3連休の過ごし方
みなさん、こんにちは。ということでやっていきましょう。
カレンダー上は3連休ですね。
みなさん、いかがお過ごしですか?
僕はですね、今日は家にいて
色々と仕事をしたりとか、
どちらかというと、稼働をしていた日なんですけど、
明日、明後日はちょっと名古屋の方に、
なんかね、名古屋に僕毎年1回、2回は行くんですけど、
まあ、大体ライブなんですけどね。
ちょっと今回も、日・月と2日間、ライブで
名古屋に行く予定があります。
まあ、多分名古屋に行ってても、
ラジオ自体は撮れる環境かなとは思うんですけど、
そんな感じで、今日はしっかりと動いて、
明日・明後日はちょっと違った意味で体力を使うんですけど、
まあ、そんな感じで3連休結構充実した
3日間になるんじゃないかなと、今ちょっとワクワクしています。
ハンター×ハンターへのはまり方
はい、というわけで、本題に入っていくんですけど、
今日はですね、僕が最近、
最近、今さら、今さらですけど、
最近ちょっとハマっているアニメがありまして、
そこから僕たちが選ばれるために何が必要かっていうことを
ちょっと紐解いていきたいなと思います。
単純に、僕だったらコーチとして選ばれるために必要な要素って、
言い出したらいくつもあると思うんですね。
でも今日はその中から一つ、ちょっとフォーカスして話をしていきたいなと思います。
で、じゃあまず僕が何のアニメにハマっているのか、
皆さん一瞬予想してみてください。
ちなみに知らない人はいない系ですね。
で、割と古い、古いっていうか結構前からもう普通に存在していたもので、
僕はそこを通ってこなかった。
これだけじゃ分かんないから山ほどありますね、何でハマるもの。
言ってしまうと、今更ですけどね、ハンター×ハンターにハマってるんですよ。
見てる人いますかね。
僕はハンター×ハンターはもちろん名前とかは知ってますよ。
けど身の回りに見てる人が僕の知る限りあんまりいなくて、
誰かからオススメされた記憶もないんですよね。
けど世間的にすごく人気な作品であることは知ってるんですよ。
で、おもろい、世間的に人気ってことは面白いっていうことですよね。
分かってたんですけど、周りからあんまり勧められなかったりとか、
僕も今更感がどうしてもあって、
それよりは最近始まった新しいものとか、
新しくて今話題のものの方がいいかなとか思って、
そっちばっかり言ってたんですね。
ハンター×ハンターを今更見るなんてちょっといやいやって思ってたんですけど、
とあるきっかけがあって編み始めたんですね。
それが僕が最近ハマっている、
ライブといっても僕はバンド界隈のライブと、
推しかつアイドル界隈のライブと今両方言ってるんですけど、
僕の推しがね、推し面が、
ハンター×ハンターが好きなんですよ。
今僕の中に熱い推しは2人いるんですけど、
2人ともハンター×ハンター好きなんですね。
1人、最初に僕が去年の夏ぐらいから好きになった人はね、
ハンター×ハンター好きなのは知ってたんですけど、
別になんかこう、まぁ好きな人いるよねぐらい。
ハンター×ハンターが好きだよって言ってる人は他にも沢山いるから、
まぁいるよねと思って。
その時はあんまり心が動いたりとかはなかったんですよ。
で、ただ、最近またもう1人好きになった推し面が、
最近?2ヶ月前ぐらいかな?が、
またこれハンター×ハンターが好きなんですよね。
で、ちょっと僕が話す機会、喋る機会がね、ライブの後にあった時に、
なんかハンター×ハンターの話を向こうが振ってきて、
うわっ、やばい、この話わからん。ってなったんですよ。
で、自分の好きな推しが振ってきた話に、
僕がわからないっていうこの状況があまりにも嫌で、
うわっ、これはついに来たかと思って、
その日か次の日ぐらいから、
ハンター×ハンター履修するかと思って、ネットフリックスで見始めたんですよ。
まぁこれって例えば、今まで自分が、
例えばこうTwitterとかYouTubeとかで、
面白いアニメランキングとかがね、例えばあったとして、
で、ハンター×ハンターが例えば1位ですみたいな風になったりとかしても、
まぁまた誰かが言ってるわ、ぐらいの感じ?
