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こんにちは、いわしーです。
サラさん、聞きに来てくださってありがとうございます。
昨日までですね、いがらし花凛さんの出版記念公演で、大阪と前日は京都にね、福岡から行ってきてました。
今日はそのあたりのね、お話をね、していこうと思っています。
ようやくね、花凛さんにね、会うためにね、行ってこれたんですよ。
元をたどればですね、最初に花凛さんが本の出版記念公演をしますって言ったのは、3月の末日頃でした。
私は3月の頭からスタイフに登録をし、ライブ配信を毎朝始めるっていうのを3月頭からね、始めたんですよ。
そこから数日後に、もともとね、スタイフをやってたお友達から、花凛さんの配信が話し方とかね、いろんなね、ライブをするとか音声配信のことについて詳しい人がいるから聞いてみたらっていうことで紹介をしてくれたっていうのが、花凛さんを知ったきっかけになります。
で、私はすぐに花凛さんのライブをしてるタイミングもちょうど聞けるときがあったので、3月上旬ぐらいにリアルなライブも聞きに行って、その後、めっちゃ私と思考が一緒じゃんみたいなね、思うような発言ばっかりされてたので、すごくね、共感して、そこからね、花凛さんの配信をね、よく聞きに行くようになりました。
そんなね、いきなり参加して、いきなりコメントをする、しかも毎日のようにその後行くような人間になったので、すぐにね、花凛さんにもね、認知していただくって言ったところにつながるんですけど、
3月中はね、花凛さんね、4月からの音声配信の講座のご案内とかもね、結構されてたので、そこに入ろうかどうかもすごく悩んだんですけど、そこは一旦入らないことにしたんですが、その直後に、この出版記念公演が大阪と東京でやりますということをね、アナウンスされたのが3月の末になります。
なので、すごくね、講座もね、本当は参加したかったけど、いろんな考えがあって、一旦は講座、今回はちょっと見送るっていうことを3月に決めたんですけど、その直後に、別のね、花凛さんと関われる機会があるって思って、病でね、申し込みをしました。大阪ですね。
最初はね、大阪だけ申し込んでて、後々東京も申し込みをしました。
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その3月末の時点では、私、今ほど花凛さん周りの方々と仲良くさせていただいてはいなかったんですよ。
まだまだね、そんなにね、仲良くさせていただいている人はいない時期で、しいて言うならば、えりぃさんと春本美子さんとはちょっと交流を始めさせていただいたぐらいの時期でした。
なので、最悪はえりぃさんいるから、えりぃさんに話しかければいいかなぐらいのね、知らない人としてもいいか、みたいなノリで福岡からね、大阪行こうってね、決めました。
大阪までの期間が数ヶ月あったので、それまでの間に少しでもね、一緒にお会いできる人と交流を事前にできていたらいいなぁと思いながら、
4月、5月とね、爆速でね、花凛さん以外のね、花凛さんの周りの方々ともすごくね、交流をさせていただいておりました。
なので、スタッフが今回参加してくださった方は、ほぼほぼね、事前から昔からのお友達みたいなね、そんな気持ちにさせていただけるような感じでしたね。
でもね、一点思ったんですよ。もしかしたらね、大阪の会場でね、私、最年少かもしれないってね。
多分ね、平均年齢的には、おそらくやっぱり40代ぐらいの方、アラフォーの方がやっぱりコアな方々ってね、メイン層が多いのかなっていう印象があったんですけど、
でもね、それでもね、すごくね、仲良くさせていただいている方々がいらっしゃるのがすごくありがたいなって改めて思いました。
本当にね、素敵な方々だらけで、もちろんスタッフでつながっていらっしゃる方に、リアルでほとんど初めてお会いする方に会えたのがすごく嬉しかったですし、
やっぱりね、それ以外にも、あの全然初めましての方にも声かけに行こうっていうのは決めていたので、私直前にね、あの名刺をね、この日のために作って、100本釣って、
それ全部持って行ってたんですよ、実は。
全部名刺ケースに、予備の方に入れて、持って行ってました。
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でね、あの今回のね、大体50名ぐらい参加者の方いらっしゃったんですけども、
まあ多分半分以上はスタイフ界隈の方々だとは思いますが、一部スタイフ界隈じゃない方もいらっしゃいました。
例えば、カリンさんの本の出版スクールでの同期とか遠行がある方々は、スタイフ界隈とはまた別軸のね、すごい方々だったんですけど、
