っていうのをちょっと聞いてみたいなと思って。
なるほど。仲良くなる時ってさ、仲良くなろうとまず自然になるパターンと仲良くなろうとしてなるパターンがある気がしてて。
うん。
こういう分岐がある気がするんだけど。
うん。
気になってるのはどの部分とか?
えっと、いやでも難しいよ。仲良くなりたいと思ってるんだけど、なれないことあるし。
はいはいはいはい。
両方仲良くなりたいと思ってることもそんな多くなくない?
いきなりはないね。
なんかさ、大人になってというよりかは、大人なのかわかんないけど、思うのはみんな別に仲良くなろうとしなくない?
確かに。
仲良い人欲しいって思ってる、基本的に思ってる人の方が多いはずなのに、でも仲良くなるためのアクションともなってないよね。
確かに。
だいたい飲みに行きましょうとかそういうやつが多い気がするけどね。
うん。それはすごく思ってて、なんか自分も思ってるはずなのに、いざ行くとちょっとこう、車に構えるじゃないけど、構えて、で、表面的なコミュニケーションで終わって、
あ、今日も表面的なコミュニケーションで終わっちゃったって言って、2度目がないみたいなことがものすごく多い。
そっか。結構それ多いんだ、それ。
多いと思うよ。めっちゃ多いと思う。
で、仲良くなる人はその最初のタイミングで結構自己開示ができたりとか、
逆に相手がめっちゃ開示してくれて、あ、その人のことなんかちょっと知れたかもみたいな感じで、勝手にこう、なんか理解した気持ちになって、
あ、人間らしいみたいになって好きになる。その人が好きになる。
そっか。人間らしさがこう、距離が縮まるポイント?
かもしれない。逆にそれが感じられない社交的なさ、どっちもちょっと取り付け合ってるみたいな感じになると、全くどうにもなんない。
確かに。僕なんか最近の自分の言葉でちょっと流行りなのがローデータってやつなんだけど。
ローデータ、今日もめっちゃ言ってる。
そうそう、意味合い的にはその人らしい加工してない部分のやつ、ポッドキャストとかすごいと思うんだけど、
本当あれ好きなんだよねとか、本当あれ苦手なんだよねとかっていう、その人の本音がポロって出るってやつをローデータだと僕は思ってて、
そこに触れてるときと触れてないときで、距離感の縮まり方全然違うなっていうのは僕も感じてるかも。
人のローデータに触れてるか触れてないか。
そうそうそうそう。ローデータ、漏れちゃってる人とかは多分好かれやすい気がするね。自分のローデータが勝手に漏れちゃって出ちゃうみたいな。
確かに。もう本当にこの人何考えてるのかわかんないみたいな人って、やっぱりそれがよく働くこともある。
なんでこういう感じになるの?って気になっていることもあるけど、基本的には相手が出るのだったら自分もそうなるみたいな。結構。
確かに確かに。
対応しちゃうよね。相手のスタンスにね。
確かに。敬語で話しかけてくる同僚に対して、タメ語で話すのは話しづらいもんね。
話しづらい。そうそうそう。みたいなのは結構ある気がしてて。だからその名刺交換で始まる関係性が基本的にそこから発展したことってあんまない。
確かにね。あれは多分個人とのやり取りしてるんじゃなくて、法人間の機能交換みたいな感じがすごいするんだよね。
そうそうそうそう。役割。その人の役割を交換してるというか。
確かに。ロールがない状態でその人同士のその人らしさを表出し合ってるのが仲の良さなのかな。
ロールから入ることもあるよね。お互いその前提としてお互いのロールが前提まず、あ、言いました。ニーズに。
ニーズにあって話したらロール差し置いても結構良かったみたいなことはあるかもしれない。
確かに。ロールでやってる間になんかうまくいく時もあるか。
あるある。それはあると思う。
確かにね。仕事で仲良くなるとかね。
これのすごい面白いテーマだなと思って。直近で俺ね、バーベキュー行ったんだよね。
それがその、禁止庁にあるミスチルしか流れないバーがあるの。
ミスチルしか流れないバーBBQ?
