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みなさんこんにちは、いわしーです。この番組では毎朝8時15分前後から、 生き方、キャリア、転職、趣味など発信しています。
今日は朝、ライブ配信したんですけど、ちょっともうちょっと寝り直したいことがあるので、一旦遅れ入りとして、 また今度改めて話そうと思っています。
なのでそれとはまた別で、ちょっと今回収録でね、配信いたします。
今日のテーマは、悩んでることがあったら、一旦対象となる方に相談してみよう、です。
私は今、自分のキャリア相談とかね、その相談窓口のページを作ったりとか、動線を作り変えたりとか、そういうことをね、やっています。
で、その中で、今定期的にね、私の配信を特に聞きたい人向けに、公式LINEかメールマガとか、
そのあたりで定期で直接届けるようなことをしたいなーっていうのも今後考えているんですけど、果たしてどっちのやり方がいいだろうかっていうところですね。
で、私は基本のメインターネット層としては、主に荒さの方になるかなと思っています。
やっぱりこういう、人生とか転職とかキャリアとか、そういう悩みを話すのって、基本やっぱ同世代かちょっと年上とかに相談したいなーって思うじゃないですか。
と思うんですよ。逆に年下にアドバイスされてもみたいな思う人もいるかなと思っています。
なので、まあだいたい27歳、8歳ぐらいから34歳までぐらいが、私の顧客メインターゲット層になるのかなと思っています。
まあもちろん、私のことを深く知っていただいたら、もしかしたら40代とか50代とか、私より年上の方でも私に相談したいって言ってくれる方も出てくるかもしれないなと思ってはいるんですが、
基本はやっぱりメイン層としてはおそらく同世代かそれ以下なるんじゃないかなと思っています。
で、そうなった時に、アラサーの人たちは今メールを見るんだろうかって思ったんですね。
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今、やっぱり企業準備をしている上で、同じようなSNSとかを使ったオンライン社のコンサルとかね、ウェビナーとか長期講座とかやっている界隈の方と、
特にこのスタイフを通じて知る機会も多いんですけど、やっぱりそういう人たちって、その方々がそもそも40代前後の人が多いっていうのもあるし、
たぶんその年代をね、アラフォー年代をターゲティングしているのかなっていうところもあるので、そうなるとまだまだメルマガ文化ってね、残ってるのかなって思うんですよ。
私も結構ね、メルマガは実は読んでる方なんですね。昔から。
昔から私はネットが大好きな人間だったので、ありとあらゆるネットサービスはね、大体使ってきたんですよ。全部通ってきたと思ってます。
その中の人として、メルマガも見ているものもあります。
例えば、かつまかずよさんのメルマガは、多分もう10代か20代ぐらいの時からずっと、私は無料講読者でしかないんですが、読んでいるし、
っていうところでね、メルマガ文化もね、全然私は馴染みがあるんだけど、でもたぶんこれはね、たぶんこの30代前半の私の年代としては、もしかしたら稀な方かもって思うんですよ。
特にこう、昔は見てた人もいるかもしれないけど、今はね、やっぱメールってね、迷惑メールがめっちゃくるので、
もうそもそももうメールアドレスを使ってないよって人もね、多いんじゃないかなと、アラサーに関しては思っています。
で、どっちかって言うとやっぱりね、LINEでも全てのやり取りをする人の方が多いっていう意味も考えると、そういうね、こう、深くコミュニケーションを取るような発信は、
まあどっちかって言うと、メルマガよりは公式LINEの方が定期のお知らせしやすいのかなーって思ったりもしているんですよ。
なので、実際にどうかなと思って、私の大好きな一つ年下の後輩ちゃんにちょっと連絡をしてみました。
そう、メルマガとかメールぶっちゃけ見るって聞いてみたら、やっぱ見ないと、全然見ないと。
LINEの方がまだ全然見るっていう話だったんで、そうだよねっていう感じになりました。
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で、その後輩ちゃんは、私が大学の時からすごく仲良い一つ年下の31歳の後輩ちゃんで、もうずっとね、もう10年以上仲良くさせてもらっている後輩ちゃんです。
同じ福岡の同じ大学出身なので、まあそういうね、地方で一生懸命頑張ってて、っていうアラサーの子、私のターゲティングドンピシャの子なんですよ。
そういう子が、メールはあんまり見ない。
多分メルマガもあんまり見ないと思うっていうことだったら、多分他の人たちもそうなんだろうなっていうリアルを感じることができたので、
メルマガをやるかどうかは、一旦保留にしようかなっていう感じです。
それよりは、一応公式LINE作ったので、そっちで定期で、私がね、いろいろ発信しているものについてお知らせとか、サービス作ったらそのお知らせとかね、やっていこうかなと考えています。
で、次に、前日ね、初めて全然私のこと知らない人から、オンライン相談したいですってご連絡をね、公式LINE経由でいただいたんです。
今まではずっと友達知人経由の転職とかキャリアとか人生相談に乗ったりはよくしてたし、
