九星気学より〜引越し先の方位についての心掛け✨
2026-03-24 13:08

九星気学より〜引越し先の方位についての心掛け✨

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#九星気学 #風水

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新庄さおりの開運ラジオ始まります。 こちらの放送は、薬膳・風水、そして九星気学を通して、幸せに納得できる人生を送るための
きっかけになれるような話をお届けしたいと思っております。 こんばんは〜
今日は、3月24日、日の通り、四六木星中宮の火曜日です。
はい、えー、今日はポカポカ陽気の京都ですが、皆様のところはどうでしょうか?
お昼は、銀行に行くときに太陽が眩しくて、日傘をさしてきました。
帰りは、卒業生なのか子どもたちが、ご父兄の方といて、
なんか、ちょっとこう、エールを送りたくなるような、おめでとうございまーすって言って、
なんか、ほんとそんな、あのー、温かい気持ちになりました。
はい、えー、今日は、えー、先日に引き続き、引っ越しのお話なんですが、
今日は最後、引っ越し先の方位についての心掛けということで、話しようと思っております。
旧正規約では、引っ越しをする際は、できるだけ自分にとって良い方位へ動くことが大切だとされています。
ですけれども、現実にはそうもいかないことの方がね、多いと思います。
転勤や就職、ご家族のね、事情などで、どうしても、その良い方位選べないことの方が多いと思います。
例えば、私の住む京都から東京へ行く場合は、東という方位になるんですけども、
その年に、私が東が良くない方位っていう場合もね、あります。
もしね、転勤などあったらね、断ることもね、難しいと思います。
私自身もその、結婚するまでは、占いとかそういう旧正規約っていうものを全く知らず、また全く興味もね、なかったんですね。
友人がよく恋愛とかで占いに行きたいからついてきてって言っても、ついていくことも断りしていたぐらいで、全くそういうことを気にせず生きてきたんですけれども、
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そんなことで人生が分かるわけがないとか、変わるわけがないっていうふうにね、思っていたんですね。
ですが、やっぱり、結婚期に神戸から京都へ通り住んだ時に、後から見てみると、その方位が私にとっての大きな京方位だってことをね、分かったんですね。
当時は何も知らずにね、住み始めたんですけれども、すごく体調を崩したり、人生の中でとても大変な時期を経験しまして、
もちろんその、引っ越しとかその方位だけのね、影響だとは思っていなくて、自分の自己責任っていうか、生活の仕方とか働き方とかがね、良くなかったんだろうなっていうのを感じているんですけれども、
でもやっぱり、なんかその時に感じたのは、人の力だけではどうにもできない何かこう、流れがあるなっていうのをね、感じたんですね。
そこから風水とかね、気学を深く学び始めたんですけれども、住まいや方位っていうものがね、こんなにも人に影響を与えるものなんだなっていうのをね、理解できたんですけれども、
ただ、家族での引っ越しとなると、やっぱり全員にとっての良い方位をそらえるっていうのはね、とても難しいことだと思います。
それぞれの生まれ持った星も違うために、やっぱり誰かにとっては良くても、誰かにとっては良くないってことがどうしても家族なら起こってきます。
一人でもね、やっぱりそういう急な転勤とかではね、難しい場合もありますしね。
家族だと、その時に大切にしていただきたい考え方もあって、一つはこう、家の中心となる方、大黒柱の方の運気をね、星を基準にするという考え方がまず、
良いのかなっていうふうに思います。
その、運気、その方の運気が安定していることで、家族全体を支える土台となっていくかと思います。
そして、もう一つは、どうしても良くない方位へ行く場合は、整え方として、昔から日本には、こう、方位置けという知恵があります。
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こう、移動によってね、生じる気の乱れを整えるためのね、大切な習慣で、
引っ越しの場合はね、こう、まあ、本来はニスをかけてね、こう、整えるっていう方法もあるんですけれども、
現代、普通の一般の方はね、そんなことは難しいと思います。
そんな時に、あの、おすすめしたいのが、あの、まあ、方位置けで有名な、まあ、神社へ行くのも一つかなっていうふうに思います。
