風水 家と体の共鳴部位 今日は廊下について✨
2024-09-28 14:14

風水 家と体の共鳴部位 今日は廊下について✨

🌿風水 家と体の共鳴部位 今日は廊下についてお話ししました。

家は自分の心身と繋がっていて、それぞれ家の中で、
体と共鳴している場所があります。
なので心身の体調がすぐれないときも、その共鳴している
場所を整える事により、改善することもあります。

また環境学や人間工学や行動学にも繋がっています!
ぜひ、参考にしてみてくださいね✨✨

🌿
新庄 さおり
風水と薬膳で開運開花 人生サポート✨


八宅派 紫白九星開運風水
看護師
中医薬膳師
薬膳インストラクター
漢方養生指導師 上級
メディカルアロマ
医薬品登録販売





▼気になることやご相談、LINEしてくださいね
LINE

https://lin.ee/Zxcdpnm

又はID検索
@650etsvp  
(こちらを検索してくださいね)

ご質問、ご相談承っております。

LINE無料ご登録いただきますと2大特典プレゼントしています

①風水で家と体の共鳴部位がわかる開運方法
②薬膳 季節に合わせた身近な食材のとり方


初回、無料カウセリング1時間、1回お受けいただけます。
LINE登録してぜひお申し込みしてください✨




▼ブログ
https://ameblo.jp/saorisflower-day/

▼お客さまのご感想
https://ameblo.jp/saorisflower-day/theme-10119634344.html

▼Xリンク
https://x.com/syakuyaku_youjo

▼インスタ
https://www.instagram.com/syakuyaku_yojou/



#風水
#風水気学
#薬膳
#中医学

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fd952ed3147b7f1387375ad

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
釈薬こと新庄さおりの風水と薬膳で開運人生サポートラジオ始まります。 こちらの放送は風水と薬膳を取り入れて、自分で自分の心と体の対処ができ、毎日を健やかに、そして自分の家を最大のパワースポットにしていく
ヒントや気づき、きっかけにしていただけるようなお話をお送りしております。 私、新庄さおりは風水と薬膳の開運サポートをさせていただいております。
こんばんは。 今日は9月28日土曜日です。
今日は風水のお話で、家と体の共鳴部位というところを少しお話ししようと思っておりまして、家と体の共鳴部位の中でも老化をお話ししようと思っております。
本題に少し入る前にお知らせさせていただきます。 プロフィールにより公式LINEに登録していただくと、
季節に合わせた身近な薬膳食材の取り方、薬膳。
もう一つ、風水で家と体の共鳴部位がわかる開運方法、この2つ、薬膳と風水のものをPDFにしてお渡しプレゼントさせていただいております。
良ければLINE登録してみてください。
それでは、先ほどお伝えしました、今日のお題で家での体の共鳴部位というのが風水にはありまして、
この家と自分の体とかっていうのは、共鳴しているんですね。
なんせ家というのは、皆さん人それぞれ仕事が外で長い人もいるかもしれませんが、
やはり3分の1以上は絶対に寝る時間もあり、食べる、お風呂に入るとかあると、
もう3分の2ぐらいは生活している人もいて、また最近は自宅でお仕事をする人も増えてきていて、
そうすると本当に全部がいる時間っていう人も中にはいらっしゃるかと思うんですが、
03:07
なので本当に家と体っていうのは体というか心身ですね。
自分の心身っていうのはかなり共鳴すると風水では言われています。
なので本当に家を整えることによって自分の心身が整えられていく、
家族の心身が整えられていくっていうのは当たり前のことであって、
自ずといい家に整えていくと自ずと自分の心身も整えられていくという考え方思想であります。
そして今日の家での体の共鳴部位の一つ、廊下。
家の中で廊下って皆さん少しはあると思うんですけれども、
この廊下が家の廊下ですね。
この廊下の共鳴部位についてお話ししようと思います。
この廊下の体の共鳴部位はご自身の家族であってもなんですが、
気管、気管支、食道、血管、これが自分の体と共鳴しているということになります。
家の廊下がいわゆる自分の体の空気の通り道、気管、気管支なので、
あと食べ物の通り道、食道、血管、血の通り道ということになります。
なので、家の廊下につい物を置いてしまったり、通り道を塞ぐような家具を置いている場合とかあるかもしれないですよね。
ついついゴルフバックとか、ちょっとした宅急便の物とか郵便物とかちょっと置いておこうとかね、
