1. 食変 〜食べて出会う新たな価値観〜
  2. VIDEO PODCAST【第39食】仲良..
2025-11-25 38:31

VIDEO PODCAST【第39食】仲良くなるとはどういうことか? 〜会食に人を誘うのに責任を感じてしまう話〜

食変オンラインオフ会開催決定!

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内容:

・仲良くならないのはなぜか?

・相手に合わせて関わってしまう

・知り合いを紹介して仲良くならないリスク

・BBQに人を誘うのにめちゃくちゃ悩む

・人の化学反応は制御不能

・誘うことに責任が生じる説

・人付き合いはただの現象

・軽率に誘うと予想もしないことが生まれる


【パーソナリティ】

▶︎草野陽夏(ひなつ/株式会社COTEN)

X/Twitter ”⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/mr_hinatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

COTENという会社で世界史データベースのプロダクトマネージャーをやっています。漫画と麻婆豆腐とMr.Childrenが好き。食への興味はとてつもない。


▶︎岡田壮麻(そうま/株式会社TALENT)

X/Twitter ”⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/startupokadasan⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

熱い思いのある創業者を中心に活動を支援中!マーケティングや人材開発をメインに活動中。国家資格10個保有。食への興味がそこそこ薄い。


【感想はこちらまで】

X(旧:Twitter)には「#食変」をつけて投稿ください。全て見させていただいてます!


サマリー

このエピソードでは、仲良くなるプロセスや会話を通じて相互理解の重要性が語られています。バーベキューというリフレッシュできる社交の場を通じて、新たな関係性の構築や再会の意義について考察が行われています。また、人を誘うことの重要性やその責任感が取り上げられ、社交的な活動が人生の転機や新しい出会いにつながることが伝えられています。さらに、招待されることの喜びや友人同士をつなぐことの難しさについても触れられています。会食に人を誘うことの意味や責任感についても話し合われており、偶然の出会いが関係構築にどのように寄与するか、新たな経験が生まれる可能性について考察されています。人間関係の築き方や会食に人を誘うことへの責任感も語られ、リスト作成の難しさや軽率に人を誘うことの重要性についても触れられています。

