新年の抱負
今年のおみくじは、ちゅうきちでした。
りゅうちゃんの独り言。
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
じゅうじゅです。
ありがとうございます。あけましたね。
無事に、無事にあけました。ありがとうございます。
感謝ですね。ほんと感謝。感謝感謝。
ありがとうありがとう。
ねえ、ほんと。
あけましたね。2026年。
馬年かな。
そう、馬年かと思って、なんか、
僕、牛年なんですけど、
周りにおるかなと思って、
いないんですよね、たぶん。
結構離れてるんですよね、牛。
牛、あの子6個か。6個違いなんで、なかなか、
いないです。6個下、6個上なんでね。
ちょうど半分。
なんかいないっすね。そうと思って、
馬年さんいないなと思って、いったらちょっと申し訳ないですけど、
あんまりおらんなーと思って。
そう、僕牛なんでね。似てると思う。似てるのかわからんけど、似てるのでね。
はい。まあそんな感じで今年も元気よくやっていきたいんですけれども、
今日何話そうかなというところで、
やっぱり新年一発目なんで、
今年の抱負というか、
今年こんなことしたいなーみたいなことを
考えたいなと。考えるだけじゃなくてですね、
話したいなと思ってます。
先週ね、
えらい長いこと喋ってしまいまして、
1時間40分、41分かな?の配信になりましたけれども、
すいませんね、年末年始の
お忙しいもしくは休まれている方に
長いお時間をいただきましてありがとうございます。
聞いていただいた方々。
僕自身もあんなに話したのはなかったんですけど、
まだ話してみて、
他に振り返るというか、
今年を振り返れている機会があまりなくてですね、
なのでポッドキャストで話しながら振り返ることができたので、
僕はすごく自己満ですけれども、
よかったなと思っておりまして、ありがたいですね。
なので今年もここで話しといて、
来年の来年中は今年の末ですかね、
ぐらいにはまた聞き直して、
ああ、そんなこと言ってたなーみたいなことを
言いたいなと思うんですけれども、
やっぱりね、もう28、29とかになってくるとね、
ちょっとわかってきましたね、ようやくちょっとずつ。
何がっていう話なんですけど、
自分のコントロールっていうのはちょっとあれですけどね、
乗りこなし方というか、やっぱりね僕ね、
6割ぐらいですわ。
落ち着くのが。6割もいかんな。
6割もちょっと多く見積もって6割ですね。
目標を立てたとして、100%の目標を立てたとして、
それの終着点が60点とか50点とかになるんだなっていうのは思いましたね。
それこそ去年やりたいことレスト105個出しましたけど、
結果50個前後というところで、
本当にそんなところで落ち着くんだなっていうところになりましたし、
アウトプットし続けるって言ってやり続けてたことも、
1年間ではなく180日ぐらいですかね。
本当1年の半分ぐらいで終えたので、
5割、6割で落ち着いてるなーみたいな。
でもそれで次またいくというか、
5割、6割で落ち着きつつ次それを継続しながら、
死にしながら、地肉にしながらやっていくみたいなのが
僕のスタイルなのかなっていうところを
ようやくだんだんと気づいてきたので、
目標も掲げつつ、縛りすぎず、
おそらく6割、5割に落ち着くんやろうなと思いながら、
でも立てた当初はやっぱり全力で走りたいなとも思ってるので、
年末年始の忙しさ
やりきりたいなと思ってます。
けれども言うて今年の目標なんですけど、
具体的なものでもなく、例にもならって、
でもいいワードだなと思ってて、
去年の的に言った話では、来年に向けてっていうところで、
ご機嫌でおることと、
何だっけ、分かった気にならないっていうね、
言ってたんですけど、ちょっともう少しやっぱり考え直してですね、
ご機嫌でおるってどういうことなのかと、
ご機嫌でおるにはどうしたらいいのかっていうところを考えたりとか、
分かった気になる、分かった気にならないためにはどうしたらいいのかっていうところをね、
考えまして、もう少し具体に考えたところで、
このスタンス、マインドでおったら、