まあそういった方にも、この機会だから少しでもね、顔を知ってもらいたいなと思って、勇気を出してお声かけに行って名刺交換させていただきました。
でね、それ以外にも、結構ね、今まで交流をまだそんなにしていなかったアサチャレのメンバーの方に、
いわしーさんいつも見てますとかね、声かけていただいたりとかしてね、すっごく嬉しかったんですよね。
やっぱりね、私顔出してるから、まあまあね、目立っちゃうところがあるから、すごくね、顔を出しててよかったなって思いました。
そんな感じでね、もちろんね、今までもね、結構個人的に仲良くさせていただいた方もたくさんいらっしゃるので、
顔はね、今まで直接会ったことがなくても、本当に気のぶり、よっほー!みたいな、そんな気持ちでね、皆さんと交流できたのがすごくよかったなと思います。
杉広さんなんてね、隣の席でね、一緒にわちゃわちゃ喋ったりとかしてたのはね、本当にいつもこのスタイルを通じてやりとりさせていただいているところも大きいかなと思います。
ミネさんもおはようございます。まだ名前決まってない私さんもおはようございます。ミネさんはね、昨日ありがとうございましたね。
ミネさんはね、このイラストの雰囲気と実際の雰囲気が結構ね、違うギャップがあって、それはそれで面白かったなって思っているんですよ。
タクシーされてることとか、DJとかラジオされてるとかはもちろん存じ上げてたんですけど、それ以外のところでも、お仕事しているところとか、もともといた業界の話もね、ちょっとだけさせてもらって、
そっち側の方々だったんだってね、びっくりするところもね、ありました。
いや、全然おじさんじゃなくて、いやむしろね、思ったよりすごく多分若いのかなって思いました。もちろんね、経験値とか豊富かなって思うんですけど、
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画像とかだけだともうちょっと年上の方なのかなって、いい意味で落ち着かれてるからね、思ってたんですけど、多分想定よりも若かったのかなっていう印象がね、実際にお会いするとありました。
でも私もね、近しい業界で、ウェブとか広告とかそういう関係の仕事もね、私もしてたので、ちょっと親近感を持ったところもね、ありました。
でですね、実際の出版記念の内容としては、出版の裏話とかね、色々知らないことも聞けたのはね、すごい良かったなって思ってますね。
ただね、私も結構毎日の頻度でね、カリンさんの直近の配信はいつもね、行かせていただいているので、めちゃくちゃ新鮮味がある話というわけではなかったんですけど、改めてカリンさんの良さを再認識する機会となったなと思っています。
でもね、知らなかったところとしては、直近でね、本のね、スクールに通って本を出すために頑張ってたっていうのは、直近の配信でもね、よく言われていたので、高いお金を出してスクールに行って実際に本を出すっていうところで努力、行動しているのはすごいなと思っていたんですけど、
もっと前から本を出したいって思って、でもなかなか出せなかった期間があったっていうのは知らなかったので、なるほどなーって思いましたね。
なので私も、今回この出版記念講演会に行ったのは、やっぱり私自身もいずれ本を出したいなって思うところがあります。
それは商業出版なのか、キンドル出版なのか、その形式はね、全然ね、まだまだ決まっているわけではないんですけど、私の独自のね、これまで生きてきた思考とか経験とかっていうところは、かなり独自性が高いものだと思っているので、
私の経験知見をどんどんアウトプットする、その手段の一つとして、そういった書籍って言ったところも、検討材料の一つなので、そういったところの一方法としての頻度になるかなって思ってね、今回ね、参加させてもらっていたんですけど、
カリンさんなりのやり方とか、あえてやらなかったこととかね、例えばAmazonキャンペーンをしなかったとか、重版をするために、そこに集中して、いろいろこだわって取り組んできたこととか、そういうところはね、やった人にしかわからないような経験だと思うので、
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そういう話を聞けてね、すごく参考になったなと思うし、もし私が本を出すんだったらどうしていくだろうかっていうね、戦略を考えるときの一つの参考にはなるだろうなとすごく思いました。
それでですね、あとやっぱりですね、カリンさんに会えたことももちろん嬉しいんですけど、私はやっぱりカリンさんの周りの方々に会えたっていうことの方がね、もしかしたら嬉しかったなって思っております。
カリンさんがいなかったらね、カリンさんはもちろんカリンさんの周りの方々とも出会うことが本当になかっただろうなって思うんで、かつカリンさんを好きでね、わざわざ言ってる人って、まずいい人しか絶対いないんですよね。