いやいやいや。リプレイっていう。
リプレイか。
そのバーなんだけど、マジでミスチルしか流れないの。
で、俺ミスチル大好きだから行こうと思って一人で突撃して行って、その時すごい良くて。
で、そこが年に2回ぐらいバーベキューやってるみたいなので。
あ、そういうの?
そう。で、そのバーベキューに行ってきたんだよね。
はいはいはい。
40人ぐらいかな?いて、知らないわけよ、基本的には。
そうか。
まあ、マスターは知ってるし、俺が1回行った時に隣にいた人とかは顔見知りぐらいには知ってるんだよね。
基本知らない40人と急に相対してBBQやってるわけだ。
BBQやってんのよ。
すごい状況だわ。
すごい状況。で、その後の関係性に繋がるみたいな人ってやっぱり9割繋がらないわけだよね。
まあそうだね。
これであった9割。40人いたとしたら38人ぐらいは繋がらないけど、なんか多分2人ぐらい繋がりそうな感じで。
あ、そうなんだ。なるほどね。
予感はしてる。
予感ね。
予感はしてる。
で、1人から俺さっきLINE見たら、なつくん、なつくんって言われてんのか。
はいはいはい。
なつくん、モルクやろうって言われて。
ちょっとニッチすぎません?ちょっと変化球すぎてびっくりしたよ。
バーベキューの後にね、モルクやったの。
あ、そうなんだ。
そうそう。そこでなんか盛り上がって、なんかちょっと仲良くなって、そこからさ、その時はめっちゃ楽しい終わって、で、大事なのって2回目だと思うのよ、仲良くなるの。
確かに、確かに。
2回目があるかどうかがすごく大事だなと思ってて、その彼が声かけてくれたんだよね、モルクやろうって。
それすごい好意だなと思って、2回目?お互いどうするか、行かなくてもいいところを行く。
これってなんかすごい仲良くなるにおいてすごく大事なことだなっていう感じだ。
確かに。2回目の誘いは、もうなんか友達になりたいですと同意だよね。
確かにそうだね。近づきたい。距離感を縮めたいっていう風になってるよね。
それはひなつくんもさ、なりそうだって予感とともにさ、自分がそれ、声かける側になったこともあんの?
俺基本ね、あんま声かけないんだよね。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。これ面白くて、これめちゃくちゃありがたいことに、声をかけられることの方が多すぎて、あんま声をかけるっていうのはあんましてないかもな。
あ、そうなんだ。かけるってじゃあよっぽどだね。
自分から声かけるは結構そうだと思う。
そこを分かつものってなんかすごい大きそうだね。
なんか、なんだろうね。時間。
時間。
やっぱ初対面とかって、希望ありつつリスクも大きい。
はいはいはい。
どうにもなんなかったとき、まじでどうにもなんないみたいな。2回目会ってもどうにもなんないみたいなところのリスクが無意識に計算されてるのかもしれないなと思った。今話で。
そのリスクはどういうリスクなの?
どうにもなんないっていう。
どうにもなんない?
仲良くなれたらいいけど、行って何も変化せず終わるみたいな。
はいはいはいはい。
あるの怖いなって思った。
それは何が恐怖なの?なんかどうにもなんないことに対する怖いって。
いや、時間とお金のというリソース?2つのリソースを別のことに当てられたかもしれないみたいな。
あ、なるほどね。なるほどなるほど。
損失?回避みたいなの。働いてるのかな。
でも損失回避っぽいよね。2回目誘うか誘わないかって自分が得するかとしないかみたいなところに紐づいているのでは?と思った。
確かにね。損失がなく何かが起きそうだなっていう予感が高いとやっぱり人が報道するよね。
これは自分にとって損ではないっていう。プラスしかないっていう。
ソーマーがさ、ソーマーってあんまり損失とかを考えてない気もしてて。
はいはいはいはい。
損失考えてる人が行動してない。
どういうこと?どういうこと?