ちょっとそれはどちらにも通ずるものがあるんじゃないかなと思ったので、
今日はそれをご紹介したいなと思うんですけれども、
その話ちょっと後で残しておいて、
年末年始ね、非常に忙しくてですね、
ずっと働いてるんです、僕。
この収録してるのが、今日は1月4日の日曜日なんですけど、
今日も朝から晩までやってるんですよね。
晩まで、まあ夕方までですけど。
で、いつやって、22、東京から帰ってきたのが12月の22とか23とかで、
その日も東京から帰ってきた日が、
月曜日で家庭教師行ってる日行って、
家庭教師2軒行って、東京から徳島に飛んで、
徳島着いて、その足で徳島県内の家庭教師の家庭、
行かせてもらって、その間にオンラインで家庭教師して、
みたいな2軒家庭教師含ませた上での帰宅やったんで、
もうそこから働いてるんですよ、23、22かな。
働いてて、そこから次の日の朝の4時からまた起きて、
散歩行って、6時から仕事引き始めたんで、
23日から働き始めて、
で、31なんで、8日でしょ。
で、3日は18、14、で、今日も14、15。
もう15日連続で働いてて、
年末年始も非常に忙しくてですね、お寺がね。
やっぱりね、お正月の準備だったりとか、
正月迎えてからのものだったりとかがあって、
もう毎日毎日働いて、働かせていただいてました。
ありがたいことに。
で、皆さんは、世間はね、年末年始ということで、
ごゆっくりお過ごしされたのかなと思ってて、
それもそれで非常にいいなとも思うんですけれども、
休めるときに休んでほしいですし、
その休みがあるからこそ、
働けるというものでね、仕事ができるのかなとも思うので、
しっかりと体を休めて、
元気を養っていただきたいなと思って、
その裏ではこのように年末年始も働いている人がいるということで、
なんかニュースで見たんですけど、
5人に1人ぐらい、日本人の5人に1人ぐらいは、
年末年始も働いているらしくて、
そう思うと20%ですかね、の人は働いているということで、
まあまあまあそういう人もいる中で、
まあでも年末年始ね、
20%で年末年始乗り越えるのやったら、
え、結構働かなくてよくないですか。
ね、全人、日本人の2割で年末年始回せるんですよ。
なので、そんなにみんな一生懸命働かなくても、
そんなことないかな、わからんけど、
はい、まあそんな感じで思っててですね。
で、今年はね、
ジョエアノカネも無事叩くことができました。
ありがとうございます。
ボンの108回いただいていきました。
寒かったですね。
でね、毎年ジョエアノカネを叩く日はね、
月がほとんどなくて、めちゃくちゃ星が綺麗なんですよ。
ジョエアノカネの体験
今年も星見れるかなーみたいなことも言いながらね、
ジョエアノカネの方に向かったんですけど、
あのー、めっちゃ明るい月で、
もうめっちゃ綺麗な月やったんですよ。
だから星見れなくて、でも月がめちゃくちゃ明るい綺麗。
もうほんと、いつやろう、昼ぐらい?
やっぱり昼ぐらいはいい月やけど、
もうめちゃくちゃ明るかって、
そう、星じゃなくて今年は月が綺麗な年でしたね。
そう。
で、0時から108回叩いてですね、
動画も撮らせてもらって、
で、ポッドキャストの方にもあげたんですけど、
なんか突き返されて、
喋ってるコンテンツにしてくださいみたいなことを突き返されて、
僕2年前にもジョエアノカネあげてるんですけど、
ちょっと突き返されちゃったので、
まあまあ、しゃあないなと思って、
YouTubeの方にあげてますので、
ジョエアノカネ、もし聞きたい方がおるかわからんけど、
聞きたい方いらっしゃいれば、
YouTubeの方で聞いていただけたらなと思います。
はい、ので、
いやー、そう、108回叩いてですね、
その日、大晦日ですね、31日から1日にかけて、
その31日も朝から晩まで働いて、
数時間だけ休んで、
ジョエアノカネ日をまたぐ時に行って叩いて、
で、また次の日、
5時に新年のお勤めがあったので、
それも出させてもらって、
で、そこから7時ぐらいからかな、
お寺の方を準備して、
で、初詣だったりとか、
いろんな方々がお寺にも来られるので、
それの準備などなどしたりとか、
