1. 最後の晩餐はフルコースで
  2. 67品目 自炊は守破離
2026-01-18 21:08

67品目 自炊は守破離

おいしかったレシピ/まだ長谷川あかりさんを信じきれてない/薬味のひと手間はコスパが良い/疲れた日にはしらす丼/バターはすごい/自分の味を広げたい/レシピは紙が至高/新規開拓のためには自我を捨てろ


感想は「#さいふる」まで🍽️

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サマリー

このエピソードでは、長谷川あかりのレシピを基にしたシンプルで美味しい料理の作り方が紹介されています。特に、じゃがいもとちくわのバター煮や鶏胸肉の蒸し料理が取り上げられ、初心者にも簡単に作れるように配慮されています。自炊を楽しむ中で、質の高い食材や新しいレシピを取り入れることが重要であると話し合われています。料理のレパートリーを広げるためには、自我を捨て新たな挑戦をし、失敗を恐れずに楽しむことが勧められています。

美味しい家庭料理の紹介
最後の晩餐はフルコースで。
るりです。
あかりです。この番組は、現実と戦いながらも欲張りの日常を生きる2人が、
誰かにちょっと聞いてほしいを共有するポッドキャストです。
私、最近ちょっと家で作った料理で、おいしかったレシピがあったので、紹介したいなと思うんですけど、
長谷川あかりさんという料理家の方のレシピで、
じゃがいもとちくわのバター煮っていうのがあるんですけど、
これがね、すごいおいしかったんです。
バター煮?
そのままじゃがいもとちくわをひたひたの湯で煮て、バターを入れて煮て、以上なんだけど。
和風?洋風?
どっちかというと和風かな。
お醤油とかも入れるの?
お酒とお塩だけ。
お酒と塩とバターで煮て、じゃがいもをちょっと崩しながら煮て、
やっかんポテサラみたいな感じ。
あったかいポテサラ的な仕上がりになるんだけど、見た目すごい不思議なの。
輪切りにしたちくわとじゃがいも。
正直そんなだって、あんまり色合いもさ、黄色肌色みたいな。
小ネギとか大葉とかタッピングする感じ。
なんだけどすごいおいしかった。
ちくわからなんかやっぱりだしがあって、
練り物のだし。
めっちゃシンプルね。
めっちゃシンプル。でもおいしかった。
なんかその、私長らくさ、時短レシピみたいなものに助けられてきてるんですけど、
レンジでできるとか、材料これだけとか、10分でできるみたいな、
そういういろんな料理家さんがさ、レシピを発信してくれてるじゃないですか。
そういうものにすごい頼ってきたんだけど、
最近なんかそういう系の、時短、簡単、手軽系のレシピって、
なんか全部味濃いかもって思ってきてて。
そういうのってさ、独身の若い一人暮らしの人とか、
お子さんがいる忙しい主婦とか、そういうとこがターゲットそうな気がしてて、
そうなるとやっぱりおのずと食べ応えのある、味の濃いガツンとしたおかずが、
やっぱどうしても多くなるのかなと思うんだけど、
もうご飯に合うみたいな。
そうそうそうそう。
我々は大人しかいないからさ、
確かに。
なんかちょっとフィットしないなと思いつつ、
でも楽したいし、と思ってたところに救世主現れるって感じで、
長谷川あかりさんのレシピは本当に、
ジャガイモの煮物もそうだけど、これだけでいける?みたいな感じなんよ。
食材も本当に2つとか3つしか使わないし、調味料も本当に2つ3つしかいらないから、
私なんか食材が少ないってこんなにハードル下がるんだって結構発見で私の中で。