まぁハンター×ハンターがおもろいであろうということはもうわかってる。
人気だし。
けどなんか、自分がじゃあ今から見るかっていう強い動機にはならない。
その、どっかの誰かがおもろいよとか最高だよとか、
もうこれに自分は、これで作られたんだ、自分はみたいな。
いくら言っても、どっかの誰かが言ってるぐらいだったら、
まぁでしょうねぐらい。
けど、なんか自分のめちゃくちゃ好きな人とか、
自分が例えば尊敬してる人、
あるいは、この人と距離を詰めたいなって思ってる人が、
いや、めっちゃこれ好きなんだよねとか、めっちゃおもろいんだよねって言うと、
うわ、この人と自分はその話をしたいとか、
この人が面白いとかいいって言ってるものを、
自分もその感覚を味わいたいとか、
この人が言うんだったら間違いないだろう。
このめちゃくちゃマニアックなアニメマニアな人が、
いやもう数々のアニメを見てきたんだけれども、
ハンターハンターだよってもし言うんだったら、
見るしかないよねっていう。
だから誰が、誰に言われたかとか、
誰が言ってるかっていうのがものすごく重要ですよね、
その行動するにあたって。
有名な、例えばYouTuberだったら、
僕は結構ヒカルさんとか好きなんですけど、ずっと見てますね。
ヒカルさんもたまに動画の中でトークでね、
例え話でハンターハンターの話とかをするんですよ。
それも僕は全くわからないんですよね。
ユーユーハクショとか、同じ漫画家さんのユーユーハクショとか、
逆にこうなんだ、進撃のイカ人とか、
逆ってなんやねん、逆じゃないけど、
進撃のイカ人とか、東京グールとか、
そういうので言ってくれた方が僕はわかるんですけど、
ハンターハンターとか、ワンピースとか、ナルトとか、
ドラゴンボールとか、僕人気作品ことごとく通ってないんで、
その辺来るとわかんないんですよね。
けど、言ってもヒカルさんとかも僕はすごく、
マインドが似てるし、
感覚も結構近いなって勝手に思ってて、
だからハンターハンターはおもろいんだろうなって、
やっぱり思ってましたよ。
けどやっぱり距離がある。
短かじゃないから、おもろいんだろうな、
でやっぱ終わっちゃってたんですね。
けど本当に自分が目の前で一対一で話していて、
かつ自分がその人のことが好きで、
この人ともっといい関係を作りたいって思ってる人が、
え、面白いよとか、これ見てないの?とか、
これ知ってる?って言われて、
そこについていけなかった時に、
うわ、これやっばと思って、
だから今回僕は見ろって言われてないんですよね。
おすすめされてない。
けど、うわ、この人好きって言ってて、
ついに話を振ってきてくれたのに乗れなかった。
ここ乗れた方が絶対盛り上がるじゃん。
けど乗れなかったっていうのが、
ちょっとした失敗体験で、
うわ、これやらかしてると思って、
あかん、これは見るしかないと思って今見始めて、
今29話のアニメを見てます。
信頼の重要性
これはさっき言ったみたいに、
どっかの誰かがSNSでおすすめしてるとか、
自分の好きな人なんだけれども、
あまりにも距離がある人が、
おもろいよとか、これいいよって言っても、
なかなかじゃあやろうかな、じゃあ見ようかなって、
なりづらいですよね。
これめっちゃ美味しいよって、
Twitterのフォロワーの多いなんとかさんが言ってても、
ああそうなんだ、でも確かに見た目美味しそうだなって終わるけど、
自分の好きな人が、
これめちゃくちゃ美味しかったから食べてほしいって言われたら、
これ食べたらこの人とその話できるし、
美味しかったねって言ってくれたから動いたよって、
なんかおすすめされて、
それをこっちがおすすめしてくれたからやったよとか見たよって言うと、
おすすめした側は喜んでくれるじゃないですか。
あの映画面白いよって言って、
その映画見たよって、
次会った時に言えたら向こうは喜んでくれますよね。
だから動こうって思える。
これだなと思ってね。
だからどれだけの多くの人が言ってるかとか、
声の大きい人が言ってるかよりも、
身近な人とか、