仲良くなるとは何か
食変。食べて出会う新たな価値観。この番組は、食を通して価値観が変わるという体験をしたパーソナリティ2人が、食というテーマを通して、新しい価値観に触れていく番組です。
最も身近で自然にある食という営みを捉え直すことで、より豊かな食体験を探求していきます。
パーソナリティを務めます、そうまです。ひなつです。
はい、引き続きVIDEO PODCASTで話していきたいと思うんですが、今回は番外編ということですね。
番外編。
ひなつくんが今回話したいテーマがあるってことですね。
人が仲良くなるっていうのはどういうことなんだっていう話を。
仲良くなるとはどういうことなんだ。
めっちゃ抽象的だね、なんか。
抽象的。
なんでそれが今気になってるの?
人と出会うわけじゃん、1年に。
何人くらい出会ってるんだろうね、1年に。
しっかり。
2、30人くらいは出会ってるんじゃないか。
新しい人ってこと?
もっといるか。
なんかもっといそうだけどね。
もっといそうだよね。じゃあ仮に1年で50人くらい新しい人と出会いますと。
で、その中で仲良くなる人と全く仲良くならず、その場だけでコミュニケーションが多ある人っていうよね。
はいはいはいはい。いるいるいる。
これの差って何なのかっていう。
普段はあんま考えないと思うんだよ。直感でフィーリングで仲良くなれたとか、いろんな偶然が重なったとかあると思うんだけど。
でもさ、50人と出会って普通に仲良くなれる人が多かったら多いほどネガティブではなくないかと思うんだよ。
はいはいはいはい。
ってなった時に人が仲良くなるってどう起こってるのか。
逆に仲良くならないっていうのは何でなのか。
なるほど。
バーベキューの経験
っていうのをちょっと聞いてみたいなと思って。
なるほど。仲良くなる時ってさ、仲良くなろうとまず自然になるパターンと仲良くなろうとしてなるパターンがある気がしてて。
うん。
こういう分岐がある気がするんだけど。
うん。
気になってるのはどの部分とか?
えっと、いやでも難しいよ。仲良くなりたいと思ってるんだけど、なれないことあるし。
はいはいはいはい。
両方仲良くなりたいと思ってることもそんな多くなくない?
いきなりはないね。
なんかさ、大人になってというよりかは、大人なのかわかんないけど、思うのはみんな別に仲良くなろうとしなくない?
確かに。
仲良い人欲しいって思ってる、基本的に思ってる人の方が多いはずなのに、でも仲良くなるためのアクションともなってないよね。
確かに。
だいたい飲みに行きましょうとかそういうやつが多い気がするけどね。
うん。それはすごく思ってて、なんか自分も思ってるはずなのに、いざ行くとちょっとこう、車に構えるじゃないけど、構えて、で、表面的なコミュニケーションで終わって、
あ、今日も表面的なコミュニケーションで終わっちゃったって言って、2度目がないみたいなことがものすごく多い。
そっか。結構それ多いんだ、それ。
多いと思うよ。めっちゃ多いと思う。
で、仲良くなる人はその最初のタイミングで結構自己開示ができたりとか、
逆に相手がめっちゃ開示してくれて、あ、その人のことなんかちょっと知れたかもみたいな感じで、勝手にこう、なんか理解した気持ちになって、
あ、人間らしいみたいになって好きになる。その人が好きになる。
そっか。人間らしさがこう、距離が縮まるポイント?
かもしれない。逆にそれが感じられない社交的なさ、どっちもちょっと取り付け合ってるみたいな感じになると、全くどうにもなんない。
確かに。僕なんか最近の自分の言葉でちょっと流行りなのがローデータってやつなんだけど。
ローデータ、今日もめっちゃ言ってる。
そうそう、意味合い的にはその人らしい加工してない部分のやつ、ポッドキャストとかすごいと思うんだけど、
本当あれ好きなんだよねとか、本当あれ苦手なんだよねとかっていう、その人の本音がポロって出るってやつをローデータだと僕は思ってて、
そこに触れてるときと触れてないときで、距離感の縮まり方全然違うなっていうのは僕も感じてるかも。
人のローデータに触れてるか触れてないか。
そうそうそうそう。ローデータ、漏れちゃってる人とかは多分好かれやすい気がするね。自分のローデータが勝手に漏れちゃって出ちゃうみたいな。
確かに。もう本当にこの人何考えてるのかわかんないみたいな人って、やっぱりそれがよく働くこともある。
なんでこういう感じになるの?って気になっていることもあるけど、基本的には相手が出るのだったら自分もそうなるみたいな。結構。
確かに確かに。
対応しちゃうよね。相手のスタンスにね。
確かに。敬語で話しかけてくる同僚に対して、タメ語で話すのは話しづらいもんね。
話しづらい。そうそうそう。みたいなのは結構ある気がしてて。だからその名刺交換で始まる関係性が基本的にそこから発展したことってあんまない。
確かにね。あれは多分個人とのやり取りしてるんじゃなくて、法人間の機能交換みたいな感じがすごいするんだよね。
そうそうそうそう。役割。その人の役割を交換してるというか。
確かに。ロールがない状態でその人同士のその人らしさを表出し合ってるのが仲の良さなのかな。
ロールから入ることもあるよね。お互いその前提としてお互いのロールが前提まず、あ、言いました。ニーズに。
ニーズにあって話したらロール差し置いても結構良かったみたいなことはあるかもしれない。
確かに。ロールでやってる間になんかうまくいく時もあるか。
あるある。それはあると思う。
確かにね。仕事で仲良くなるとかね。
