00:05
こんばんは、かくうです。
私は、昨日大阪で行われたスタエフで大人気アメブロトップブロガーで、
5月26日に本を出版された著者の五十嵐花凛さんの本の出版の講演会に行ってきました。
で、その講演会のデポっていうのをですね、今日発信しようかなって思ったんですけど、
多くの方がですね、すでに大阪講演会のレポの方はですね、上げておりますので、
私は、私しか話せないこと、特にですね、カウントダウンリレーっていうのをですね、
企画をやらせていただいたので、そのことについてお話ししようかなと思いました。
私はですね、五十嵐花凛さんの本の出版が決まって、とある企画を立てさせていただいたんですよね。
それが、5月26日の本の出版、1ヶ月前からですね、
一人一人スタエフでカウントダウンをしながらディレイ配信をするっていうのをさせていただきました。
で、なんでですね、このリレー配信をしようとしたのかっていうのをですね、
いつからずっと話していきたいなと思います。
で、一番初めにですね、これをやろうと思った一番大きなきっかけというのが、
前に花凛さんがですね、深夜ライブで、私は、もしかしたらというか、
私の味方をしてくれる人とか助けてくれる人は3人しかいないっていうですね、深夜配信をされていたんですよね。
で、その時にですね、花凛さんでも、すごくですね、私にとっては順風満帆にたくさんの講座とかをされては、その講座はすごく売れると。
リアルイベントをすれば、どんなリアルイベントであってもほぼ満席になるということですね。
すごく優秀というか、うまくいってる企業の方ってイメージがあるんですよね。
そういう方がですね、そんなへこむというか、落ち込むっていう配信をされていたんですよね。
で、そういう時に、そんなことないよって声をかけたとしても、やっぱり人って実感湧かないんじゃないかなって思ったんですよね。
03:00
さらに今回その本の出版っていうのは、さすがにですね、今までこれだけうまくやってきた花凛さんであっても、
まあ一筋縄では行かない、それぐらい難しい挑戦だったと思ったんですよ。
じゃあもし、やっぱりそういうですね、花凛さんにとっても大きな人生の起点になるような挑戦、
まあ当然ですね、やっぱり難しいので悩んでしまったりとか、そうやって落ち込んでしまうことって絶対どっかであるって思ったんですよね。
なので、今回のように自分の味方がいないかもしれないとか、そういう不安を感じなくて済むようにということで、
この30人集めて一人一人リレー配信するということをすればですね、
いや少なくともこのリレーを見てくださいということで、30人花凛さんを応援している人がいますよっていうのを言えるかなって思ったんですよね。
で、この企画をさせていただきました。
私自身ですね、やっぱりこんな大掛かりな企画っていうのはやったことなかったんですよ。
だから全く初めは自信がなかったし、なんかやっぱ落ち込むというか不安は大きかったですね。
まあこんなことをやって花凛さんは喜んでくれるのだろうかとか、何か意味あるのかなとか、
これで本の盛り上がりって本当に作ることができるのかとか、そういう悩みがあったわけなんですよね。
で、その時に悩んでいた時に花凛さんが配信で一番不安とか一番難しいというか、
一番の画像をクリアすればトントンとうまくいくよねとか自信になるよねみたいなですね、話をされていたんですよ。
ちょっとどの配信かっていうのは忘れましたが、だから私はまず30人集めるにあたって、
一番初めにやったことは、一番来ていただいたら花凛さんが喜ぶだろうなっていう、そういう方。
で、私からは遠かったりとか先行く人だから、ある意味厳しい方っていうのはですね、
一番最初にクリアしようというか味方につけようというか、そういうことを考えたんですよね。
本当はですね、例えば30人集めるなら20人ぐらい集めてこういう企画をやろうと思います。
06:09
この企画に賛同してくれる人が20人いますということを伝えた方が成功率は高いかなって思ったんですよね。
やっぱり人の心理として人が集まる企画っていうアピールのものにもなるし、
本当に30人集めれますよっていう、本当にこの企画うまくいくんだって、そんな企画にぜひ参加してくださいっていう、
お膳立てではないけども、そういうことをやった方が本当は一番いいのかなって思ったんですけど、
やっぱり何故不安とか、この企画は果たしていいものなのかとか、いろいろありまして、
初めにやっぱりこの画像と言いますか、一番この企画一集めの中で一番難しいことをクリアしようって思ったんですよね。
それがどなたかというと、やっぱり働くまさんなんですよね。
やっぱり佳林さんとすごく身近な方で、コラボもその時非常に多かったですし、すごく佳林さんが信頼をおいていたので、