このポッドキャストのセットとか。
おかしい動きはしますよ。
なんだけど例えばいろんな人を軽率にポッドキャストに誘うとか、ポッドキャストやろうって言って番組立ち上げたりとかさ、
そういうことやろうとかさ、俺も多分最初誘ってくれたのかな。
これ何だったんだろうね。誘った、誘った。
最初ご飯行った?
で、また別番組のポッドキャスト出ませんかって言って、そっちで友達とはみたいな今日みたいな話をして、やっぱおもろいねってなって、
で、別日にまたジビリに。
ご飯食べたね。
食のについてめちゃめちゃ興味あるんだなこの人って思った時に、
食を話すと絶対楽しそうだなと思ってそっちでポッドキャストやりませんかって声をかけた。
はいはいはいはい。
あれはどういうさ、なんかどういう感情が動いてたの?どういう感情とか意図とかが動いてたの?
どういう感情なんだろうね。だから僕はクリエーションがすごい好きだからさ、
目の前の素材でクリエイトできるものがあったらとりあえず作ってみたいっていうそのただ純粋な欲求だと思う。
はいはいはいはい。
だから正直聞かれるのどうとかってあんま見てないのもそれだと思う。なんか作るのがもう目的だから。
そうなんだ。そっかそっか。あ、じゃあもうその作れそうだなというメリットがありそうだなみたいな感じで立ったってこと?
そう、とりあえず作ってみたいって思ったのかもしれない。その時は。
これもだいぶ感情的で直感できたけどね。計算してるかっつったら別にあんまりしてないかもしれない。
そっか。で、なんかその警察に人を支えるとかってめっちゃすごいなと思って。
あ、そうか。警察ってなんかこう気軽にって感じね。
そう。
とりあえずやってみようみたいな。
あ、そうそうそうそう。その、とりあえずやってみようで誘ってくれる人ってほんとありがたくて。
あ、そうなんだ。
いやありがたいよね。だってそれで誘ってもらって仲良くなってることめっちゃ多いからね。
あ、そうなんだ。それはありがたいんだね。
ありがたい、ありがたい。こういうイベントあるんだけど行かないとか。
はいはいはい。
なんか、さはらマラソンもそうだよね。警察に誘われたよ。
なんか、ひなつさはらいかへんみたいな。
そうそうそうそう。
ま、断ってたんじゃん。
そう、できるものじゃないもんね。
うんうんうん。
自分以外の誰か他人同士の化学反応なんて。
できない。
できないできない。
できないね。
うん。ある程度見立ては立てるものの、うまくいきそうだなっていうところが意外とうまくいかないみたいなのも全然あるしね。
そうだよね。
うん。
そうだよね、俺も何回もやってるからさ、
本当?
俺のすごい大好きな友達同士を繋げても、全然なんかどうにもなんないみたいな。
めちゃくちゃ面白いなと。
どうにもなんない。
そうそうそう、何にも。その時だけ本当にさっき言ったような表面的な感じで終わって、あれどうにもなんなかったみたいなことあるから。
でもそれはさ、頻繁に会うことが良い関係を作ったとも限らないじゃん。さっきのひなつくんの言った1年1で会うとかさ。
そもそもLINEで繋がれて連絡できるぞっていうその状態自体がすごくいいなっていう関係もあるしさ。
はためから見て実は良かった、どうにもなってない、どうにもなってるって実は判断できないのかなって聞いてて思った。
確かにね。
うん。
ということは、誘えってこと?
まあ誘って、見たければ誘えばいいんじゃないかっていう話かもね、その話でいくと。
うん。
自分次第かもそこは。
そうだね。
うん。
じゃあ俺そのバーベキュー誘うのをどうやって考えたらいいんだろうね。
なんかさ、ひなつくんなりの基準があるじゃん。
うん。
まず来てくれた人が楽しんでもらえるプラス来てくれた人がホスト側とまた楽しめるかどうかっていうのが一番の基準。
そうだね。
まずホストの人と会うかどうか、来てくれた人が楽しめるかどうか。
ホストが楽しめるか、来てくれた人が楽しめるかだね。
なるほど。
それはなんか逆にどういう基準でいつも考えてるの?