この人ともっと仲良くなりたいとか、
もっと信頼関係を深めたいとか、
そういう感情がある相手に言われた時って、
心動くと思うんですよね。
行動につながると思うんですよ。
これはすなわち、
僕たちに置き換えると、
僕たちが何かこうやって発信をする、
こういうことを自分はやってみたら上手くいったよとか、
だからここでこういうところでつまずいている人は、
ちょっと真似してみてほしいとか、
逆にこれはみんなやりがちなんだけど、
僕はやってみた経験上、
すごく落とし穴があって、
痛い目にあったから、
この道はやめたほうがいいよとか、
こっちがそういう何かね、
自分の経験、
僕は自分の経験に基づいて発信をしているので、
経験を発信した時に、
うわ、やってみようとか、
真似しようって思ってもらいたい。
だってこっちは伝えてるんだから。
こうしたらいいよっていう、
こうしたら上手くいったよっていうのを、
やっぱりやってみようとか、
あなたの言うことだったら、
受け止めてやってみますとか、
やっぱり言われたい、思われたいんですよね。
だからそう思ってもらうためには、
何が必要なのかなって思った時に、
さっきの話だと、
この人ともっと仲良くなりたいとか、
距離を詰めたいとか、
もっとこの人のことを知りたいとかっていう、
感情だったかなと思うんですけど、
それも多分あるんですけど、
何が必要かって多分、
信頼なんじゃないかなっていう、
よく信頼残高とかって言葉もありますけど、
何かっていうと、
この人が言ってるんだったら、
信じられるとか、
この人の発信言葉だったら、
嘘じゃなくて絶対本音だし、
絶対本当に経験してるから、
きっとそうなんだろうっていう、
安心とも取れるし、
信頼、嘘じゃないとか、
本当に言ってる、本気で言ってるとか、
そういう信頼がないと、
こっちがいくら、
これがすごく良かった、
これはやめた方がいいって言っても、
信じてもらえない、
いやいやいやって、
まあみんな言ってるよねとか、
まあそういう意見もあるよねって止まっちゃう、
けど僕が何か、
例えばこういうことをやってみたら、
うまくいったから、
僕と同じようなところでつまずいてる人は、
ぜひやってみてほしい、
で、やってみて、
うまくいかないかもしれないけど、
そこできっと何かヒントがつかめるから、
やってみてほしいって言った時にね、
僕はやってみてほしいんですよ、
うまくいったから、
自分もいやいやいやって思ったけど、
うまくいったから、
やってほしいんですよね、
で、この僕のやってみてほしいっていう、
なんか全く無料の情報、
この普通に不特定多数の人に発信している、
この無料の発信の中で、
なんかこう、
うわ、やってみたら本当だった、
っていう体験を積んでほしいんですよね、
で、そうすると、
この人の言ってることは、
自分にはすごく当てはまるとか、
この人の言う通りに、
やってみたらうまくいったっていう、
この成功体験は、
僕への信頼に変わるんですよね、
その信頼が積み上がっていくと、
僕の言葉を受け止めてくれたり、
僕の話を聞いてくれたり、
その先に、
この人ともっと近い距離で関わったら、
自分の人生にとっていいことが起こるんじゃないか、
自分は今この人と近い距離で関わる時間、
時間関係性を作れば、
この悩みが解決するんじゃないか、
っていう、
それが僕で言うコーチングとか、
僕じゃなくてもね、
そういう自分のサービスが、
信頼の構築
必要とされるような状況に
繋がっていくと思うんですよ。
やっぱり、
例えば僕が今、
小学生の頃の友達にたまたまで会って、
ハンター、ハンター見た?とか言われて、
いや、見てない。
めっちゃおもろいよって言われても、
多分見ないんですよ。
そんなに深い関係でもなければ、
こっちが相手に信頼もないし、
特にね、
ただの知り合い、
元友達みたいな、
同級生ぐらい。
けど、
この人は本当に自分が好きで、
なんか、
もっと距離詰めたいとか、
もっと仲良くなりたいって言ってる人が、
ハンター、ハンターめっちゃ好きなんだよね。
見た?
