そこに不満があるとか、
どうしたらいいなみたいなことはあまりなくて、なるようになってるんですよね。
結局。会社員の時も
あったけど、こういう生活になろうと思って
別になったわけでもないんですけど、でもどっかでこうしたいな
っていうのが一つあって、こうしたいなっていうのがもう一つ出てきて
それに対して自分を合わせていく。こうしたいなっていうのに
自分を合わせていく。そうなんですよ。日々
過ごしててですね。ほんまに変わりのない
日々をありがたいことに残らせてもらっててですね。
たまには思うんですよ。これでいいのかと。
たまにね。これでいいのかと。でもね
そんなに僕が
誰かに影響を与えられるみたいなことも
そうそうないので
ただひたすら今を生き続けて
いこうかなと思うんですけどね。いつ何があって
今の生活ができなくなるみたいなのはほんまにありえる
それこそ昨日ね、受診あったんですよ。
夕方、僕ご飯食べてたかな。ご飯食べてましたわ。
揺れたなみたいになって。深度3でしたね、僕のところは。
深度4かな。奈良県の地下70mみたいに
行ってましたけど。僕その時録画見てたんですよ。
めちゃくちゃいいシーンだったんですよ。だから緊急地震速報とかも
あれでも遅れたんかな。緊急地震速報とかもなくてですね
揺れたなみたいになって。携帯も鳴らんかった。
来るとき生きるんかなと思うんですけど
それを置いといて揺れて。めちゃくちゃいいシーンだったんですね。
ドラニー・ツバサのスピンオフもね。いつのやつやろ
3月20日ぐらいにやってたやつかな。
よかったんですよね。めっちゃ。
知らんかったんですけど。慰安婦問題って言われてるやつですね。戦後
終戦間際ですね。終戦終わって
アメリカ中東兵とかが追って。日本兵も追って
その人たちの性欲というか
満たすためにそういうところに集めて
みたいな
みたいな話があって。
弁護じゃないけど許せね
みたいなスピンオフの主人公が
そういう。それも撫でつつその話も
しつつ、やっぱり主人公の
スピンオフでの主人公の
何だろうな。怒ってる感じですよね。社会に対して
自分が馴染めなくて
でもその人自身も。その社会に馴染めないのは自分だけじゃなくて
他にもおるし、お姉ちゃんとかお父さんとか
自分の周りの人も社会のせいでこうなってしまってる
みたいなのを強く感じてて。それをどうにかするために弁護士になるみたいな
話ってあるんですけど。その怒り具合というか
いつも怒ってるねとか、ずっと怒り続けてね
みたいなこと言われるけど、でもそうさせてるのは
私じゃなくて社会だからみたいな。私はそう見られてる
かもしれないけど、社会がそうさせてるんだみたいな
ことをね、伝えてきてくれるんですよ。いや深いな
と思って。それほど怒れるものがあるっていう。怒りって結構
パワー使うじゃないですか。しんどいじゃないですか。僕も最近全然
怒ってないんですけど。怒り方とか忘れたんですけど。パワー使うからね
ほんまに。省エネで最近ほんまに。それこそ1日
ね、さっき言った通り変わらない毎日を過ごしてるんですけど
すごいなと思って。1日というか怒りを持って
それをちゃんと行動にというか
移してるみたいなところが、そうかと思って。僕もね
それから感化されて。それもそうやし、この前ね
深井さん、コテンの深井さんがインタビューされてる動画を
YouTubeにあるんですけど、1時間半くらいの。あれをねじっくり見たんですよ僕
あんまりYouTube1時間半じっくり見るみたいなのあんまりないんですけど
ながら劇なんですけど、ほぼほぼね。聞いて
なんかね、ちょっと狂うものがあってですね
なんかね、僕も何かこう
1つテーマじゃないけど、自分の中で何かあるもの
ね、何かどっかで見つけれたらな
