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はい、おはようございます。ばりきのさらです。 当たり前の毎日も視点を変えれば、案外面白い30代会社員の日常の気づきを、独自な視点でお届けするラジオです。
はい、さてさてさて、今朝はですね、個人的にとてもびっくりした、そしてとっても嬉しかったご報告があります。
はい、なんとですね、この私、ばりきのさらがですね、とある名誉ある賞をいただきました。
で、その賞というのはですね、とってもユニークな賞でして、それが、「凡人のプロで賞」という賞をですね、ありがたく受賞いたしました。
パチパチパチ。 凡人のプロで賞って何ですかって感じなんですけれども、その賞をですね、あのいただくまでの経緯と受賞を通して改めて感じたことを話しますね。
この凡人のプロで賞はですね、スタンドFM大人気配信社株式会社リフロール代表の井原氏佳林さんがですね、
出版された、スタンドFM音声配信で10万円稼ぐ副業の教科書という5月26日に出版されました書籍のね、こちらの出版記念応援企画に参加して、その感想をね、
その中で、その募集期間終わった後に、その主催者である佳林さんがですね、数名ですね、ピックアップしてくださったという流れになっております。
で、私がですね、本当に数々の、配信数数えたら50個ぐらいあったんですけれども、
その皆さん素敵な配信をたくさんね、あのしかもこう 具体的かつ
皆さん素敵な配信をされている中で、なんかね、私のこの凡人OLのね、あのお話がね、佳林さんのインパクトに残ったということでありがたくね、この
凡人のプロ賞をね、いただくことができまして、はい、で、それがね、あの昨日お昼発表があって、はい、なんかね、
へーって誰かなって予想しながら聞いてたら、ほら、おいらかみたいな感じで、びっくりしました。そんな感じでした。はい。
で、まあこの、まあそしてあの昨日の発表会ではね、佳林さんがこう、なぜ選んだかっていうことをお話ししてくださって、
まあ、あの私の配信というか、この感想レポがね、何があの決め手になったかみたいな、そういったお話をしてくださって、本当になんか思いが
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伝わったかもしれないと思って、とても感激しました。 で、あのこちら1ヶ月前に遡ります。あの
この佳林さんの方がね、5月26日出版されました。 感想レポでもお話ししましたが、この日予約して、本屋さんで予約してて、
で、あのこの発売日はですね、定時ダッシュして駅の本屋さんへ行って、
で、あのそのまま駅のカフェで読んで、そう、開封の儀をしましてね。 そしてちょっとね、あのカフェはカフェでもちょっと窓際の景色良さげなところで、
あの押し勝つ写真みたいな、はい。 あの本の写真を撮って、30分で読んで、
で、あのこの日は家に帰るまでの2時間で3つのアクションをしました。
この読んで2時間で3つ行動したっていう、この具体性を、ちょっとまあこれがなんか印象に残ったと言っていただいた
ないでした。 これ本当にこの日のワクワク感はね、結構覚えてます。
はい、すごく印象的。1つの本をこんなにこう発売日を待ったり、本屋にダッシュしたりってね、
今まではなかったし、こういう体験ができるってことがね、すごくありがたいと思いました。
そうですね、でその感想のレポート。 これはまあ、
皆さん読んだ人から順に上げていきましょうって感じだったんですけど、 私これ公開したのがですね、本を買って12時間後にはですね、
あの 感想を収録して
アップロードしてましたっていう、昨日そういう思い出して、この翌日ですね5月27日の朝、
今日みたいにね、あの通勤しながらね、 お話をして収録して8時ぐらいにアップロードした記憶があります。
で、この日ですね結構、もともとね読んだらすぐアップロードしようって思ったんですよ、お話。
だけどね、 お家にね、お家を早く出ようと思ってたんですけど、なんだか思いのほか早く出れなくて、
若干遅刻しそうじゃないですけど、ちょっと焦りながらですね、 急ぎ目、この日本当台本なしでした。でも今、今出さなきゃっていう感じでしたね。
で、ちょっと配信聞くと若干あの、若干意気揚がってるんですよ。若干慌てて、慌ててるんですけど、