まあ、ですけれども、やっぱり一番おすすめしたいのは、こう、引っ越し先の土地を守ってくれている宇治神様へのご挨拶っていうふうにもね、旧世紀学では言われています。
私もそれが、やっぱり有名な大きな神社へ行くよりも、地元の、自分の土地の宇治神様へ行くことが大切かなって思います。
わざわざ、こう、方位置けのね、特別なご祈祷をね、受けなきゃとかね、あの、まあ、身構えなくても、まずは引っ越ししてすぐ、宇治神様へ神社へ行ってみるのをね、おすすめしたいなと思います。
その上でね、まあ、その土地にあります方位置けでね、有名な大きな神社へ行くのもね、一つの、えー、まあ、手かなっていうふうに思います。
もし、宇治神様がわからないときは、神社町というところがありますので、そこへ電話していただいて、自分の住所を言うと、どこが宇治神様の神社かね、教えてくれます。
近所のね、方に引っ越ししてきて、ご挨拶するのと同じで、これからここで暮らします。よろしくお願いいたしますという、まあ、その心を込めて、あの、お伝えしてもらえるといいかなと思います。
それだけでもね、土地との気の調和もね、しやすくなるかと思います。
木っていうとね、なんかこう、目には見えないんですけれども、あのまあ、豊洋医学でもね、風水でも、旧世紀学でも、とても大切に扱っているもので、目に見えないんですけど、私たちの心とか体にとても大きく関わっていると感じています。
この、いっぱいね、日本語では、元気とか、やる気とか、陽気とかね、陰気とかね、言葉がありますけどもね、私たち日々この木っていう言葉も使っていて、この中で生きていると思うんですけども、
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でも、看護師をしていて働いていたときも、やっぱりこう、なんか日当たりのいい、風通しのいいお部屋とかね、なんかいいお部屋の雰囲気のところでは、なんかやっぱり患者さんのね、回復の様子や、患者さんのなんかその雰囲気がね、違うことをね、
そんな占いとかそういうことを全く知らなくても、なんか何度もね、感じていきました。
やっぱり環境が人に与える影響とか、ね、木っていうのは想像以上に大きいなっていうのもね、後で思い直したことがあります。
で、そして最後に、やっぱり何より大切にしていただきたいことが、やっぱりそれは心の在り方です。
たとえね、方位が良くなかったとしても、やっぱり感謝の気持ちや、明るさを忘れずに過ごすこと、なんかその積み重ねが、やっぱり自分自身の気を整えて、そしてまた一緒に暮らすご家族にも良い影響を与えていくかなと思います。
人はね、人と関わりながらお互いに影響し合ってきていて、ほんとこう日々エネルギー交換しているなと思います。
どんな人とね、過ごすかっていうのがね、ほんととても大切で、なので自分自身がね、どんな人であるかっていうのもね、大切かなって思います。
自分のね、心の在り方が、やっぱり大切になってくるっていうのをね、救世企画ではそのただ、基地か境かっていうのを見るのではなくって、怖がらすものではなくって、
どんな状況の中でも、どう生きていくかっていうのを教えてくれる学問だなっていう風に、私は感じています。
なので、新しい場所へね、引っ越しして踏み出す時っていうのは、不安もね、たくさんあるかと思いますが、
自分自身の感覚も大切にしながら、より良い環境をね、選んで、そして、やっぱり自分の気を高めていけるように、周りへの感謝とか、日々明るい想念で、
生きて、過ごしていっていただけたらなって、ご自身を優しく整えていってもらえたらなって思います。
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はい、今日は最後、引っ越しで、引っ越し先の方位についての心掛けについてお話しさせていただきました。
本当はね、いろんな旧正規学にはいろんな、多い、とてもね、シビアに考えることもいっぱいあるのですけども、
怖がるのではなくってね、ちょっと明るい気持ちで、引っ越しされる方には、引っ越ししていってもらいたいなと思って、
今日はこんなお話をさせていただきました。
はい、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
またね、暖かくなってきてますが、明日はね、雨とか、関西は言われていますのでね、寒暖差もあるかもしれませんので、
気をつけて、皆様、過ごしていってください。
はい、それではまた、新城沙織でした。
13:08

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