行くと旅に出たくなる、サッカーを見たくなる、サカたび。この番組はサッカーを愛する3人がサッカーと旅についてダラダラと答え合うポッドキャストです。
パーソナリティの若林です。
パーソナリティの岡田です。
村中です。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
実はですね、今日、本題に入る前に何件かお便りをいただいているので、ちょっとそれを先に紹介できればと思います。
たくさん、たくさん来てます。
はい、まず1個目がですね、ラジオネーム、ポッドキャストネーム、さすけさらさんから。いつもお世話になってます。
ありてます。
こんにちは。岡田さんがおっしゃっていたおすすめの本ですが、池井戸順の俺たちの箱根駅伝が面白いです。泣けます。
村上春樹が話題に出たので、走ることについて語る時に僕の語ることは、ランニングを始めた若林さんに読んでもらいたい作品です。
60回はこれぞ逆旅のダラダラトークでしたね。またメッセージしますというところでメッセージいただきました。ありがとうございます。
ありてます。
60回を聞いていただいてというところのメッセージですね。岡田さん、おすすめの本ですが、池井戸順の俺たちの箱根駅でということらしいですが。
これなんか結構最近書店に並んでるよね、確か。
本当ですか。
あれ違ったかな?なんかでも見た気がするんだ本屋で。
箱根駅伝のシーズンですからね。
シーズンだったからでもあるかもしれないけど。池井戸順作品はどれも面白いからちょっとこれ買ってみようかな。
これは2024年の作品なんですね。
結構最近なんだね。
単行本で出たのは2024年。
だって池井戸順って陸王とか。
そうですね、確かに確かに。
あと空飛ぶタイヤとか、7つの会議。
下町ロケットも。
下町ロケットもあったね。
半沢直樹シリーズも。
半沢直樹シリーズもあれもあったしね。どれも面白いからね。
ぜひぜひ。岡田さん読むんだよ、小説。
え、だから小説読むからこの前に書いてる小説。
小説読書したんじゃないですか。だから60回で本募集したんじゃないですか。
いやいやいや、でも小説って昔岡田さん読んでなかったんじゃないかな。
昔……。
まずは岡田さん、本読まないスタンスの人だったじゃん。
だから新潟行ってから読み始めるようになったんじゃなかった?
確かに昔は読まなかったですね、全然。
この話60回もしたよ。
いいよ。
だからイケイト・ジューンさんの小説読むんだと思って。
そういうことですね。
でもイケイト・ジューンさんの作品は結構読みやすいじゃないですか、どれも。
そう。イケイト・ジューンさんのことを批判してるわけで、パターン一緒じゃん。
似てない?
似てはいるけど、でもまあいいんじゃないですか、どれも。
題材が全く違うようだけど。
そうそう、題材。結構似てるっちゃ似てるけどね。
だから読みやすいんだよ、わかるから。
なるほどね。
僕もここら辺全部読んでるよ。
じゃあ、俺たちの箱根駅でも読んだんですか?
それ読んでるよ。俺たちのバブルあるじゃん、俺たちシリーズ。
ハンザーナオキの元に。
そうそうそう、俺たち系。
俺たちシリーズ?
下町ロケットとか。
俺たちシリーズではないだろ。
俺たちがわかんないけど。
俺もここら辺全部あれなんだよ、俺ミャンマー時代に全部読んだよ。
あー、俺たち花のバブル組ね。
なんか聞いたことあるな。
花咲毎田が黙ってないもん、これはエケードジェム?
ここら辺全部読んだ。
あんま読んでないけど、空飛ぶタイヤは読んだな。
小説もともと読まない人だったけどさ、ミャンマーで。
あと村上春樹さん、東野圭吾さん、糸井田純さん。
エケードジェム?
エケードジェムさん、そう。
これね、僕もご紹介してもらった走ることについて語るときに、僕の語ること。
ちょっと読んでみようかなと思います。
これ初めて自分聞いたわ。
結構調べたら、2007年とかの作品って文庫本とかにもなってるから。
ちょっと探したんですけど、Kindleはなかったっぽいって。
あ、そうなの。
探して読もうと思います。
村上春樹さんって旅系だからさ、旅系だよね。
旅系、まあまあ題材にしてる。
そうそうそう、エッセイとかも。
レコード聞いてコーヒー飲んでる、大体。
なんで?
わかんない、わかんないから。
そうなの?