見てないです。
えー、本当に見た方がいいよ。
めっちゃおもしろいから。
って言われたら、
この人と距離詰めるためなら見て!みたいな。
ちょっと不純に聞こえるかもしれないですけど、
でもそうだと思ってて、
誰が言うか、
誰に言われるかって、
めちゃくちゃ大事ですよね。
同じこと言われても、
誰からの発信かによって、
僕たちは聞き流すか、
話は一旦聞いておくけど、
動かないか、
もうすぐ動くか、
全然違うと思うので、
僕たちとしてはやっぱり、
発信者の立場からすると、
やっぱりこっちが何か経験とか、
ちょっとしたノウハウとかを発信した時に、
やってみようって思って、
動いて欲しいんですよね。
それで動いてみたら、
うまくいったよって、
良くなったよってなったら、
ウィンウィンですよね。
こっちは信頼に繋がるし、
向こうは僕のこと、
僕の話を聞いて動いたことによって、
何かが良くなるんですよね。
環境、人間関係、
仕事は分かんないけど、
やってみようかって言ってやって、
良くなったっていう成功体験は、
お互いにとって良い、
ウィンウィンなんですよね。
そのウィンウィンを積み重ねていって、
そうするとどんどんどんどん
信頼がそこで強くなってくる。
だから発信者である僕、
あるいはこのラジオを聞いてくれている人の中でも、
同じように発信から自分の仕事を作ろう、
作っていこう、繋げていこうって思っている人は、
信頼してもらう必要がありますよね。
リスナーさんとか読者さんに、
この人の言っていることだったらやってみよう、
試してみようって思ってもらうための
信頼が必要。
その信頼を作るためには、
いつできるか分からないですよ。
すぐは多分できないと思います。
でもできるまで、
とにかくこっちは伝え続ける。
その伝え続けるためには、
単純にノウハウだけはベラベラ喋ったりとか、
何か分析するときのフレームワークって知ってますか?
3C分析とかスウォット分析ってものがありましてっていう、
ネットとかAIで調べれば一瞬で出てくるような
そういう知識を引き高しても、
信頼なんかたまらなくて、
結局は経験だと僕は思うんですよ。
調べたら出てくる情報なんて、
別にその人から聞く必要ないから、
別にそれを聞いたところで
信頼が深まるかって言われたら、
僕は深まらないと思っていて、
じゃあどうやったら深まるのかっていうと、
自分が経験したこと、
自分が実際にやってみた、
見に行った、
試したことで、
自分がやってこうだったよ、
自分が見てこういう感情になったよっていう、
その実体験しかもう繋がらないと思います。
この人は実際にやってるんだ。
動いてる。
その上で言ってるっていう、
その人の行動自体が根拠になる。
そうじゃないと、
僕は信頼には繋がらないと思うので、
僕たちがやることっていうのは、
とにかく自分がまず動く、
やってみる、
見てみる。
発信者の役割
で、どんな気持ちになったか、
どういう変化が起こったのか、
何が良くなって、
何が変わらなくて、
むしろ何がちょっとマイナスになったのかっていう、
実際に起こったこと、
起こった変化を語っていく。
そこによって何を得られたかとか、
何を学んだかとか、
自分はどう変わったのかとかを伝えていく。
ちょっと今、
最後ちょっと抽象的になりましたけど、
でもそういうことだと僕は思って、
でも僕はそれをやってきてるつもり。
まだ足りないかもしれないけど、
でも基本的には、
自分の経験したことをベースに伝えてきたつもりなんで、
おそらく僕のラジオを毎回のように聞いてくれてる人は、
多分何らかの信頼を僕に持ってくれてると思うんですね。
例えばじゃあ、
僕に、
僕のラジオに、
