キャリアとウェルネスの融合
さきみきのしなやかライフを見つけるラジオ、リハビリ職としての本業と、今学んでいるヨガと役割の知識を使って、
ウェルネスを伝える活動をしたい。そんな二足のわらじでシームレスに働きたい。
自分の心地よい暮らしを求めてキャリアや子育てに模索する過程をお伝えするチャンネルです。
皆さま、おはようございます。さきみきです。
本日は1月19日、月曜日の朝となっております。
今日は、昨日日曜日の朝に伴奏コーチとしてコーチングをお願いしておりますやすさんとお話しした後に、
私の美望録、気持ちをすぐに収録したものがあるので、そちらを流したいと思います。
それではお聞きください。
今はですね、伴奏コーチでありますやすさんとのコーチングを終えたところでお話ししています。
やすさんとのコーチングは前回12月にお試しとしてお話しさせていただいて、
そこから継続を申し込みさせていただいたので、お話しさせていただくのは実際は2回目になります。
これからですね、今回お話しした内容の私にとっての美望録と、
そしてやすさんの素敵なコーチングについてお話ししたいと思い、今これを収録しております。
前回12月にお話しさせていただいた時に、次にコーチングを受けるまでにどんなことをやっておきたいかっていうのをお話ししたんですけど、
それの一本の柱が、私がリアルな場でサービスを提供できる場を増やしていきたい。
そのための行動としてコミュニティセンターの利用方法をまずは確認してみよう。
あとは私がよく利用させていただいているパン屋さんでイベントができるので、そこの店主さんに話をしてみようというところだったんですよね。
まず1つ目のコミュニティセンターの方は、少し前の配信でもお話ししたんですけど、
実際に足を運んでみて、どうやって利用登録するのかっていうところを確認してきました。
そこでぶつかった課題としては、個人と団体の違いがあって、
誰でも登録はできるけど、個人だとなかなか空きがないですよ。団体で登録した方がいいですよって言われた。
でも団体で登録するとなると、私の住んでいる市の在住の人で10人以上の名前が必要。
ってなると、ママ友とかに声をかけることはできるけれども、ちょっとハードルがある。
私が常々連絡を取っている人が10人はなかなかいないかなって思うので、
ちょっと久しぶりとかってなっちゃうから、なかなかちょっとハードルがあるかも。
パン屋さんの方ですね。そちらの店主さんも5年くらいの長い付き合いにはなってきてるんですけれども、
相談した時に、私がやりたいターゲットの層が、ちょっとアクティブシニア系なので、
そこに絞るとしたら、そこのパン屋さんでイベントするっていうよりも、
町内会で使える自治会館とかはどう?って教えてもらった。
でもじゃあ、自治会館ってどうやって借りるんだ?
町会費払ってるけど、町内の会長さんは誰?みたいなところで、
それを確認するための時間が必要。その動く時間が必要っていうのに、
ちょっとぶつかったところだったんですよね。
で、それを安さんにもお伝えして、じゃあこれからどうしていく?っていうところで、
まず1月は何度もお話ししているんですけれども、
役前インストラクターの試験を受けるので、まずはそこに1回コミットする。
じゃあ、2月からどうする?っていう話を今回中心にさせていただきました。
で、先ほどの1月実際動いてみてぶつかった課題っていうところで、
団体登録するにあたっての声かけのハードルだったり、
自分が動くには時間が必要、リソースが必要、リソースを増やしたいってなったら、
やっぱり何かを手放さないと自由には動けないっていうのは、
私もやっぱり気づいてはいるんですよね。
だから先に仕事の方を、どこか平日1日休むだとか、
休むというか、平日なんだろう、1日もうなし、パート勤務にするみたいな、
そういうふうに先に仕事を緩めるっていうのも案にはあるんですけど、
じゃあお金は?ってなってきて、
もともと2足のわらじでシームレスに働きたいっていうのを自分の中で掲げてはいるけど、
そんな急にお金の面でパラレルの働き方にはならないわけですよね。
それは重々承知ではあるけど、
じゃあ今の働き方で自分の有給を使ったりだとか、
でも有給にも限りがあって、
いつも結構ギリギリ、むしろ足りなくなって欠金とかにもなっているので、
そういうのでもいいのかっていう、私の中での切り替えの問題なんですけど、
私の夫も私がこういうふうな活動をしたいっていうのは知ってて、
応援はしてくれてるので、それでもいいって言ってくれてるんですけど、
私の中で有給を使うだとか、欠金になるときに、
子どもの行事だったり、子どもの体調不良だったり、
私の中でリフレッシュのための時間だったり、
そういうのじゃなくてお金にもならない仕事、自分業のところに使うのって、
