1. りょーちんのわがままラジオ
  2. 発信のスランプを乗り越える方..
2024-10-16 12:50

発信のスランプを乗り越える方法 #888

▼セットで聴きたい
仕事づくりはカンニングOKの世界だよ
https://stand.fm/episodes/65e9bd5554faf6655a57bda1


\ 大事なお知らせ /
りょーちんとさらに濃く関わるなら公式LINEがオススメ!
お友達になる→ https://lin.ee/LlA7a3r

公式LINEに登録すると…

🎁音声配信を仕事につなげるための限定コンテンツ
🎁登録者限定の音声コンテンツ添削
🎁無料のゲリラ通話企画
🎁発信や仕事づくりの個別相談
🎁体験セッション(要相談)

※予告なしに変更となる可能性があります
※りょーちんと一番仲良くなりやすい場所です🤝

お友達になる→ https://lin.ee/LlA7a3r

☑︎ note(文章の発信はこちら)
https://note.com/minority28

☑︎ X(Twitter)
https://twitter.com/ryo_chin28

#音声配信 #ラジオ #コーチング #コミュニケーション #人間関係 #夫婦 #副業 #仕事 #情報発信 #sns #会社員 #起業 #フリーランス #ワーママ #ビジネス
\ メインで発信中の stand.fm はこちら /
⁠https://stand.fm/channels/5f6882f5f04555115db150aa⁠
https://stand.fm/channels/5f6882f5f04555115db150aa
00:06
みなさん、こんにちは。ということで、やっていきましょう。
はい、今日はですね、発信のスランプを乗り越える方法というテーマでお話をしていきます。
このラジオを聞いてくれている方の中には、もう発信をね、何かしらのSNSでやっている方っていると思うんですね。
もしかすると、まだそういうことをやってなくて、これから頑張りたいっていう人もいるかもしれませんが、
もしそういう人がいたら、今後の自分のことを想像しながら聞いてもらえるといいのかなというふうに思っています。
発信をやっていると、スランプみたいなものがちょこちょこ起こるんですね。
僕はというと、かれこれ5年近く発信をしているんですけど、
いまだにありますね。5年ぐらい。ラジオで言うともうすぐコンテンツ900本ぐらいになりますけど、いまだにあります。
スランプの中にも種類はいくつかあって、例えば、タイトルとかコンテンツのテーマが思いつかない、アイデアが降ってこないみたいな、そういうスランプもあれば、
単純にエネルギー、よっしゃやるぞという気持ちが湧いてこないとか、
もしくは、方向性とかね、これでいいのかな本当に、このままでいいのかなっていうような悩みみたいな、そういう心理的なスランプとかも中にはあるんじゃないかなって思います。
で、そういう発信におけるスランプみたいなものをどうやって乗り越えていくのかっていうお話を今日はしていこうと思いますけど、
まず結論からお話をしていきましょう。結論何かっていうと、もうこれに尽きると思っていて、いかに納得のいかないもの、あるいは、いかに自分の中でこのクオリティはちょっとなって、この低いクオリティだなって思うものを許せるかどうか、もうこれに尽きると思っています。
スランプだからといって、しばらく休んでリフレッシュしてまた再開しましょうとか、スランプだからといって、そんなの関係ないって言っても、とにかくいつも通りのパフォーマンスを自分の中で見出そうとするとか、そういうのは僕はかえって逆効果なんじゃないかなっていうふうに考えてて、
僕の中での最適解は、スランプ、例えばじゃあ思いつかないとか、なんかうまくいかない、文章にキレがないとか、気持ちが乗ってこないとか、声、声色がね、感情にどうしても感情が声色で出るので、声がなかなかこう、トークが乗ってこないとかね、そういう時にいかにその納得のいかないクオリティ、だから要はスランプが来たとしても結論はやるんですね。
スランプなんだけれども、休みましょうとか、しばらく離れましょうというよりは、スランプだったとしても昨日と同じように、1週間前と同じように、今日もラジオだったらラジオですし、インスタだったらインスタ、YouTube、なんでもいいけど、やるんですね。とにかく。
