00:08
尺薬こと、新庄さおりの風水気学と薬膳で開運人生サポートラジオ始まります。
こちらの放送は、風水気学と薬膳を取り入れて、自分で自分の心と体の対処ができ、毎日を健やかに、そして自分の家を最大のパワースポットにしていくヒントやきっかけにしていただけたらなと思ってお話しております。
私、新庄さおりは、風水気学と薬膳の開運サポートをさせていただいております。
おはようございます。
はい、今日は2月13日、木曜日です。
皆さま、お元気でしょうか。
昨日は満月だったですね。
京都は雨が降って、ちょっともやっとかかってきれいには見えなかったんですが、少しこの満月のパワフルな木を感じながら休みました。
今日のお話は、皆さんは朝の祈りとか、アファメーションというんでしょうか、そういう瞑想というか、そういう時間を持っていますかということで、少しお話しさせていただこうかなと思っているんですが、
これはしてくださいとか、そういうことではないんですけれども、私がずっと続けている、朝のほんのちょっとした、ほんの数分なんですけれども、
時間、朝歯磨きをして顔を洗って、その後ちょっと水分をとって、今は愛猫とか愛犬がもういないんですけれども、
その子たちの、いたときはその子たちのお世話をまずしてから、そしてご飯を食べる前、自分の食べる前に、数分だけ自分に、ちょっとしたリビングの横の畳3畳のお部屋に、自分のちょっと祈りのような場所を設けているんですね。
リビングからも見えるし、キッチンからも見えるし、とこなんですが、その3畳の上室のところに着物ダンスがあって、その上に亡くなった実家の母の写真と、
03:10
今は愛猫と愛犬がいなくなったので、その子たちの置いているんですけれども、あと内神様のいただいたお札というものも高いところにかけてあって、
そこのところに行って、まず自分の家の神様がいるとしたらと思って、家神様っていうことと、あと内神様の方に向かって、神々神社なんですが、内神様の方に向かって内神様ってことと、
お祈りをするんですけれども、ほんの少しなんですけれども、私はこの噴水企画と育禅っていう、これを自分の使命というか、命を使う時間に仕事にしていきたいと思ってやり始めているので、
今はそのことについて、私に力を貸してくださいっていうようなことをお伝えしています。
そしてあとは、まだ夫の親も健在で、私の父も健在ですが、夫のご先祖様と私の実家のご先祖様に感謝の気持ちとご縁のある皆様を守りくださいっていうのを一言お伝えしています。
それ本当に1,2分もかからないんですけれども、それをずっと続けていて、あと最近は亡くなった愛犬と愛猫のラブとミルにも感謝の気持ちで、
私と出会ってくれて、私が元気じゃない時に私を生かせてくれてありがとうっていう気持ちを毎日彼らにもお伝えして、数分を過ごすんですけれども、
母が亡くなったのはもう2010年なんで、約15年前なんですけれども、最初はその母だけに伝えていたこと、気持ちがだんだんと家神様とか内神様っていうことをお伝えするようになって、
06:03
数分間祈るんですが、本当に自分がダークな気持ちになっていたとしても清らかな気持ちにさせてくれて、強い気持ちにさせてもらっているなっていうのを毎日感じています。
日々生きているといろんなことが起きるので、やっぱり自分でも気持ちが落ちているなとか、自分の自己責任を思えなくなってくる時も人間なのであります。
そういう時に、いけないいけないって自分にこの数分ですごくまた導いてもらえているような気がして、毎朝整えるようにしています。
それは風邪で具合が悪くてっていう時も、なぜかそこの場所には本当に一、二分なんですが行って、気持ちを整えて朝を始めるようにしています。
それとは別に、朝起きた時に本を置いていて、これはだいぶ前に買った本なんですけれども、ミランダカーっていう外国の女性なんですけれども、
私そんなに知らなかったんですけれども、その方が書かれたメッセージ本で一枚一枚アファメーションのような形で蝶々の絵が書かれてあって、
パッと開いたページを私はその日の自分へのメッセージだと思ってアファメーションを少ししています。
英語も書いてあって、そして日本語にも書かれてあって、ミランダカーが書いてある言葉ではない文章もあるんですけれども、
いろんな有名な人の言葉をアファメーションとして取り入れられている、書かれてあるものなんですけれども、本当に蝶々の絵が毎回毎ページ毎ページ違っていて綺麗で、
見ているだけでも本当に癒されるというか、本当に自分をパワフルにしてくれる、ハッピーな気持ちにさせてくれる絵と文章なんですね。
09:02
今日は開けたページが、毎日新しい人間になりますっていう、ブライアン・エル・ワイスっていうふうに書かれてあるので、
ブライアン・エル・ワイスの方が書かれた文章だと思うんですね、一文。
毎日新しい人間になります。一日ごとに望む人生を作っていこう。自分を宣言していた過去の考えから自由になって、輝く星に手を差し伸べよう。
ということが書かれてあるんですけれども、ちょっと洋風というか、英語とか苦手で、苦手だったんですけど、この本は数年前に買ったんですかね、5年以上前だと思うんですけれども、
それからはベッドサイドに置いて、毎日パッと開いて、その日のアファメーション、自分へのメッセージと思ってやっています。
なので、いろんな朝ってバタバタしているんですけれども、この数十秒と朝の一、二分のお祈りみたいなことをすることで、自分が整えられるような、
やっぱり人間、現代人は特に忙しいですよね。いろんな情報が入ってきて、いろんなことを考えて、お仕事やら、本当にバタバタとしているので、
本当に瞑想というか、ちょっとしたアファメーションみたいな気持ち、祈りの時間というのは大切なのかなというふうに思います。
これが朝じゃなくても、自分の空いた時間とか、夜寝る前とかでもいいような気がするんですが、朝とか寝る前とかね、本当に特に自分の潜在意識に届くような感じがして、
また見えないものというか、そういうものにも自分の思いが届くような気がして続けています。
今日はちょっと取り留めないお話でしたが、お忙しい現代人、何かそういう時間を作っていますかということで、作ってもらえたらなというふうなことも思ったりしながらお話ししました。
12:11
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
お仕事の方も、お休みの方も、今ちょっと調子崩している方、お家で育児や介護、大変な方も穏やかで良い一日でありますことを願っております。
それではまた。
新城沙織でした。