話す話題の一度で考えてるの。
あ、そっか。
要は抽象的な話が好きな人とかだと合わせやすい。
確かに確かに。
し、具体的ななんか好きなものが被ってたらいいよね。
あ、そっかそっかミスチルバーみたいなやつね。
あ、そうそうそうそう。
それはすごくわかりやすいんだけど。
あとは話題の話題とか会話の進行とかですごく考えることが多いかも。
そうさ、一回そういえば紹介してくれたよね。
康二さん。
うん。
あれはじゃあ会うっていうことだね。
と思ったんだけど連絡とってない?なくない?
康二さんは一回やってるイベントに家族で行かせてもらったっていうぐらいかな。
うん。
その後続いてないよね。
継続的ではないけど康二さんと繋がれてる感は僕すごいありがたいなと思ってる。
あ、そうなんだ。
だから頻繁に撮ることイコールいい関係っていう感じじゃなくて、
康二さんと繋がれてること自体が僕はなんか何かきっかけがあれば連絡できる人だなっていう。
うわ。
感じとなんか多分普通に話して絶対楽しい人だなっていう感覚はあるから、
友達が増えたっていう感覚は普通にあるよ。
あ、そうなの。
うん。
俺ちょっと救済されたわそれ。
救済なの?
いや、だから。
いや、救済だよ。
それはじゃあうまくいってない方の判定だったわけ?
うん。
あ、そうなんだ。
いや俺、相馬と俺はめっちゃ仲良いと思ってるし、俺と康二もめっちゃ仲良いと思ってて、
なんかすごいなんか繋げたら面白そうだなと思って繋げたけど、
なんかそんなにコミュニケーション継続してる感じもなかったから、
あ、そっか、なんかあんまりどうにもなしに終わったんだみたいな感じで思ってたんだけど、
そういう感覚なんだ。
まあ僕はね。
で、これが康二さんが、これちょっとあの渋い感じだったらちょっと僕はちょっとあれっていう。
あははは。
そっかそっか。
渋いって言ってたらもう食品にもう無理やり呼びますよね。
あ、いいねいいね。
そういう強引さってすごい大事だよね。
なんか。
確かに。
いやだからそれを思ってたんだよだから。
それも結構だから今さっき話しながら頭によぎってたやつの一つで、紹介って難しいなっていう。
だから判断できないと思うそれは。
うん。
究極ね、外からは。
自分のコントロールがいいだよね。
あ、し、うん。
し、実際その畳から見てても本人から話聞いたとて、多分両者ずれてる場合もあるし。
そうだよね。
ってなるとそのコントロールできる部分としては合うかもしれない、お互い楽しめるしいい関係性築けるかもしれないっていうその可能性のところ、可能性を自分が感じて声をかけるまではできるけど、その後に関しては別に自分の責任として捉えなくていいってことか。
あ、そっかそこ自分の責任として捉えてたのね。
いやそうだよね、そうだよね。
そっかそっかそっか。
うん。
まあそこの感じ方次第で軽率さが変わるのかなと思ったけどね。
確かに、でもコントロール、よくよく考えるとコントロールできないから。
うんうん。
考えなくていいのかもね。
もう考えたい人なんだよね、あの、きなつくんはね。
出た出た、ソーマのそれ。
それって何よ、それって何。
ソーマそれ。
それって。
視点変え。
視点変え。
なるとめどれ聞きながらやってるからキーとか言ってる。
キー視点変え。
だからその考えるってこともむしろ、下院だったらぜひやってもらったほうがいいなと思う。
うん、でもそうするとさ、億劫になって、じゃあもういいやって言って誰も誘わないことが結構あって。
あ、そっか。
うん。
軽率になりたいってこと?
