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「壁打ちの人」になった理由
2026-06-25 27:08

「壁打ちの人」になった理由

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サマリー

このエピソードでは、「壁打ちの人」として活動するさきさんが、その活動内容や始めた理由について語っています。壁打ちとは、テニスの練習法に由来し、ビジネスや人生相談の場面で、自分の考えを整理するために相手に話す行為を指します。会社員時代やフリーランスになってからも、思考整理の必要性を痛感し、特に組織外の第三者との対話が重要だと感じた経験から、このサービスを提供するようになりました。自身のコミュニケーションプランナーとしての経験や、子供の頃から培ってきた調整役の経験が活かされていると説明し、コーチングやコンサルティングとの違いにも触れながら、最終的には「頭の中を整理したい人の話し相手」であることが最も分かりやすいと結論づけています。

近況報告と壁打ちへの質問
こんにちは、壁打ちのさきです。 頭の中を整理したい人の話し相手をしています。
はい、少しお久しぶりの配信になりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 私はですね
ここ数週間、いろいろな人とお話ししていたような気がします。
はい、残念なことに、あのちょっとね、広告業界のお仕事は飛んでしまったわけなんですけれども、
それで予定が空いちゃったなぁみたいなことを言っていたらですね、それを知ってか知らずか、あのいろいろな方からお声掛けをいただきまして、
はい、あ、それこそあれですね、リスナーの方からもちょっとお声掛けをいただいて、 来月少しあの楽しみな予定があったりなどをしております。
はい、で、えーと、それとは別にですね、 オンラインスナックも今月複数のお客さんに来ていただきまして、
あの初めましての方もいらっしゃれば、お久しぶりですの方もいらっしゃって、 とても楽しく過ごさせていただいております。
はい、で、あの、何でしょうね、 オンラインスナックに来ていただくお客さんだったりとか、
まあちょっとそのお会いした方々からよく聞かれるのがですね、 壁打ちって何ですか?とか、壁打ちって何で始めようと思ったんですか?とか、
うん、 その壁打ちっていうものに対するご質問をですね、最近よくいただく、
いただくので、ここらでですね、私のその壁打ちっていうものが何なのかっていうものをですね、
一旦お話ししながら整理をしていきたいと
思います。はい、 まず大前提として壁打ちって何なのかっていうことをお話しすると、
壁打ちの語源とビジネスでの活用
もともとはテニスとかああいう競技の練習でですね、
練習相手がいない時に壁に向かってボールをパコーンって打って、そうするとその自分の打ったボールがまた帰ってくるわけですよね。
で、ちょっと力の入れ具合だとか、手首のそのスナップだとか、回転のかけ方だとか、いろいろなその要素によって帰ってくるボールっていうのが変わってくるわけですよね。
そういうことをやりながら、その自分のプレイスタイルっていうものを研究したりとか、分析したりとか、
練習をしていくっていうのがもともとの始まり、
語源になっているそうです。はい、でこれが転じてビジネスの場になるとですね、
その壁役の人に向かって今思っていること、例えば、ちょっとまだうまく言葉にできないんだけれども、そのモヤモヤしているのものをモヤモヤしたまんま
壁役の相手に投げてみる。
で、投げてみることによって、自分こんなことを思っているんだって、これオートクライン効果って言ったりすると思うんですけれども、
その言葉にして人に伝えようと思って、言葉にすることによって自分の頭の中でモヤモヤしていたものっていうのが
自分の耳に入ってくるわけですよね。自分の言葉で自分の耳に入ってくることによって、
ああなるほど自分こういうことを考えていたんだっていうふうに自覚的になったり、考えが整理されていくっていう効果があったりだとか、
あとはそのなんだろうな、考えていることとか、
まだアイデア段階のことみたいなものを壁役の私にぶつけてもらって、その時の壁の反応っていうものがですね、
ふーんって、なんかよくわかんないやーっていう反応だったりとか、いいねそれーってバシーンって気持ちよく返ってくるだとか、そういうことってありますよね。
でその反応を見て、じゃあこうかな、ああかね、次はこういうボール打ってみようかみたいな感じで、
その相談者さんの頭の中が整理されていく、何かしらボールを投げ続ける中で何かを発見して、
じゃあ次はこうやってみようとか、はーすっきりしたーとか、そういう状態を目指していくっていうのが壁打ちっていうものになってます。
でこれがよく企画職だったりとか、そういうデスクワーク系のお仕事の現場では、ちょっと壁打ちお願いしますとかいうふうに使われます。
会議との違いと壁打ちの必要性