これのすごい面白いテーマだなと思って。直近で俺ね、バーベキュー行ったんだよね。
それがその、禁止庁にあるミスチルしか流れないバーがあるの。
ミスチルしか流れないバーBBQ?
いやいやいや。リプレイっていう。
リプレイか。
そのバーなんだけど、マジでミスチルしか流れないの。
で、俺ミスチル大好きだから行こうと思って一人で突撃して行って、その時すごい良くて。
で、そこが年に2回ぐらいバーベキューやってるみたいなので。
あ、そういうの?
そう。で、そのバーベキューに行ってきたんだよね。
はいはいはい。
40人ぐらいかな?いて、知らないわけよ、基本的には。
そうか。
まあ、マスターは知ってるし、俺が1回行った時に隣にいた人とかは顔見知りぐらいには知ってるんだよね。
基本知らない40人と急に相対してBBQやってるわけだ。
BBQやってんのよ。
すごい状況だわ。
すごい状況。で、その後の関係性に繋がるみたいな人ってやっぱり9割繋がらないわけだよね。
まあそうだね。
これであった9割。40人いたとしたら38人ぐらいは繋がらないけど、なんか多分2人ぐらい繋がりそうな感じで。
あ、そうなんだ。なるほどね。
予感はしてる。
予感ね。
予感はしてる。
で、1人から俺さっきLINE見たら、なつくん、なつくんって言われてんのか。
はいはいはい。
なつくん、モルクやろうって言われて。
ちょっとニッチすぎません?ちょっと変化球すぎてびっくりしたよ。
バーベキューの後にね、モルクやったの。
あ、そうなんだ。
そうそう。そこでなんか盛り上がって、なんかちょっと仲良くなって、そこからさ、その時はめっちゃ楽しい終わって、で、大事なのって2回目だと思うのよ、仲良くなるの。
確かに、確かに。
2回目があるかどうかがすごく大事だなと思ってて、その彼が声かけてくれたんだよね、モルクやろうって。
それすごい好意だなと思って、2回目?お互いどうするか、行かなくてもいいところを行く。
これってなんかすごい仲良くなるにおいてすごく大事なことだなっていう感じだ。
行動とリスク
確かに。2回目の誘いは、もうなんか友達になりたいですと同意だよね。
確かにそうだね。近づきたい。距離感を縮めたいっていう風になってるよね。
それはひなつくんもさ、なりそうだって予感とともにさ、自分がそれ、声かける側になったこともあんの?
俺基本ね、あんま声かけないんだよね。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。これ面白くて、これめちゃくちゃありがたいことに、声をかけられることの方が多すぎて、あんま声をかけるっていうのはあんましてないかもな。
あ、そうなんだ。かけるってじゃあよっぽどだね。
自分から声かけるは結構そうだと思う。
そこを分かつものってなんかすごい大きそうだね。
なんか、なんだろうね。時間。
時間。
やっぱ初対面とかって、希望ありつつリスクも大きい。
はいはいはい。
どうにもなんなかったとき、まじでどうにもなんないみたいな。2回目会ってもどうにもなんないみたいなところのリスクが無意識に計算されてるのかもしれないなと思った。今話で。
そのリスクはどういうリスクなの?
どうにもなんないっていう。
どうにもなんない?
仲良くなれたらいいけど、行って何も変化せず終わるみたいな。
はいはいはいはい。
あるの怖いなって思った。
それは何が恐怖なの?なんかどうにもなんないことに対する怖いって。
いや、時間とお金のというリソース?2つのリソースを別のことに当てられたかもしれないみたいな。
あ、なるほどね。なるほどなるほど。
損失?回避みたいなの。働いてるのかな。
でも損失回避っぽいよね。2回目誘うか誘わないかって自分が得するかとしないかみたいなところに紐づいているのでは?と思った。
確かにね。損失がなく何かが起きそうだなっていう予感が高いとやっぱり人が報道するよね。
これは自分にとって損ではないっていう。プラスしかないっていう。
ソーマーがさ、ソーマーってあんまり損失とかを考えてない気もしてて。
はいはいはいはい。
損失考えてる人が行動してない。
どういうこと?どういうこと?
このポッドキャストのセットとか。
おかしい動きはしますよ。
なんだけど例えばいろんな人を軽率にポッドキャストに誘うとか、ポッドキャストやろうって言って番組立ち上げたりとかさ、
そういうことやろうとかさ、俺も多分最初誘ってくれたのかな。
これ何だったんだろうね。誘った、誘った。
最初ご飯行った?
で、また別番組のポッドキャスト出ませんかって言って、そっちで友達とはみたいな今日みたいな話をして、やっぱおもろいねってなって、
で、別日にまたジビリに。
ご飯食べたね。
食のについてめちゃめちゃ興味あるんだなこの人って思った時に、
食を話すと絶対楽しそうだなと思ってそっちでポッドキャストやりませんかって声をかけた。
はいはいはいはい。
あれはどういうさ、なんかどういう感情が動いてたの?どういう感情とか意図とかが動いてたの?
どういう感情なんだろうね。だから僕はクリエーションがすごい好きだからさ、
目の前の素材でクリエイトできるものがあったらとりあえず作ってみたいっていうそのただ純粋な欲求だと思う。
はいはいはいはい。
だから正直聞かれるのどうとかってあんま見てないのもそれだと思う。なんか作るのがもう目的だから。
そうなんだ。そっかそっか。あ、じゃあもうその作れそうだなというメリットがありそうだなみたいな感じで立ったってこと?
