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#155 プロマネ講座で考えた『異常値』|子供時代の趣味と習い事
2026-10-26 16:11

#155 プロマネ講座で考えた『異常値』|子供時代の趣味と習い事

8時30分頃にライブしたけど、10時37分に全部収録で上書きしました🤣

五十嵐花凛さんのプロマネ講座で「異常値」についてのお話がありました!

自分では当たり前だと思っていることも、他人から「変わってるね!」と言われて、初めて気づくことってありますよね。

そんな講座での学びをきっかけに、今回は私の子供時代の習い事や趣味を振り返ってみました☺️
親に言われて渋々通っていた幼少期の習い事と、
26年間ずっと好きな音楽。
そして、小学生の頃から大好きだったパソコンやインターネットの話など。

自分で選んだことと、そうでなかったこと。
振り返ってみると、いろいろな違いがあって面白い。
皆さんは、子供の頃からずっと好きなことや、人から「変わってるね」と言われた経験はありますか?
今回はそんなことをゆるっと雑談しています🎙️

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感想

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00:05
みなさんこんにちは、いわしーです。 今日は、いがらしかりんさんのプロマネ講座で話題になった、異常値についてお話ししていこうと思います。
異常値っていうのは、他人が聞いたら、それ変わってるねって思われるような経験などについてなんですけども、
そちらに関して、私は子供の時は習い事と趣味のことでお話をしていこうと思います。
先日のプロマネ講座の中では、習い事ってお友達がやってるから始めるとかがよくあるっていう話があったんですけど、
私、幼少期にはそれはなかったんですよね。 だし、習い事ということで振り返ると、私は幼少期に二つ習い事をしていて、
一つは苦文から始まる塾とか、そういう勉強系のことと、鉱筆、鉛筆での字を書く練習なんですけども、
その二つを幼少期にやっていました。
どっちも親が決めた習い事だったので、すごく楽しくなかったんですよ。苦痛でしかなかったです。
特に苦文については、幼稚園生ぐらいの時から通っていて、途中で違う学習力に変えたりとかは何回かしてきたので、
幼少期から高校生までで、5箇所ぐらいそういう勉強系の塾には通っていたかなと思います。
ただ、自分で選んだものもあれば、やっぱり親が行きなさいって言ってやってたところの方が大きいので、
特に苦文とかは結構嫌々言ってたなって思うし、自分が勉強したくてやってたわけじゃないから、全然モチベーションなくて、
なんか大してちゃんとやってなかったような記憶があります。
幼少期ってまだ周りも苦文を言ってなかったので、友達っていう友達もいなかったっていうのも、面白くなかった要因だったなって思います。
そして、公筆については、小学4年生ぐらいから6年生ぐらいの時に言ってたかなって思うんですけど、
これはですね、私の字が汚いから親が通わせたっていうところがあります。
ただ、本当にそれも楽しくなかったので、私、いまだに字が汚いっていうコンプレックスがあります。
あとは、公筆で字を書くときって、お手本の綺麗な字を見ながらゆっくり丁寧に書くんですよね。
03:08
そういうすごく時間をかけてゆっくり丁寧にだったら、まだね、通常でザラザラって書くよりは綺麗に書けてたんですけど、
でもやっぱり普段は走り書きになっちゃうので汚くて、今もめっちゃ汚いので、果たしてあれは言った意味あったのかって思うし、
親のママ友の子供が行ってるみたいなところに通わされたので、同級生の友達がいなくて、上級生と下級生がいるっていう感じで、
で、馬が会う人がいなかったので、それはそれはね、通うのは苦痛だったんですよね。
なので、そのどちらの習い事も基本的に母親が行きなさいって言って行かされていた。
自分で行きたいって言って行ったものではないので、私的にはすごく楽しくなかったし、自分がモチベーションないからさほど上達しなかったなって思います。