全部いいねをポンポンポンってしていって、
そのいいねをしている理由が、
なんかこう、
自分のことを、
自分のことを良知に見つけさせて、
良知を自分のお客さんにしてやろう、
営業いいねみたいなことをしてる人は、
多分、
いるのかもですけど、
けどもうそろそろ心が折れると思います。
だって僕は、
営業いいねっぽいものに絶対に反応しないから。
けど、
そうじゃなくて、
普通に純粋に僕のラジオを毎回聞きに来てくれて、
最後まで聞いてくれて、
いいねを押してくれてる、
もしくはいいねしなくても、
最後まで聞いてくれてる人っていうのは、
何かしら、
なんていうんだろうな。
さすがに、
1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、
僕に営業いいねとかをして、
反応がなかったら、
多分諦めると思うんですよね。
もうこいつとダメだなって思われて、
もう来なくなると思うんですけど、
でもそうじゃなくて、
長い期間見てくれたり、
聞いてくれたりしてる人っていうのは、
そういう営業とかじゃなくて、
何かを受け取りに来てくれている、
何かを感じに来てくれている、
あるいは、
心地よさでもいいですよ。
本当になんか、
とりあえず居心地がいいから聞くみたいな、
なんとなくでもいいですけど、
何らかこう、
いい体験とか、
心地の良さとか、
気分が良くなるとか、
そういうものを、
得られると思ってるから、
長く聞いてくれてると思うんですね。
つまり、
それはある種、
一種の信頼であり、
なんか、
すごいノウハウとか、
ひょっとしたTipsみたいな、
コツみたいなものじゃなくても、
なんか聞いてる時間すごくリラックスできる、
とかでも、
それはそれで僕は信頼だと思うんですよ。
そうやって、
こっちが伝え続けていく中で、
少しずつ、
人によってね、
この人の話がいいとか、
情報がためになるとか、
この人のエピソードが面白いとか、
単純になんか、
この人の声が好きとか、
なんか、
雑談がすごく、
なんか、
こう、
なに、
あったかいというか、
うまく言えないな、
雑談がすごい楽しく聞けるとかね、
何かしらの良いことがあるから、
継続的に聞いてくれてる。
継続的に良いことを受け取ってくれてる人は、
おそらく、
少しずつ、
信頼が積み上がってきていると思うんですよ。
そう、なので、
とにかく僕たち発信者は、
経験したことを伝えていく事実をね、
あの、
知識とか、
ネットに落ちてる情報をまとめるんじゃなくて、
経験を、
見たもの、
聞いたもの、
感じたもの、
やったこと、
言ったところ、
そういうものを、
伝えていくっていうことを、
大事に、
僕はしていますので、
今日の話に、
ラジオの楽しみ
確かにそうかもって思ってくれた人は、
経験、
とにかく自分の、
経験、
実体験、
実際に、
出てきた感情っていうものを伝えるっていうところを、
ちょっと意識して、
発信していただけると、
いいのかなと思います。
はい、そんな感じで、
ちょっと長々話しましたけど、
3連休なんでね、
ゆっくり時間があるときに、
もしくは連休明けに、
また、
まとめて聞いてもらえたらなと思います。
で、僕はまた明日からちょっと遠征でね、
名古屋に行くんですけど、
ラジオは多分滞りなくできる気がしています。
マイク持ってかないんで、
その辺ちょっと音声とかがどうかわかんないですけど、
なるべく、なるべくっていうか、
ほぼ多分、
切らさずに3連休は配信できるかなと思ってますので、
ぜひぜひ3連休ね、
明けてからでももちろん大丈夫ですけど、
引き続きラジオを楽しんでもらえたらなと思います。
ではまた次回お会いしましょう。
バイバイ。