そう、とりあえず作ってみたいって思ったのかもしれない。その時は。
これもだいぶ感情的で直感できたけどね。計算してるかっつったら別にあんまりしてないかもしれない。
そっか。で、なんかその警察に人を支えるとかってめっちゃすごいなと思って。
あ、そうか。警察ってなんかこう気軽にって感じね。
そう。
とりあえずやってみようみたいな。
あ、そうそうそうそう。その、とりあえずやってみようで誘ってくれる人ってほんとありがたくて。
あ、そうなんだ。
いやありがたいよね。だってそれで誘ってもらって仲良くなってることめっちゃ多いからね。
あ、そうなんだ。それはありがたいんだね。
ありがたい、ありがたい。こういうイベントあるんだけど行かないとか。
はいはいはい。
なんか、さはらマラソンもそうだよね。警察に誘われたよ。
なんか、ひなつさはらいかへんみたいな。
そうそうそうそう。
ま、断ってたんじゃん。
誘うことの大切さ
そこ断ってた最初は。さはらマラソン行こうとか、気軽に誘われたやつ大体基本的にも全部断らず行ってる。
確かに。
予定が空いてれば。
うん。で、しかも人生のなんか今後の全部糧になってってない?楽しめるその一つの手段になってるし。
うんうんうん。
すごいなんか財産になってるよね。
うん。で、それで仲良い友達めっちゃ増えてるからね。
確かに。
だから、誘う人って尊くね?
尊いね。
うん。
尊いわ。僕も誘われて動画編集とか始めてるからね。
え、そうなの?
そう。
そうなんだ。
自分で始めてないの。
そうなんだ。
こういうやつ。
へえ。
で、やってみたら死ぬほど楽しいってなってて。
いやあ。
だから、同じ、全く同じ。
あ、そうなんだ。
うん。
あ、これさ、別のポッドキャスト番組にあるんだけど、人生の転機を研究してる人っていて。
おー。
おもろいんだけど。
面白そう。
栄養のウェルビングで有名な前の教授のところで今なんかそういうの研究してるらしいんだけど、だいたい自分一人で起きてないんだって、転機って。
そうなんだ。
必ず人との出会いで転機が起こりますみたいな。
わー、やばいやばい。
うんうん。
だから、その、とりあえず行ってみるっていうのは、とか、とりあえず何か、誰かとやってみるっていうのは、転機を作りに行く行為だと。
はいはいはいはい。
その人の論でいくとね、それの正しいかどうかとしゃべりつつ。その人の論としてはそういうふうに研究では行ってる。
いやーでもわかる。直感的にはすごくそうだなと思う。
そうだよね。
うん。
なんか、俺すごく誘うハードル高くて。
うんうん。
なんか、人を誘うのにすごく億劫になる。
あ、そうなんだ。
これ誘われて嬉しいかな困らないかなとか。
あと一番よくあるシチュエーションで言うと、友達同士を引き合わせる瞬間とかね。
あー、はいはいはいはい。よくあるね。
誘うことのハードル
なんか4,5人ぐらいで集まるときに、3人は知ってて、3人はお互い知ってて、2人はお互い知らない。別々のグループを引き合わせるみたいなときに、この人たちが合うのだろうかっていうことをものすごく気を使うんだよね。
あー。
直近でも俺来週バーベキューやるんだけど、
あ、そこだな。
4人まで誘っていいよって言われてて。
へー。
めっちゃ考える。なんかその、
あー。
え、4人?誰と誰と誰を誘ったらどうなるんだろうみたいなことを。
そっかそっかそっか。こっち側の誘ってくれた大元の方とひなつくんが誘うこっち側はまだ繋がりがないから。
ないから。
こっち側とこっち側見てどうやれば上手くいく関係になるかとかっていうのを人をやっぱ選びたいんだ。
選びたいというよりかは考えちゃうんだよね。これで楽しめるかなとか。
あー、そっかそっか。来てくれた人もね。
楽しめるかなっていうのをやっぱ結構考えるんだけど。
警察に誘う人、俺の友達の中で一番警察に誘う人がいて、さはらまなさん誘ってきてくれた人なんだけど。
はいはい、いかへんの人ね。
何も考えてない。
考えてなさそうだね。
マジで何も考えてない。
まあとりあえずいかへんって言っただけだもんね。
うん。
っていうぐらいな感じなんだね。
うん。でもね、なんかね、毎回楽しかったりする。
へー。
逆に本当に何も考えずに誘ってくる人って何人かいるんだけど。
うんうんうん。
一部、マジで本当に何も考えてなくて、全然面白くないみたいなこともある。
あー、あるね。
うんうんうん。
行ってよかったなとはなる。
うんうんうん。
けどやっぱだから、何も考えずに誘うのすごいんだけど、それを来てくれた人がめっちゃ楽しんで終えるみたいなのって難しい。
難しいし、多分ね、コントロール不能だよね。
不能。
交流の意義
そう、できるものじゃないもんね。
うんうんうん。
自分以外の誰か他人同士の化学反応なんて。
できない。
できないできない。
できないね。
うん。ある程度見立ては立てるものの、うまくいきそうだなっていうところが意外とうまくいかないみたいなのも全然あるしね。
そうだよね。
うん。
そうだよね、俺も何回もやってるからさ、
本当?
俺のすごい大好きな友達同士を繋げても、全然なんかどうにもなんないみたいな。
めちゃくちゃ面白いなと。
どうにもなんない。
そうそうそう、何にも。その時だけ本当にさっき言ったような表面的な感じで終わって、あれどうにもなんなかったみたいなことあるから。
でもそれはさ、頻繁に会うことが良い関係を作ったとも限らないじゃん。さっきのひなつくんの言った1年1で会うとかさ。
そもそもLINEで繋がれて連絡できるぞっていうその状態自体がすごくいいなっていう関係もあるしさ。
