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こんにちは、さきです。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 私はですね、本日は土曜日、毎週恒例のジムに行ってきたんですけれども、ちょっとですね、あの、イレギュラーな予定を組んでおりまして、はい、何かと言いますと、普段ですね、午前中からジムに行くんですけれども、はい、今日は
マイコーチであるお話屋直人さんとの対談第3弾を、はい、朝から収録をしておりまして、はい、今ですね、そちらが直人さんのチャンネルの方で公開はされておりますというところと、その対談ですね、対談でがっつりお話をした後に、午後にジムに行ってムキムキになってきました。
はい、えー、そうなんです。はい、あの、最近ムキムキになった気がするんだよね、っていう風に、あの、夫に話してみたら、え、どこを見てそう思ったの?っていう風に聞かれました。はい、あの、残念ながらムキムキにはなっておりません。はい、あの、ちょっと誇張しました。はい、体重はですね、1キロも変わってないですね。はい。
最近ですね、4月5月、えっと、すごい食生活に気を配っていまして、チャットGPTに食事管理をお願いして、BFGバランスと1日の摂取カロリーというものをすごく意識して、食事量を増やし、あとは散歩っていうところで運動量を増やしってしていたので、一時的に1.5キロほど体重が増えていたんですけれども、
ちょっとですね、やっぱりこの厚さ、はい、この厚さで元通りになりましたね。はい、あとは、あの、ちょっとチャッピーに聞くと言いますか、その、食べたものを報告するのを怠っていたりしたので、あっという間に元に戻りましたね。
まあでも、この日本の夏、特に東京の夏は本当に暑いですので、体重をですね、キープできているだけでも十分健康的なんじゃないかなと思います。はい、ですので、皆さんもですね、ちょっと体調管理にはお気をつけて、はい、お過ごしいただければと思います。
はい、今日はですね、その午前の対談で何をお話ししていたかっていうと、セルフブランディング的なお話になっておりました。はい、いやー面白いですね。
そう、あの、セルフブランディングって言ったときに、やっぱりあの、ライフコーチ対談だからということになっていくと思うんですけれども、自分の何を見せて何を見せないようにするのか、どこでその能力を発動させ、どこでそれを発動させないのかっていうですね、そんなお話になっていったんですけれども。
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はい、えー、セルフブランディングに必要なことは何ですかっていうところですね。
はい、どういうこと?と思われた方はぜひ、あの、さきぷろさんですね、こちらのキャプションにリンクを貼っておきますので、ぜひ聞いてみていただければと思います。
はい、今回はですね、あの、完全に尚人さんがメンターという形で、私のそのライフコーチとしての今後のブランディングについて考えていく特殊能力が、何らかの能力はみんな持っていると思うんですけど、能力、才能ですかね、それをどういうふうに生かしていったらいいのか、そんなですね、お話になっていったかなと思います。
はい、まさかですね、あの、何でしょうね、過去のエピソードであったりとか、自分の内面を掘っていた時に、そのことがセルフブランディングと結びつくであるとか、セルフブランディングの文脈でですね、除霊、悪霊退散みたいな言葉が出てくるとは思わなかったんですけれども、はい、あの、面白い科学反応が起きているかなと思いますので、はい。
ぜひ、今回の配信もお聞きいただければ幸いです。
はい、えー、というところで、今日はですね、その一つ告知っていうところをさせていただければと思って回してみました。
はい、あー、で、あの、ちょっとですね、先にお詫びを申し上げますと、お詫びと言いますか、あのー、そう、後半ですね、そう、
今日の対談は約1時間ですね、1時間の対談になっているので、倍速再生をしていただければ30分ほどでお聞きいただけるものになっているんですけれども、
後半ですね、あの、謎の沈黙が続くシーンがあります。
はい、これはですね、えー、私がちょっとバテていたっていう、本当に申し訳ないんですけれども、本当に申し訳ない。
はい、あの、私、会社員時代にですね、かつての上司から、眠い時とお腹が空いている時の佐紀さんは、IQ2やなーって言われたことがあるんですね。
言われたことがあるというか、何回も言われたことがあるんですよね。
で、ちょっとですね、収録前に、まあ本当に今回も盛り上がりすぎてしまって、そこでちょっとエネルギーを使い果たしたんでしょうね。
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収録が始まって20分ぐらいでですね、お腹が空いて、グーグーグーグー鳴ってまして。
これマイク拾っちゃうんじゃないかなっていうぐらいの勢いでお腹がグーグー鳴っていたんですけれども、
対話自体は楽しいので、このままテンションで突っ走れるんじゃないかと。
ちょっとですね、中断をして何かを食べるっていうのは違うかなと思って、そのままゴーしたんですけれども、後半明らかにペースダウンしている様子があります。
これは確かにIQ2やなって言われるなって思いました。
会社員時代はですね、あれでしたね、上司がお菓子を会議中に投げ入れてくれたりしてましたね。
明らかに多分挙動がですね、おかしくなっていたんでしょうね、私の。
血糖値が切れかかっている時とか、お腹が空いている時ですね、眠い時もそうですね。
よくデスクで寝てたんですけれども、3社目の会社の時ですね。