なんか抵抗感があるというか、そこが切り替えられずにいたりするところではあったんですよね。
っていう話をしていて、安さんの方から、
まず一回やってみるのはどうですかっていうお話をしていただいて、
地域イベントの挑戦
そっかと思って、なんか私の中でコミュニティセンターでやるっていうと、
なんかもう定例開催みたいになんとなく考えちゃってて、
毎月とか毎週何曜日みたいな感じで考えちゃってて、
でもそうじゃなくて、まず一回どんな感じかやってみないとわからない部分もやっぱりあるわけですよね。
なので次の行動としては、
コミュニティセンターを個人とか団体はとりあえず置いておいて、
まず一回登録してみる。個人でね。
個人で登録してみて、本当に団体じゃないと予約が取れないとか確認してみて、
もしかしたら個人でもどこかの枠なら取れるかもしれない。
もしその枠があるなら、一回そこを予約して日程を決めちゃう。先に。
そこで決めて募集をかけてみて、それで来てくれたら万々歳だし、
もし誰も来られなかった、参加者がいなかったとしても、
そういう会場で私はやりたいんだっていう、やるんだっていう意味で、
練習として割り切るっていうのもいいなって思ったんですよね。
ヤスさんから言っていただいたんですけど。
しかも利用料がすごい安いので、別に練習代としたら本当に安いもんなので、
確かにそれもありだなって思って、
さらに教えてっていうか言っていただいたのが、
広い場所で動画を撮ってみたりして、コンテンツの作成じゃないですけど、
そういうふうに当ててみるっていうのもいいなって思ったんですよね。
確かにと思って、私はリアルな場でヨガを開催するっていうと、
大きく考えちゃってて、さっきも言ったように定例開催とか、
じゃあヨガマットどうしようとか、ニンズどうするとか、
いろいろね、まだやってもいないのに先のことまで考えちゃってたんですけど、
そうじゃなくて、今年まず、今か、今私の持っているリソース、
時間だったり、物理的なものだったり、
私が今持っているリソースでできる範囲のことで一回やってみるっていうのが、
本当にまず一歩なのかなって思ったところです。
去年、2025年に結構具体的に私の中で動き出した年で、
その前まで、2024年まではこういうのやってみたいなって学んでますみたいな段階だったんですけど、
昨年2025年に近所のカフェの方でイベントやらせてもらったりだとか、
コミュニティのお力を借りて、ポジブでイベントやったり、
スタイフのお仲間のお力もお借りして、放課後マリセっていうイベントをやったりとか、
そういうふうに自分の中で大きく変わったって実感があるんですよね。
なので、今年2026年、さらに飛躍したいみたいなところが前面にまず出ちゃってたんですけど、
一気に進まなくてもいいよなって、その結果を追い求めなくてもいいんじゃないかなっていうのが、
今回のセッションで思えたところで、どんな形であれ、
もし人が集まらなかったとして、練習した時間だったとしても、
それは私の自分業での種まき機関として、すごい意味のあるもの、
一つの点として意味のあるものだなっていうのを、安さんとお話ししたことで思わせてもらいました。
という感じで、あっという間に1時間が経ちました。
安さんは今の私を認めてくれて、
私は自分自身で自分のことを褒めにくいというか、
最上志向があるからか、もっともっとみたいなふうになっちゃうんですけど、
安さんはこの1ヶ月分のことを一つ一つ認めてくれて、
さらに自分がこれからやろうとしていることに対して、
私が考えているよりも、もっともっと小さな一歩でいいんだよっていうのを思わせてくれて、
本当にね、前もお伝えしたんですけど、
伴奏コーチというのがぴったりで、横並びにだいたい行ってくださるんですけど、
たまに半歩ぐらい前に行って引っ張ってくれたり、
たまに半歩ぐらい後ろに行って背中を押してくれたり、
その加減が絶妙で、本当に話していて、
お話しさせていただいていて、穏やかな気持ちにもなるんだけど、
胸の中の熱い思いにまた火がつくというか、
でもすっごいメラメラ燃えるわけじゃなくって、
だからロウソクみたいに細く長く燃えてくれるというか、
もうそんなような感じで伝わったかなっていう感じの、
休日の朝にとても良い1時間を過ごさせていただきました。
皆さん今日もありがとうございました。
そしてまた次回もよろしくお願いいたします。
という感じで、私の自分業の方はちょっと細々とまた進めていきますので、
またその経過をこちらで、私の微暴力を兼ねて、
またご報告させていただければと思います。
はい、というわけで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
今日という何気ない1日が良い感じに過ごせますように、
さきみきでした。
ありがとうございました。