はためから見て実は良かった、どうにもなってない、どうにもなってるって実は判断できないのかなって聞いてて思った。
確かにね。
うん。
ということは、誘えってこと?
まあ誘って、見たければ誘えばいいんじゃないかっていう話かもね、その話でいくと。
うん。
自分次第かもそこは。
そうだね。
うん。
じゃあ俺そのバーベキュー誘うのをどうやって考えたらいいんだろうね。
なんかさ、ひなつくんなりの基準があるじゃん。
うん。
まず来てくれた人が楽しんでもらえるプラス来てくれた人がホスト側とまた楽しめるかどうかっていうのが一番の基準。
そうだね。
まずホストの人と会うかどうか、来てくれた人が楽しめるかどうか。
ホストが楽しめるか、来てくれた人が楽しめるかだね。
なるほど。
それはなんか逆にどういう基準でいつも考えてるの?
話す話題の一度で考えてるの。
あ、そっか。
要は抽象的な話が好きな人とかだと合わせやすい。
確かに確かに。
し、具体的ななんか好きなものが被ってたらいいよね。
あ、そっかそっかミスチルバーみたいなやつね。
あ、そうそうそうそう。
それはすごくわかりやすいんだけど。
あとは話題の話題とか会話の進行とかですごく考えることが多いかも。
そうさ、一回そういえば紹介してくれたよね。
康二さん。
うん。
あれはじゃあ会うっていうことだね。
と思ったんだけど連絡とってない?なくない?
康二さんは一回やってるイベントに家族で行かせてもらったっていうぐらいかな。
うん。
その後続いてないよね。
継続的ではないけど康二さんと繋がれてる感は僕すごいありがたいなと思ってる。
あ、そうなんだ。
だから頻繁に撮ることイコールいい関係っていう感じじゃなくて、
康二さんと繋がれてること自体が僕はなんか何かきっかけがあれば連絡できる人だなっていう。
うわ。
感じとなんか多分普通に話して絶対楽しい人だなっていう感覚はあるから、
友達が増えたっていう感覚は普通にあるよ。
あ、そうなの。
うん。
俺ちょっと救済されたわそれ。
救済なの?
いや、だから。
いや、救済だよ。
それはじゃあうまくいってない方の判定だったわけ?
うん。
あ、そうなんだ。
いや俺、相馬と俺はめっちゃ仲良いと思ってるし、俺と康二もめっちゃ仲良いと思ってて、
なんかすごいなんか繋げたら面白そうだなと思って繋げたけど、
なんかそんなにコミュニケーション継続してる感じもなかったから、
あ、そっか、なんかあんまりどうにもなしに終わったんだみたいな感じで思ってたんだけど、
そういう感覚なんだ。
まあ僕はね。
で、これが康二さんが、これちょっとあの渋い感じだったらちょっと僕はちょっとあれっていう。
あははは。
そっかそっか。
渋いって言ってたらもう食品にもう無理やり呼びますよね。
あ、いいねいいね。
そういう強引さってすごい大事だよね。
なんか。
確かに。
いやだからそれを思ってたんだよだから。
それも結構だから今さっき話しながら頭によぎってたやつの一つで、紹介って難しいなっていう。
だから判断できないと思うそれは。
うん。
究極ね、外からは。
自分のコントロールがいいだよね。
あ、し、うん。
し、実際その畳から見てても本人から話聞いたとて、多分両者ずれてる場合もあるし。
そうだよね。
ってなるとそのコントロールできる部分としては合うかもしれない、お互い楽しめるしいい関係性築けるかもしれないっていうその可能性のところ、可能性を自分が感じて声をかけるまではできるけど、その後に関しては別に自分の責任として捉えなくていいってことか。
あ、そっかそこ自分の責任として捉えてたのね。
いやそうだよね、そうだよね。
そっかそっかそっか。
うん。
まあそこの感じ方次第で軽率さが変わるのかなと思ったけどね。
確かに、でもコントロール、よくよく考えるとコントロールできないから。
うんうん。
考えなくていいのかもね。
もう考えたい人なんだよね、あの、きなつくんはね。
出た出た、ソーマのそれ。
それって何よ、それって何。
ソーマそれ。
それって。
視点変え。
視点変え。
なるとめどれ聞きながらやってるからキーとか言ってる。
キー視点変え。
だからその考えるってこともむしろ、下院だったらぜひやってもらったほうがいいなと思う。
うん、でもそうするとさ、億劫になって、じゃあもういいやって言って誰も誘わないことが結構あって。
あ、そっか。
うん。
軽率になりたいってこと?
そうだね、まあなんか理想的にはさ、仲いい人同士が仲良かったら最高じゃん。
あ、まあそうね。
うんうんうん。
うん、自分の誕生日会みたいなのやるみたいなんで。
はいはいはいはい。
なんかちょっとやったんだよね。
誕生日会とかやってんだ。
もうやるっていうのは俺絶対人生でやらないと思ってて。
はいはいはいはい。
ことを。
うん。
ちょうど友達がバーを開く。
はいはい。
1日転職募集しますって言って。
はいはいはい。
その1日転職をやりたいってところから始まって。
あ、そうなんだ。
で、その人を呼ぶ口実として。
あ、そういうことね。
その誕生日が近かったから。
なるほどね。
誕生日の前日でいいじゃんと思って。
うんうんうん。
やろうって言ってやって。
うん。
なんか、仲良い人たちとか呼んで。
うんうんうん。
やっぱね、その時だとね、結構気使って仕方なかったんだよね。
え、それは、その当日?
当日。
うんうん。
この、今来てくれてる人たちが楽しめてるかどうか気になって。
はいはいはい。