そうだね、まあなんか理想的にはさ、仲いい人同士が仲良かったら最高じゃん。
あ、まあそうね。
うんうんうん。
うん、自分の誕生日会みたいなのやるみたいなんで。
はいはいはいはい。
なんかちょっとやったんだよね。
誕生日会とかやってんだ。
もうやるっていうのは俺絶対人生でやらないと思ってて。
はいはいはいはい。
ことを。
うん。
ちょうど友達がバーを開く。
はいはい。
1日転職募集しますって言って。
はいはいはい。
その1日転職をやりたいってところから始まって。
あ、そうなんだ。
で、その人を呼ぶ口実として。
あ、そういうことね。
その誕生日が近かったから。
なるほどね。
誕生日の前日でいいじゃんと思って。
うんうんうん。
やろうって言ってやって。
うん。
なんか、仲良い人たちとか呼んで。
うんうんうん。
やっぱね、その時だとね、結構気使って仕方なかったんだよね。
え、それは、その当日?
当日。
うんうん。
この、今来てくれてる人たちが楽しめてるかどうか気になって。
はいはいはい。
その、自分が心から楽しむみたいなのはあんまりできなかったんだ。
あ、そうなんだ。
そうそう。
ただ、まあその、最終的にはさ、2時間ぐらい経って予約お酒回ってきて、
場の空気が温まり始めて、で最後みんなで集合写真みたいなの撮って、
それはなんかすごく良かったんだけど、やっぱすごい気使ってたっていう人間なんだよ。
うんうんうん。
でその、1ヶ月後とかに、1ヶ月後ぐらいか、ちょうど先週ぐらいにメッセージきて、
そこで出会った2人が、なんかその、インタビュー記事みたいなの書いて。
へー。
すご。
一緒になんかやってるみたいな。
へー。
報告があって。
はいはいはいはい。
それは、マジでやって良かったと思った。
良かったね。
交わらなかった人たちが交わって、なんかそこで自分の知らないことが起きてるみたいな。
いやー、距離感は縮めようとする人がいるから縮まるわけで。
確かに。
うん。
確かに。
縮めようとしない限りは縮まらないものなのかもしれないね。
まあ自然に縮まるパターンもあるけど。
自然に縮まることはある。
ただ、大抵はそうではない。
自然に縮まるって相当良くない、合ってない、波長が合ってないとできない。
はいはいはい。
と思うんだけど。
だから多分結構やっぱりどっちかの努力とか勇気によって縮まってる関係性っていう方が、世の中多いんじゃないかと思っている。
確かにね。社会人って特にじゃない?
社会人特にだと思う。
うん。
うん。みんな時間に追われてるからね。
なぜこんな追われてる生活を送ってるんだろう。
なんかお酒切れてきたみたいですね。
急にダウナー系になってるから。
今ダウナー系のナルトの曲流れてるからね。俺の最も好きなエンディングが流れてるから。
あ、そうなんだ。
基本じゃあ誘いたいって思いはあるんだ。
全然あるけど、誘うことに責任が生じると思って億劫になってやらなくなるっていう。
そういう構造が自分の中でめっちゃ働いてる気がする。
そっかそっかそっか。
楽しませなきゃいけないとか楽しんでもらわなきゃみたいな義務感がすごい強い。
義務感が強くなるじゃん。
そうすると誘いたいって欲求が本来あったはずなのに、そもそもその欲求自体出てきづらくなるみたいな。学習で。
確かに確かに。
そういうのはちょっと結構危険だなと思ってて。
はいはいはいはい。
何が合うか合わないかとかマジで分かんないから。
うん。
もうあれだね。科学反応いるみたいな感じだね。
そうだね。
分かんなかったみたいな。実験だね。
自分が観察してるっていう立場だとまたちょっと違う見せになるかもね。
うん。あと同質性の高い人で集めようとしちゃいがち。
あーそれはあるかもね。
うん。意外とそれがよく働くか悪く働くかっていうのは分かんなくて。
確かに確かに。
内向的な人同士で仲良くなることもあるけど、内向的だからこそ縮めようとする側がいなくて。
はいはいはい。
その時ではコミュニケーション成立するんだけど、それ以降に発展しないみたいなことっていうのは多分結構ある気がする。
うん。
ある意味同質じゃなくてもいい可能性もある。
ちょっといいなこれ。
ちょっといいな?