なので、その辺のビジネス交流会と違うんですよ。カリンさんファンの人たちだから、話すことも、どうやってカリンさんを知ったのとかね、そういうカリンさんを通じた話で、おたかつなんですよね、これもね。
だからね、すごくね、皆さん共通認識とかもいろいろあるから、やっぱり価値観が合う方々だなって改めて思いましたし、出会わせていただいたことに本当に感謝してますし、
そういった先輩方々がいらっしゃるから、私も起業していいんじゃない?みたいな思えたのも、カリンさんおよびカリンさんの周りの方々がいらっしゃるから思えているっていうところがすごく大きいです。
スタイフおよびカリンさん界隈の方々のご活躍とか、ご状況を見ていったら、自分も起業して自分の事業をやっていけるんじゃないかなってね、今すごく思えているのは、本当に皆さんに出会えているからだなって私は思っています。
起業することに対してすごくね、私の中でのハードルが下がったっていうところがあります。
ですし、やっぱりね、コツコツ日々地道な努力をしていくっていうところをカリンさんはすごく大事にしているし、私も大事にしているところなので、そこをこれからもやっていきたいなって思うし、
思いついたまま、不完全なまま即出すみたいなところをね、改めてね、カリンさんお話をされていてね、本当にその通りだなってね、私も思っているんですよ。
私も今はね、一応ストレングスファインダー1、最上志向の人間ではありますが、でもね、今はそんなにね、完璧主義じゃ全然なくて、とりあえずね、やってみようとか言ってみようって思うものを、あんまり固まってなくてもとりあえず出すみたいなこと、私は今かなり意識して動いているんですよ。
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実際にね、思いついたことを言ってみたりとか、ちょっとでもやってみたいとかして、それからブラッシュアップしていけばいいと思っているので、全然完璧じゃなくても、とりあえず簡易的でも出すっていうことをね、意識して、速さをね、意識してます。
なのでそのあたりがね、すごくね、私はね、佳林さんの考え方と行動と、私の考え方行動と一致するところがね、とてもとても大きいので、だからこそ私のロールモデルは佳林さんだなってね、思っているところがあります。
今日のね、朝の佳林さんのライブでも、本当に全部私の思いと一緒だなって思うところがたくさんあって、佳林さんはおばあちゃんになったりとか、かなり年老いた後に入院とかね、体が動かなくなって後悔したくないから頑張るみたいなことをね、おっしゃってて。
まさにね、私もね、直近でもそういうことをね、私は財布で話してたんですよ。
私は逆に幼少期の時にずっと入院とか通院とかね、大きな病気で本当に死にそうになったことがあって、そういう経験をしてるからこそ、人はいつ体を崩したりとか病気になったりとか、入院をしたりとか死んだりとかするかどうかが若くてもわかんない。
だからこそ、急にね、いつ自分がそうなってもおかしくないって思ってるから、今本当にやりたいって思ってることを後回しせずに、今できることは今のうちにやっぱりやっておいて、後で体が動かなくなってから、やっぱりやっておけばよかったなって思うようなことにはしたくないって思ってるから、私は今自分の事業をやろうと起業しようと思っているんですよね。
その思いがすごくやっぱり花蓮さんの思いとも近いところがあったので、改めてすごく似た考えを持たれて動いてる方だなってね、今日の朝も改めて思わせていただきました。
そんな感じでですね、すごく昨日大阪まで行ってよかったなと思っています。
二次会もあったので、そこまで大阪はチケット取らせてもらえたので、二次会は本当にアットホームに懇親会でお話をさせていただけたなって思っています。
今までフォローはさせていただいてね、一方的に私がいいなと思っているものの直接そんなに関わってないなみたいな人とかも含めて、二次会はお話しさせていただける方が多かったので、それがすごくよかったなって思うし、
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オンラインの活動も好きなんですけど、改めてリアルで会うっていう大事さを昨日すごく感じるところがありましたね。
やっぱりそこで実際に会って話すということで、めちゃくちゃ距離を縮めるスピードが早いなって思ったし、これから新しくまた仲良くなった方々の配信も聞いたりとか、ご活躍を見ていったりしたいなって思いました。
というわけで、次は1ヶ月後にまた東京の出版記念講演会もあります。東京はもっと規模感が大きくなって、もっと知らない人もいらっしゃるみたいなので、その時にまた会った方々、大阪で会った方々とももう一回会える方もいると思いますし、全く関わったことがない方々もいると思うので、