その、自分が心から楽しむみたいなのはあんまりできなかったんだ。
あ、そうなんだ。
そうそう。
ただ、まあその、最終的にはさ、2時間ぐらい経って予約お酒回ってきて、
場の空気が温まり始めて、で最後みんなで集合写真みたいなの撮って、
それはなんかすごく良かったんだけど、やっぱすごい気使ってたっていう人間なんだよ。
うんうんうん。
でその、1ヶ月後とかに、1ヶ月後ぐらいか、ちょうど先週ぐらいにメッセージきて、
そこで出会った2人が、なんかその、インタビュー記事みたいなの書いて。
へー。
すご。
一緒になんかやってるみたいな。
へー。
報告があって。
はいはいはいはい。
それは、マジでやって良かったと思った。
良かったね。
交わらなかった人たちが交わって、なんかそこで自分の知らないことが起きてるみたいな。
会食への誘いの重要性
はいはいはいはい。嬉しいよね、そういうのね。
それは嬉しい。
うん。友達をお会いしたらさ、気が付いたら付き合ってたとかさ、結婚してたとかさ、そういうのもありがたい。
いいよね。
うん。
でもそれってもうほんと確率しかないから、とりあえず直感的にいいと思ったら、
うん。
つなぐところまでやって、それから終わらないっていうのがいいのかな。
逆に言うとさ、天気はそれでしか作れないっていうことであればさ、天気の確率を提供してるというか、
うん。
そういう意味でのプラスには絶対なってると思う。
確かに、確かに確かに。
あと、合わないっていうこと自体が、その人にとって、長期的に見て良いかどうか悪いかって言うと、合わないってこと自体が理解できたっていうプラスがあるかもしれないし。
出た出た、あーそのまま出たらもう、すぐやるそういうこと。
そういうことやる。
そういうことやるわ。
ほんとに。
そう、だから合わないことも良いことが可能性がある。
うん。
そうだね。それは確かに、自分に当てはめてもそうだと思う。
うんうん。
うん。違和感の方が考えて、その後に生きること多いからね。ただ幸せな瞬間よりも。
あ、そうだね。
うん。
だからその後の大失敗がほぼなくなるよね、それに関するものは。
そうだね。
うん。
そうか、警察に誘ってみるか。てかもう、誘われたら嬉しいもんね。
なんかさ、1回しか会ったことない。
なんかモルク行こうって言った人も1回しか飲んでないのに。
うんうん。
やっぱ誘われると普通に嬉しいよね。
あー。嬉しいと思う。普通にさ、誘い来てる時代がもうね、思ってくれてたんだっていうと。
確かに。
あと、なんかその誘う中の1つに入ってるんだっていうそのね。
嬉しい。嬉しい。
それはありがたいかもしれない。
確かに。
でもさ、誘ってくれてもさ、あ、やばいこれめちゃめちゃ興味ないかもみたいなのもあるじゃん。
はい。
でもちょっとなんかね、でもそれで行ったら意外とめちゃめちゃハマるとかもあるじゃん。
うん。
これはもう何をどう選んでも分からんねっていうのはすごく思うけどね。
分かんないね。
うん。
だからもう、うん。
うんうん。そうそうそう。
で、嫌だったら断ってくれるし。
そんな1回会った人に断るってね、逆に負荷少ないと思う。
うんうんうん。距離感の築き方として、まあ2回目が大事そうだっていうとこがすごくあったかも。
あるかもね。
で、2回目は自分が思ってる以上に多分警察に誘っておくて、相手が決めるし、
で、自分に責任ない、その誘うというところまでが責任で。
はいはいはい。
みたいなのは気がして。
関係性の縮まり
いやー、距離感は縮めようとする人がいるから縮まるわけで。
確かに。
うん。
確かに。
縮めようとしない限りは縮まらないものなのかもしれないね。
まあ自然に縮まるパターンもあるけど。
自然に縮まることはある。
ただ、大抵はそうではない。
自然に縮まるって相当良くない、合ってない、波長が合ってないとできない。
はいはいはい。
と思うんだけど。
だから多分結構やっぱりどっちかの努力とか勇気によって縮まってる関係性っていう方が、世の中多いんじゃないかと思っている。
確かにね。社会人って特にじゃない?
社会人特にだと思う。
うん。
うん。みんな時間に追われてるからね。
なぜこんな追われてる生活を送ってるんだろう。
なんかお酒切れてきたみたいですね。
急にダウナー系になってるから。
今ダウナー系のナルトの曲流れてるからね。俺の最も好きなエンディングが流れてるから。
あ、そうなんだ。
基本じゃあ誘いたいって思いはあるんだ。
全然あるけど、誘うことに責任が生じると思って億劫になってやらなくなるっていう。
そういう構造が自分の中でめっちゃ働いてる気がする。
そっかそっかそっか。
楽しませなきゃいけないとか楽しんでもらわなきゃみたいな義務感がすごい強い。
義務感が強くなるじゃん。
そうすると誘いたいって欲求が本来あったはずなのに、そもそもその欲求自体出てきづらくなるみたいな。学習で。
確かに確かに。
そういうのはちょっと結構危険だなと思ってて。
はいはいはいはい。
何が合うか合わないかとかマジで分かんないから。
うん。
もうあれだね。科学反応いるみたいな感じだね。
そうだね。
分かんなかったみたいな。実験だね。
自分が観察してるっていう立場だとまたちょっと違う見せになるかもね。
うん。あと同質性の高い人で集めようとしちゃいがち。
あーそれはあるかもね。
うん。意外とそれがよく働くか悪く働くかっていうのは分かんなくて。
確かに確かに。
内向的な人同士で仲良くなることもあるけど、内向的だからこそ縮めようとする側がいなくて。
はいはいはい。