でなんでわざわざ壁打ちって言ったりとか、会社さんによってはちょっと会話しませんかとか、今会話できますかって言ったりするんですよ。
でなんでそういう言い方をするかって言ったら、会議お願いしますって言ったら事前にアジェンダを用意して、
今日導き出したいゴールはここです、決めなきゃいけないのはここです、みたいなものをあらかじめきちんと提示をして資料も作って、
よろしくお願いしますっていう感じで各ステークホルダーに声をかけて、時間内に何らか決着をさせる必要があるっていうので、
結構ですね、会議するって準備に時間がいるんですよね。重たいんですよ結構会議というものは。
だけどその会議にたどり着く前のまだその
アジェンダを順序立ててこう説明して資料に落とし込むみたいなものができていない時っていうのが、実は一番人との会話っていうものが必要だったりするんですよね。
これは本当に会社員時代の時も思いましたし、フリーランスになってからも思ったことなんですけど、何か取っ掛かりが見えてからはむしろ一人でやった方が早かったりするんですよ。
だからリモートワークで一人で自宅作業ってすごく集中できていいんだけど、その取っ掛かりが見える前ですよね。
そもそも何も見えてない、暗中模索とか、
頭の中で全てのことが同時並行的にタブが開いていて、優先順位がうまくつけられていないとか、目的がよくわかんなくなっているとか、
そういう時にいきなり会議ってとても重たいのですよね。
というので、「壁打ちお願いします」とか、「会話お願いします」というふうによく言っていました。
これがビジネスの場面、お仕事の企画会議の場面だけではなくて、人生相談といったら大げさかもしれないですけど、
キャリアのこととか、発信のこととか、
自分の個人活動についてとか、いろいろな場面で企画会議というほどのものではない。
というか、その手前の状態で、もやもや引っかかっちゃってるんだよなーっていうものを整理する相手って、めちゃくちゃ欲しいよねって思ったんですね。
うん、めちゃくちゃ欲しいよねーっていうのは、本当に独立してすごく思いました。
会社員とフリーランスの対話環境の違い
そう、会社員だったら会社の先輩とか同僚とかがいてくれるわけですよね。
なんか困ったなーとか、ちょっと行き詰まっちゃったなーとか、そういう時に隣のデスクに座っている人に、「ちょっと今いいですか?」って言って声をかけたりとか、
休憩スペース、カフェスペースとかあると思うんですけど、カフェスペースでコーヒー飲みながら立ち話しする中で、何かブレイクスルーのヒントを見つけていくっていう、そういう時間が自然と持てていると思うんですけれども、
うん、でもフリーランスになるとそういう環境がないなーと思った時に、そういう環境というかそういう相手ってものすごく必要だなって思いました。
あとはですね、やっぱりキャリアのことって、確定するまで周りの人に話せないと思うんですよ。
そう、会社員だったら会社の先輩とか同僚とか後輩に、転職することが決まりました。次はどこそこに行きます。引き継ぎをお願いしますっていう段階になるまで話せないですよね。
独立にしてもそうだし、副業にしてもそうですよね。こういうことをやることになりました。
つきましては、副業の許可をいただきたいので、申請書をどのように進めれば良いでしょうかっていうふうに、もう本当に次が決まって初めて相談できるっていうシーン、結構あると思います。
で、それってなんでそうなってしまうかというと、あまりにも関係者すぎるからなんですよ。
そう、関係者すぎる。つまり、身内なんですよね。
だから、確定したことをこれこれこういうふうに決まったからどう進めたらいいですかとか、これこれこういうふうにやることはもう自分の中で由来でいないので許可を取りたいんですっていうものであれば、上司や同僚も動いてくれやすいですけれども、
そこがまだ決まっていない。自分の中で、ああどうしようかなぁ、ちょっと興味はあるんだけどなぁ、でもできるかどうかわからないしなぁっていう状態で相談すると、相手も困っちゃうというか、内容によってはかなりセンシティブなのであんまり良いことがないっていうのもありますよね。
そうなった時に、同じ組織にいない、家庭とか、同じ家庭内にいるとか、同じ会社内にいるとか、同じコミュニティ内にいるとかすると結構お話がややこしくなってしまうのだけれども、そうではない第三者の立場でお話を聞く。
うん。
っていう、そういう機会とか存在に、自分自身がこれまで3回転職して、4社勤務して、その後脱サラしてフリーランスになって、コミュニケーションプランナーやら、壁打ちの人やら、オンラインスナックやら、いろいろなことをやっていく中で、
絶対必要だなって確信しているので、壁打ちの人をやっております。はい。そんな感じですね。はい。
壁打ちの肩書と提供価値
で、最近思っているのがですね、じゃあそのコーチングと何が違うんですか?とか、プランナーと何が違うんですか?とか、よく聞かれるんですね。コンサルってことですか?とか。
うん。
よく聞かれます。
