1. りょーちんのわがままラジオ
  2. 大好きな憧れの人と7ヶ月ぶり..
2026-02-22 18:10

大好きな憧れの人と7ヶ月ぶりに再会しました #1202

▼ 公式LINEで無料サポート中
 ✅日常が発信のネタになるワークシート
 ✅15分ミニ相談(初回無料)
 ✅音声コンテンツ添削

登録はこちら ▶︎ https://lin.ee/LlA7a3r

※内容は予告なく変更する場合があります

☑︎ note(文章の発信はこちら)
https://note.com/minority28

☑︎ X(Twitter)
https://twitter.com/ryo_chin28

︎☑︎ ビデオポッドキャスト(動くりょーちんはこちら)
https://open.spotify.com/show/2Lp9w7te4DpLEWCPoZTbUi?si=kvht_t0RTg-ETRpXdIN8Ig

#音声配信 #ラジオ #コーチング #コミュニケーション #人間関係 #夫婦 #副業 #仕事 #起業 #会社員 #フリーランス #ワーママ #SNS #お金 #AI
\ メインで発信中の stand.fm はこちら /
⁠https://stand.fm/channels/5f6882f5f04555115db150aa⁠
https://stand.fm/channels/5f6882f5f04555115db150aa

サマリー

パーソナリティは、7ヶ月ぶりに憧れのアーティストのソロライブへ行き、感動した経験を語る。ライブでは、解散後も活動を続けるアーティストへの再会や、バンドメンバーとのエモーショナルな交流があった。この経験から、怒ってくれる人やフィードバックをくれる人の存在の重要性、そして信頼できる人間関係を築くことの価値について深く考察する。特に、コーチングやメンターシップにおける相互の信頼関係が、個人の成長や目標達成に不可欠であることを強調し、リスナーにもそのような関係性を築くことを推奨している。