なので、仲良い友達がいたらそれがモチベーションになったりとか、上達できるようになりたいっていうモチベーションがあったらまた違ってたかなって思うんですけど、
幼稚園小学生だった時の私はそのモチベーションはなかったですね。
だから、やっぱり今っていろんな子供の習い事とかもあるけど、本人がやりたいっていう動機があってやるものはいいなって思うんですけど、やっぱりやらされはあんまり良くないかもって思うし、
自分が特に目的意識とか高い人間だからこそ、自分自身がやってみたいなって思ったことには取り組むの楽しいけど、やっぱりやらされっていうのは特に幼少期は合わなかったんだなって思います。
一方で、幼少期の時何が好きだったかなって思うと、大きく分けて3つあって、
1つはハロプロとか浜崎あゆみとかの音楽を聞いたりとかすること、2つ目にパソコンでインターネットをすること、3つ目に漫画を読むことが小学生の時は大好きでした。
その3つの趣味は未だに続いている趣味なんですよね。どれも小学1年生ぐらいの時から続いている趣味なんですね。なので、かれこれ26年ぐらいずっと好きです。
小学1年生の時が年代でいうと2000年になります。その当時がハロプロ、モーニング娘。がすごく人気だった時だし、浜崎あゆみもシーズン2とかすごく人気だった時期です。
06:16
なので、とっても好きになって、それからいわゆるテレビ的なブームが去った後も私はずっとずっと好きで、26年続けています。未だに音楽聞いたりとか、YouTube見たりとか、コンサートに行ったりとかはず
っと好きです。
特にハロプロについては本当に26年ずっとオタクなんですけども、いわゆるテレビとかが出なくなってからもずっと追っていて、その中でもいろんなグループがあるので、その時の推しとかもですね、卒業加入を繰り返す
ので変わってはいくんですけども、
でも全体的なハロプロ好きっていうのは26年ずっと変わらずっていう感じです。一時的にね、中学生の時の3年ぐらいはちょっと離れてた時もあったんですけど、高1から再びハロプロ好きになったというとこあります。
それはね、浜崎由美も一緒かな。結構高校生の時に再びハマったみたいなところがありましたね。中学生の時は本当に勉強頑張ってたので、あんまり他の趣味の時間がなかったけど、高校生ぐらいからもともと小学生の時に
好きだった音楽とか漫画とかアニメとかも含めて再びブームになったところがあり、
そこからずっと好きだなっていうところがあります。浜崎由美も小1から好きっていうのが多分結構珍しいかなって思うんですけども、めちゃくちゃ好きだったので、歌詞とかもですね、すごく考察するのも好きで、
インターネットが大好きだったんですけども、インターネットでやっぱりwikipediaとかだったり歌詞の考察サイトとか見るのがとっても好きだったので、浜崎由美がどういう人生を歩んできていて、いろんな歌詞
の裏側にどういうことが起きていたっていうような話とかをサイトで見たりするっていうのがすごく好きだったなっていう記憶があります。
漫画もね、小1からとっても大好きだったんですよね。リボン・チャオ・中吉とかも読んでましたし、参考本でもね、小学生の時からいろいろ読んでいて、お金はそんなになかったので、中古本とかもよく買ってもらった
りとかしたりとか、友達に借りたりとかもしながら、ずっと漫画はね、小1からいまだに大好きで、
09:03
いろんな作品を読んできたなって思います。アニメについても幼少期の時から大好きで、私セーラームーンもねすごく好きで、子供の時から再放送とかビデオとかも見ていたんですけども、小4ぐらいまでずっとセーラーム
ーン見てたんですよ。
ただ、小4ぐらいになってくると周りの友達とかに、まだセーラームーン見てるの?みたいな、ちょっとバカにされたりとかもあって、そこからちょっとね、漫画は読んでたけど、アニメはちょっと離れちゃったんですよ。
で、その当時、小学校、高学年とか中学生の時には、アニメオタクがちょっと敬遠されるというか、そういうような雰囲気が学校にあったので、あんまりその時は漫画は読んでるけど、アニメはそんなにって離れて
いましたが、
高校1年生になって仲良くなった友達が、比較的アニメ好きが何人かいたので、なんか久しぶりにセーラームーンとかを見返してると、当時わからなかったセーラームーンの意外と奥が深い話とかいろいろあるなー
