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🌿薬膳こと、新庄さおりのエクゼント風水で開運人生サポートラジオ始まります。
こちらの放送は、エクゼント風水を取り入れて、自分で自分の心と体の対処ができ、毎日を健やかに、そして自分の家を最大のパースポットにしていくヒントへ気づき、
きっかけにしていただけるようなお話をお送りしております。 私、新庄さおりは、エクゼント風水の開運サポートをさせていただいております。
はい、おはようございます。 今日も引き続いて、今、
風邪とかインフルとか、コロナとかね、また冬の感染症がまた流行っているので、
引き続いて、
風邪の時の漢方薬と薬膳で、喉が痛い時の漢方と薬膳について、今日はお話ししようと思っております。
昨日は寒気がしてとか、
ゾクゾクして、透明の鼻水とかが出て、そういう時の漢方はカッコン糖とか、青糖とか、
体を温める食材を、というのをお伝えしたんですけれども、 今日お伝えするのは、喉が痛い時、
喉が腫れて痛むとか、すごくありますよね。 私もだいたいが、
喉からくる風邪とか、喉からくる時の方が、風邪の始まりの方が多いんですね。
なので、
よくこの漢方薬とか、薬膳というものを組んで食べることが、風邪の時は多いんですけれども、
この時の特徴というのは、 冬でも寒い時期でも、やっぱり喉が痛くて、
ちょっとこう、熱はないけど、体が熱っぽいとかね、 もちろん微熱とか、熱があるっていうのももちろんなんですけれども、
なんか熱はないけど、なんかもう頭が痛くて、喉も痛くて、 あ、もうこれ風邪の引き始めだなーっていう時がね、あると思うんですね。
その時、ポイントとしては、 その、
ゾクゾクするとか、すごい寒気があるとかっていうのはない時に使っていただきたい漢方薬なんですけれども、
他にその、扁桃腺が腫れてるとか、 あと、
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扁桃炎とかね、そういう時にも使える漢方薬をお伝えしますね。
その時は、 体の中に熱の炎症が起きています。
冬であっても、寒い時であっても、熱の邪気っていうものは体に入ります。 それは、
やっぱり、この暖房だったり、 暑い、辛い食材とかを摂りすぎてしまったりして、自分の体がね、
乾燥していたりすると、炎症も起きやすくなってきて、
そのちょっとした乾燥から炎症が起きて、ウイルスとかも喉につきやすくなって、ということでね、
喉に来てしまった風邪が起きる場合があります。 こういう時の漢方は、私がお勧めしているもの、
また私が飲むものですけれども、 銀行産というものが売られています。
あるいは、銀行下毒産とか、銀行下毒ガンとかね、 っていうのがあります。主にね、銀行産っていう風に書いてありますね。
銀っていうのは、金、銀の銀に、 行、ちょっと難しい漢字なんですが、
土へんに、下は、
元気の元っていう字に、横は羽っていう字を書くんでしょうかね。
なんて読んだらいいのかちょっと、行っていうのはどういうふうにお伝えしたらいいのか、あれなんですけれども、
銀行産という形で、大概の薬メーカーとか、 漢方薬メーカーでも売られております。
クラシエさんとかね、いろいろドラッグストアでもあるとは思うんですけれども、 私はよく銀行産というものはもうストックしておいて、
おかしいなと思ったらすぐ飲んだり、 家族にも出張などあるときには持ち歩いてもらっています。
これはね、中身っていうのもね、
少しお伝えしておこうと思うんですが、 蓮行、金銀貨、気境、発火、
肝臓、軽害、短蓄養、
ごぼうし、短寿司というものが入っています。 これちょっとあのメーカーによっても少しずつ微妙に違ったりするんですけれども、
この小薬小薬一つ一つね、
体の熱を冷ましたり、痛みを和らげてくれたりっていうものなんですね。
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気境とかっていうのはね、聞いたことあるかもしれないんですが、 気境の花とかって、
気境の花とかね、あると思うんですけれども、 この気境ですね、発火、
ミントですね。
あとはね、さっき言ったごぼうし、これはごぼうの種なんですけれども、
なので、 薬膳的に考えると、この発火とか、