03:18
で、そのやるっていう中身の問題で、そのスランプの時に、スランプでもコンテンツは作りますと。で、いかにそのスランプだから思うようなものが出てこないわけですよ。
自分が、よしこれでいこうっていうものになかなかならない、そういう時にいかにその納得のいかない低クオリティなものを、これでいいっていう風に自分の中で許せるか、それをいつもと同じように自分のメディアに投稿する許可を出せるかどうか、ここだなって僕は思ってます。
ちょっと言い方を変えると、どれだけ自分に甘くなれるかとか、どれだけ自分に、いや、そもそも低クオリティってなんだとか、自分が納得を言ってないだけで、別にそれは受け取り手にとっては僕が納得してるかどうかって関係あんのかなとか、そういうツッコミを自分に入れられるかみたいな言い換えもできるかなって。
一言で言うのであれば、さっきも言いましたけど、いかに納得のいかない低クオリティを許すことができるかですけど、言い換えると、どれだけ自分に甘くなれるか、どれだけ自分にそもそも低クオリティってなんだっけ、そもそも納得しなきゃいけないんだっけっていうような疑問ツッコミをできるかどうかっていう風に捉えてもらえるとイメージ湧きやすいのかなって思います。
スランプの時って、やっぱりなかなか自分の中で納得のいくものができづらいんですよね。よし、これでいこう。これなら誰かの心を動かせるとか、これを最後の一押しとして誰かの背中を押すことができるみたいな納得のいくものができるっていうよりは、いつもに比べてちょっと質的に微妙だなみたいなものが出来上がっちゃうことが多いと思います。
そういう時に、いや、こんなんじゃダメ。やり直し。こんなん出すぐらいだったらやらない方がマシだから、今日は1日開けて、明日また、明日だったらできるかもしれないっていう風にやるのも手段としてはあると思うんですね。
それを別に完全否定したいわけではないんですけど、僕がこれまで発信を続けてきて、かつ、何回かちょっとね、流石に数は覚えてないけど、スランプっていうものも乗り越えてきたっていう風にそういう自負はあるんですね。
そういう、今までやってきた僕が思うに、それ以上の最適解があるとするならば、結論としてはいつも通りやるんですね。ただその中身に対して自分がどこまで許すことができるか、甘くなれるかだと思います。
06:12
だって、よく考えてみると、じゃあ納得のいかないコンテンツ、なんかいつもよりレベルが低い、いつもより質が悪い、でもそれはあくまで作ってる僕たち側の目線であって、じゃあ受け取りというかそれを本当に感じるかって言われると、これはやっぱりわからない、僕たちには。
し、そもそもいつもと比べて低いっていうのは、いつもを知ってるからなんですね。僕、発信者っていうのは、自分たちっていうのは、それはいつものことはわかるけど、もっと言うと、とにかく毎日毎回見てくれてる人っていうのは、いつもとの比較ができると思うけど、裏を返せば、初めて見る人もいるわけですよね。
発信っていうのは、もちろん使い分けをするっていう前提ではありますけど、どちらかというと、やっぱり初めて見てくれる人に向けたものである方が僕はいいと思っているので、そう考えると、初めて見る人にとってはいつもよりレベルが低い、質が悪い、いつもの方がいいとか、そんな物差しみたいなものってないんですね。
だから、もうその出てきたそれが全てなわけだから、そもそも比較対象がないんですよ。って考えると、いかに自分、発信者、僕たち自身が、いつもよりレベルが低い、質が悪い、いつもの方がいいっていうような理由で、納得いかないとか、これは出せないってやってるのが、いかに無意味かっていうことがわかるかなって思います。
し、そもそもですよ。そもそもじゃあ、自分が納得する次第が本当に大事なのかとか、低クオリティって何を指してるんだ、どこまでが低クオリティって、どうなればハイクオリティなのかとか、そもそもそれって何だっけっていうところに立ち返ると、なんかそんなに大事なことでもないなとか、
そんな中、自分の中で明確な定義づけはないものに縛られてしまって、出せないとか、なんか自分を苦しめちゃうとかっていうのはナンセンスなんだなっていうふうに気づくきっかけにもなるんじゃないかな、そういう突っ込みがね、自分に対する。
