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釈薬こと、新庄さおりの開運人生サポートラジオ、始まります。
こちらの放送は、🌿 風水気学と薬膳を使って、自分で自分の心と体の対処ができ、
毎日穏やかに自分の家を最大のパワースポットにしていきながら、本来の自分を取り戻し、
開運していけるようなヒント、きっかけになれるようなお話をしていきたいと思っています。
おはようございます。
今日は、五月一日、カノエウマ一泊水星中宮の木曜日です。
四月も終わり、今日から五月になりました。
この気学の、救世気学や気学の方では、五月の五日の立花を迎えて、五月の晩に切り替わるんですが、
この一日ということで、やっぱり節目ということで、今日は木の代わり目、五月の木に乗るためにということで、
少しお話しさせていただきたいなと思っています。
今日は、五月の一日ということで、八十八夜とも言われています。
この八十八夜というのは、立春、二月の三日、暦の二月の三日から八十八日目にあたります。
なので、二月の四日に立春を迎えたときは、五月の二日だったりもします。
この八十八夜というのは、八十八日目なんですけれども、霜が降りなくなって農作業を本格的に始める目安の日、
そして日本人は特に新茶の収穫が始まる時期とも言われています。
失礼しました。
そして、この八十八夜に摘まれたお茶を飲むと健康で無病息災でも過ごせますよというふうにも言われています。
五月は、どんどん葉の木が夏に向けて本格的に始まってくる時期で、
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少し薬膳的にもこの緑茶は、この時期からとても良い薬膳食材、お茶の一つにもなるので、
そのお話も少しさせていただきたいと思うんですけれども、
やっぱり、五月の五日、単語の節句、子供の日から立花という夏の木が立ち始めます。
で、その立花を迎える前に少し意識してもらいたい開運ポイントをお伝えさせていただきます。
一つ目は、先ほどお伝えした八十八夜にちなんで、お茶を味わう時間を少し持っていただけたらなと思います。
一息つく、心を整えることが開運のきっかけ、小さな開運のポイントとなります。
薬膳では、緑茶は茶葉、お茶の茶に葉っぱ、茶葉と呼びます。
とてもこれからの時期、今の時期にあった効能があります。
効能としては、消心といって体の潤いを生み出します。
そして、清熱といって体の余分な熱を取ります。
そして、下症、日射病など、熱中症など、体の熱を取り除きます。
先ほどの清熱とよく似た効能です。
そして、死活といって止める渇き、喉の渇きを癒します。
そして、消食、消すに食べる、食べたものの消化を促します。
そして、離水を促して、余分な水を出してくれます。
そして最後、生理、字幕といって、清らかな、利、利用の利、
そして、頭、目と書いて、生理、字幕と書いて、
頭をすっきりさせてくれる働きがあります。
いろいろ本があるんですけれども、
一つの本には、安静といって心を安らかにしてくれる働きもあります。
ジョハン、覗いてくれる煩わしさと書きます。
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これは、何か胸がソワソワ、ザワザワするなというものを取り除いてくれる働きがあります。
緑茶、薬膳用語では茶葉をとも呼びますが、
この時期から少しポーンと熱くなってくる、この夏の時期に、
そして胸が熱にやられてザワザワしたり、
潤いが飛んでしまっている体に潤いを保させてくれる働きもあるので、
この時期ちょっと熱くなって、まだ体が熱さに慣れていない時は、
本当にぴったり、お茶の効能です。
紅茶と違って、体の熱を冷ます作用があります。
なので、とても体が冷えていて、冷え性が強いという方は、飲みすぎは注意です。
陽の気が盛んになってくる午後を過ぎて、少し一服として飲まれるのがいいのかなと思います。
そして、朝の一服は何のがれとも言われるように、
ちょっと心を一息、何のがれをするようにお茶を一息飲んで出かけたりすると、
ちょっと心も落ち着いていいのかなと思います。
ぜひね、88夜、今日は5月1日なので、
この5月の木に乗る開運ポイント、木の代わり目ということで、
この薬膳も通してお茶のお話をさせていただきました。
また本格的に5月の晩が始まって、立花が始まっていく時期に、
またもう少し風水の方からと風水気学の方からも、
ぜひお伝えさせていただきたいなと思っています。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございます。
今日もお仕事の人も、お休みの人も、育児や介護、大変な人も、
ちょっと調子崩している人も、穏やかで良い1日でありますことを願っております。
それでは、開運サポートの新庄沙織でした。