でも感想を、自分が今今思ったことを、なんかもう撮れたてみたいな、そんなことをね、
意識して、なんだかこう結構荒削りかもしれないけど、今出せ!と思ってバーンって上げた記憶があります。
はい、本当にあの、
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なんだろう、タイミングっていうか、 なんか私なりに、いろいろ美味しい食べ物と同じように何かのタイミングの旬ってあると思ってて、
その旬をね、あの 新鮮なうちにもぎ取るっていうことは、こだわってるかもって思いました。
朝歩きながら喋って、今日の夜また撮り直すかって思ったんですけど、
ダメだ!今だ! とりあえず上げろ!って思いました。
でねー あの改めて思ったことがありましてね、
私にとってあのファリン沢のただの憧れの人推しみたいな、ただの憧れの人じゃないんですよっていうところで、
ね、あの なんかねー
そうそう、なんというかこう人生の、人生の、なんかこの薄暗い森の中をですね、
ちょっとこう一歩先を照らして歩いてくれると、みたいな印象なんですよね。
で、 そうですね、なんかこう
ステージとかにね、アーティストみたいにね、バッとこう ステージの真ん中でポッと一人だけスポッとライト浴びて、
観客がワーッてやってる、そういう、 まあそういう絵ではなくて、なんか私の頭の中にある絵は、なんかこう
森の小道ですよ、ちょっと歩きにくそうな、あんま補走されてないような 道をですね、
ファリン沢がですね、先に歩いてくれてて、で、ちょっと先、薄暗いんだけど薄い光が見えるっていうところで、
50メートルぐらい先で、カリンさんがね、赤い旗立ってるみたいな。 赤い旗持って、こっちこっちこっち、みたいな。
あの、こっちだよ、もっと生きる、みたいな。 頑張って、もう少し生きるから頑張れ、みたいな感じで。
私がですね、あの、 頑張って早歩きとか、ちょっと駆け足で、
その向かうべき方向に向かってる。 なんかそれが、なんかこう、
ぺんぺん叩かれてるっていう印象ではなくて、なんかこう、自分でそっちに行きたいって思いながら進んでるようなイメージ。
そう、私はあの、そういったイメージですね。 なんかカリンさん、本当はあの、ただの、なんだろう、憧れ
っていうよりもなんかこう、道しるべみたいな。 そんな方だなと思っております。
で、この本もね、インスタグラムの方で感想も書いたんですけど、なんかこう、道しるべになる本。
なんか本当にちょっと先で、あの、旗を振って応援してくれてる。 そういったイメージがこの本を読んで、よりくっきりになった。
だから、私はこの本は何の教科書だったかっていうところに、もうひらがなのやってみようっていう風にしたっていうところがありました。
本当に初級編っていうか、あの、初心者にね、優しいというか、なんかこう、応援してくれてる。
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なんか横で並んで応援というよりもどちらかというと、ちょい先で、あの、
舗装されてなかった道を舗装してくれた先で、旗振ってくれてる。そういうイメージです。
なんでしょうね、私のイメージがね。 伝わったらいいな。はい、そういうイメージです。
で、周りにね、私は走ってるけど、周りにめっちゃ人がいて、こう、競り合ってるっていう絵ではないんですよね。
なんか、私が一人。それが個人個人、それぞれの人たち、多分そういうイメージなのかなっていうふうに思います。
なんかね、私のペースで、なんかこう、進みたいなぁと思わせてくれる。そういう人だなっていうふうに思ってたし、
なおさらね、それから1ヶ月経っても、そこはより一層そう感じるようになってます。
で、確かにね、あの私、この本を読んで2時間で、
具体的な行動をしたっていう、まあその行動の速さっていうところをスポットライト当ててもらったんですが、
これはですね、ちょっとお伝えしておきたい。私がすごいんじゃなくて、はい、私がすごいなんではなくて、
ファリンさんの本が、なんだろう、そう思わせるというか、そうなんですよね。
なんかこう思わず、これは誰もがね、私ですらもなんかこうすぐ動きたくなるような、
そういったファリンさんの言葉だったなっていうふうに思うので、そう、私がすごいんじゃなくて、ファリンさんの言葉がすごいですということでした。