調味料も別に買い揃えなくてもいいし、
この方のレシピ最近いいなと思ってて。
私も長谷川あかりさんのレシピ結構好きで、
シンプルなレシピの魅力
最近あんまり作ってないんやけど、
鶏胸肉を蒸すやつがあるのよ。
それを確かフライパン、それも同じ、めっちゃ食材も調味料もすごい少ないんやけど、
小松菜か何かそういう葉物野菜をフライパンに敷いておいて、
その上に胸肉を乗っけて、お酒と生姜やったかな。
入れて蒸して、一旦蓋開けてもうちょっとお塩とかいろいろ入れて、
もう一回蓋して蒸して終わりみたいな。
めっちゃ簡単だけどすっごいおいしいの。
ほんまにでもなんかすごいめっちゃわかんねん、るりの感覚。
え、これでこんなおいしいんやみたいな。
すごいよね、あの人の。
なんかすごい、やっぱ私まだ修行が足りてなくて、
まだ信じきれてないのよ長谷川さんを。
入れちゃうわけ、他にいろいろ。
このちくわの煮物はちゃんとそれ通り作ってないけど、
他のレシピとか、ほんまにこれでいける?みたいな。
普段の自分のやってる料理と全然違いすぎて、
なんかね、あんまり甘みが少ないんだよね長谷川さんのレシピって。
大体塩とお酒みたいな。
え、砂糖とかみりんとか入れなくて大丈夫なの?って私結構思っちゃうのよ。
長谷川あかりのレシピは長谷川あかりを信じることから始まるって、
SNSで誰かが言ってて、やばい私まだ信じれてないの。
信じられてないんや。
なんかね、つい入れちゃうよね。
砂糖絶対いるやろ?とか思って入れちゃって。
でもそれでも美味しくはなるんよ。
普段の私の味になってて。
食べた時に初めて糸がわかるっていうか、
出来上がるまで不安すぎて、出来上がったものを食べてから、
頭の中で甘みを取り除いてみた時に、
あーなるほど、みたいな。
確かにこれ甘みなしでもよかったかも。
こうなるのね、みたいな。
引き算レシピだ。
まだ信じれてないんだよな。
これどういう味するんだろう、みたいなレシピが多いから。
さっきの私が言ってたやつも出てきたんやけど、
タイトルが鶏胸肉と小松菜のごま油蒸しなのね。
でもごま油って色んな料理家さんが、
時短料理とかでもよく使われるやん。
ちょっと濃い味になりがちなんやけど、
使うのが鶏胸肉、お塩、
お塩も小さじ4分の1とかすごい少々。
そこがさ、ほんまにいけるって思うやん。
小さじ4分の1ってなに?
ほんま入ってないやん。
入れる意味あるっていうぐらいやんか。
あとごま油。
あと、小松菜の上に鶏胸肉乗せるから、
小松菜に対して料理酒。
それも50ml。
で、塩小さじ2分の1。
で、あとお水とお酢小さじ1、
生姜の千切り一かけ終わり。
いける。
みりん入れたいんだけど私。
でもね、やっぱりちょっとあっさり、
だからあんま甘くはないんやけど、
あっさり、でもごま油の風味があるから、
結構深みもあってみたいな感じ。
調味料の重要性
薬味とかがすごい使い方が上手だよね。
そうよね。
長谷川佳里さんのポッドキャストもあって、
最近始まった番組なんだけど、
それも聞いてるんだけど、
それで結構目から鱗だなと思ったことがあって、
薬味って刻んだりとか、すりおろしたりとか、
ちょっとひと手間かかるやん。
でもそのひと手間が、リターンがめちゃくちゃ大きいと。
他に料理にかかる手間と比べて、
薬味を刻んだり、おろしたりする手間は、
コスパがすごいいいみたいな話をしてて、
すごい面白い考え方やな。
そうそう。
で、例えば仕事終わりに疲れてて、
今日なんかお魚、焼き魚食べたいなみたいに思ったけど、