4社目の会社の時は完全在宅勤務、フルリモートワークだったので、普通にベッドとかソファーで眠れる時は寝てたんですけれども、
3社目の時はコロナ禍になる前はみんな出社スタイルだったんですよね。
コロナ禍がきっかけで完全在宅に切り替えたんですけれども、その前はずっと出社だったんですよ。
そうするとやっぱり昼間眠くなったりするじゃないですか。
特に広告業界って夜が遅かったりしますので、割と不規則な生活の中、血糖値スパイクが起きたりとかして、
午後の2時とかですね、結構眠くなってしまって、
限界だと思って机につぶして寝てるっていうことがよくありました。
20分とか30分くらいなら上司もですね、全然見過ごしてくれてたんですけど、
45分回るとガタガタガタガタって椅子を揺らされて、
佐紀さん、大丈夫?体調悪いんか?体調悪いなら帰り!って声をかけていただいて、
大丈夫です、みたいな感じで起きるっていうですね、そんなことをやってたなーなんていうふうに思いました。
何が言いたいかというと、フィジカルはとっても大事です。
気合だけでなんとかしようとするんじゃなくて、こまめに栄養補給をすることと、
そういったですね、管理ですよね。栄養管理、睡眠管理、本当に大事だなと思いました。
45分寝ていると、寝てる人自体はそんなに珍しくなかったんですよ。
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やっぱり不規則な定時という概念もそれほどない。
そういう業界で働いていると、ずっぷしてちょっと髪をとっている人がいたりとか、
あとイヤホンして集中している人がいたりとか、そうですね。
あと私がやってたのは、よく席からいなくなってましたね。
そういう形で割と自由にさせていただいてたと思うんですけれども、
2社目の会社にいた時は、デスクで寝るっていうのがタブーな雰囲気があったので、
多分そういうタブーな会社の方が多いとは思うんですけど、タブーな雰囲気があったので、
仕方なくですね、タバコ吸わないのに喫煙所に行ってずっぷしてましたね。
会社のビルが、ビルの一室に会社があって、今移転したんですけど、
当時、ビルの中の最上階には会員制のバーっていうんですかね、ラウンジ?会員制のラウンジみたいなのがあって、
夜中ですね、深夜に残業をしていると、本当に日付が変わった状態だと思いながら、
エナジードリンクとか買いにコンビニに行くじゃないですか。
そうすると、最上階にいる怪しげなクラブの黒服の方が、「お疲れ様です!」って声をかけてくれて、
お疲れ様ですって言いながら、スポーツドリンクを飲んで、
レッドブルだったかな、あの時は、翼を授かろうと思って飲んでましたね。
寝てくださいって感じなんですけど、寝ましょう。ダメです、人間、寝ないと。
ちゃんと栄養のあるものを食べましょう。
たまにならいいかもしれないですけど、上位しちゃダメですからねっていう感じなんですけど、
だいぶ横道に反れたんですが、とにかくそんな状態だったんですけど、寝ちゃいけない雰囲気があったので、
非常階段ですよね。非常階段に灰皿が置いてあって、
喫煙者は非常階段でスパスパやっている、そんな時代でした。平成でした。
多分令和の今はそんなことなかなかやってないと思うんですけど、
そういう時代に非常階段に避難をして、非常階段に腰を下ろして、寝させてもらうみたいな。
寝させてもらうって言っても、だいたい誰かしらに話しかけられて、
だいたい誰かしらの話を聞いていましたね。
誰それと誰それができているとか、
最近メディアで引っ張りだこのあの人と、
あれこれこういうことがあって、みたいな話とかをなぜか聞いていましたね。
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本当に絶望した時は、本当に眠かった時は、屋上に出ていました。
ある時屋上、なんで見つけたんだろう、屋上に上がれることを発見し、
屋上といっても見晴らしがいいわけではなく、室外機が並んですごいゴーッと音がしていて、
排気された空気が、空気を一新に浴びるみたいな劣悪な環境ではあったんですけど、
それでも何でもいいから一人になりたい、休みたいって思った私は、
よくそこに行ってましたね。
多分立ち入り禁止でした。立ち入り禁止だったんですけど、
毎日の時のために携帯は持って行って、
内側から鍵閉められてしまったら最後戻れなくなってしまうので、
だから気が休まらない中行ってたなぁなんてことを思いましたね。
完全に余談パートでした。
そういう形でIQ2になってしまうことは避けて、
そこをちゃんと自分のコントロール下に置くっていうことですね。
コントロールもテーマでしたね。
テーマでしたねというか、テーマドンズバですね。
能力というものは暴走させてはいけない。
能力に使われてしまってはいけない。
自分が自分の任意のタイミングで発動させていく必要がありますので、
そんなお話になっています。
もしですね、
セルフブランディングの考え方であるとか、
自分の能力をうまく使えていないな、
いまいち何なのかわからないし、
使いこなし方がわからないなみたいなことを思っている方に聞いていただければと思います。
それでは本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ここまで聞いていただいた方は聞きましたようの合図にいいねをお願いします。
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本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
それではまた別の配信でお会いしましょう。
さきぃでした。