その時ではコミュニケーション成立するんだけど、それ以降に発展しないみたいなことっていうのは多分結構ある気がする。
うん。
ある意味同質じゃなくてもいい可能性もある。
ちょっといいなこれ。
ちょっといいな?
うん。
それは極に対して言ってる?
いや、まあ言い方よくないけどちょっと実験してみたいと思った。
あ、そういうこと?
うん。
その人間関係の実験という意味での誘いということをやってみたい。
科学反応。
どういう時に科学反応起きるのかとか。
はいはいはい。
本当にその距離を縮めようとするやつがいるから縮まるのかどうなのかとか。
結構ちょっと距離を、感情的な距離を置いて実験的に見てみるのすごい良いと思った。
あ、なるほどね。
うん。
だとしたら誘えるって思った?
うん。
でも実際誘われてる側はさ、動機はそこまでっていうよりかは誘われた事実とかさ、
共にしてる時間に関しての価値という方が大きいからするからさ、
一旦そういう趣でもいいんじゃないかな。
確かに。
そもそも誘われたらさ、判断的にこの人めっちゃ嫌だから嫌だっていうことって確率的にそんな多くなくて、
嫌な人同士って嫌だと思い合ってるから、そもそも誘われず。
そうなると多分ね、予定が空いてるかどうか、自分が疲れてないかどうかの意思決定になる気がしてて。
そうだね。軸は自分だね。
うん。だから、誘ってみたらいいかもしれないね、もう。
そうだね。
シンプル。
4名、シンプル。浮かんだ北順ぐらい。
確かに。
うん。
まあでもなんかね、考え始めるとめっちゃ考えちゃうから。
はいはいはいはい。
関係性の数だけね、こことここどうみたいな。
3人が4人になったら一気に関係性の線3本増えるじゃん。
はいはいはい。
4人が5人になったらどんどん増えるみたいな感じで、思考の複雑になるんだが、
一旦それはやめて、会いたい人に会う。
それかさ、もうそれ、選ぶことすら自分の意思を捨ててさ、
ガスト書くんでさ、スプレッドシート上で4名ピックアップしてとかってやつ。
てかそれありかも。
それありかも。
それの方が逆に実験的にめっちゃおもろいと思うよ。
それめっちゃありだ。
それってさ、話題にもなる。今のちょっとくじ引きで選んで、
その4名はなぜでしょうかっていう。
それあり。
誘われた方がちょっと楽しくない?そんな誘われ方したら。
何それ。
そうそうそうそう。
なんでこのチョイス見たら、なんでこのイベント見たら。
それはもう誘った方にも説明がつかないっていう。
ただランダム性を楽しみましょうって。
そうそうそうそう。
ランダム性こそが人生だからな。
はいはいはい。
何が起こるかわかんないところが何かになっていくっていう。
はいはいはいはい。
もう常に未知との出会いですよね。
その誘われるっていう声と誘うっていう声が。
未知。
ほんといいなー誘ってくれる人たち。
俺もなんかその尊さを提供できるようになりたい。
じゃあもうあれだわ。もうランダムだわ。
ランダムだね。
いやだから俺ソーマがそのポッドレストやろうって言ってくれたのとかも奇跡じゃんこんな。
まあそうね確かに。
気がついたら何回目で撮られてるんだっていうこの状態になるとは思ってないけど。
ねほんとに。
それはボケてると思う。
ボケてるね。
ボケてる。
いや尊いですよ。でこれがコンテンツになってそれを聞いてくれてる人がいる。
確かにこれをね聞いてるわけですよ。
全員ではないかもしれないけど。
で何かしらこれを聞いて影響を受けて、
次マナー退陣しなきゃいけない時があったんでありがとうございますとかっていう謎の行動品を起きてるわけですよ。
うんうんうん。
ランダムで。
これ面白いよなー。
ほんとに面白い。
そういうふうに考えるとその面なりの一つになるかもしれないっていう希望ある行為なのかもしれないね。
そうですね。
食品出演券とかよう買ってくれましたって。
責任と楽しみ
いやほんとにほんとにマジで。
仲良くなるとは何かなんだけど、基本的にはもう偶然である。
ただその偶然の確率を増やすことができるっていう話だね。
そうだね。
それを誘うという行為ですと。
そうそうそう。
かつさ、繋がった時うまくいかなかったとしても、後でグッて近づく場合もあるし、
逆に言うと最初近かったけどどんどん離れるみたいな感じもあって、
もうどっちかっていうとさ、もう自然原理というかもう宇宙原理ぐらいでさ、
惑星接近して離れるぐらいの、惑星接近理論ぐらいな感じのものな気がするね。
うんうんうん。
なんかそれぐらいのなんかもう、どう扱うこともできないものぐらいでもいいかもしれない。
ランダムそこもランダム。
減少だね。
減少減少。
だから減少だからそこに一気一流するじゃなくて、減少だわって捉えられる。
そうそう。
あそこに責任を負うっていう行為がもうどれだけ神視点なのかもしれない。
確かにね。
俺神だと思ってんだ自分のこと。
そうかもしれない。
惑星操れてるレベルかもしれない。
5万だね。
まあ相当も取られるかもね。
うん。
確かに。
それはいいこと聞いたわ。
俺神じゃないからそこら辺まで責任持てませんよっていう。
そうそうそうそう。
開き直りができるわ。
そうそうそうそう。
そもそも誰も持てないからね。
いいね。
警察に誘ってみよう。
確かに警察に誘われるのは嬉しい。
自分が誘われて嬉しいということを自分が誘うときにも同じような視点を持ってできたらいいかもしれない。
そもそも自分が嬉しいことをやってるっていう感覚かもしれない。