自分で全部作るのしんどいなって思うとき、
普通の人は、お魚は買って頑張って自分で焼こうと。
だけど、大根おろしは市販のでいいやとか、
生姜はチューブでいいやってなる人が多いと思うんやけど、
長谷川さんは逆だと。
お魚はお惣菜でいい。
もう焼いてある焼き魚とかサバ味噌とかでいいけど、
大根を自分で刈って、大根はすりおろすと。
で、大根おろしはちゃんと自分でやる。
でした方が、結果のクオリティが高い。
焼き魚は別に自分で焼いても、お惣菜でも、
そんなにおいしさ変わんない場合があるけど、
薬味はやっぱり香りが市販のチューブのやつとかと全然違うから、
ってことを言ってて、確かに。
なるほどね。
お惣菜買って、薬味だけ自分で刈りおろそうとか、
絶対ないでしょ、そんな考え。
絶対ないやん。
でも言われてみたら、確かにそうかもって思って、
めっちゃ面白い、なんか発見がある。
面白いね。
いや、でも薬味マジですごいよな。
そう。
大葉とかほんまにさ、ちょっと刻んで、
サラダとか入れるだけでさ、一気にクオリティ上がるもんね。
あれすごいよ。
分かる。
私なんかさ、もう疲れて今日、ご飯作りたくないなーみたいな日、
お惣菜買って帰ってもいいんやけど、
惣菜だとそれこそ、あんま疲れとれないっていうかさ、
なんか罪悪感とまでいかないけど、そういうのもあるし、
微妙だなって思うことがあって、
好きなのが、ご飯作る気力ない、でもお惣菜も嫌、みたいな時、
だいたいシラス丼にすんのよ。
シラス買って帰ってご飯にのせるだけなんやけど。
なるほどね。
お惣菜より安いし、家族も喜ぶし、なんか手抜き感ないから、
それこそシラス買って大葉だけ頑張って刻んで、
のせたら終わりやね。
そうやな。
それはね、結構よくやる。
それだと、なんか自分全然手もかかってないんやけど、
手抜きしたっていう感じにもならないし。
シラスの時点でね、だいぶ手がかかってるって感じがする。
やっぱちょっと常備してないやん、シラスって。
そうね。
ちゃんとわざわざ買ってきたっていう感じがする。
そう、だからどっか出かけてて、
帰り、ちょっともう今から帰って着くのめんどくさいなっていう時は、
スーパーでシラス買って、ご飯だけ炊いてみたいな。
いいねいいね。
これね、結構おすすめです。
そうなんや。なるほどね。
そう、あと薬味ではないけど、
こないだ私がすごいなって思った食材はね、
バター。
あいつすごいよな。
あいつすごいよ。
なんか、それこそ、あそうそう、ハロウィンの時だ。
かぼちゃの料理を作ろうと思って、
かぼちゃの豆乳スープみたいな感じのを作ったのね。
どっちもちょっとクリーミーな感じの、
シチューまではいかないけどみたいな、いろいろ具沢山な感じで。
で、コンソメを切らしてしまって、その日。
最後ちょっとしかなくって、もうないみたいな。
結局味付けも、コンソメそんだけやったからお塩入れたりとか、
ちょっとハーブソルトみたいなの入れたりとか。
あと、豆乳、我が家豆乳が好きなんですけど、豆乳とお味噌って結構合うから、
確かにね。
ちょっとお味噌入れたりとかしてんけど、
やっぱちょっとなんかさ、お塩って、
ほんま味はするけど、深みがないっていうか、
塩味みたいな、なりがちやんか。
で、その時もほんまそんな感じやって、
うわ、なんか味は別に薄くはないけど、なんかおいしくないなみたいな感じ。
で、どうしようってなった時に、バター入れよっかなって思って。
で、ちょっと最後バター入れたらさ、一気にしまって味が。
あー、そうなんや。
そう、ちゃんと、まあ、なに?