今スタイフで中心で活動しているので、スタイフを通じて仲良くなった方の相談を受けたりとかはやっているんですけど、
そうじゃなくて、完全に新規でノート経由でお問い合わせいただいたのが今回初めてだったんですよ。
そのノートも本当ちょっと前ね、先週ぐらいに書いたばっかりのノートだったので、まさかこんなに早く完全新規の方からお問い合わせ来ると思ってなかったので、びっくりでした。
でね、その対象の方がなんと大学生だったんですよ。
来るなら20代とか30代前半ぐらいの子かなって思ったら、まさかの大学2年生の子で、東京の方の私も知っているような有名大学に通われている方で、
しかも自分で学生団体を立ち上げて、今一生懸命頑張っていらっしゃるということで、事前にいただいたメッセージもすごいしっかりと書かれていらっしゃっていて、
すごく私の大学の時にめっちゃ似てる子だなって話をする前から思っていたんです。
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だからすごくこの機能を話すのが楽しみで、実際にお話をさせていただいたら、本当に大学の時の私そっくりだなーっていう感じで。
そういうところもあるからこそ、今後のことで今その大学生が考えていることとかを聞いて、
かつ私なりに伝えたいこともいろいろあったので、私の知見・経験も元にいろいろ話をさせていただいたら、
こんな話をしてくれる人が今までいなかったって言ってもらえて、すごく見える世界が広がったって言っていただいて、
やっぱり私はこういうことがしたいんだよなって改めて思いました。
やっぱりその子はすごく有名な大学にいて、東京の都心にいてっていうところなので、
周りにも企業家の方、若い20代とかのキラキラした企業家の方とか活躍されてる方とかとつながる機会は多いんですって。
多分そういう人たちは自分が上手くいってるから、多分その子がやりたいこととかに対しても、
おそらく企業すればいいじゃんとかいろいろ言われてると思うんです。
すっごくやる気に満ちあふれてて行動力がある方だから。
でも私的にはなんですけど、もちろんやりたいことがあったらすぐに企業するっていう方法もあるとは思うんですが、
せっかくその若さがあるんだったら、一旦社会で揉まれてみる経験も必要かもしれないなとも思っていまして。
もちろんすぐやる良さもあると思うんですが、その言葉に責任はあるのかなっていうところを感じるところがあるし、
その人が上手くいったらその者たちでしか見えないところも人それぞれあると思う。
だからこそいろんな方法手段があるよっていうことを私は伝えたいし、
やりたいことを小さく始めてみることは全然構わないと思うし、今やってらっしゃると思うけど、
それだけで食っていけるかっていうところはまた別の問題もいろいろあると思うので、
あらゆる選択肢をまずは知っていってほしいなって思ってます。
やっぱりその子は働くっていうところがバイトとかでしか見れてなかったので、
早期的で働くっていうことに対して会社員になることとかネガティブに感じていたところがあったみたいなんですけど、
それってやっぱり学生だから当然かもしれないけど、仕事に対する解像度が低いからネガティブになってたんだろうなと
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私は思ってて、まだやってないこととか未知の世界だったり、一社しか仕事をしてない、
それが面白くないって自分が思っているものだったら、それを全体と捉えて、
会社員って面白くないとかやりたいことができないみたいなふうに思う人もいるかなって思うけど、
でもそれはその人が今見えている視野の狭い世界観だけだと私は思っていて、
世の中には本当にごまんとたくさんの会社があって、たくさんの仕事があって、
本当に会社によって全然仕事のやり方とか雰囲気とか内容も全て違う。
同じ業界業種であってもね、全然会社によって違うし、
すっごく会社員としてもある程度のやりたいことができている場合も全然あるだろうし、
そう思えていない人も、世の中にはいろいろと考え方次第なところもあるし、
やっぱり自分が自分らしくある場所があったりなかったりするから、
なんか会社員が全然悪いとは思っていないというか、
むしろ会社員ってめっちゃ面白いと私は思っているので、
そういう自分が合う場所とか面白いと思える場所を、
ぜひ10代、20代、若者にはどんどん探していってほしいなと思っていますね。
そういうね、やっぱり私は、私なりに面白い会社を選んで経験をしてきたなと思っているし、
仕事が楽しかったなって思っているんですよね。
そういう楽しかったやりがいを持っていた自分の経験も含めて、
やっぱりたくさんお伝えをしていきたいなって思っているし、
こういう会社員としての働き方もあるんだなとかも含めて、
いろいろ伝えることで、なんかそういう面白い仕事もしてみたいな、
探してみたいなって前向きになってもらいたいなって思いも私にはあります。
という感じでですね、大学生の会社員として働くとか、
これからやりたいことをどう実現するかっていったところの手段の視野を
少しでも広げることができたのが、私にとってすごくいい時間だったなって思っているし、
私もすごく勉強になるところが改めてありましたというお話です。