僕がハルヒストだからわかるよ。
あ、そうなんだ。
というところでありがとうございます。
ぜひ読んでみたいと思います。
で、次ご紹介しますと、初めていただいた方ですね。
ロイ45道さん。
あってるのかな?
村中さん、若林さん、岡田さんこんにちは。
いつも楽しく配聴しています。
村中さんの独特な日常生活や金銭感覚に、岡田さんの冷静な開始、
会話が一人歩きしないように若林さんが絶妙にバランスを取るなど、
聞いていてどこか安心している自分がいます。
わかってますね、ロイ45道さん。
ありがとうございます。
なんか村中一人ダメみたいな感じでお前。
いや元気で岡田ちゃんなんかさ、今さ、僕が前面であった表情みたいな、
なんか二人とも村中さんと暴走なんだここでコントロールしてますみたいなさ、
その表情がさ。
いやでもこの別に独特な日常生活や金銭感覚っていうのはすごいあってる。
他にも確か金銭感覚に関するコメントを引いたんですけど、
やっぱこの村中さん独特なのが伝わっててよかった。
いやいや演技も入ってるよ、村中。
じゃあ岡田ちゃんいいよ、僕のキャラクターあげるから今後やってみてよ。
僕は冷静な回答するから。
いやだ、無理だろ村中さんには。
別にいらないよ。
黙ってよ、何なんか俺できないみたいな言い方。
でなんか僕ちゃんとバランスとってます、この元気の顔これ本当に。
こういう風な、そうだよ役割の人がいるからそういう風に見てもらえるんだよ。
じゃあ俺バランスはとるよ、じゃあ元気言えよ。
僕はなんかもう本当に適当な生活送ってますみたいな。
どこで引い付いてんだよ、本当に。
俺ちょっとまだこの質問途中なんで。
あーごめんなさい。
ありがとうございます。
村中さんは週に3回もマックに行かれているのを聞いて羨ましい限りです。
私は月に1回行ってるんです。
僕もです。
さて早速の本題ですが、皆さんが国内旅行、海外旅行に行かれるとき、座席は窓側通路側最高尾などとどのあたりに座られますでしょうか。
移動時間やシート配列によって座る位置など異なると思いますが、国内線では窓側、国際線ではトイレに行きやすいように通路側などの皆様のご意見を聞かせていただけると嬉しいです。
また岡田さんが小説に興味ありとのことで僭越ながらご紹介させてください。
伊坂幸太郎さんのゴールデンスランバーがおすすめです。
サスペンス、友情、伏線回収が絡む小説で個人的にお気に入りの一冊です。
またサスペンスはほどほどでホッとするような短編小説&伏線回収でしたら、死神の精度やチルドレンがおすすめです。
どれも伊坂幸太郎さんの作品です。
長くなりましたがこれからもご参加の方の活躍をおかけながら応援しております。
というところでした。
3人。3人だったら普通窓際。
だってサイトってだいたい2、4、2ぐらいじゃない?2、3、2。
まあ3、4、3とか2、4、2とか。
新幹線も同じですか?
自分は新幹線とか電車とかバスとかも全部窓際基本。
僕もでも僕どうだろうな。自主席とかで3列で空いてたら窓側行くけど。
指定席で選べるんだったら基本通路側選ぶかもしれない。
でも新幹線とかは確かに窓際にしとくと通路際の人がいつ降りるかがわかんなくて。
ちょっとそわそわするっていうのがあるよね。
え?
だから自分より後の駅でもし通路側の人が降りるってなるとその人をすいませんって言って
例えばちょっと大きめな荷物持ってたら
あはー。
を抜けることを込みで降りる準備をしないといけない。
だから僕は逆にあれ新幹線は全部窓側。
え?窓側なんすか?
新幹線降りる人は急に降りてくるじゃん。
急に降りるじゃん。
みんなギリギリまで座るときは急に降りますよって雰囲気出すじゃんか。
わかりますわかります。
こっちもバタバタバタって上げたりしないといけないからさ。
当然新幹線飛行機より出入りのタイミングがバラバラだし回線も多いですもんね。
そうそうそう。急じゃん。窓側。
絶対はないなあ。
普通に通路側出入り全員。
新幹線は窓側だったらさっきの景色のやつは何だったんだっけ?
