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こんにちは、デザインやコーチングなどで複数の仕事をしながら渡り鳥のような生活を実験中のさいか🌷です。
今日はですね、私が昨日参加してきました、とある本の出版記念講演会について感想を話したいと思います。
本のタイトルは、音声配信で月10万円稼ぐ 副業の教科書
ということで、まさに今この聞いているスタンドFMのですね、教科書のような本です。書かれた方が五十嵐花凛さん。
音声配信コンサルダントで、非業SNS発信のコーサル担当されています。
私もスタンドFMを始めてから1年ぐらいですね、ずっと静かにサイレントリスナーとして聞かせていただいてたんですが、
私初めて花凛さんが取材されるイベントにリアルで参加させていただきました。
参加してね、やっぱりこういうところがすごいよねって思ったこと、実感したことがあったので、そちらについてお話ししたいと思います。
どんな講演会だったかというのは、ハッシュタグの大阪講演会レポで検索して、たくさんいろんな方のレポやブログが見れますのでそちらをご覧ください。
私も今日皆さんの感想を聞きながら分かるっていうところとか、私はこういうところが好きなんだなっていうのが皆さんの感想とかアウトプットを聞いて分かったので、
今日は私2つだけお話ししたいと思います。
花凛さんは見せるエンタメの天才ですね。
またそれを現実想像しているチームの方々が素晴らしいです。
ご自身の当日のお衣装とか会場の仕掛けですね。
あとはBGMまで、ゲストの方がお話しするときのBGMがその方の配信のジングルだったりとか、すごい細かいところまでこだわっているのがすごいなと感じました。
あとは花凛検定というクイズ大会があったんですけど、
このクイズ大会も初めましての方でも元々ずっと知っている方でも参加しやすいような、どなたにもチャンスがあるようなクイズの構成になっていて、
配信を聞いていたらこういうところテストに出ますよみたいな感じでおっしゃってたので、
上位の方はもちろんその配信を聞いてこういうところ予習しましたとか、花凛さんの配信のそのジングルのBGMの名前を予習しておきましたとかそういった方が受賞されていて、
そういったチャンスが皆さん手元にあったんですよね。そういうことなんだなって思いました。
今すぐさっさとやる。ライブ配信でここ出るよって言われたんだから、もうすぐその後見る。
それをやった人が結果を得るという過程を見たような気がします。
2つ目は花凛さんには応援したい、憧れる、共感できるの3つを兼ね揃えているところですね。
花凛さんがよく話す言葉の中に結構パワーワードって出てくると思うんですよ。
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昨日もスライドに出てたんですが、思いついたら不完全なまま即やる即出すとか、夢を大きく行動は小さくとか、
あとは昨日は皆さんの感想も聞いてて思ったんですが、凡人とかコツコツビューンとかたくさん繰り返される言葉があって、やっぱりそういった言葉耳に残るんですよね。
爪痕を残すとか、こういった講演会のレポを皆さんが話すことも爪痕を残すこと。
もうこのレポートの感想も、この今日の講演会が終わったら会場出たらすぐ取るぐらいでいいんですよみたいな、
そういった、だったら私もポチッとできるわねと思わせてもらえるような、
だったら今やろうかなと、自分にもできる小さな行動の通しを奮い立たせてもらえるような言葉に力があるなと、
生でその言葉を昨日感じて思いました。
今回の出版された本が即10刊が決まって、そこまでの過程を深夜ライブとか通常の配信で出版スクールから通っている時から途中経過惜しみなく発信されていて、
そういったところの蓄積で応援したくなる、私もその背中を追いかけてみたいとか、
私にもこれだったらできるかと思って、みんなにその姿を見せている姿がかっこいいなと思いました。
佳林さんが菊野さんとされているボーシーのチャンネル名も夢見て終わるんじゃないよっていうタイトルですね。
すごいいいタイトルだなと思っていて、夢って自分がやりたいことっていつしか目の前のやらないといけないこととか忙しさにかまけて小さく小さく描きがちなんですよ。
できそうなことをとりあえず目標にするとか、あとはいつかできるかもって描かない。そのいつかって来ないですよね。
佳林さんが講演会の中でも話されていましたが、数年後に本を出したい。小さい頃から本を出したいという夢はあった。
途中で挫折してこういう流れで今出版が決まって10刊も決まってここで講演会をしている。
このプロセス自体が佳林さんの物語であり価値で、また一冊の本になりそうだなって思ったし、
佳林さんがまたこれから2冊目を出すかもしれないその時の本もとても楽しみにしています。
改めましてご出版、中版、講演会の開催おめでとうございました。
また参加された皆様や運営の皆様お疲れ様でした。ありがとうございました。
とても刺激的で楽しい一日ありがとうございます。
それではここまで聞いてくださりありがとうございました。