まあ、そこそこおいしく食べられる代物になって。
いや、バターすごいなって。やっぱあいつすごいわ。
バターすごいよ。
ねえ。
確かにね。
うん。あ、結構あんな変わるんやなって思って、
久々になんか、そういう調味料の力を思い知った。
バターおいしいよね。
おいしい。
なんか和でも洋でも合う。なんでも合うしね、バターってね。
すごい。だってもう、バター醤油炒めとか大好き。
大好き。
ねえ。
バター醤油ご飯独身時、何回食べたか。
絶対明日ニキビできるってわかってんのに。
あの魔力すごいよね。
ねえ。
それこそさ、最初さ、ルリが言ってたさ、
じゃがいもとちくわのバターにもさ、
だってそもそもじゃがバターがおいしいんだからさ。
あ、そうそう。
ねえ。そりゃおいしいよなって。
そりゃ絶対おいしいよっていうね。
食材の選び方
やっぱね、なんかそういう調味料とかをさ、
ちょっといいやつにするとさ、
やっぱりクオリティ上がるよね。
QOLが上がるよね。
わかる。
バターもさ、ちょっと前までは、
あのふるさと納税で四つ葉バター。
ああ、あれ毎年切りになってる。
そう、やってて、
そう、毎年四つ葉バターをちょっとずつ使って、
あれめっちゃいいな。
おいしかった。
そうなんや。
あとなんか別のバターもやったことあるな。
名前忘れたんやけど、
それ北海道の、なんか結構いい発酵バターみたいなやつの、
なんかかんやねん、それが。
ああ、そうなんや。
そう、なんかね、それもやったことある。
それもおいしかった。
山中牧場プレミアムバターかな。
へえ。
たぶんそんなやつ。
バターいいな。
私も来年やろうかな、ふるさと納税。
うん、いいよ。
結構ね、そういう乳製品セットみたいな感じになってたりする。
私チーズも好きやから、
チーズとバターのセットとかよくやってた。
チーズいいよね。
いい。
いろいろ選べるしね。
よくその、バターもそうだけど、
粉チーズとかさ、クリームに入れるとさ、
ああ。
一気になんかリッチな感じがする。
料理のレパートリーを広げる
ああ、そうだね、そうだね、わかる。
チーズが便利だから常備してるな、私も。
あれ、冷蔵じゃなくていいし。
そうやんな。
うん、ドレッシングみたいにもなるしね。
うんうん、確かに。
助けられてるわ、そういう食材に。
そうやんな。
なんかさ、ほんま自分で作るとさ、
なんかほんまに同じ味になるやん、さっきルリも言ってたけど。
うん、わかる。
なんかもう自分の味で、その、何?
和風とか、中華とか洋風とか、
レパートリーはそりゃあるけど、
そのどれかみたいなさ、
どこに振られても、なんか、
まあ食べたことある味や何にしかならんやん、やっぱ自分のレシピでやると。
そうなんよね。
まあそれが安心するっていうのも、まああるんやけど、
やっぱね、たまにはそうやってこういろんなレシピ見ながらね、
作るのって大事よね。
いやそう、もうね、広がらないから。
いやそう、ほんまにそう。
いやし、どうしてもさ、買うものもさ、
もう結局同じような、
野菜質もさ、お肉とかもさ、
なんかもう豚と野菜を炒めた、
何かしらで炒めた、
だからもう結局さ、
豚肉か鶏肉か牛肉を、
何かしらの野菜で、
和風か洋風か中華に炒めたやつ、
ばっかりだね、毎日から。
まあそれで十分なんだけどね。
いやまあそうなんやけどね。
毎日なんか肉、野菜炒めみたいなさ、
たまにしるものみたいなさ、
ちょっとシチューとかね、
そう煮物みたいな。
なるけど、そう、
なんかこう、ね、やっぱりレパートリーを増やしたほうがいいよね。
そう思うわ。
レシピ本大好きで、
めっちゃあんねん家にレシピ本。
作るとは限らないんだけど、
見るのが好きで。
やっぱ紙のレシピ本はいいなと思う。
そうやんな。
なんかネットで見つけたレシピとかって、
作って美味しかったなって思うけど、
また作ろうと思った時に、
あれどこなんだっけ?