ごぼうとかっていうのは、体の熱を冷ますっていうことにね、
教えてくれています。 薬膳の方からも後でお伝えするんですが、こういう体の熱を冷ます、
炎症を冷ます食材が、その気境とか、
発火、 ごぼうし、
ですね、っていうものがあります。
なのでこの小薬っていうと、なんかね特別なものというふうにね、 思われやすいんですが、
この薬膳の食材にも近いようなものが入っているので、
何か怖いものが入っているんじゃないかっていうふうにね、 思われやすいんですが、
そんなことはないんですね。 ただやはり漢方薬は薬なので、
やっぱりその時その時の状態をちゃんと見極めてもらわないといけないので、
やっぱりお薬屋さんとか、そのドラッグストアとかでも、 きちっと登録販売士、または薬剤師に自分の症状が合っているかどうかっていうのをね、
ちょっと聞いてみるのもお勧めします。 私は看護師の資格はありますが、薬剤師の資格はありません。
なので薬の取り扱いができる登録、 医薬品登録販売の資格も取りました。
それは薬膳をお伝えしていく上で、自分も漢方を勉強して、
少し漢方も飲みたいという方にはぜひお伝えできたらなと思って、
きちっとやっぱり資格も取っておくべきだなと思って一応取りました。
なので漢方薬を見極めて、またお伝えするということも可能ですが、
本業としては薬膳と風水で、なるべく薬膳も身近な食材から手に入るもので、
一般的に手に入りやすいもので日頃から養っていく。
調子悪い時は普通に手に入るもので、体を治していくというのを私はお伝えしているので、
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できたら薬膳の食材からお伝えしたいと思います。
あと他に喉が痛くて熱っぽくてという時の漢方薬なんですが、
銀行産、銀行受毒等とかそれ以外に、気絞等とか気絞石膏という漢方薬があります。
さっきも気絞が入ってますよってお伝えしたんですが、この気絞とか石膏とかっていうのも
体の熱を冷まして、この気絞というのは喉に効かせてくる小薬なんですね。
なので気絞等とか気絞石膏というのがいいんですね。
もし痛いなと思う時は気絞等とか銀行産というのもちょっと頭に入れておいてもらえたらなと思います。
あとは薬膳の食材なんですけれども、先ほども少しお伝えしましたように、
この時は体の熱、喉に来ている熱を冷ます食材がおすすめです。
体の熱がこもって炎症や熱の邪気によって侵されている状態を和らげる食材です。
トマト、豆腐、大根、きゅうり、ミント、菊の花、菊花ですね、ごぼう、クレープフルーツ、レタス、りんご、
これらの食材がおすすめで体の熱、喉の痛みなどを和らげてくれます。
なので、昨日お話しした生姜とかネギとかニンニクとかシナモンとか辛くて熱くさせるものは入りません。
なので、この時は今とっても寒い冬なんですが、ぜひこういう炎症が起きている時は体を温めたり炎症を流してしまうものはできるだけ避けてください。
そして、こういう時は必要以上に熱いお風呂にずっと使ったりせずに、さっと湯船に使ってもいいですが、なるべくさっとお風呂からサワーにして、なるべく体を必要以上に温めすぎないようにね。
だからといって、冷えるところにいるのはこの時期は本当に冷えてしまうので、必要以上に温めすぎず、ちゃんとした、普通に保温されたお部屋で静かに休むことをおすすめします。
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はい、今日は喉が痛い時の漢方、薬膳、食材についてお伝えしました。
この薬膳、食材もね、大根の、大根はちみつとかね、前もお伝えしたんですが、大根はちみつとか、あとお豆腐をね、ちょっと湯豆腐なんかにして食べたりして、あっさりを心がけて、なるべく胃腸に負担がないように食べてもらえたらなと思います。
はい、もし何か体調で悩んでいるとか、今自分がどんな状態かわからないという方はね、レターでもご質問でも大丈夫ですので、いつでも送ってください。
はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございます。
お仕事の方も、お休みの方も、今ちょっと調子崩している方、お家で育児や介護、大変な方も、穏やかで良い一日でありますことを願っております。
それではまた、新庄沙織でした。