いやいやいや、それは出入りの話。
あー出入りね。
出入りのところ。
あーなるほどね。
だから新幹線は別に。
だからあれでテッチャンって言ってる人は新幹線しか乗りません。
テッチャンじゃないんだあれ。新幹線の景色って変わらないじゃん基本。
え?新幹線の景色って。
一体この横側ってサッサッサッサって感じだからさ、景色見てないじゃん。
あーそうなのかな。
そう。だから田森さんがテッチャンって言ってて、田森さんでも新幹線乗るからさ。
僕は当時はね、ドンコーしか乗らない人のことをテッチャンって思ったからね、本当の。
なるほどね。
なるほどでではないんだけど。
言ってる意味はわからないんだけど。
マジで。
それバランサー?バランサー?収めとこうみたいなバランサーそれ。
全然わからんわ。
なんで?だからその、田森さんって知ってるでしょ?
知ってますよ。
知ってますよ。
そう、田森さんテッチャンって乗り鉄、取り鉄の乗り鉄。
だけど当時の僕は、20代の僕は田森さんのことをテッチャンと僕は認めてなかった。
認めてなかった、そういう話ね。
テッチャンイコールちゃんとドンコー列車でやる人のことを思ってたから。
っていうお話。
マジで。
っていうお話ですね。
だから質問からもうだいぶ離れていった。
離れちゃってんだよな。
僕は基本的に選べるんだったら通路側。
まあ新幹線はちょっと電源の関係あるから窓が弱いったりするけど。
それ思い出した。またじゃあずれるよ。
どうぞ。
新幹線のさ、コンセントあるじゃん。
はい。
なかなか充電されにくくない?
まあ電圧弱いんじゃないですか。
弱いよね多分ね。
うーん。
そう。
まああるだけ感謝って感じじゃないですか。
そうっていうお話。
マジでそれもどうでもいいな。
どうでもよくないでしょ。多分みんな思ってると思うよ。
弱いとは思うけど弱いよね。
弱っ。
それに不満を持ったことはない。
そうそう。いやだからさ、さっき東京駅着く前にポーンって置いてたらさ、あれ?全然みたいな感じだったからさ。
うーん。
まあないよりはマシみたいな感じ。
そう。ないよりは全然あってもらった方がいいけど。
うん。
って感じですかね。
じゃあ岡さん全部窓側ってことですか?
まあ基本窓側優先だね本当に。
で村中さんは飛行機は通路側の後ろから2番目。
新幹線は窓側。
で高速道路も通路側。
高速道路?
高速バス。
バスね。
高速バスはだって、ああそうか。
高速バスは後ろの通路側。トイレに近い。
おおー。
自分バスも全部窓側だ。
窓際族ってやつですか?
親父だな。
本当。親父ギャグだな今のは。
バスはつい言われたら窓側か。
このね通路側ユーザーの悩みとしては、別に悩みじゃないんですけど、
基本多分窓側の人が多いと思うんで、窓側という指定だけで乗ると、
だいたい隣の人にいる場合が多い。
えーと?
例えば新幹線とか。
ってことだ。みんな窓側に来たがるから。
だいたい窓側で、
例えば2列の席だったら、
あそっか窓側選んだら逆にいないことが多いんだ。1人でラッキーとかある。
そうそうそうそう。
窓側選ぶとだいたいみんな窓際選んでるから人いるってなる。
そう1人いるパターンが多い。そういうのはある。
ぐらいかなーって感じですけど。
そんな感じでございます。
ちなみにちょっと長くなっちゃいましたけど、
おすすめの小説、伊坂幸太郎さんのゴールデンスランバー。
俺も読んだことなかった。伊坂幸太郎さんは結構有名じゃん。
有名ですし、僕このゴールデンスランバー読んだことあります。
あ、あるんだ。
ありますあります。面白いですよ。
ちょっとこれも読んでみたいです。
映画化にもなってる。
あ、そうなんだ。
そうですね。作品で。
なんかそれこそ伊坂幸太郎さんの作品で新幹線題材のやつとかなかったっけ?
有坂幸太郎さんじゃなかったっけ?