みたいなことをね、思いましたね。まあこうやって
生活してることとかが、自分のためには
なってると思うんですよ。めちゃくちゃ。そのおかげで
本当に生かしてもらってるし、それはすごく感じるし
ありがたいことだし、そこにはちゃんと敬意とか感謝をしないといけないな
って日々思ってるんやけど、それさえも
思ってるだけで、なんだろうな、返せれてない
と思う節もあるし
噂の主人公とか深井さんみたいな
何かこう1つ、これが自分の使命だみたいなのを
持ってる、いいなと思って
だから僕にとってのそういうことって何かな、みたいなこと
またね、一から考えようかなと思って、昨日はちょっとノートを取ったりとか
久しぶりに、なんかそういうことしたわと思いながらノート取ったりとかね
してみたりね。まあとはいえ、自分なんてみたいな
ところも、自分なんてというか、こう自分一人が
みたいなところはね、思いはするんですけど、けど
何か、今すぐじゃなくても
今すぐそういう答えが出てくるわけでは本当にずっと思ってるんですけど
ないとは思ってて、けど、そういう姿勢
というか、一つ自分ができることがこれだと
それが単発でもいいと思うし、何か人生をかけて
でもいいと思うし、それはなんかその長さとか
与える規模とかで上下左右があるわけじゃないとは
思うので、だからまあただ
僕はこうやって今言ってることに、まずはだから
そうだな、力を使おうかなみたいなのが思ってですね。
そういうことを感じましたね、その2つの映像の作品から
いやー、そういうのを感じる
季節なのか時期なのかがまた来たなというのは
感じつつ。でもね、一つそれこそ
大学院で学んではないけど、自分で学びに行かなあかんのですけど
研究対象にしようとしていることは
何か意味のありげなものではないのかなとは
一つ思っているので、そこにやっぱり時間とか注力する
それとの生活のバランスですよね
それに注力しすぎるのもあれやし
仕事に注力しすぎるのもあれやしみたいな、そことのやっぱ
バランスですね、バランス感覚、自分にとっての良いバランス感覚を
自分にとってのというか、自分と社会との良いバランス感覚を
とっていくのがいるんだろうな
そうだな
ほぼ同じ毎日、ほぼ人と喋らない
ずっとポッドキャスト聞いてる
たまに犬と戯れるみたいな
そういう生活なんですよ
おじいちゃんなんですよ
本当にパソコン使えるおじいちゃんみたいになってきましたね
目指すべき姿かもしれない
でも俺がもっと極めるべき姿かもしれない
パソコン使うべきおじいちゃんになりたいですね
朝4時半に起きて
朝もね、しかも6時半から仕事行くって言ったじゃないですか
4時半に起きてるんですよ、2時間あるんですよ朝
僕ね30分から1時間くらい仕事してるんですよ朝
やばいですよね、おじいちゃん
朝の起きる時間はおじいちゃんのに、やってることを成人みたいな
みたいな生活ですよね
目指してたかもしれないですよ、おじいちゃんになりたいってずっと言ってますもんね
おじいちゃんの時代ですよ
早く28、だからもうすぐ30なんですけど
65、でも今の65歳の方も
だいぶ若いじゃないですか、僕から見て
僕のおじいちゃんも65くらいでおじいちゃんかぐらいだったんですよ
だからそれが20年前、この20年で
65歳はまだ55歳くらいの
すごいですよね、若いですよねめっちゃ
僕が今想像してるおじいちゃんは75とか80くらいなんですよ
僕が今30なんで、多く見積もって50年あるんですよ
僕まだ30年も生きてないんで、ほぼ倍くらいあるので
長いですよね
僕の辞任としては人生長いんですよ
なので、ただ今僕が非社会的というかね
誰ともあまり喋らんとか、毎日同じ日常を過ごしてるとかね
これね、おじいちゃん先取りしてると思っててですね