もし嫌だったら言ってねって一言入れとけば、大概の人はそれに沿って嫌だって言ってくれるから。
そうだよね。
そんな圧力を持って誘う人じゃないしね、平津くんって。
そうだね。
多分俺今インプット奴隷合宿やりたいんだけど。
何それ怖いんですけど。
もうね、ネーミングセンスがやばい。
いやこれインプット奴隷合宿はゆる言語学ラジオの人が提唱してるやつで。
インプット奴隷合宿。
インプットの奴隷なんで。
インプット奴隷合宿。
はいはいはい。
要は泊まりがけで自分が読みたい本を持ってって、それだけをひたすら200日とかで読み続けるみたいな。
接種したいコンテンツを接種する。
ひたすらインプットするっていうことを、もうこれだけっていうのを決めてやるってこと?
人間関係の築き方
そうそう。で温泉街とかに行って、外にも出ず、それをずっとやり続ける、みんなで。
みんなで。じゃあそれはみんな、一人一人のそのインプットに閉じてる状態をみんなでやるってこと?
みんなでやる。
へー。
旅館とかで。
はいはいはい。
で、ちょっと疲れてきたら温泉入ってるか散歩して戻ってきて本読むみたいな感じでやるんだけど。
めちゃくちゃいいじゃん。
ちょっとそれをやりたくて、でもそれをやりたいと思うんだけど、一人では嫌だな、じゃあ誰か誘おうかなって考えたときに手が止まるんだよまたその。
あーそうなんだ。
っていうのをもっと軽率に誘ってみようと思った。
じゃあインプット奴隷合宿ガス組んで何名かっていう。
うん。
そうだね。
何名でやるかだけ決めればあとはもうピックしてくる。
そうだね。
まあ4人とかかな、ちょうど今から温泉が気持ちよくなる時期だからね。
涼しくなってきて。
それでいくとさ、その一番大事なのさ、大元のリストの作り方問題かもしれない。
リストの作り方問題。
そこ親族入ってってさ、死後にオール親族だったらどえらい。
いやいやいや、なんかただの、なんだよそれ。親族会。
親族会だから。
親族会に呼ばれるコウジさんとか謎の構造とかもある。
そうだね。いやそのリストむずいよね。
LINEとかだとさ、もう全然添えんの。
てかなんか友達とも友達でもない人もいるじゃん。
確かに確かに。
仕事場1回だけとかそういう人もいるしね。
逆にそういう人誘ってみてもおもろいかもね。
おもしろいかもね。なんだこの人って思われるかもしれないけど。
おもうね。
それはそれでさ、さっきのさ、それだけの話というか。
はいはいはい。
そんぐらい軽率に人を支えばいいんだ。
という気づきなんだね。
距離感は軽率でオッケー。あの縮め方はね。
縮め方は、そう縮めようとするときに、
なんかあれこれ考えすぎなくてもいいんじゃないか。
ひなつくんみたいにこう考えすぎちゃって動けないって人結構いると思う。
そうだよね。
でもそれは感じちゃうから仕方ないよね。
感じたくない感じるとかじゃなくてそれはもう現象として感じるだからね。
感じるだと思う。
でもそこは乗り越えてもいいものなんだという認知を獲得して、
ちゃんと適応できるようにね。
なんかできたら想像もしなかったことが起きる。
いろんなことが起きると思うよ。
これからガス結婚が生まれるとかそういうのね。
ガスカップルが生まれる。
かもね。それおもしろいよな。
明らかにちょっとこことここがまずいなっていうのは外してもいいかもね。
そりゃそうだと思う。
それさえ守ってれば大体今の理論かもね。
だから職編のオフ会とかも警察にやって警察に誘うみたいな。
警察に来てもらっていいかもね。
警察にやりますとか言っちゃったけど。
全部ぬるっとやってやればいいんだよね。意思を使わないっていうぬるっとやってみるっていう。
もう収録中に概要欄に貼るとか言っちゃったからやっちゃいましたみたいなので。
確かに。全部ぬるっとやって生きてこうよ。
そんな意思使わなくてもいいよね。
ぬるっとポテキャストやろうってやっていいし。
リスト作成の重要性
そうそうそうそう。
結局でもなんやかんやさ、行動と思考といろいろあると思うけどさ、
やっぱ行動の力が圧倒的に強いからさ。
表質が行動できてればある程度何か変わってくると思うんだよね。
思考だけ変えてもやっぱ人生は変わらないからそこまでね。
即時にはね。即時に変わるものってやっぱ行動に紐づくことが圧倒的だから。
それもどこから変えていくのがいいとか悪いとか全然ないんですけど、
一つの手段として行動だけに一回専念してやってみるみたいなのはありかもね。
そうだね。
手段としては。
そうだね。キーワードはぬるっと誘う。
人間関係はぬるっと誘う。
ぬるっとやる。
ぬるっとやる。
意志力使わない。
はい。じゃあぬるっとオンラインオフ会やりましょうか。
やりましょう。
はい。
はい。ということでぬるっとはありますか、じゃあ。
はい。じゃあぬるっと、概要欄からお待ちしております。
はい。ごちそうさまでした。
ごちそうさまでした。
ぜひね、今回の話聞いていいなとか思うことも共有してほしいです。
Xハッシュタグ食編。食べるに本能寺の編の編。で食編。
いまだにそれも慣れないんだよな。
で、ぜひ感想ください。
で、Spotifyで聞いてくださってる方だったら感想フォームとかアンケートみたいなのがあるので、そこぜひ答えてもらえると嬉しいです。
全部ハッシュタグも感想も2人で見てますんで。
はい。見てます。コメント返します。
ご連絡いただけると励みになりますんで、ぜひよろしくお願いします。
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