仮置きとかあるお家もあるかと思うんですけれども、
どこのご家庭でもあるあるのことだとは思うんですけれども、
やっぱり共鳴しているということを考えると、
この体の通り道に何か物、異物とかがあったらね、やっぱりどうでしょうか。
やっぱり何か詰まっていたら、やっぱり血管にゴミがあったり、血管にコブがあったり、動脈効果があったり、
06:08
やっぱり血管が詰まって拘束する、破けるといったことに血管だとつながりますよね。
本当に怖いことです。
あと気管や気管子、この空気の通り道と言われているところにポリープとかガンがあれば取り除かなければ、
やっぱり息苦しくなって、やっぱり肺も苦しいですよね。
なので、この風水で廊下はやはり気の通り道というふうに考えて、
そしてこのつながっている気管、気管子、食道、血管が体にも共鳴しています。
普通に玄関から入って廊下とかあると思うんですけれども、
この玄関から入った良い気、大きい気と呼ばれるものは防いでしまうと、各部屋とかに良い気が巡らなくなります。
巡らなくなるどころか、やはり廊下にそのものを置いたりしておくということは、
共鳴している体にもそういうふうな何かしらの作用が出てきます。
なので、ぜひ廊下は何もない、すっきりとした状態に心がけていただけたらなと思います。
やはり必然的に考えても、地震とかあったりすると、やはり物が倒れたり物があったりすると、
逃げ道を防いでしまうということになって、とても危険な状態になります。
いつ来るかわからない地震ですが、道を塞いでしまうというのは、
危なくてすぐに逃げなければいけない時とか、地震とか火事とか、そういう時にもやはり危険なので、
やはり置かないようにというのが大切です。
本当に広いお家で、もう廊下もすごく広くてという方で、
コンソールとか飾り棚とか観葉植物とか置かれているお家もあると思います。
本当に広いお家で玄関から廊下がつながっているお家も本当にありますよね。
本当にそうだとしたら、やはり飾って置くのもすごくいいと思うんですけれども、
09:07
人が通るのに対して、ちょっと邪魔だなとか、避けないとちょっと通れないなとか、
広さ的に見ても足りないという状態の場合は、やはり置かないように。
帰ってきたらその荷物をきちんとしたところに置いたり、
ついつい宅急便が来て、後で開けようとか、段ボールを後でどっかに持っていこうとか思っていても置いてしまう時ってあるかと思うんですが、
できたらそれを意識づけて習慣化してほしいなと思います。
この廊下の幅っていうのは、理想は1200から1500ミリ、1メーター20から1メーター50センチが理想と言われています。
でもこれはなかなか一般家庭の、日本の狭い住宅事情の一軒家であっても、
今の普通のマンションだと難しいサイズで、最低だいたい910ミリ、91センチぐらい、1メーター以下ぐらいのところが多いと言われています。
なので、この1メーター以下のところに何か物を置いてしまうと、何かを歩く時に邪魔になったり、危険な状態になります。
やはり風水は環境学と言われていまして、人間工学や行動学にも結びついてきていて、
やはり名神的なように思われている方もいますが、環境学という面でもとても優れた学びだと私は思うので、
ぜひ気をつけていただけたらなと思います。
綺麗な美品とか家具を置きたいという方も、先ほどお伝えしたように、
1メーター以下、今の900ミリの廊下ではなるべく置かないように、
せめて廊下に綺麗な壁に絵を飾ったりしたら、そんなに塞がないと思うので、私はいいのかなと思います。
また、廊下は常に明るくしてもらいたいというのが風水ではあるんですけれども、
12:05
マンションとかだと真ん中に廊下があって、ずどんと奥にリビングがあるまでまっすぐの廊下が多い家があると思うんですが、
なるべく明るくして、電気代はちょっともったいないんですけど、
夜はちょっと起きている間は照明をつけて、気の流れが良くなるように、暗いと湿気とか、悪い意味での陰気というものが増えやすくなりますね。
埃とか汚れとかも暗いと見えにくいので、まず明るくして、物とか置くのは体と共鳴しているので、ぜひ気をつけて早めにしまっていただけたらなと思います。
今日は家と体の共鳴部位があるということで、その中の一つ廊下をお話ししてみました。
また他の玄関だったり、キッチンだったり、お風呂とか、他にもそれぞれの体と共鳴している部位というものがありますので、また随時お話ししていけたらなと思います。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございます。
終わりですけれども、お仕事の方もお休みの方も、今ちょっと調子崩している方、お家で育児や介護、大変な方も、また今日も明日も穏やかな一日でありますことを願っております。
それではまた。
新庄沙織でした。
14:14

コメント

スクロール