うん。
それは極に対して言ってる?
いや、まあ言い方よくないけどちょっと実験してみたいと思った。
あ、そういうこと?
うん。
その人間関係の実験という意味での誘いということをやってみたい。
科学反応。
どういう時に科学反応起きるのかとか。
はいはいはい。
本当にその距離を縮めようとするやつがいるから縮まるのかどうなのかとか。
結構ちょっと距離を、感情的な距離を置いて実験的に見てみるのすごい良いと思った。
あ、なるほどね。
うん。
だとしたら誘えるって思った?
うん。
でも実際誘われてる側はさ、動機はそこまでっていうよりかは誘われた事実とかさ、
共にしてる時間に関しての価値という方が大きいからするからさ、
一旦そういう趣でもいいんじゃないかな。
確かに。
そもそも誘われたらさ、判断的にこの人めっちゃ嫌だから嫌だっていうことって確率的にそんな多くなくて、
嫌な人同士って嫌だと思い合ってるから、そもそも誘われず。
そうなると多分ね、予定が空いてるかどうか、自分が疲れてないかどうかの意思決定になる気がしてて。
そうだね。軸は自分だね。
うん。だから、誘ってみたらいいかもしれないね、もう。
そうだね。
シンプル。
4名、シンプル。浮かんだ北順ぐらい。
確かに。
うん。
まあでもなんかね、考え始めるとめっちゃ考えちゃうから。
はいはいはいはい。
関係性の数だけね、こことここどうみたいな。
3人が4人になったら一気に関係性の線3本増えるじゃん。
はいはいはい。
4人が5人になったらどんどん増えるみたいな感じで、思考の複雑になるんだが、
一旦それはやめて、会いたい人に会う。
それかさ、もうそれ、選ぶことすら自分の意思を捨ててさ、
ガスト書くんでさ、スプレッドシート上で4名ピックアップしてとかってやつ。
てかそれありかも。
それありかも。
それの方が逆に実験的にめっちゃおもろいと思うよ。
それめっちゃありだ。
それってさ、話題にもなる。今のちょっとくじ引きで選んで、
その4名はなぜでしょうかっていう。
それあり。
誘われた方がちょっと楽しくない?そんな誘われ方したら。
何それ。
そうそうそうそう。
なんでこのチョイス見たら、なんでこのイベント見たら。
それはもう誘った方にも説明がつかないっていう。
ただランダム性を楽しみましょうって。
そうそうそうそう。
ランダム性こそが人生だからな。
はいはいはい。
何が起こるかわかんないところが何かになっていくっていう。
はいはいはいはい。
もう常に未知との出会いですよね。
その誘われるっていう声と誘うっていう声が。
未知。
ほんといいなー誘ってくれる人たち。
俺もなんかその尊さを提供できるようになりたい。
じゃあもうあれだわ。もうランダムだわ。
ランダムだね。
いやだから俺ソーマがそのポッドレストやろうって言ってくれたのとかも奇跡じゃんこんな。
まあそうね確かに。
気がついたら何回目で撮られてるんだっていうこの状態になるとは思ってないけど。
ねほんとに。
それはボケてると思う。
ボケてるね。
ボケてる。
いや尊いですよ。でこれがコンテンツになってそれを聞いてくれてる人がいる。
確かにこれをね聞いてるわけですよ。
全員ではないかもしれないけど。
で何かしらこれを聞いて影響を受けて、
次マナー退陣しなきゃいけない時があったんでありがとうございますとかっていう謎の行動品を起きてるわけですよ。
うんうんうん。
ランダムで。
これ面白いよなー。
ほんとに面白い。
そういうふうに考えるとその面なりの一つになるかもしれないっていう希望ある行為なのかもしれないね。
そうですね。
食品出演券とかよう買ってくれましたって。