はい、まあね、そんなふうに思わぬ、なんかこう、
凡人のプロでしょうというところで、なんかその日々ファリンさんがね、あの凡人こそコツコツっていうところをおっしゃってて、そこがね、あのすごく希望が持てるんですよね。
で、この私の最近の配信でもちょこちょこ出てきた、何者でも自分、何者でもじゃない、何者でもない自分、
そこにやっぱりなんだかんだコンプレックスを持っている。
でもそれがなんかこう、少しずつね、最近いいのかな、前向きに行こうというふうに思ってたところで、
このなんだろうな、この凡人のプロみたいな、凡人の星みたいな、なんかそういった賞をいただけたことで、
なんかこう、一気にね、自己肯定感じゃないですけど、なんかこう積み重ねていきたいなというふうに本当に励みになりました。
はい、ね、そうなんですよ。
で、本当にね、私にもできるかもって思えるような、本当に励みになる、そういったきっかけをいつもいただいております。
で、これですね、あの、ファリンさんの本ですね、こちら、この日、発売日に、だっと一回部分的に読んで行動した。
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でもそれで実は終わりではなくて、私その後は、まあ、あの、2、3回読ませていただいて、
で、特典であった音声、毎日チャレンジ、30日のチャレンジも終えて、
で、みなさんの、他のみなさんの感想、レポも聞いて、ふむふむ、ノンピージだ、みたいな感じで聞いたりして、
発売から1ヶ月ぐらい経った、今、果たして、果たしてというか、まあそこで、さらに私がね、あの、ここ好きっていうショーがですね、ありまして、
あ、ショーというか、これはですね、あの、やっぱりここに行き着くなって思ったのが、
表紙の裏面、本当に一番最初と言いますか、表紙の内側って言ったらいいでしょうか、あそこ、はい、これです。
はい、あの、今のあなたが一ミリも想像できない素晴らしい未来が広がっています、というところです。
で、あなたの声を待っている、声で世界は広がります、というところですね。
うん、これ1ヶ月前読んだ時は、あー夢あんなーみたいな、宝くじみたいな感じで、いやだいぶ夢あんなー、ほんまでっかーって思ってたんですけど、
でも、この1ヶ月ぐらい経ってね、この1ミリも想像できない素晴らしい未来、なんかもうすでに今、そうなってる気がして、
あ、これ本当、本当やーって思いました。これこそあの音声配信の力、そして音声だとこう、繋がりがよりリアルにくっきりと、
なんかこう、生きてる心地を感じながら、こう楽しくリアルに、何でしょうね、こう繋がれる、そういったことを実感しております。
はい、まとめになります。私は特別な誰かではなく、ボンジン代表としましてね、はい、急に偉くなったぞ、ボンジンって感じなんですけど、いやね、
ボンジン、コツコツボンジン、はい、ボンジンのプロ、ボンプロですかね、はい、そんな感じでね、あの、
まあ引き続きね、あの、私ならではの視点とかね、なんかそういったものを大切にして、なんか日々楽しんでいきたいなっていうふうに思いました。
はい、本当にね、この、出版、まあその応援している人が、こう、なんでしょうね、その集大成みたいな感じで本を出した、
それだけでも十分押し勝つで、うおーってなってる、なんかさらにね、そこからいろんな人の感想をシェアしてっていう、なんかさらにこう、
広がる、そういったきっかけまで仕組んでいただいた、それこそまた本当に素晴らしいなと思って、そういった機会をいただけてね、本当にありがたかったなっていうふうに思います。
はい、ぜひぜひね、はい、ぜひぜひねってなんだ、
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えーと、まあそんな感じで今日はね、あの、恩人、恩人プロの、はい、割り木の方がですね、名誉ある賞をいただけてですね、
はい、とても嬉しかったです、皆さんありがとうございますというお話をさせていただきました。
なんかもうちょっと言いたいことがあった気がするんだけど、まあそんな感じでね、はい、今日もですね、
あの、皆さんにとってより良い一日となりますように、ちょっとね、現在雨で音声が、あれだったかもしれませんが、はい、最後までお聞きいただきどうもありがとうございました、割り木のさらでした。