見つけられないから。
めっちゃそれになる。
探せへんよな。
探せへんよな、ほんまに。
すごいわかるわ。
何かしらお気に入りするとか、
たぶんあるんやと思うけど。
まあね、そりゃあそうすればいいんだと思うけど。
あるんやと思うけど。
そこそこ手間を惜しんでるからダメなんだけど。
最近さ、ほら、
インスタとかやとさ、
動画やったりするやん、レシピが。
あれ、動画やめてほしい。
もうわかんないよ。
もう動画にされたらもう無理。
ちゃんと書いてほしい。
あれもまあ動画にしたほうが、
何回も見ることになるから結局。
一回で覚えられへんし。
その再生回数稼げるとかあるんだろうけど。
それはそうだろうなって思うけど。
だけどね。
やしさ、そのインスタとかで、
なんかおいしそうだなと思ったレシピさ、
お気に入りしたりさ、いいねしたりするやん。
でさ、いざさ、
今日何食べようかなって思ったときにさ、
それ見返したらさ、
今日作りたい料理一つもなくない?
あーわかる。
わかるわかるわかる。
いつか作ろうと思ってストックしとくのにさ、
今日の今の気分のやつ一つもないのよ。
あの現象なんなんやろうと。
だからもう、やっぱこれを作ろうって思ってやらなあかんねえかなって思う。
だからもう明日これ作ろうみたいな。
もうその気分にしておく最初から。
なるほどね。
私でもな、それ時々やんねんけど、
明日これ作ろうって。
私、休みの日は私が夕ご飯担当なんですけど、
明日あれ作ろうって思って、
帰ってきたらその日お母さんが作ってくれたご飯がそれみたいなのめっちゃあんねん。
あーなるほどね。
前日から考えとくとのはだいたいかぶるっていう。
あーそうなんや。
確かにそれそうやんな。
ご飯係が役割分担されてると、
毎日自分だったらね、違うかもしんないけど。
もう言っといたら、
明日私これにするんで、
お母さん今日これ使わないでください。
宣言しとく。
そうそうそう。
明日取りに来るなんで、
今日違うやつに言ってください。
うるさい嫁だ。
料理、別に嫌いじゃないんだけど、
うん、わかる。
しんどいなーと思うときは結構あるから。
やっぱレパートリーを増やしていくのも大事だね。
うん、そうやね。
でもレパートリー増やそうと思って、見たことない感じの料理作ろうとするとやっぱ自我が出てきちゃう。
あ、出てきちゃう?
信じるな、レシピを。
信じることから始まるからね。
そうやね。
ほんまに。
無理やろ、絶対薄いってこれ味と思っちゃう。
わかるわかる。なるよな。
思っちゃう、なる。
だからもうこれないし、これでいいかみたいな感じでさ、
勝手に代用したりしてさ、
結局いつもの味になったりする。
そうそうそうそう。
これないし。
あるあるある。やっぱね。
なるよな。
新規開拓するときは一旦自我を捨てないといけないよね。
挑戦と楽しみのバランス
そうね。
だからこれないけどわざわざ買いに行くとかね。
そうそうそうそう。
ちゃんとね、揃えて1回目は作ってみる。
でも2回目からはね、アレンジすればいいかなって思って。
手張りやからね。
そうね、手がね。
それができてない。最初からはーしてるから。
多分やね。
では今日もここまで聞いてくれてありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
概要欄にお便りフォームのリンクを貼ってますので、
そこからお便りいただけますと嬉しいです。
はーい。
Xでの感想ポストもお待ちしております。
ハッシュタグサイフル、ひらがな4文字でサイフルをつけて
ポストしていただけますと見に行きますので、ぜひぜひお願いします。
はい、お願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
さよならー。
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