これは本当に個人で活動をしているとですね、会社員と違って、役職、名刺を人が用意してくれるわけではないので、結構悩むところですよね。
世間一般から見た肩書や職種名に対するイメージと、自分の中での提供したいこととのイメージの乖離というものに、自分もしばらく1年以上悩んでいて、今のところしっくりきているのが壁打ちの人っていう、そういう感じになります。
で、まあなんか、うーん、そうだな、ちょっとここはですね、体験してみていただいて、どう感じるかは個人の方に委ねようかなって思います。
急に雑踏したって感じですけど、一時はですね、どうやって説明したらいいんだろうってすごく悩みました。
これはおそらくコーチとか、そういう向けの支援サービスをしている人は、誰しもぶち当たる壁だと思うんですよね。
それって何なんですかーって。
ただ、この質問に対して、職種名とか手法、コンサルティングなのか、コーチングなのか、プランニングなのか、ティーチングなのか、みたいな手法の分類を話しても、あんまり意味がないんだなって思います。
大事なのは、何ができて、どんなことが得られるのっていうイメージかなーって思うんですよ。
それでいくとですね、本当に一言で言うと、私は頭の中を整理したい人の話し相手をしていますっていうのが、今現状一番わかりやすいかなと思っています。
で、頭の中を整理するっていうことを、何でやってるのかっていうことをちょっとお話ししたいんですけれども、これはですね、二つあります。
一つは、ずーっとやってきたことだから。
もう一つは、頭の中がすっきりすると前に進めるっていう経験を何度もしてきたから、っていうことです。
はい。
ずーっとやってきたから、それから前に進めるから、この二つですね。
はい。
コミュニケーションプランナーとしての経験
どういうことかって言うとですね、
なんかこう、私がこれまでやってきた、サラリーマンとしてこれまでやってきたお仕事がコミュニケーションプランナーっていうものだったんですけれども、
そのお客さんの事業会社さんの担当者さんのお悩みを聞いて、それを一回全部テーブルに並べてみて、
で、それを分類してですね、見える化して、細分化して、見える化して、扱えるサイズの課題にして、
これどこから手をつけていきます?で、どこまで目指します?っていうことを擦り合わせて、
優先順位をつけることで、プロジェクトを前に進めていくっていう、そういうお仕事だったんですね。
で、これをずーっとずーっとやってきたわけなので、これが一つずっとやってきたから、
うん。
それが自分の役割だった。
サラリーマンとしての自分の役割でもあったし、フリーランスになって初めて稼いだ時のやったこともこれだった。
フリーランスになる前、副業でやった時もこれでした。
し、もっと言えば、子供の頃からそうだったんですね。
子供の頃からの思考整理の経験
例えば、父親と母親の夫婦喧嘩ですね。
ふふふ。
うん。
あのー、まあ夫婦喧嘩は、犬も食わぬなんていう昔の言葉があるように、だいぶくだらないことで両親は喧嘩をしていたんですけど、
それがどんどんどんどんヒートアップしていった時に、
あのー、まあなんかこう、先はどう思う?みたいな感じで、こう急にですね、意見を求められた時に、
いや、今あなたたちが、そもそも最初に話していたのは、これこれこういう話題で。
で、お父さん、あなたは今これこれこういう反応をしたけれども、この反応をされたら、相手は自分をないがしろにされたって思って傷つきますよね。
その対応はないと思う。
だけど一方で、
えー、お母さん、あなたは、もともと、これこれこういう話題について話していたのに、
あの時もこうだった、あの時もあなたはこうしてくれなかったっていう風に、過去のことを、
えー、あれやこれやって持ち出してきている。
そしたら、あのー、そうやって、今じゃない過去のことをどんどん掘り起こして、
えー、攻めたら、相手は逃げ場もなくなっちゃうし、そもそも、まあ喧嘩のルール違反だよね。
あと私に意見を求めるっていうのも、えー、ちょっと違うと思いますと。
私はあなた方のどちらの味方にもなりません。
ただ、あなたたちが今やっていることは、夫婦喧嘩、まあ喧嘩っていうもののルールをちょっと逸脱しているので、
一番最初に戻りましょう。
これこれこういう話題でした。
で、それを、えー、意見を交換することによって、あなたたちはどうなりたいんですか。
ここを見失っているから、あの時もあの時もみたいな話になるし、
みんな俺が悪いんだな、みたいな感情論になっているけど、そうじゃないよね、
っていう論点整理をして、えー、ちょっと巻き込まれたくないので、
あとは、あの自分の部屋にすって、すって逃げるみたいな、
えー、そういうことをですね、やっていたんですよ、子供の頃から。
なんかそういう役回りでした。
で、えー、夫婦喧嘩だけじゃなくて、
まあその、なんでしょうね、学校のなんかお友達の間で、どうだこうだとか、
うん、なんかそういう時もですね、割とこう通訳をするとか、
交通整理をするとか、情報整理をするとか、そういうことが、