っていうところがあって、すごく再びハマってから、アニメもがっつり沼にハマるという感じでですね。
そう、それから今に至るっていうところなんですけども、そう、なのでやっぱり小1前後ぐらいのアニメ、漫画、音楽っていうのに一度とてもハマって、でちょっと離脱した時期があるけど、でも高校生ぐらいでもう1回
ハマってからは、私いまだにずっとなんかどれも大好きなんですよね。
っていうところはですね、やっぱり継続してずっと好きなものだったりするのかなーっていうところだし、自分自身が好きだなーって思っているもの、自分で選んでるものっていうのは長く続いているなーって思います。
で、やっぱり小学生の1、2年生の時に家にパソコンを置いてもらったっていうのもやっぱり大きいなーと思っています。
すっごくどいなかだったので、本当にね、情報っていうのは限られている中でやっぱり家にパソコンがあったっていうところで、インターネットでね、いろんな調べ物をするのが大好きだったんですよね。
特にやっぱりWikipediaとかで好きなアーティストとかだったり、漫画とかアニメとか含めてそういった情報で調べるっていうのがめちゃくちゃ好きだったなーっていうところは今につながっているなーって思う
12:00
し、やっぱり好きな作品に対して何かとことん調べるっていうのがすごく好きな、
そういう収集心みたいなところはなんか昔からあるなーって思うし、なんか好きなものからまた派生して派生して好きになるものが多くて、
例えばラルク・アンシェールも小学生の時から好きだったから、そこから派生して鋼の錬金術士が好きになったりとか、ラルク・アンシェールをきっかけに他のいわゆるロックバンドとかビジュアル系って言われるような構
成も聞くようになったりとかですね。
いろいろと好きなものから辿っていろんな派生したものを含めていろんな情報を知るっていうのが私はやっぱり小学生の時から好きだったなーって思います。
そしてそういった情報、好きなものとかを人に話すこととかも小学生の時から大好きだったなーっていうところがあります。
以上の話から、やっぱり私の異常値としては、やっぱり好きな趣味に関しては小1から26年ぐらいずっと好きっていうのが継続しているような趣味が多いなーっていうところだったり、好きなものに対してたくさん調べる
っていうことが好きだったりっていうのは異常値だし、
やっぱり人に昔から流されないし、自分がやりたいっていうものを大事にしているし、逆にやらされのものっていうのは自分の中で何か目的とかいろいろしっくりこなかったらあんまのめり込めないなーっていうのが
あるので、
特に小学生ぐらいの時にはそういうね、やらされの習い事とか、親から○○しなさいって言われたものとかはあんまり頑張れなかったなっていう思い出を思い出しました。
というところでですね、まあそういった小学生とか幼少期の頃の出来事からも自分にとっての異常値とは何かっていうのを振り返ることができたのでよかったなって思います。
それ以降のね、高校生の時の診療選択から始まり、大学生の時のいろんな挑戦とか、社会人になってからのいろんな出来事については、基本的には自分で考えて自分で目標を立てて自分で選んできたので、全部楽しかったな
って思うんですよ。
で、そうそうそう。だから基本的に私はね、結構人生の過程において結構異常値は多い人間だなっていう自覚はあるんですけども、先日の話から意外と異常値がある人も自分で自覚的な人と全然自覚的じゃない人がいる
15:07
っていうところで、そうなるほどなーって思うところとかもありました。
私はまあ比較的ですね、多分自分は変わり者だなーっていうことは小学生の時から自覚はあったし、自分がある意味普通じゃないみたいなところも良くも悪くも感じていたところがあったので、
自分の考えが普通じゃないからこそ、一般的な感覚ももちろん兼ね備えつつ、でも自分が伝えたいことは主張もしていきたいなって思って、伝わるようにしていきたいなとは思っているところです。
こんな感じで、今日は11時からも私の異常値の一つである22歳で婚活をした時の話をライブしていこうと思いますので、よかったらそちらも聴いてくれたら嬉しいです。それではまた。
16:11

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