おじいちゃんってこうなるじゃないですか、絶対に、絶対にじゃないけど
僕のおじいちゃん像はそうなっていくんですよ、人とあまり喋らない
毎日同じ生活をし続けるとかね
で、おじいちゃんやと
どうなんやろって、終わりが見えてくるじゃないですか
80過ぎたなとか、もう85かーみたいな、90きたなーみたいな
来るじゃないですか
終わりが見えてくる、あと5年かー、頑張るかー、生きるかー
あと5年というか、腰がなみたいなあるじゃないですか
僕まだ30なんで、あと50年かーとかならないんですよね
楽しみなんですよね
あと50年どうしようかな、まだまだなんでもできるし
本当にね、なんでもできちゃうんでね
息急いでるとも問えるかもしれないですけど、別に急いでなくて
そうなりたい姿を目指したらこうなって
俯瞰的に見たらおじいちゃんやなと、生活的に見れば
でもほんまにおじいちゃんになった時ですよね
その辺考えとかなあかんなと思うんですよ
80なった時にとか、もし自分が死ぬ時に
どうなりたいかというか、そこ考えなきゃですね
逃げてるんですよね、そこ考えの
どうしたいとかないですもんね、80なってどうしたいとかないじゃないですか
正味
死って言えば、なんか誰かにちょっと
22、23、25ぐらいの
なんかちょっと若い子と
遊んでおりたいな、遊んでみたいな
80になった時にね、70ぐらいで
なんかちょっと弟子じゃないけど、そういう人がおったら面白いですよね
今の若いもんは、みたいな
20歳はそういう感覚なんか、いやそれってな、みたいな
議論したいですね、そこで
いや、わしの20歳、28は
おじいちゃん先取りに来てな、みたいなこと言ってたな、みたいな話もしつつ
その時にこう思ったし、1週
3週ぐらいして、やっぱりこれが大切だと思うんや、みたいな
自分が大切だと思うんや、重みが違うじゃないですか、50歳の3週は
その辺言って、若い人もそうかな、みたいな
でもね、おじいちゃんみたいな、とはいえやっぱり他の人のことも大切じゃないですか
だからね、僕一生懸命社会に貢献しようとしてるんですよ、みたいなこと言われて
社会への貢献は大事だしな、みたいな、仕事の本質というのも社会貢献だからな、みたいな
しゃべって、まあ確かにそうっすね、みたいな
最近はどういう仕事があるんや、みたいな、聞いて
こうやってね、こうやってね、みたいな、いやそういう仕事があるんか、みたいな
ちょっと一緒にやってみようか、みたいな、面白いです、そうなったらちょっと面白いですよね
それちょっと、で、まあ
その子と一緒にちょっとご飯食べたりとか
週に1回とかでいいんですよ、ほんまに、最近読んだ本、こういう本があったよな、面白いわ
その本あげて、みたいな、いやそういう、いいっすね
どこでそう出会うか分からんけど、けどね、そう
だから僕、まだ生まれてないね、その人は
僕とそういうことを語り合う人まだ僕、生まれてないので
この世にいないので、はい、50個下なのでね
まだ50年下には生まれてないのでですね
楽しみではあるんですけど、まあ終わりがあるのか、みたいな
でも50年後っすよ、マジで、ほんま、ね、どうなっても分かんないんで
楽しみですね、非常に
僕は非常に楽しみなので、まあ皆さんも
皆さんもなのかな、分からんけど、気楽に楽しんでいきましょうよ
大切に今を生きていきたいなと
はい、まあそういう話でしたと、はい、ということで
りゅうちゃんの独り言と皆さんの独り言を募集してますので
まあこういう老後を過ごしたいな、みたいな、おじいちゃんになったらこうなりたいな
みたいなのがあったら、あの、フォームに送っていただけたら嬉しいです
ということで、皆さん今日も明日もお元気で楽しんで
癖強めで、老後をね、また
順に考えていけたらなと思います、ありがとうございました