僕いまだにね、感覚でやってるからちゃんとやってないです。
で、なんか2人目の時に、あ、しゅうさんの時こうだったから、そういう視点でやればいいのかな、みたいな感じでやって、結構いろいろ質問ができるようになったっていう感じですね。
うーん、なるほどなるほど。
実践の中でちょっと慣れていったっていう感じですね。
うーん、その頃から僕は、さっきのツイートで僕が表現したみたいな、富士山が聞いているときの表情はもう真剣そのものなわけですよ。
で、しゃべる瞬間になったら、こう急にすごい笑顔になるんですね。
へー、そうなんですね。
これは僕が見てる富士山の最大の魅力みたいなのが、そこに僕の中ではあるんですけど。
えー、完全に無意識ですね。
本当ですか。
しゃべるときに笑顔になろうなんて全然思ってないです。
あー、本当ですか。もう急にほろって崩れるみたいな表情が、すごい笑顔になって、人に安心感を与える表情になるんですよね。
与えるというか、僕が感じる、僕は少なくとも感じるんですけど。
嬉しいです。
あー、いやいや。
で、その魅力の話と、その真剣に聞いているときに頭の中でどういうことが巡っているのかなっていう質問でも感じるんですけど、
あれってDMのグループも作られてたじゃないですか。
はい。
あそこでも富士山がテキストでたかちんに質問みたいなの投げたりとか。
はい。
で、それですごい長文というと表現が良くないかもしれないですけど、
頭の中にこんだけのことを本当は思いが巡っていたんだっていうのを、テキストのメッセージのときにはドーンって出てくる。
確かに。
たかちんがそれに対して答えたりすると、またそれに対して、
ああ、それだったらこういうふうなのかって言って、またどんどんどんどん出てくるっていうのが富士山特徴として持たれてるなと思ったんですよ。
ああ、面白いですね。
だから、うちに秘めたるみたいな、どんな表現、僕ツイートしたけどさっき忘れましたけど、なんかそんな感じのことはそこから感じてたことだと思うんですよね。
確かになんか僕も最近気づいたんですけど、なんかテキストのほうがリアルタイムに反応しなくていいので、
うんうんうん。
なんか読んだ後にじっくり考える時間があるじゃないですか。
うんうんうん。
なんかそれでどんどん自分の思考が深まってるような感覚はありますね。
うんうんうんうん。
だから僕が一回テキストで投げたら、他の方とかたかちんさんがまたポンと返してくるじゃないですか。
後で頭が整理されてきて、それがポッドキャストで自分で一人で話す時には心置きなく話ができるっていうか、
で、しかも話しながら整理されていくみたいなのがあって、
今一番合ってるのはポッドキャストっていう風になってるんですけど、
それと同じものを僕は多分その時の富士山のテキストとかから感じ取っていて、
でもそういう、なんていうか、僕と似てる部分っていうのを当時から感じて、
で、話したいなって、ゲストにもお呼びしたいなぁみたいな、
ちょうどあの銃箱のイム回、銃箱の隅の二人とイムさんが朱野ハムスラジオにゲストに来てくれて話した、
長時間2時間以上話した回についても、樋口塾のディスコードで富士山がすごい質問してくれてたんですよね。
ちょっと内容忘れちゃいましたけど。
僕も忘れちゃいました。
で、それについてのお返事とかも返して、今後もまた直接お話ししましょう的なことを僕も書いたような書かないような、
でも意識の中では少なくとも、次もう富士山をお呼びしたいなっていうのが本当にそのタイミングだったんですよ。
でもちょうどもう本当にお仕事の方がお忙しくなって、そのタカチンの回にもなかなか出られないぐらいになっていったのでっていうのがあったんで、
本当にだからその時の心残りがもうずっとあって、
だから今回も本当にこの収録を始める前の打ち合わせの時から言わせていただいてたんですけど、
サブスクのお礼というよりはそっちの紹介をしたいっていうのがメインになってますね、今も。
そうですね。だからちょっと朱野さんの印象の話に戻していいですか?