で、各支部というか、
シェニアさんの方々に遊走物があったりとかするので、
それを梱包したりとかね、
するんですよ。
その日ももう1日中働いてましてね、
お昼ご飯も食べずに、
そう、
で、もう疲れたなーってなって、
今日も何も作る気力ないわーってなって、
ご飯買いに行って、
で、ちょっと今日ぐらい飲もうかーって言って、
お酒買って、
飲んで、ご飯食べて、
でも疲れてるんですよ、
眠すぎて、
眠りながら食べながらみたいなしてて、
で、僕もハンバーグ、
ハンバーグ定食みたいな、
弁当みたいなの買ってきたんですけど、
ご飯とハンバーグを、
3口ぐらい残して、
ちょっとやばいっつって、
ちょっと寝るって言って、
ご飯の途中で寝ました。
20分、
30分ぐらいかな、寝て、
もう一回起きて、
もう一回ご飯を仕切り直して食べたっていう、
相当疲れてたんでしょうね。
もう眠くって眠くって、
そんな正月を迎え、
で、2日3日も、
そんな感じで働かせてもらいましたね。
忙しいんですよ、年末年始。
皆さんもね、
初詣とか神社とかお寺とか
行かれるかなと思うんですけど、
そうやって裏でね、
働かれてる方もたくさんいるなっていうことも
少し感じていただけたら、
嬉しいなと、
思いますね。
働いてるので、
お寺とか神社とか年中無休なんでね、
働いてるというかね、
そこにいらっしゃるので、
世界丸々だなと
日々日々思うところで、
行事の重要性
僕も年末年始がそんなに
休みじゃないっていうことを
ここ2、3年ぐらい
過ごさせてもらってるんですけど、
正直僕あんまり
新年迎えるとか
クリスマスとか
行事というかね、
そんなにあんまり関心がなくてですね、
誕生日とかもそんなに関心がなくてですね、
そういう過程でもあったんですけれども、
でもね、
この年ぐらいになってきて、
そうやって区切りをつけたりとか、
行事をしっかりと
楽しむみたいなことって、
やっぱ大事というか楽しいなみたいなことも
感じるようになってきたので、
正月があり、
2月はひな祭りがありとかね、
子供の日があったりとかね、
春は入学の日があったりとかね、
そういう風に
子供の日があったりとかね、
春は入学でとか、
ゴールデンウィークがあってみたいな、
そういう行事があるのも日本の良さやし、
それも日本人らしくというかね、
楽しんでいけたらなみたいなことも
思いましてですね、
行事は行事でいいなと
思っている
次第でですね、
そう、
皆さんどうですかね、正月。
どんな感じで過ごすんやろね。
実家とか寄生するんすかね。
もう寒いね、
本当に正月、
呪術回戦の視聴
寒いわ。
正月らしいことも
お世辞もいただいたんですけれども、
お酒も飲んだりとかはしたんですけど、
そんな正月らしいことはせず、
あ、でもね、
昨日ですね、
3日間、
ちょっと昼、
夕方ぐらいから時間ができたので、
ご飯食べながら
呪術回戦をね、
見始めたんですよ、ついに。
ついにというか、
見てたんですけど、
呪術回戦、
ジャンプの漫画ですけど、
アニメで見始めて、
昔見てて、
本当に12話とかまで見てたんですよ。
でも、
なんか会えへんなーってなって、
結構シャニ見てたんですよ。
でもね、
良くないなと。
それこそバカにしてはいけないな
じゃないですけど、
みんなわかんないし、
そうやってみるから、
そうやって見ちゃうというか、
バカにしてるわけじゃないんですけど、
あんまり面白くないなと思いながら
見るから面白くなくなるんだなと
思うというかね、
捉え方次第じゃないですか、
いろんなものって。
呪術回戦はね、
僕の友人、
いろんなアニメのものを見た友人が
何人かいらっしゃるんですけど、
口をそろえて面白いぞと言ってくれるんですよ。
僕はね、いやいやと。
いろんなジャンバニア見てきましたよと。
そうです。
ナルトなり、ブリーチなり、ワンピースなりがあるじゃないですか。
それが面白いのに、
それを超えるような
言い方でね、
鬼滅もしっかりですよ。
そんな感じでね、新しいものを
僕は軽減に扱ったりしちゃうわけですよ。
それもいかがなものかなと
思ってですね、
今の年になりまして、