誰だったっけな。
えーなんだろう。
新幹線の密室の中で殺人事件みたいな話があった気がするんだよな。誰かの章です。
それが伊坂幸太郎さんじゃなかったかな。ちょっと忘れちゃった。
僕はあんまり読んだことはないけど、なんだろうな。
パイというか、結局スポンサーするかしないかその企業さんが判断することだからさ。
でも例えば〇〇って県のところでスポンサーやってるところは
やってたら他のチームもやってくれるのかもしれないとアプローチはすると思うよ。
他の企業さんよりかはポテンシャル高いからもちろん。
スポンサードに関してのところですよね。
なんていうんだろう。
もちろん出すか出さないかはスポンサー次第ですし、逆に2社分出すかもスポンサー次第ってことですよね。
そういうことをわかりやすく言えば2Cの企業さんは偏るよりかは
いろんなところにやったほうがいいわけじゃん。
店の展開の仕方とかもよるしさ、逆にB2Bの企業さんとかはさ、いろんな関係もあると思うから。
だからそこまでってことではないってことですよね。肌感覚的には。
別にどっちも応援しますとかって全然実際にあるケースだと思うし、
こっちだけ引きしますっていうのも別になくはないけど、
別にあんまりそれでパイの奪い合いがあっていうのはあんまない気がしていて、
応援したい気持ちっていうのと、あとはその企業としてどういう見せ方をしたいかとか、
どういう層にリーチしたいかとかみたいな、そういうのもあるんじゃないかなっていう気がするから。
なるほど。
あんまり奪い合うっていうよりは、一緒に地域盛り上げましょうみたいな感じな気がするけどね。
そういうことです。確かに。
携帯会社の顧客奪い合いみたいな、ああいう感じではないよというところですよ。
ああ、うん。
でも実は、手としてはスポーツクラブの同じサッカーファミリーなんでとは別に敵対しはしないからね。
戦うのはピッチ上でいいし。
確かに携帯はシェアの奪い合いがあるから、そこは仕方ないのかなと。
やっぱり一人でキャリアを2、3個持つってあんまないし。
あんまないですね。
確かにね。
それこそ多分、カテゴリー違ったらまた応援する目線も違うだったりとか、スポンサーフィーもまた違うから。
だって実際にうちのモスペリオのスポンサーさんでもさ、いろんなチームに応援してる企業さんもあるしさ。
それなりにいろんなところにお店を出してるのもあるし。
僕たちもね、だからそれはもちろん同じサッカーファミリーでっていうところでは。
わかんない他のチームももちろんわかんないけど。
まあまあ局所的にあるのかもしれないけど、明確にバチバチになってるかとかそういう話ではないってことか。現状としては。
もちろんね、チームとかわかんないけど多分そうじゃない?
どこもさ、やっぱりさ、だってもしわかんないで奪ったりとかはそこのさ、
まあまあ中にあるよね。
やっぱりそのパターンもこの野郎ってなってさ、じゃあこいつら全部だね。
もちろん予算の関係はもちろん企業さんあるからなんとも言えないけどさ。
できるだけそれはね、多くやってもらいたいけど。
全部で相手に全部やられたらよいかね。
だそうです、あさおさん。
という感じでございます。
はい。
ありがとうございます。
というところでメッセージご紹介してございました。
皆さんありがとうございます。
また何か気になることあったら送っていただけると思います。
はい。
というような感じでだいぶ盛り上がっちゃいましたけれども、
今日のトークテーマいきたいと思います。
はい、今日のトークテーマはJリーグ開幕特集です。
特集って言っていいのかわかんないけど。
特集です、はい。
特集ですか。
はい、2月7日金曜日から100年高層リーグがスタートしますので、
ちょっとその話をしようかなと思っております。
じゃあちょっとレギュレーションとか組み分けとかをおさらいしましょうか。
じゃあまずJA1からいきましょうか。
はい。
JA1についてはこの100年高層リーグは当在10チームずつに分けられます。
基本的には地域リーグラウンドをやってから順位が決まるプレイオフラウンドという形で2ラウンド制。
地域リーグラウンドは2月6日金曜から5月24日日曜日まで。
プレイオフラウンドは2試合あって5月30、31、6月6日7日という形でやる形になります。
で、東のイーストの組み分けは10クラブ。
鹿島、水戸、浦和、千葉、柏、FC東京、東京ベルディ、町田ゼルビア、川崎、マリノス、10チーム。
感動ですね。
半島プレミアリーグが開幕しますね、これは。
ほんとそうっすね。
遠征引っかかんないな。
遠征は全然遠征っていう遠征がないんで。
で、西が清水、名古屋、京都、岩場、セレッソ、ヴィッセル、岡山、広島、福岡、長崎の10チーム。
こっちは広いっすね。
広いけどこっちの方が岡山以外専用スタジアムっていうので。
あー確かに。
半戦って意味ではこっちの方がいいスタジアム多いよなっていう気はしてるんだよね。
確かに確かに。
名古屋は新生水戸がオープンしますんで。
それも楽しみだね。
そうですね。
ちなみにこの100年こそ優勝クラブはFCチャンピオンズリーグエリート26年27年の出場額を獲得。
この試合については地域リーグラウンドについてはPK戦による完全決勝公式。
どういうことかというと通常勝ちだと90分以内の勝利だと勝ち点算。
90分で同点の場合は延長戦なしのPK戦。
PK戦で勝った場合は勝ち点2。
負けた場合は勝ち点1。
で、負けた場合は勝ち点0という形になってます。
90分で負けたら勝ち点0。
PKの場合は勝った方が勝ち点2。
負けた方が勝ち点1。
引き分けはないよという形になっております。
本当の地域リーグもそういう感じだったよね。地決。
地域決勝も今はレギュレーション変わっちゃったけど、
いつまでだったんだろうね。2000年か何年かは。
引き分けなしの完全決勝でやってましたよね。
じゃあそこの採用は何だ。
Jリーグの史上初勝ち点2が入るレギュレーションらしい。
そうなんですね。
Vゴールの時って勝ち点3だったんですか。
そっか、Vゴールの時って勝ち点2だったか。あれどうだったっけ。
覚えてないです。
それ言うってことは勝ち点3だった。
でもVゴール勝ち点2だったって考えたら、
じゃあ史上初っていうのは間違いだったかもしれない。
Vゴール方式ってあれ勝ち点2だったよね。
覚えてないです。村中さん覚えてます?
覚えてないから今ググろうと思って。
じゃあ村中グーリー隊長に任せて。
次いきますと、
女性金配分金が総額25億円によくありますよ。
どのようなところで払い振られているかというと、
勝ち点1あたり200万円を獲得という形になっています。
90分で買った場合は600万円、PK戦で買った場合は400万円、
PK戦で負けた場合も200万円というところで女性金が出ますよ。
プレイオフラウンドで1位のチーム、
1位の2チームなのですかね、東西で。
賞金が1位が1.5億円、2位が6000万円、
3位が3000万円というところで。
あとは強化配分金の競技順位と人気順位と特別女性金が
1位から2位までそれぞれ割り振られるよというところで、
順位を多分競わせるためにというところだと思うんですけど、
これさ、J1とJ2、J3なんて全然規格違うね。
J2、J3にも触れたいと思いますが、
J1はそんな感じになっています。
明治屋数百年交渉、J2、J3リーグについては4グループできています。
イーストAが八戸、仙台、秋田、山形、
栃木SC、栃木シティ、雑馬、草津、横浜FC、湘南、相模原という形になっています。
イーストBが札幌、福島、ユナイデット、
いわきFC、大宮、甲府、松本山、長野、パルセイ、
ジビラ、岩田、藤枝、前吉、FC、岐阜という形になっていますね。
イーストAがアルビレックス、新潟、片荒れ、富山、
津江県、金沢、FC大阪、奈良クラブ、鎌田回れ、
徳島、ポルティス、愛媛FC、FCマッパリ、高知、ユナイデット。
四国がイーストAか。
イーストBが昇格したレイラック市が、
外縄で鳥取、宮永山口、ギラバンツ北九州、サガントス、
ロワッソ、熊本、大分鳥居にいた、デゲバジャロ、宮崎、
鹿児島、ユナイデットFC、ユシー、リュウキュンの11位という形ですね。
という分かれている形でございます。
ちなみにレギュレーションについてはですね、
これはグループが4つあるので、
プレイオフラウンドはノックアウト方式になるわけですね。
各順位同士と。
同じ順位同士で1回戦、第1戦を行って、
勝った同士と負けた同士で第2戦を行うと。
そうですね。ホーム&アウェー制ではないよというところ。
そうだね。
という形になっています。
完全決着方式というのは同じで、
普通に90分以内の勝ちだと勝ち点3を、
同点の場合はPK戦で勝った場合は勝ち点2、
負けた場合は勝ち点1、
90分以内で負けた場合は勝ち点0ですよというところは同じです。
同じく助成金がありまして、
