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#12港区チャラ社長から学んだこと
2026-04-20 09:27

#12港区チャラ社長から学んだこと

お世話になってる港区チャラ社長の、おそらく普段から彼がしている選択と行動をアウトプットしてみました
#自己理解
#強み
#習慣
#転職
#起業
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おはようございます、ささかなです。この放送は、やりたいことがあるのに、動けない方に向けて、自分に合う生き方と働き方を見つけるヒントをお届けするチャンネルです。
はい、私は今東京に来ていまして、ホテルから収録しております。
今回、この東京へ来た理由が2つありまして、1つは、今日これからのランチクルーズというものに行ってみるんですけど、
たまたま先月、ビンゴ大会で当たったんですよ、ランチクルーズが。
それでちょうど結婚10周年の節目だったので、お祝いにちょうどいいなということで、これからランチクルーズに行ってまいります。
そしてもう一つの理由が、昨日終えたんですけど、私は今夫婦で会社をやっていまして、
株式会社K.Nっていう会社があるんですが、2024年に設立しているんですね。
で、この会社を作るきっかけになった人に会いに行ったんですけど、私は裏で港区チャラ社長って呼んでるんですけれども、
このチャラ社長に会いに行ってきたわけなんですよ。
で、私たちの会社の企業目標というか計画に、2年後にキックボクシングジムを建てる、キックボクシングジムを作るっていう計画が密かにありまして、
今やってることと全然関係ない事業をやろうとしているんですけれども、
そのキックボクシングジムっていうのが、このチャラ社長がまず本店をオープンさせまして、
今年の4月に1店舗目をフランチャイズで仲間がオープンしたわけなんですよね。
そのオープンしたジムを見に行ったっていうことだったんですよ。
チャラ社長に会いに行きつつ、その2店舗目のジムを見に行ってきたっていうところなんですけど、
その2店舗目が神奈川の東林間駅前っていうところにあるんですね。
東林間っていう土地を初めて訪れたというか、行ってみたんですけど、
私仙台から、今仙台に住んでるし、生まれも青森なので、
東京の周りも全部東京みたいな感覚なんで、神奈川もほぼ東京みたいな感じなんですよ、私の中では。
でもその東林間っていう場所がすごくのんびりとほのぼのしてて、すごくいい場所だったのでちょっと気に入っちゃったんですけど、
商店街とか、ちょっと田舎っぽい感じがすごくちょうどよくて、めっちゃいいところだなって感じたのが感想だったんですけども、
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その2店舗目をオープンしたところのオーナーっていうのが元舞台俳優をやっていて、
今音声配信というかライブ配信をやっているライバーっていう職業をしている方なんですけど、
それで結構トップの男性なんですね。
その人が2店舗目のオーナーとしてキックボクシングジムをオープンさせたわけなんですけど、
この時港区チャラ社長は元々横浜に自分のお家があったんですね。
一軒家を建てたばっかりだったんですよ。
2年前ぐらいに確か一軒家を建てたんですね、横浜に。
でも今は、せっかく建てた一軒家をさっさと売り払って、
東林間ジムの近くにお家を借りている状態なんですよ、今。
ほぼ毎日そのジムに現れるわけなんですよね。
これを見てちょっと思ったことがあって、
この社長の責任の取り方がかっこいいなって思ったわけなんですよね。
自分が始めた事業に関わった人に対して、
自分の時間とか労力を差し出して動いてるっていう感じがしたんですね。
でもフランチャイズのオーナーだし、
2店舗目は自分のお店ではないわけなんで、
別に報告だけもらったりとか、
週1回とか月に1回とか顔出すレベルでいいんじゃないかなって思っていったんですけど、
彼はもう家を売り払って、近くに住んで、
毎日のようにそこのジムに顔を出すわけなんですよね。
その決断と行動っていうのがすごいなって思って、
この決断と行動も習慣だなって思うんですよ。
最近習慣の勉強してるんで、特にそこに結びつけて考えるんですけど、
そこでそういう決断とか行動できる人ってことは、
他の場面でもきっとそういうふうに決断と行動するんだなって思うんですよね。
一時は万事っていう言葉が最近とても好きで、
ある一つの出来事からその他全ての出来事が想像できるっていうか、
例えば会社のデスクがすごい汚い人って、
多分部屋もすごい汚いんだろうなって思うし、
車の中がぬいぐるみだらけの人って、
多分おうちの自分の部屋もぬいぐるみだらけなんじゃないかなって思うみたいに、
その人の一つの行動が多分他のところでも同じような行動するんだろうなっていうふうに思うと、
そのジャラ社長のその行動っていうのは、
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多分これまでの彼の人生でも同じように決断とか行動してきたんじゃないかなって、
責任を引き受けるとか、自分で動くっていう、
そういう選択とか行動を素早くやるっていうのをやってきたんだろうなって感じたわけなんですよね。
だからこそ彼は一代で今のところまで成り上がったわけなんですよ。
本業は何かっていうと、自分でカメラマンもやってて、
スタジオを持ってたりとか、映像とかもやってるんだっけ、
いっぱいやってて何が本業かちょっとわかってないんですけど、
ライブ配信の会社の社長もやってるし、
いろいろ授業をやってる人なんですね。
港区ジャラ社長っていうのは。
その人は私の周りでは珍しくて、
そのビジネスを作っていくのに誰からも学んでないっていう人なんですね。
メンターとか師匠もいないっていう状態で、
自分で事業を拡大させていったっていう人なんですよ。
なかなか私の周りではそういう人いなくて、
必ずみんな何か学んでいたりとか、師匠がいたりとか、
メンターに教わってるっていう人ばっかり、
そういう人が多いなと思うんですけど、
このジャラ社長に関してはそういう存在の人がいなく、
自らの経験と体験と工夫で成り上がってきた人みたいな感じなんですよね。
だからこそ自分で全て責任を取って、
自分ごととして行動してきたから、
今の彼っていうのはそういうのが習慣化してるんだなって思って、
私はすごくマナーだなって思ってるんです。
なので、私が今やってることって、
キャリアとか人生に悩んでる人に対して、
自分の強みとか才能をはっきりさせて、
方向性を示すっていうことのセッションだったり講座を提供しているんですけど、
この社長に私がやっていることを何回言ってもうまく伝わらないんですよ。
私の伝え方も下手なんですけど、
人に自分の人生、迷ってる、
それを解決したくてお金を払って、
誰かに相談することってあるの?みたいな。
自分の人生を誰かに相談することってあるの?しかもお金を払ってみたいな。
俺はその感覚わかんないなっていつも言うんですね。
だから一向に私のやりたいことが伝わらないんですけど、
しょうがないなっていうか、
彼の人生にはそういう選択がなかったからしょうがないなって思いながら、
いつもお話聞いてるんですけども、
港区チャラ社長って呼んでたのに、
もう港区に存在していないから、
これから何て呼ぼうかなって思ってます。
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そんな感じでチャラ社長から学んだことを、
今日はアウトプットしてみました。
私はこれからランチクルーズに向けて準備したいと思います。
まとまりない話になっちゃいましたけども、
何か一つでも気づきになったら嬉しいです。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。
笹原でした。
09:27

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