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みなさんこんにちは、いわしーです。この番組では、8代から転職、キャリア、生き方、趣味などを発信しています。
今日のテーマは、起業準備中の私ですが、副業の研修が良い意味で、資格スクールのように感じているお話をしていきます。
今、個人事業で起業準備中ですが、それと全然別ジャンルで副業も始めることになりまして、その研修が昨日から始めさせていただいております。
副業の研修期間は、本当に学ばせていただく期間という感じになっています。
お給料が発生しているとか、そういうわけでは全くないので、私的に感じたのは、無償で資格スクールに行かせていただいている感覚に近いのかなって思いました。
それは良い意味でですね。
というのも、例えば普通の会社員で、新入社員研修とか、そういうのもあるじゃないですか。
会社の新入社員研修とかだと、学ばせていただきながら、しかも給料もいただいてというところになるので、
しっかり勉強熱心な人とかだと、ちゃんと吸収しようという気持ちでやっている人もいれば、中には研修だるいなと思いながら、研修受けるような人もいるじゃないですか。
というところとやっぱり違うなと思っていて、これからしばらく、たぶん2ヶ月ぐらいはですね、研修をさせていただくんですけども、
本当に私がやってきたこと、接客とか販売とか、そういったところに関しては、
商品知識みたいなところはゼロから学ぶところはあるけど、お客様対応というところではずっとやってきたので、
復習的な意味で学ぶかなみたいなところもあったんですけど、実技的なところの研修もあって、
そこは私もあまり得意ではない分野のところなので、
本当に先輩のスタッフの方の時間を使っていただいて、ゼロから教えていただくので、すごくありがたいなという気持ちと、
やりながらまたゼロからスタートで学んでいかないとなというところを感じて、久しぶりに新鮮な気持ちにもなっています。
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思ったのは、この研修期間中は、もちろんそこでお客様対応ができるプロになれるように頑張っていきたいなと思ってはいるんですけども、
それと同時に、本当にその副業をがっつりやっていくのかというところは、学びながら考えている期間でもあるのかなと思っています。
最終社員で入ってしまうと、例えば仕様期間であろうと、途中で違うなと思ってやめますって言っても、
そこも一応、雇用保険とか入っていたら、もし会社を辞めるとなったら、そこは入社退社の職歴がついてしまうので、基本はですね。
なので、最悪短期離職という異常の職歴が残ってしまうところがあるんですけど、今回の私の場合はそうではない雇用契約なので、
いい意味で、本当にいろいろやってみて、違うなって思ったら、辞めることもできるし、本当に見定める期間かなって私の中では思っています。
ハンナさん、おはようございます。
昨日から副業の研修が始まったんですけど、私の中では資格スクールのような感じで、学ばせていただいている貴重な時間だなというふうに感じているという話をしていました。
ハンナさん、先日ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
もちろんやるからには、ちゃんと会社内での試験も合格して、ちゃんとお客様対応ができるように頑張りたいなって思いはすごくあるんですけど、
仮に数ヶ月チャレンジしてみて、やっぱり違うかなって思ったら、もしかしたら途中で辞める可能性もゼロではないなと思っています。
でも、やる前から向いてないからって諦めることは私はしたくなくて、ちゃんと勉強して、ちゃんとやってみて、
その後、どれくらいのバランスで自分の本業であるこれからの企業のキャリアコンサルタントとしての活動とのバランスをどう通っていくかっていうのは、
いろいろやっていきながらの考えるところであると思うし、
副業先が本当にいい意味で、毎月自分がどれくらい稼働したいのかっていったところを、
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オーナーさんと話し合って調整が効くようなところなので、できればやれそうだなって思えていったら、
週1、2とかでもちょっとでも関わらせていただけたらいいなって思っています。
その中で、私は接客とかお客様にお話しして提案することは基本得意なんですけど、
やっぱり手先が超不器用で、そういうところでお客様に施術するという大きな役割もあるところは、
勉強に時間がかかりそうだなって思うところはあります。
なんかね、動体視力はね、私弱いというか、体育とかもすごく苦手だし、料理とかも苦手だしね、
そういう手を使って繊細なことをするのとか、それをしながら別のこともするみたいな、
同時並行するのが私は結構苦手ですね。車の運転とかも結構苦手なんですよ。
なんか、そんな感じなので、たぶんね、ちゃんとできるようになるまでは、
もしかしたら普通の人よりもちょっと時間かかるかもしれないんですけど、
根気強く教えていただける先輩方も教えていただけたら嬉しいなって思うし、
自分としてもできる範囲はね、家でもちょっと練習したりとか、動画とか復習したりとかね、
したいなって思うんですけど、そこで思い出しました。
私は、自動車学校に行っているときのことを思い出したんです。
私はね、すごくね、体を使って何かするとかね、ちょっとね、ADHDではないんですけど、
信頼したことはないわ。信頼したことはないけど、やっぱり何か一つに冒頭すると、
他のことと同時並行するのがちょっと苦手なところとかあったり、
基本的に運動とかね、そういう手作業苦手すぎるので、運転もね、私はね、できるかなーってね、
すごく心配だし、周りにも心配されたんですよ。運転免許を取るときにね。
でも、すっごくどいなかなので、車がないと生活ができないようなところに住んでたので、
大学生になってからすぐ、自動車学校に通って運転免許を取ったんですけど、
すごくね、周りに大丈夫かとね、心配されて、自動車学校に通ったんですけど、
その中でも最初の方はね、車校の先生にもね、大丈夫ってね、かなり心配されてね、
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私もね、最初は運転めっちゃね、テンパりまくっておりました。
車校では仮面と本面の試験がね、実技2回あると思うんですけど、
一定の回数ね、運転の練習をした後、仮面の試験の前のときに、
まだ仮面試験失敗だから、ここをね、2回くらい追加で受けてみないって言われて、
受けます?みたいな感じで受けたんです。
で、その後、仮面試験をやって、心配だったけど、まさかの仮面試験のときにはちゃんとできて、
一発合格して、本面試験のときもなんと一発合格できたんですよ。
本番には強いのかなっていう感じですね。
めちゃくちゃね、車校の実技の先生にもすっごい心配されたけど、
なんだかんだで合格できたしっていうところがね、あったりするんで。
ハンナさんお仕事行ってらっしゃい。アディさんおはようございます。
そう、そんな感じですね。
最初ね、もう絶対私苦手だみたいなね、ことであっても、
ちょっと普通の人よりも容量悪くて、ちょっと時間かかるときもあるけど、
でもやっぱり一生懸命やってたら、ちょっとね、できるようになってくる場合もあると思うので、
まずはね、一生懸命やってみたいなと思います。
できればね、その資格もね、合格できるように一生懸命やりたいなって思うし、
どれぐらいね、自分の事業と副業をバランスとるかっていうのは、
自分ができるようになってから、どうしていくかは考えていくみたいな感じで、
やっていきたいなって私は思っています。
そんな感じですね。
久しぶりに新人研修的なことと、苦手な実技的なところのお勉強が始まるということになるんですけど、
でもね、それも新しい挑戦だと思って楽しんでいきたいなと思っています。
というわけで、今日のお話は以上になります。また聞きに来てください。ありがとうございます。