これは勝ち点1あたり50万円、
90分で勝った場合は150万円、
PK戦で勝った場合は100万円、
PK戦で負けた場合は50万円という形になっていて、
プレイオフラウンドでの1位クラブが1500万円、
2位クラブが750万円、
3位クラブが250万円、
特別助成金として1位から40位まで、
それぞれ順位に応じて金額が配分されるという形になっていますね。
ざっくりですけれども、
レギュレーションという形でございました。
多分そう、雪国のバランスと。
ドラ厳しいですよね。
でもさ、あれでウエストでさ、九州だもん、新潟以外ほぼ。
四国でしょ。
四国、四国。
あ、ごめんなさい、四国、四国。
ならさ、ちょっとでも四国にしちゃうと、山賀とかウエストとかの方がいいじゃん。
まあ、山賀が行ったら、パルセーロもそっち行かないといけなくなるからね。
同県は多分同じになる。
大山とさ、アルビで過ごしていいじゃん。
そうそうそうそう。
僕はアルビサポーターの方たちのXを見たりするからさ、
結構この組み合わせに対することは結構あったよ。
俺も鉄騎士だってさ、鉄騎士この静岡勢たちと戦うとか関東勢とって俺は思ったからさ。
見に行けるヒント高くなるかなと思ったんだけど。
自分はこれ多分キャンプ地も関係するのかなと思ってて、
このイースト、山賀とかパルセーロとか多分静岡でキャンプ張ってるからっていうのもあって、
新潟だって高地キャンプとかじゃないですか。
だからそのままキャンプ地から開幕の連戦を戦えるみたいな。
このキャンプ地もちょっと高齢されてるんじゃないかなっていう気はしてて。
っていう勝手な予想。
なるほどね。
って考えたら、パルセーロは静岡で。
そうそう。
僕全然わかったけど日程とか出てるな。
日程出てますよそれは。
今日程出てなかったら。
でも逆に言ったら四国のアルビスアポは関係してるわけですからね。
四国のアルビスアポが多かったらね。
そりゃいるんじゃないですか四国にも。
いると思うよそりゃいると思うけども。
中にはいるんじゃないですか。
中にはね。でもかなりの少数派じゃん。
ウエストBは逆にギュッとまとまってる感じですよ。
ウエストBは。
九州で。
シガだけ。
シガだけちょっとかわいそうだよねって話してたよね。
それ以外はほぼまとまってますし。
そうだね。
ウエストBも結構広くて。
コンサードーレイ札幌あるし、FCギフマってある。
広くはない。
札幌ぐらいだけでしょ。
新潟の方が絶対飛行機じゃんかこれ。
でもだってアルビって開幕4連戦全部四国とかで。
札幌も飛行機じゃないですか。
だってアルビってずっと高知にいるんですよね。
そういう問題にはD型の人が見に行きにくいんじゃないかって僕は思ってるんだけど。
確かに観戦部では行きにくいですね。
観戦はちょっと大変ですよね。
観戦は大変です。
レギュレーション上いたしかたないというか、どこもそうじゃそうだけど。
ユッキー郡はこうならざるを得ないところが今ありますよね。
あとは賞金でもさっきちょっとフライングしちゃったけど、賞金が全然違うよねこれね。
王国と1000万台だから全然違うじゃんこれ。
これがだからどんどんあれなのかね。
そういう時代ですよね。
よくクラブを本当にやるって言われたりするじゃん。
例えばヨーロッパとかだと競合クラブってもうだいたい2、3個じゃん。
日本っていい意味でどこのクラブも競合してるから入賞狙えるみたいな。
ただそれだったらズバ抜けたクラブができないからそういう風にやっていくみたいな雰囲気もあるよね。
それは明確に何年か前にコメントがあったはずなので。
だからJ2、J3はJ1にもとことんお金使うみたいな。
だからACLで勝てるようなクラブをJリーから排出するという。
ACLで勝ってさらにクラブワールドカップに出てそこで勝てるチームを作っていくっていうことを考えたらそれはそうしていかないとっていう流れで。
それが嫌だったらJ1に上がってこいっていうスタンスじゃん。
まあまあもちろんそれはそうなりますね。
まあそこはなんかこのシーズン以降もそうですけど、今までは日本国内だけで争ってればよかったものがこの世界と戦わなければならないっていう状況になったんで、そこは言った仕方ないとこですよね。
これってよくスポーツビジネスの中でアメリカ型とヨーロッパ型って言われるよね。
まあそうですね。
アメリカって言うとフラットな状態じゃん。だからドラフトみたいなさ。
平等みたいな。
戦力を、因向性を。