そういった方と応援がつながるようにできたらいいなと思っていますし、この1ヶ月でまた成長できた自分を見せれたらいいなと、希望に向けた準備も1ヶ月でここまでまた進みましたよって言えたらいいなと思っていますね。
実はその前日も前入りを京都でしてたんですよ。前日は何をしてたかというと、春本美子さん、花梨産界隈ではおなじみの産業カウンセラーの春本美子さんの京都ツアーをしていただいたり、
スタッフでご協力させていただいているネイリスト、ひとりサロン経営者の三木さんという方とお会いさせていただいていました。
美子さんは産業カウンセラーさんであり、そういった人の悩みに寄り添うって言ったところとか、がんばり屋さんに対して支援したい思いとかが、私と結構通ふるものがすごくあるなって初めて配信を聞いたときから感じていて、
すごく尊敬する人の一人なんですけども、その美子さんがとっても京都が好きで、その京都の良さとかを体感してほしいというところで、京都ツアーを最近されているところで、その人その人のことを考えて、何どこにどう回るのかみたいなプランを立ててくださるんです。
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11時ぐらいに京都に着いて、そこから16時ぐらいまでずっといろいろ回らせていただいたんですけど、私は実はそんなに観光を普段する人間ではないし、あんまりいろんなところ、いわゆる観光名所ってそんなにね、
芸術美術とかを好きな方ではないので、どちらかというとね、美子さんと話したいとか、美子さんが好きな本屋さんに行きたいなぐらいの感じで伝えていたので、ほぼほぼずっと喋ってるみたいな感じでした。
京都らしいところ全然行ってないし、あ、八橋買うの忘れたって今思ってます。全然京都土産買ってないや。
そんな感じですね。やっぱりね、もともと交流させていただいたので、美子さんのお人柄とかわかるところもあったんですけど、改めて一緒に話して、やっぱりすごくいい人だなって思いましたね。
共通点としては、最近私が始めた大類美香さんのPDCA手帳っていうものがあるんですけど、それをがっつり使っている先輩でもあったので、美子さんが書いている手帳も少し見させていただいて、こんな風に書いているんだなって非常に参考になりました。
また来月も東京でお会いできると思うので、また私も1ヶ月使ってみて、お互いの見せ合い交換とか来月もできたら嬉しいなと思っています。
その後夕方からですね、美希さんっていう方の寝入れをしてもらって、その後ご飯一緒に行かせていただきました。
美希さんはですね、またちょっと佳林さん界隈に近いけど違うつながりでですね、その方も京都で一人サロンを25年くらいされている40代のね、すご腕のネイリストさんなんですけども、
初めて知ったきっかけは、おそらくまあその佳林さんのライブにたまたま参加してて、たまたまちょっとコメントをしてたんですよ。
でも後々考えると本当にね、美希さんが佳林さんのライブに来るとか、佳林さんのライブでコメントすることって、その後ね多分1回見たことないんじゃないかなっていうぐらい、その時だけだったなって思うんですよ。
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まあなんかコメントしてていいなーって思ったんで、いつも通りその人のプロフィール見に行ってフォローしてたら、聞きに行ったらすごく私とも考え方とか近いし尊敬できる部分とかあるので、すごく好きだなーって思ってね、結構聞きに行くことを日課にしてる一人でもあるんですね。
まあそんな感じでね、佳林さんのことは好きだし、なんかアーカイブはね、聞けるときは聞いたりとかもしてますって話だったけど、たぶんね、私たちみたいに毎日ライブに行くとか何か佳林さんのね、商材を入るとか購入するとかそこまでは行かないような緩く佳林さんが好きそうな人なんだけど、
でもなんかすごく私はいいなと思っていたので、せっかく関西に行く機会を佳林さんを通じてね、できたので絶対に美希さんにも会いたいなと思って、講演会を申し込んだ直後に美希さんにも前日会いに行きたいですって、ネイルさせてもらったいですってね、声かけをして昨日一昨日がね、実現したという感じですね。
実際に行って、要望通りのね、素敵なネイルをしていただいて、その後もね、計4時間半ぐらいずっとね、美希さんとも喋ってたんじゃないかなと思います。
で、佳林さんの本も持って行かせていただいたらね、読みたいってね、手渡しでね、ご購入していただいたのですごく嬉しいなと思います。