やっぱりそういう方に参加していただくっていうと、この企画の価値自身も一番上がりますし、
何より佳林さんのことをよく知る働くまさんが、もしこの企画を賛同してくれたり参加してくれるっていうことになれば、
この企画自体、とてもいいものなのかなっていう自信にもなるって思ったので、
一番初めにですね、震えながらスタイフでレターを働くまさんに投げました。
言葉が長いので2ページになったんですけど、
続くとか書いたり、続きますとか書いたり、声わかりにくいなとか、いろいろ不安を抱えながら送信したところ、
すぐ働くまさんから返信が来て、参加させていただきますっていう返事だったので、
本当に私は嬉しかったですね。働くまさんに参加していただけるって思ってですね、ちょっと感動しましたね。
それで働くまさんが参加してくださるということで、ちょっと自信も持ってですね、
09:02
何人か立候補していただいた方もいるんですけど、
基本的にはですね、私がこの方ならカリンさんの励みになるというか、
カリンさん嬉しいと思ってくださるような方をですね、ちょっと選ばせていただいて、
お声掛けさせていただきました。
特に偏りがないようにですね、今一緒にやっている講座だけでたくさん揃えるとかじゃなくて、
過去にもカリンさんの講座を受けて変わったなっていう人とか、
逆に新規の方、今まさにカリンさんのライブに来たばっかりで、
すごくカリンさんを推している人、近づいて来てくれている人、
バリーさんとかイワシーさんとか、
本当にこの企画を人集めをしている最中に目立ってくださった方、
そういう方も選ばせていただきました。
やっぱりカリンさんは今までのフェーズを変えたっていうか、
もっと新規の方に配信をしていきたいっていうのも言われていたので、
そういうところをちょっと汲み取って、
新規の方でカリンさんを応援してくれそうな人、
特にバリーさんとかですね、スタイフを始めて半月も経ってないぐらいですね、
そういう方が応援の配信をするってなると、やっぱり心強いかなと。
特にこの本自体はカリンさんが新規の方にスタイフに来てもらいたい、
スタイフを始めてもらいたいとか、
発信で何か変わるっていうことを実感してもらいたいっていう本なので、
すごくですね、バリーさんが趣旨に合うんじゃないかと思ってですね、
声かけさせていただきました。
そういうですね、いろんな思いがあって、
このカウントダウンリレーは30人集まって、
皆さんが優秀で一人も忘れることなく、
しっかりとですね、リレーつながる配信になってですね、
最後の方はですね、バナナさん、
働くまさんと姉妹で最終日を迎えて、
そこからですね、カリンさんにバトンが渡って、
カリンさんが当日のお話をするっていうですね、
すごくエモいところがあるですね、
お話になったかなというところで、
12:02
すごくですね、このスタイフのカウントダウンリレーはやってよかったなと思いました。
で、あと内容をですね、今回そのスタイフのこの応援リレーは、
内容をちょっとテーマを決めさせていただいてて、
そのテーマというのがカリンさんと出会って変わったこと、
あとはスタイフと出会って変わったことっていうのを入れさせていただいたんですよね。
やっぱりですね、カリンさんと出会って変わったことっていうのが一番ですね、
やっぱそれをカリンさんがもし不安になったときに聞いたりすると、
すごく勇気がもらえる話になるんじゃないかなって思ったんですよね。
やっぱりそのこの本を出版する上で、
もしカリンさんが不安になるとすれば、
この本を例えば読んで何か変わる人、行動を促す人とかいるのかなとか、
そういう不安とかも持たれたと思うんですよね。
だからそういうカリンさんと出会って変わったっていう話をたくさんカリンさんが聞くことによって、
少しでもですね、自分自身に人を変える力がある、
人を行動させる力があるんだっていう気持ちの後押しになればということでですね、
今回その内容を入れさせていただきました。
で、やっぱり最後にこだわったのがリットリンクですね。
リットリンクまでですね、ちょっと手が回らないかなって思ってたんですけど、
バタバタとですね、リットリンクの作り方、講座を人から受けて、講座で学んで、
リットリンクの作り方を教えていただいて、
そして2日、3日でちょっとバタバタと作らせていただきました。
なんでリットリンクかっていうと、やっぱりですね、カリンさんのやっていることが非常に多くなっていたし、
カウントダウンリレーもあれば応援ライブというか、
カリンさんが企画として本出版記念のライブもたくさんされていたので、
全然ですね、たぶん情報を負えない、配信を負えない方が非常に多いんじゃないかなというところ。