って思うと、やっぱりこう、もしかしたら自分の中ではレベルがいつもよりもちょっと劣るなって思うかもしれないけど、でも、いや、出すことが大事なんだとか、
初めて見る人にとっては、そんないつもかどうとかわかんないから、その人にとってはこのコンテンツも出したこの一つで評価をしてもらえるし、なんならその、もしかしたらじゃあいつもの固定のリスナーさん、読者さんっていうのは、いつもより良いな悪いなっていう視点で見てなくて、
単純に、いや、このコンテンツ良かったなっていうふうに思ってくれる可能性も十分にあるわけですよね。みんながみんな、今までいつものものと比較をしているわけでもないし、てかそんなにいつもとか、こないだのあれとか覚えてないんで、受け取り手は。
09:10
そんな細かいことを気にして出せないっていうのは本当にもったいないし、それだと結局スランプを乗り越えるのが遅くなるし、なんか気分が良いからできた、気分が乗ってこないからスランプ継続みたいな、なんか気分に作用されちゃうのももったいないと思うんですね。
なので、そういう、やってるとスランプっていうのは絶対あります。なんなら僕も正直言うと、ここ最近ちょっとスランプ気味なんですよね。精神的な部分で、なんかこう、よっしゃ行こう、オラオラオラみたいな感じではないんですけど、そういう状況の中でいかに自分がコンテンツにしようかなとか、これについて話そうかな、書こうかなって思って、出来上がったものに対してどれだけそれを許せるか、これでいい、これを出す。
これ何と比較するだけじゃなくて、これを世の中に出すことに意味があるんだっていう風に、どれだけ早く、どれだけスムーズに思えるか、これがスランプを乗り越えるための方法。それを繰り返していくことによって、なんかスランプってなんだっけっていうところまで行くと思うんですね。
このスランプに自分からハマりに行くんじゃなくて、スランプなんだけれども、これを出すことに意味がある。これを出すことで、グラを返すと出さないと何も変わらないと。出すことによって届く人がいるし、喜んでくれる人もいるかもしれないし、出すことで自分は、よし、なんかスランプなんだけれども一つ達成したっていうような、そういう成功体験を積んでいけるんですよ。
なので、もしかしたら今まさに僕と同じようにちょっとスランプ気味だなって思う人もいるかもしれないし、これからそういう場面にまたね、こう、対峙する、そういう場面に、そういう状況になっちゃう人もね、これから出てくると思うんですけど、そのなんかこう、自分に、自分の中でスランプかな、調子微妙かなって思う時に、今日の話を思い出してもらえると、何かヒントになるんじゃないかなと思います。
はい、で、最後に今日の概要欄のラジオは、仕事づくりに関しては、カンニングをしてもOKだよ、学校の試験とかね、なんか入試とかじゃなくて、この世界ではカンニングOKだよねっていう話をしてますので、よかったら参考に聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、というわけで、若干こう、僕もスランプ気味だよっていう話をしましたけど、こうやってね、一本一本出していくことで、僕もまたね、そこを抜けていけると、一回とか二回とかの話じゃなくて、何回もこういうスランプみたいなものは僕も経験してるんですけど、こうやってやっていくことによって抜け出せるってことも、今日話したみたいなことを僕は一番身をもって経験しているし、まあ説得力ありますよね。
12:00
言ってる自分がまさに今ちょっとスランプ気味で、でもそれを体現してやってるっていうこのラジオそのものが、僕にとっては説得力のあるコンテンツになるなっていうふうにも思うので、うん、なんかこうスランプって別になんか自分だけじゃなくて、みんな抱えてるんで、みんなどっかでやっぱりそういう状況になるんで、うん、まあ僕もなるしね。
だからこう、そんなにこう大きなこととして重く考えすぎずに、なんかこうやってね、こういう僕の発信してるようなことも参考にしてもらいながら抜け出していけるといいなと思います。
はい、そんな感じででは今日はこの辺で終わりたいと思います。また次回お会いしましょう。それではバイバーイ。
12:50

コメント

スクロール