ね、美希さんはね、本当にね、いい配信をされているんですけど、あんまりそのプロフィール名とかこう、美希さんらしさがまだね、伝わりにくいようなタイトルとかになっているので、
まあよかったらね、もう少しね、あの美希さんの素敵な部分が見えるね、プロフィールに今後なったらいいなとかげながら思っております。
ね、ちょっと余計なお時間だったら申し訳ないんですけど、せっかく素敵な配信されているので、やっぱりね、そこがね、わかるようなプロフィールとかになったらね、いいなと思っています。
でね、そう、やっぱりね、その、全然ね、またね、美希さんもずっとね、ネイリストを長年されてたので、私のね、会社員生活とはまた違う経路のね、たぶん人生生きてきたんだろうなって思うし、
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たぶん逆にね、美希さんにとっても私の経験を話すのは、たぶんね、だいぶ新鮮だったんじゃないかなって思うんですけど、でもお互い違う仕事とか経験をしていても、すごく分かり合えるところがあるのは、やっぱり価値観が近いからだろうなって思いました。
なんかすごくね、やっぱりね、あの、可愛がっていただいて嬉しいなって思う。そんなね、日になりました。
というわけで、あの、昨日はね、終電に乗れるように8時20分に新幹線に乗り、家に帰り着いたのは夜中の0時20分ぐらいなんですけど、でも、あの、終電を逃さずにちゃんとね、乗れて帰宅できたのはよかったなと思います。
まあ最悪ね、博多まで着いて、終電に乗れなくてもどっかしらのビジホットか泊まればいいかとかね、思っていたんですね。
でもね、あの、皆さんの話聞くと、ね、佳林さんの2次会の後もなんか3次会4次会とかまで飲んでたみたいなので、やっぱり私もちょっと昨日までもホテル通っとけばよかったなってちょっとだけ思っております。
でもまあね、あまりにね、あの、家を空けすぎるのもね、猫ちゃんもいるし夫もいるので、まあこんなもんかと。また来月会えるからいいよねって思っております。
でもね、そう、リアルでやっぱり会える場ってやっぱりいいなーって改めて思ったのがね、強いんですよね。
私はね、これまでね、学生の時はね、かなりね、あのリアルなね、交流イベントの企画主催運営をね、やっていた経験があるので、リアルの良さもね、すごく分かりつつも、
でもね、あの、社会人になって特にコロナ禍の後はどちらかというと、オンラインでの活動の方が私は多くて、5年ぐらい前からオンラインのコミュニティとかに入ったりとか、オンラインのウェビナーを見たりとか、まあそういうことの方が結構多かったし、
SNSとかも含めてですね、このスタッフもそうですが、インターネットを通じたいろんな人とかいろんな情報との出会いっていうのもすごく好きだし得意なので、これからの企業においても基本ベースはもうオンラインの交流とか有償のね、提供するものを考えてはいるんですが、
でもね、やっぱりね、たまにはね、やっぱり私リアルイベントしたいなって昨日思いました。
福岡ぐらいだったら全然ね、リアルイベントね、できる気がするので、まあそんなね、昨日のね、かりんさんのイベントみたいにね、50人もね、100人も呼ぶようなものをいきなりするのは難しいですが、
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まあ数人程度呼ぶようなちょっとしたお茶会とかぐらいからだったらできんじゃない?とかね、思ったりしたので、福岡でもね、何かしらね、イベントをまたやったりもしたいなーって思いましたし、
かりんさん、まじで福岡来てくださいって感じですね。福岡来てくれて何かしらのイベントだったら、私めっちゃ運営やるのになって思います。会場探しからいろいろとね、お手伝いできることはたくさんあると思うので、いつか来てくれたらいいなと思ってます。
割とね、福岡は新幹線とか空港もね、福岡市内は近いので、遠方の方もね、お金は考えなければめっちゃ来やすい場所ではあるんですよ。
なのでね、ぜひね、皆さんも福岡来てくれたら嬉しいなと思っています。
というわけでね、また来月の東京の出版記念講演会も楽しみに1ヶ月過ごしていきたいなと思っています。
ではそんな感じですね、関西2日間のかりんさんおよびかりんさん界隈の方々に会ってきたレポをね、ライブ方式でお届けさせていただきました。
というわけでね、今日もね聞きに来てくださった皆さんありがとうございます。総勢32名もね、来ていただいてたみたいなのでめちゃくちゃ嬉しいです。
じゃあね、またね、アーカイブで聞いていただける方も含めてね、これからもね、よろしくお願いしますということと、また明日からも基本は8時15分から毎日ライブしているので来ていただけると嬉しいです。
アーカイブでも聞いてくださると嬉しいです。それではまた、いってらっしゃい。