新年だしと。
去年のね、末に言った
今年の目標は他にしないというところで、
さすがにこんなに
言われてるんだからと。
みんなアカンなと思って
開始しまして、
見始めました。
面白いですね。
今12話ぐらいまで。
それこそ前見てたぐらいまで
見終わったんですよ。
やっぱりあの頃の僕はね、
そうやってシャニ構えてたりとか
するような
見方をしちゃってたので、
この時期やから
こうやって見れてるのかなとも
逆に思い始めてですね、
タイミングもあるものなんだなと
思いながら、
今こんだけね、制限で
柔術会戦、柔術会戦みたいな
どこ行っても柔術会戦のキャラクターグズとか
見れるじゃないですか。
それは面白くないわけないじゃないですか。
そういうものは面白いんですよ。
面白くてですね。
でもね、
12話見たから面白いとかじゃなくて、
僕、2話、1話ぐらいでね、
イタドリユージという
主人公が
高校に入るんですよ。
高校生でね。
高校1年生ですよ。
呪いっていう、敵を倒すっていう
話なんですけど、
その呪いを
自分の中に入れちゃったんですよ。
主人公が。
主人公が。
それが大罪に当たると。
なので、
今死ぬか、
その大罪を何とか
無期限で
執行猶予をもらって、
その大罪のもと、
呪いのもとを全部
吸い尽くすか、
食べ尽くすか、
どっちがいいみたいなことになって、
やるみたいな感じじゃないですか。
この辺の
設定みたいな、
善と悪が両方両立している
個体ですみたいな。
ブリーチもイチゴがそんな感じだったりとかね。
ナルトも
ナルトがキュービと自分がおるみたいなね。
二人が一つになってるみたいなのは
どこでもあるじゃないですか。
とかね。
呪いっていう普通の仮想的がね。
ヴィランがおるわけで、
どこでもあるような
王道の
ジャンプ漫画だなって思ってたんですけど、
そこまでもね、
僕がちょっと
今やからそう思ってるのかもしんないですけど、
面白いなと思ったのが、
おじいちゃん。
おじいちゃん子で、親がおらんくって
その主人公に。
宿命のテーマ
おじいちゃんが亡くなり際に、
いやお前強いんやから、
いろんな人を救えるんだったら救いなさい。
みたいなことを言ってぽっくりしてるんですよ。
それが自分への呪いやって言って、
いい意味でね。
前向きに呪いやから、
これかかってるから、
俺助けなあかんねん。
みたいな感じで行くんやけど、
それで呪いをね、
倒していくんですけど、
成長していくんですけど、
主人公のヒタトリユージが、
そもそもフィジカル強い、
戦闘センスもあるんですよ。
戦うセンスがね。
でその呪いを食べたって言ったじゃないですか、
あれもう器としての才能があったわけで、
千年に一人の。
千年ぶりやこの器は。
みたいなこと言われるんですけど、
千年ぶりにそれができると。
でその呪いと自我を
コントロールできる
逸材ということで、
まあ死んでもいいんやけど、
そのまま式を選んでもよかったんやけど、
おじいちゃんの呪いがあったりとか、
そういう体で生まれたことに対しての、
じゃあ前向きにやるかっていう
その決断がね。
面白いというか、
宿命ってこれかって感じたんですよ。
運命なのかな、宿命。
これが宿命ってコツなのかなって思って。
そう。
宿命。
そういう体で生まれてきた、
そういう考え方ができる、
そういうバトルのセンスとかあるとかね。
そういう宿命のもとで生まれたから、
呪いを全部食べ尽くすっていう
選択をしたんですよ。
でその時に、
あの、
あの、
例えばこのまま別に人間に戻れるみたいな
なんかパターンもあったらしく、
いやないんやけどあったら、
あって、
でその後になった時に、
自分、いたどりゆうじが言うには、
寝覚めが悪いと。
自分がそういう体でそういうセンスがあるのに、
それをしなかったことで、
その呪いによって、
他の知らん人が死んだりとか、
もしくは大切な人が死ぬかもしれへんみたいな、
そういうことになるのは、
寝覚めが悪いと。
寝覚めが悪いと。
もし自分がその時踏ん張って頑張ってたら、
死ななかったかもしれない命と。
もしくは、
それがこう悪い死に方や、
って言ったりするんですよ。