あとはこのカウントダウンリレーをカリンさんのためにしているのもあるんですけど、
もちろんですね、この企画を参加した人が参加してよかったな、いい企画になったなとか、
15:02
カリンさんを応援するとなんか気持ちがいいというか、そういう気持ちになってもらいたい、
応援してよかったと思ってもらえるようにですね、ちょっと配慮というか、
のがリットリンクかなって思ったんですよね。
やっぱりああやって自分がいざ配信して出したものがリットリンクだと一覧で出るんですよね。
カウントダウンのリレーに参加した30人が並んでいる姿を見て、
絆というか、自分もカリンさんの応援者の一人だっていうのを実感できるんじゃないかなということですね。
あのリットリンクを作らせていただきました。
人によっては、やっぱりあのリットリンクから聞いてもらえるそういう方もいると思うので、
普段あまり聞かない方の層からも聞かれるということでですね、
そういうのもあって参加してよかったなって思われるかなって思いました。
あのリットリンクはですね、結構アクセス数もあって、
一番多い日で150人訪れた日とかあるんですよね。
リットリンクを閲覧した人が150人いる一日ですよ、とある一日。
その中の40何人がリンクを押しましたって書いてあるんですよね。
どのリンクか分からないですけど、少なくともたった一日で150人アクセスして、
その中の3分の1の約50人に近いぐらいの人がどっかのリンクをタップしている、
おおむね誰かの配信を聞いているということでですね、
あのリットリンクは本当に意味があったのかなって皆さんの拡散していただいたそのおかげでですね、
たくさんアクセス数があったり、リンクを押してもらえたりしたのかなって思って大変嬉しいなと思っています。
何はともあれですね、本当に良かったなとカウントダウンリレーをして、
そしてリットリンクを作って良かったなと思っています。
あのリットリンクにはですね、ぜひ見てもらいたいんですけど、
本を読んだ感想の配信もですね、並べて貼っております。
ぜひともですね、参加していただくと漏れなくリットリンクに貼っていこうかなと。
ちゃんとですね、シャープの副業のスタイフ副業の教科書でしたかね、
18:04
ちょっと内容を見ていただいて、ちゃんとですね、タグ付けしていただきたいんですけど、
タグ付けちゃんとされていれば、あとサムネもちゃんとカリンさんが説明している通りにしていただければですね、
私は貼らせていただきますので、ぜひともですね、参加してもらいたいなと思います。
概要欄にあるリットリンクを確認してください。
6月1日まで、カリンさんが企画として本の感想配信を募集しているんですよね。
上位の方はですね、カリンさんのコンサルが受けられたりとかですね、
添削が受けられたりとか、そういうですね、お得なこともありますし、
あえてですね、リットリンクに並べられるだけでもですね、なんかちょっと嬉しかったりしたり、
または知らない人から、普段聞かれない人からリットリンクをタップしてもらって聞かれる可能性とかもありますので、
ぜひともですね、みなさんこぞって参加してもらいたいなと。
リットリンクに詳細書いてありますし、カリンさんが募集した配信とかもタップしたら聞けますので、
ぜひともですね、みなさん本の感想配信お待ちしてますので、ぜひ参加してもらえたら嬉しいなと思います。
ということでですね、ちょっと長くなりましたけど、
最後にですね、私6月9日にトマタロウさんという方とですね、カリンさんの本をですね、
ちょっとコラボで語らせてもらおうかなと思います。
トマタロウさんというのはですね、YouTubeはチャンネル登録数10万人、
ボイシーでは4500人だったかな、それぐらいのですね、フォロワーを抱える方で農業をされてるんですけど、
その農業のリーダー的な方で、スーパーとかにある安い野菜とか果物とかではなくてですね、
こだわりの野菜とかをですね、作られて、スーパーとかで売るんではなく発信でですね、
良さを伝えて売っていきたいと、販売していきたいという方々のコミュニティですね。
そういう方々のコミュニティなので、カリンさんのですね、副業の教科書が、音声配信の教科書がですね、
非常に合うんじゃないかということでですね、この方とコラボしようと思っています。
6月9日ですね、13時からですので、ぜひとも来てもらいたいなと。
トマタロウさんのスタイフで、アカウントでやりますので、ぜひ皆さん来てください。
21:02
これを盛り上げていただいてですね、農業されている方にもですね、カリンさんの本を広めていきたいと思いますので、
ぜひとも皆さんコメントをたくさんしてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた。