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釈薬こと新庄さおりの開運人生サポートラジオ、始まります。
こちらの放送は、風水気学と薬膳を使って、自分で自分の心と体の対処ができ、
毎日穏やかに自分の家を最大のパワースポットにしながら、本来の自分を取り戻し、
開運していけるようなヒント、きっかけになれるような話をしていきたいと思っています。
こんばんは。
今日は、5月30日、土のとおり、三匹木犀虫群の金曜日です。
今日は、光年期を、光年期へ、揺らぎの時期に自分を整える知恵ということで、
このテーマで少しお話しさせていただきたいなと思います。
この光年期を、っていう漢字があると思うんですけども、
光はさらなる、年の期、って書きますが、
これを、光年期を、幸せの年の期へ、っていう風に、
光年期を、光年期へ、っていう言葉に変えて、
揺らぎの時期に自分を整える知恵っていうことで、
光年期というと、とてつもない暗いイメージとか、辛いイメージを持たれる方も多いかと思います。
私も、今51歳、もうすぐ52歳になり、光年期の真っ只中にいます。
とても、揺らぎ、心身ともに、40代よりも、やっぱり揺らぎやすいなっていうのは、とても感じています。
ですが、薬膳をしていることとか、風水や虚勢気学で、自分を整える知恵っていうものを知っているので、
ちょっとした揺らぎには、自分で対処ができる、そんな強みがあって、不安もありますが、
一般の方よりかは、多分、そんなに不安というか、
この光年期だから、辛いすぎるっていうことは、感じていないかなっていう風に感じます。
2月くらいにお客様で、光年期の真っ只中のお客様にも、
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カウンセリングさせていただいて、とても嬉しい声を40代の方、50代の方からいただくようになりまして、
やっぱりこの時期、とても変化する時期です。
体も心身ともに変化し、また自分の家族や子どもさんや親とか、自分の仕事とか、
自分の心と体以外の外野部分が、ちょっと大変な時期になってくる時期と重なる時期でもあります。
子どもさんは早く産んでいる人もいれば、やっぱりこの時期にまだまだ幼い子どもがいるという方とか、
思春期真っ只中で難しい時期の子どもがいるという方もいらっしゃいます。
また親がどんどん介護とかいろんな問題で手がかかってきて、
自分たちが力を加えていかないといけないとか、お手伝いしていかないといけない時期とか重なってくる時期でもあるので、
負担がやっぱり大きいです。
ただでさえこの後年期というのは、男性女性問わずありますが、やっぱり体が心も大変なのに外野も大変ということで、
揺れて揺れてって本当になってしまっても大変な人もいます。
なので少しでも自分を整える知恵というか、いくらでもそういう整えることができる手段を持っておくと、
とても心も楽ですし、体も少しでも楽になって幸せな年の期、後年期に向かいやすいかなと思います。
やっぱりこの後年期の時期はイライラしやすかったり、怒りっぽくなったり、ちょっとしたことで落ち込む、
涙もろくなって不安になる、眠れない、夜中に何度も目が覚める、体がほてる、汗が出る、
でも冷える、やる気が出ない、何もしたくない、こういうホルモンのバランスで男性女性問わず出てきます。
これで自分が終わりではなくて、次のステージに向けていく体の心の準備なので、
やっぱり整えていく、揺れる時を整えることが大切です。
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この時期から揺れだしてからもちろん整えるのも大切なんですが、
まだまだ後年期に入る前でも40代初めとか30代の方でもそれを知っておくと、
とても自分の体と心に向き合いやすくなったり、それだけで不安もなくなります。
なので、まだちょっと先だよっていう方も知っておかれると、やっぱりいいのかなというふうに私は感じます。
中医学・東洋医学では、後年期は人のエネルギーが自然に、生命エネルギーが弱まってきて、
それに伴って肝という気の流れが担当しているところもスムーズに流れてこなくなって、
心身ともに不調が出てくるというふうに考えます。
薬膳の整え方は人それぞれなんですが、やはり大きくはジーンを補うこと、そして肝の気の巡りを良くすることが大切になってきます。
これはカウセリングを受けてくださった方には、ジーンを補う食材はこういうものだよとか、
肝の巡りを良くする食材はこういうものだよっていうものをPDFとかそういうもので全てお渡ししています。
なのでそこから自分がスーパーで買える食材で少しずつ摂っていただきながら、
補ったり流したり巡りを良くしたりすることをしていただくことをお伝えさせていただいています。
あと食べ方のコツとかは、やっぱり冷たいものは避けて、
温かいスープや煮込み料理とか蒸し物とか煮物ですね、そういうものがいいかなと思います。
あと空腹のままにしない、やっぱりこの高年期の時期っていうのは血糖が下がっている時っていうのは心身ともにも病みやすくなります。
なのでやっぱり絶食とか空腹のまま何か作業をしたり仕事をしたりっていうのはできるだけ避けて、
くまなく食べるのではないですが、やはりそういう血糖が下がったまま何かをしてしまうってことはできるだけ避けるようにこの時期はしていただきたいなと思います。
あといろんな細かいことはいっぱいお伝えできることはあるんですけれども、
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今この短い時間で育前ではそういうことが大切かなというふうに思います。
焦らず少しずつでいいので日々重ねていくということが大切です。
あと風水の視点からはやっぱり寝室を整えていただきたいんですけれども、
どこも大切ですが寝室で枕の向きとかを人それぞれの青年月日から割り出した良い方位っていうものがあるので、
そこの福位とか天位と書いて天の位、医者の位って書くんです。
そういう人それぞれに合った方位に頭を向けるっていうのもいいかなと思います。
それは人それぞれなので、ここでそれが北向きがあなたは良いですよとかっていうのは今ここではお伝えができないんですが、
それも詳しく青年月日から割り出して、自分の家の方位とかマドリスからも細かく見ていくので、
やっぱりこの場では全てお伝えできないんですが、寝室が大切になってきます。
キッチンも火の木がある場所なので、乱れているとイライラしやすいので、やっぱりキッチンも整えていただけたらな、整理整頓していただけたらなと思います。
あと旧正規格の時点では、どれもちょっとずつお伝えしているんですけれども、
それぞれの光年期でも揺らぎやすいのが星によって、人それぞれの星によって違ってきます。
出やすさっていうんですかね、その揺らぎの出やすさが、
例えば一泊彗星さんだと、とても感情を内に込めやすくなって、打ち込みやすいというのがより酷くなったりします。
その星に持っているマイナスな点がより炙り出してくるような感じですね、この光年期というのは。
3匹木星さんだと、ちょっと瞬発力があって、とても勢いがある星なんですけれども、
こういう光年期の時期というのは、焦ってしまいがちで、落ち着かなくなったりしやすくなったりします。
あと、旧式火星の人とかだと、とても情熱的な人が多いんですけれども、熱が上がりすぎて、心が燃え尽きてしまったりする人も多く、
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なので、これが全てではないですが、旧星企画の視点からも、それぞれの光年期の揺らぎの出やすさがあるので、
特徴として整え方というのも、一緒に見ていけたらなというふうに思います。
最後に1つ、2月、3月、4月と見てみさせていただいた方よりも、
いただいているメッセージを少しだけお話しさせていただきたいと思うんですけれども、
この方50代で、とても光年期の症状がつらい方だったんですけれども、メッセージをいただいています。
とても安心感の持てるお声で、親身になって丁寧にカウンセリングしていただきありがとうございました。
薬膳は難しいものというイメージがありましたが、日々の暮らしの中で食する身近な食べ物で、
簡単に取り入れられると伺い、早速食卓に取り入れています。
意識すると良い食べ物もPDFで送っていただいたので、とても分かりやすく、
復習しながら、もっと体をいたわろうと思うことができました。
なんとなくで判断せず、こうして専門家の方にしっかり体質などを見ていただくことは、
自分の体と向き合うにも、とても良いことだと感じました。
特にゆらぎ世代の女性にとっては、必要なことだと感じました。
ぜひ、薬膳を取り入れたイベント、リトリートのようなものや、
薬膳を季節ごとに簡単に取り入れられる料理などもいただけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
ということで、いろんな方からもいただいているんですけれども、
一人だけまずご紹介させていただきました。
ぜひ、ゆらぎ世代で今、しひしんともにちょっと参っているよとか、
まだ高年期はまだだけどちょっと怖いっていう方とかね、
そういう方でも、ぜひカウンセリングとか、
どのようなものが自分の体質に合っているのかというものも含めてお伝えできますので、
ぜひ、受ければ、またカウンセリングなども受けてください。
概要欄に私のLINEのリンクも貼らせていただいております。
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ぜひ体質チェックなども、風水の環境チェックリストなどもありますので、
ぜひチェックしてみてください。
今日は、幸せな年の木、高年期に向かうための、
ゆらぎの時期に自分を整える知恵ということで、
少しざっとですが、お話しさせていただきました。
薬剤は薬剤、風水は風水、救世気学は救世気学の視点で、
もっと深掘りして、またちょっとずつお伝えしていこうと思います。
最後まで聞いてくださり、ありがとうございます。
お仕事の方も、お休みの方も、育児や介護、大変な方も、
ちょっと調子崩している人も、穏やかで、
良い金曜日の夜でありますことを願っております。
それではまた。
新庄沙織でした。