正しい死に方じゃなくて悪い死に方やから、
そんなんやったらもう寝覚めが悪い、
もう目覚めが悪いみたいなこと言って、
で頑張っていくっていうストーリーなんですよ。
それ聞いた時に、
宿命ってそういうことかみたいな。
寝て起きた時に、
ある種の後悔ですよね。
自分ができたのにやらんかったっていうのが、
後悔として、
人生で残っていく。
それを想像した時に、
嫌やなとか、
苦虫感だなみたいな感じになるのが、
嫌や。
これが宿命か。
宿命ね、と思って。
宿命って思ったら、
先に出てきたナルトとかワンピースとか、
ブリッジとかも宿命じゃないですか。
アニメって。
ナルトもキュービーを中に入れた、
体で生まれたというか、
いろいろあって、
キュービーの中に取り込んでて、
それができる体だったし、
そうなっちゃった体だったし、
その中でいじめられたりとか、
でもそれでもいじめられたけれども、
忍術苦手やけれども、
チャクラを練るのが苦手やったけれども、
何とか頑張って修行していくとか、
キュービーと仲良くなっていく、
みたいなストーリーでもあるし、
そういう宿命の下、
自分がどうしたいかみたいなのを選んでいくっていうね。
ワンピースだってそうかなと思うし、
ブリッジもブリッジで、
死神代行になるじゃないですか。
黒崎一郎がね。
それが、たまたまそういうタイミングで
ルキアと出会って、
死神代行にならなあかんかったんやけど、
でもそれで、
それを受け入れて、
ソウルソサイティ守るとか、
仲間守るとかっていうのにしていくっていうのが、
これが宿命か、みたいな。
宿命から見るアニメ、
漫画って面白そうやなと思って。
宿命だらけやなって思って、
アニメ、漫画って。
宿命の宝庫というか。
そういう体で生まれた、
そういう考え方ができる、
そういうバトルのセンスがあるとか、
そういう仲間がいるみたいな、
そういう宿命、
運命環境の下で生まれた人が、
宿命の理解とアニメの役割
どうやってその宿命を叶えるか、
その天から与えられた宿命をどう叶えるか、
っていうのが、
アニメとか漫画から得られることなんかなと思って。
これめちゃくちゃおもろいなと思って、
その視点。
で、
大体、
一回失敗して上がってみたいな、
そういう繰り返しやけど、
その失敗して上がる時のタイミングで、
仲間が助けてくれるのか、
自分が気づくのか、
一人で気づくのか、
師匠の存在がおるのか、
みたいなそういうパターンがいろいろあると思うんですけど、
それになぞって、
こういう宿命の乗り越え方があるのか、
そういうのが分かってきたりするなと思って、
アニメとか漫画って、
そういう見方は面白そうやなって、
気づいたんですよね。
呪術回戦見て、
そう。
いやぁ、
これで僕はもう、
ご飯3倍っすね。
呪術回戦見る価値あるな、
っていうのは思ったっていうね。
それも本当にこれも僕も、
タイミングというか、
別に宿命っていう言葉、
呪術回戦の中に出てくるわけじゃないんですけど、
なんかそれをちょっとインスピレーションで、
こう感じちゃって、
そっから他のアニメとか漫画のことを思ってみると、
確かになぁ、みたいな。
僕は去年ね、
非常に大好きになったハンター×ハンターのね、
ネテロ会長もそうですよ。
そういう宿命やったんですよ。
でもその宿命をネテロ会長なりに、
なんとかやり遂げたりとか、
したということなんですね。
それぞれ、
主人公だけじゃなくて、
それぞれに宿命を持ってて、
それをメタ的に読者が見れると。
それを乗り越え方失敗して、
挫折するキャラクターもおるじゃないですか。
でも乗り越えていくと。
で、なんで挫折したのかとか、
どうやって乗り越えていったのかとか。
そこにドラマがあるというかね、
感動ポイントがあったりとか、
するんですよね。
そこに胸熱になってるっていうのは、
バトルのね、
シーンとか、
バトルのシーンかもしれへんけど、
そういうのは、
この年になってきたら二の次というか、
そうじゃなくて心情というかね、
描写みたいなのが、
恋しいなっていうのが、
思ったところでですね、
宿命かと思って、
僕も去年、