はいはい。
まだちょっと言いたりなくて。
はい、ぜひぜひありがとうございます。
今ツイートの話とかタカチンさんの回の話とかもしたんですけど、
結局それも僕にとって朱野さんからいただいたツイートがもう宝物になってて、
サブスクのシステムの話とかも朱野ハナスラジオでしてもらってるじゃないですか。
だからこういうのを話題にしてくれて僕はすごく嬉しくて、
で、じゃあなんで嬉しいのかなっていうのをちょっと考えたんですけど、
僕はまあ自己肯定感が高いというか、
ちょっと自分のことが多分好きすぎるっていう、
いいのか悪いのかよくわからないくらいちょっと自分が好きなんで、
単にラジオで、富士ラジオとか言ってくださってて、
自分のことが話題にされて嬉しいっていうのもあるんですけど、
なんか僕が朱野さんのサブスクの立ち上げで朱野さんの役に立ちたいなと思ったのは、
単純に朱野さんの役に立ちたいからと思ったからそういうのをやったんですけど、
自分が頑張ったことを評価してもらったっていうのがすごく嬉しくて、
喜んでもらえたっていうのがすごく嬉しくて、
で、それをそのポッドキャストで話してくれてるじゃないですか、
ということはその喜んでもらえたっていうのをそのポッドキャスト聞けば思い出せるわけですよね。
なるほど、はいはいはい。
なので、僕がなんか嫌なこととかがあった時に、落ち込んだ時に朱野さんのポッドキャストを聞けば、
ああ、あの時こういうことやって喜んでもらえたなっていうのを思い出せるわけじゃないですか。
それって僕にとってはすごい宝物だと思うんで、
さっき読ませてもらったツイートもそうなんですけど、
もう今の時点でも宝物が2つ朱野さんからいただいて、
僕落ち込んだら絶対聞こうと思ってます。
わー、いやいや、こちらこそそんな言ってもらえると嬉しいですね。
最高です。
ああ、いやいや。
でも僕もちょっと言い足りないというか、さっきもまあ表現しましたけど、
富士山の最大の魅力がそのほろっと崩れる表情で笑顔になるっていう表現しましたけど、
その富士ラジオ、まああれ自体がすごく勉強になるというか、
実際すごいいろんな方と特にあのオンライン英会話で知り合う方と、
もういろんな価値観音のすり合わせされてるじゃないですか。
で、ただあれが、なんていうんですかね、
ポッドキャストの良い面と悪い、悪いじゃないけど、
特徴として表情が見えないっていう、ある意味デメリットみたいなところがあるじゃないですか。
ああ、はい。僕は全然デメリットだと思ってませんでした。
ああ、いやいや、デメリットだからそれは捉え方によるんですけどね。
その話す本人が緊張しなくていいとかいうそういう意味ではメリットにもなり得るし、
見る側がその人がどんな空気で言ってるかっていうのが、
まあ声で伝わる場合と伝わりづらい場合とあると思っていて、
ああ、はい。
これは勝手な僕の印象ですよ。
はい、面白いです。
で、僕の中では富士山のその、さっき言ったような、
自分の中で深く考えてとか、その理論を構築していってっていうのが出される場所として、
富士ラジオがすごくそのアウトプットの場になっているなというふうに思っているんですけど、
あの普段の一人語りで富士山が話す感じでの富士ラジオだけがひたすら続いていくのと、
急にあの歌を歌われたりするの。
これもう忘れてる方とかもいるかもしれないですけど、
ああいうのがパッと出てきたり、
今もね、画面上ではめちゃくちゃ富士山のいい笑顔で今笑われてるとことかがあって、
で、その歌とかはなんかこう、なんて言うんでしょう、音声だけで聞いてる人は、
なんか急に、え?みたいなのが始まったみたいに。
まあそうですね。
いやいや、面白いと思うんですよ。
面白い意外性みたいなのがポンと飛び込んできたみたいな感じだと思うんですけど、
僕、こないだのしょうまさんゲスト回、あれを聞いて、
ああ、これがやっぱ富士山の魅力だよなと思ったんですね。
ああ、そうなんですか。
うん。まあでもこれはどうなんでしょうね。
僕は直接ズーム上で表情を見たりしてるからっていうのも大きいとは思うんですけど、
いや、でもしょうまさんと二人で笑い合ってる瞬間が随所に挟み込まれるわけですよ。
二人がそれぞれ深いことを考えたことを話をしてるときにはもちろん、
それぞれが独り語りをしてるときと同じように真面目に話をされてるんですけど、
その合間合間にお互いが笑い合う瞬間があって、
それですごく富士山の魅力みたいなのが伝わる瞬間があるって思うんですよね。
なんで僕、なんて言うんですかね、それが富士山のまだのびしろだと勝手に思ってるんですよ。
富士ラジオの勉強になる要素っていうのを、富士ラジオが流れてきたときに心の準備をして、
よし、インプットするぞって思って聞くとすごく役に立つというか、入っていきやすいと思うんですよね。
でも、ポッドキャストっていろんな人の連続して聞いたりするじゃないですか。
その日に更新されたものを自動的に順番に流れるようにしていて聞いたりとか。
そういう流れの中でいくと、油断してる人とかが富士山が喋るテンションとかに追いつくのにちょっと時間がかかったりとか。
で、僕は勝手にラジオの構成みたいなのっていうのは、そういうふうな意図があって作られてると思ってるんですよ。
最初の何分間かは雑談みたいなのから入るのがすごく多いと思っていて、
今日の雑談みたいな、それってその人がその空気に合わせるまでの助走みたいなのを用意してあげるみたいなとこだと思ってるんですよね。
なんで、その、え?なんですかなんですか?
いや、なんか助走とかないなぁと思って、富士ラジオ。