えー、気づいたらそういうことを引き受けるポジションになっているっていうことが多かったので、
ずっとやってきたなーって思っています。
前に進めない原因と壁打ちの効果
はい、で、2つ目の、前に進めるから、ですね。
これが、まあちょっと今のお話と、えー、絡めてお話をしてみると、
うーん、なんだろうな、人が前に進めなくなっている時、
どうしよう、この方法でいいのかな、先が見えないから不安で進めないな、
あるいは、えー、今何に着手すべきなんだっけ、
考えれば考えるほど、調べれば調べるほど、なんだかよくわかんなくなってきちゃったぞ、
ってなっている時、何が起きているか、一言で言えば、
頭の中がこんぐらがっている状態なわけですよね、うん。
で、これを紐解く、もうこんぐらがりまくって、よくわかんなくなった状態になっている時に、
あなたが今一番やりたいことって、そもそも何だったんですか?とか、
うん、あとは、今ものすごく、えー、Aっていう点に、
こう、こだわって、そこをこう深掘って深掘って深掘ってってやって、前に進めなくなっているんだけれども、
実は、Aっていう点は大して大事じゃなくて、えー、YとかZとか、そっちなんじゃないですか?みたいなことをですね、
自分自身も、えー、言ってもらったことによって、
あ、そうだ、みたいな、うん、こう、スポットライトを当てる位置を間違えてた、
見えない見えないって思ってたけど、そこを見る必要はなくって、こっちだったんだって気づかせてもらうことによって、
人生が前に進んでいくとか、物事が好転していくとか、
うーん、こう、頭でっかちになっちゃって、どうしても前に進めなかったことが、
あ、なーんだ、やってみればいいんだ、今そこを考えなくてもいいんだ、みたいな感じで、
こんぐらがっていた頭の中が整理されたことによって、前に進めた、行動できるようになった、という経験がある、というですね、
その、仕事とプライベート、両方の観点から、頭の中を整理する、ということの大切さと、
その時に、どうしてもですね、私の場合は、自分一人では、なんか上手くできなかったんですね、うん、
自分一人とか、最近だと、AIに課金をしてですね、チャットをしまくるんですけど、
なんかこう、ドツボにはまるわけですよね、うん、で、その度に、私は誰かと話す、ということをやってきました、そう、
第三者と話す、人と話す、人間と話す、で、それによって、自分の中で何かが、
あっ、繋がった、とか、こういうことか、じゃあ、これやってみるか、みたいな、何らかのヒントを持ち帰って、
それで、実際に行動に移す、そう、前に進む、とか、何か開ける、というのは、
どんな行動をしたかによって決まると思うんですけど、そういうふうに、頭の中を整理することによって、
自分が行動できる状態に持っていく、ということをですね、もう何度も何度も何度も何度もやってきたな、と思っています。
だから、それをですね、やりたいなー、って思って、お仕事にしています、そう、で、私が一番嬉しいなって思うのは、
壁打ちの喜びと今後のリクエスト
話した後に、すっきりしました、って言ってもらえたりとか、ああ、これやってみよう、みたいな、そういう言葉がもらえた時ですね、
なんか、すっごい嬉しくなるんですよね、そう、これはもう理屈じゃなくて、あの、あれですね、お風呂に入ったら気持ちいいって思うのと同じように、
うん、あったかいご飯を食べたら幸せ、って思うのと同じように、その、私にいろいろ話してくれた人が、ああ、すっきりした、とか、
ちょっとこれやってみます、って言ってくれた瞬間に、ああ、良かった、っていうですね、なんかこう、嬉しさとか、うーん、楽しさ、良かった、っていうですね、気持ちよさ、
うーん、楽しさ、嬉しさかな、そう、っていうものが、もうこれは理屈抜きに、こう、ドバッって、ああ、良かった、って、うん、感じられるんですよね、そう、
そんなわけで、私は、壁打ちっていうものをやっております、はい、ちょっとね、あの、今日はかなり、うーん、抽象的な話をしていたんですけれども、そう、
本当はどんな相談内容ができるのかっていう具体をもうちょっと語れるといいかなとは思うんですけれども、
結構、あの、やっぱり、表に出せるようなお話と、あんまり出さない方がいいよねっていうお話ともありますので、
もしですね、これガンガン表に出していいので、こういう相談がしたいですとか、こういうことが聞きたいんですとか、そういうリクエストがありましたら、
DM、LINEに送っていただけると、とっても嬉しく思います。はい、今日はちょっとですね、
壁打ちっていうものについて、今私が考えていること、あとは直近でいただいたご質問についてお答えをしてみました。
はい、ではでは、ここまで聞いてくださった方、いらっしゃいましたら、聞きましたようの合図にいいねをお願いします。
また聞きたいなぁと思った方はフォローして、次の配信をお待ちください。
それではまた別の場所でお会いしましょう。
サキでした。
27:08

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