現体験がどうだとか、
成功体験がいるなとかっていう話をしてきて、
僕自身の宿命みたいなのは、
まだ見つかってないなってのは、
それこそ正直なところではあるんやけど、
でもね、
そうなった時にどうするかっすよね。
もしそれが、
言った通り幼児じゃないですけど、
こう、なんて言ったらいいかな。
自分の命を晒さないと、
ならない、
宿命っていうパターンも、
何百回にしてもあるんです。
それはアニメの見すぎっていう可能性もあるんやけど、
でもそういうこともあるじゃないですか。
これが宿命。
まあ、そうやな。
例えば大統領になるのが、
自分から大統領になってるのかもしれないですけど、
そういうルートが敷かれてたっていうところも、
見方によってはあるわけで、
別に大統領にならなくても、
いいわけじゃないですか。
極論。
選択はできるのでね。
一応。
なので、
うわーと思って、
どうなんだろうね、これは。
っていうのはちょっと思ってですね。
僕がそういう宿命になった時に、
そういう気持ちで、
僕がそういう宿命になった時に、
そういう現体験があって、
成功体験が積まれた先に、
そういう宿命があった時に、
いやどうするんだろうなーみたいなのは、
ちょっと想像したけど、
答えは出ないというかね、
わからないところが多いので、
僕の宿命は何なんだろうっていうのが、
ちょっと思ったところなんやけど、
ポッドキャストをし続けるとかね、
本読み続けるとかがそういう宿命だったら、
いいのかもしれないなとか思いながら、
ちょっと思いましたね。
周り道とネガティブケイパビリティ
そうですね。
なんでこんな話をね、
くどくどくどくどと
言ってるのかなと思うと、
今年の目標なんですよ。
まわり道っていうのが、
キーワードというか、
僕の目標、テーマにしようかなと、
今年は思ってます。
まわり道。
ご機嫌でおるのも、
まわり道にしながらって楽しそうじゃないですか。
で、
バカにしないとか、
分かった気にならないっていうのも、
最初一瞬、
ネガティブケイパビリティ、
分からなさを
そのままにしておくみたいな、
保留する力みたいなのが
ネガティブケイパビリティっていうんですけど、
確かにそういうことかと思ったんですよ。
分かったってすぐならずに、
分からんなみたいな、
なんかもやもやしとこうかみたいな、
それを許容していくっていうのが
ネガティブケイパビリティで、
そういう宿命も確かにあるなと思ったし、
さっきの情報化社会ですよ。
その中ですぐ分かるとか、
インスタントに理解できるのが多い中で、
分からなさをそのままにしておくっていうのは、
非常にストレスフルではあるんですけれども、
でも、
僕が今日頃から考えてることって、
そういうことばっかりだなと思って、
それをもっと拡大にしていくのが、
分かった気にならないっていう、
来年に向けてって、
言ったところだと思うんですけど、
でもそれをもう少しこう、
抽象化すると、
周り道もそうだなと思って、
直線的に進んでいくんじゃなくて、
こうフラフラしながら、
周り道しながら進んでいくのも
一つあるのかなと思って、
今日の話も、
周り道しながら辿り着いたっていう、
感じですね。
だから今年は周り道をしていこう。
周り道をするなのか、
周り道を楽しむなのか、
みたいなところはまだ全然確定じゃないんですけど、
だからテーマというかね、
キーワードとして、
周り道っていうところを念頭に置いて、
ご機嫌でおったり、
分かった気にならないように、
していきたいなと思ってます。
ので、
今年は周り道しながら楽しむような、
一年にしたいなと思うので、
みなさん今年もどうぞどうぞ、
よろしくお願いします。
はい。
じゃあ今日はそんな感じで、
終わろうかなと思います。
りゅうちゃんの一人言では、
みなさんの一人言をどしどし募集しているので、
概要欄にフォームがあるので、
そちらから送っていただけたら非常に嬉しいです。
ということで、
みなさん今日か明日か、
お元気で楽しんで、癖強めで、
今年は周り道していきたいなと思いますので、
みなさんもどうぞ、
周り道していきましょう。
ありがとうございました。