週一の振り返りと嬉しかったこと
みなさんこんにちは、ということでやっていきましょう。 はい、日曜日ということで、このラジオはですね、毎週日曜日に恒例企画をやっております。
というのも、その日、間違えた、その1週間、この今日までの1週間の中で、一番嬉しかったことを振り返ってみようということをね、かれこれもう2ヶ月ぐらいかな、やってます。
で、単純になんか僕の振り返り日記みたいになるとリスナーさんつまらないので、その中から、こう何か皆さんにも持って帰ってもらえるようなお話っていうものにつなげていきたいなと。
なので具体的なね、僕のエピソードからちょっとそこの抽象度を上げて、皆さんも持って帰れるような形でお渡しできたらなと思ってますので、この放送から何かを持って帰ってほしいっていうのもありますし、
ぜひ、僕も2ヶ月ぐらいやっててめちゃくちゃいいなこれと思って継続しているので、ぜひこのラジオを聞いてくれている方も、1週間何が一番嬉しかったかなっていうことを振り返りながら、
それって何か抽象度を上げて、明日から、これから何かその経験を活かせないかなっていうふうに考えてみるっていうそういうきっかけにもしてもらえたら嬉しいなと思っています。
憧れのアーティストとの再会
というわけで、この1週間ね、もう明確に死ぬほど嬉しかったことがあります。
何かっていうと、以前ね、僕ラジオでもお話をしていたし、ブログにも書いたことがあるんですけど、ずっと音楽が僕は好きで、その中でも初めて、うわ、このアイドルグループ超かっけえなって思ったグループが実はいるんですね。
僕はそれを2023年に見つけて、約2年間ずっとライブに通っていました。
で、2025年に解散をしたので、だから2年間しか僕はライブに通うことができなかったんですけど、
それで今活動9年10年っていう中で、僕は最後の2年間しか見れなかったことにはなるんですけど、
そのグループの中で僕が一番推しっていう表現、なんかアイドルイコール推しみたいな風になんとなく思ってしまうかなと思うんですけど、
僕はそのグループのメンバーには推しみたいな感覚は一切なくて、推しっていうよりは本当に一アーティストとしてかっこいいとか、生き方、人間性がめちゃくちゃかっこよくて、
自分もこの人の何か価値観とか思想とか生き方を取り入れていきたいなっていう、ある種異性なんですけど憧れみたいなものを抱くとか、
その人の生き方言葉から何かを吸収して、僕もそういう僕の人生にも取り入れられることをどんどん入れていこうっていう、
ある種間接的メンターみたいな、そんな位置づけで僕は見ていました。
そのグループの中でメインボーカルの方が、僕はそういう憧れとか、擬似的間接的メンターみたいな風に見ているんですけど、
その人が解散後はソロ活動をするということで、だいたい半年ちょっとかな、解散してから経ってようやくこの2月にソロとしての、
解散後初のソロとしてのライブっていうものがありまして、行ってきました。
まあ、当時僕は友達がいなかったんですけど、でもそのアイドルグループのライブに行くと、よく見るような顔の、
よく見る、もう記憶にすごく残っている、絡んだことはないけど、あの人だみたいな人も何人もいて、
みんなでね、お帰りっていう風にフロアで、ライブハウスで迎えるような、そういう温かい空間で、
いやー、なんかこう、解散が決まった時とか、解散するまでの時間、解散した瞬間、その後、
本当になんか、僕はね、自分の好きなグループがいなくなるっていう、ステージから降りるっていう経験は初めてだったんですよね。
活動休止とかは何度か経験があるんですけど、解散はね、なくて、もうそのグループとしてステージに立つことは、
今のところはないっていうことがもう決まっている。もちろん音楽、音源は残っているんですけど、
その4人が揃ったライブっていうものが見れる可能性っていうのはもう限りなくゼロに近い状態。
すごくね、気が落ちましたよ。気持ち下がってね、やっぱりこう、
つらかったなーって今振り返っても思うんですけどね。まあでもこう、またソロっていう形だけれども帰ってきてくれた。
で、やっぱ僕の一番ね、推しではないと言いつつもグループの中では一番好きだったメンバーと、
またこうね、ライブハウスの中でステージとフロアっていう距離感の中で、またこう会えているっていう状態。
音源を聞くだけじゃなくて、生でその場にいられて、
表情とか立ち振る舞いを生でこの目で見ることができて、言葉を直に受け取ることができて、
場合によっては目が合ったりとかっていうのがするっていう、そういう空間でまたこう、
同じ場所に同じ時間にいられたっていうことがね、一番この1週間の嬉しかったことで、本当に結構前からこのライブは決まっていて、
もうね、死ぬほど楽しみにしていたと同時に、ここだけは絶対にこの直前とかに体調を崩すわけにはいかないっていう、
なんかこう、変なプレッシャーみたいなものもあったりして、期待とちょっと不安があったんですけどね。
ライブの感動とエモーショナルな空間
ようやく、ようやくというか無事にその日を迎えることができて、
ライブ自体も僕はすごく良かったなって思ったし、
でね、ソロなんですけど、バンド編成だったんですよね。バックバンドみたいな感じでいて、
バンドメンバー、ギター2人とベース1人、ドラム1人がライブ前日に発表されたんですけど、
みんな僕知ってる人、名前聞いたら余裕で分かる人、もちろん現役でバンドしている人もいれば、
もともといたバンドから抜けている人とかもいるんですけど、みんな知ってる人で、
なんかこう、久々にステージを見れた人とかもいて、
そういうね、あの、再会っていうのがメインのね、そのボーカルのソロでね、やってくれてる人だけじゃなくてね、
他のメンバーとの再会みたいなものもあったりして、なんかすごいエモい空間でした。
で、なんかこう、言ってたんですよね、ライブ中にMCで、
「怒ってくれる人」の重要性
やっぱりソロになって、グループの時とは違うことがたくさんあって、
一つはやっぱりこう、怒ってくれる人がいなくなったって言ってました。
一人だから別にやろうがやるまいが、自分次第ですよね、ソロ活動。
もちろん周りに関わっている人何人もいると思うんですけど、
例えば曲を作ろうって言っても、自分が作る、もしくは誰かに作ってもらうっていうことで動かないと、
何も進まないわけですよ。
かといって、自分が動かない限りは締め切りっていうものも発生しないわけだから、
誰からもたぶん怒られないし、曲が良いとか悪いとかもたぶん言われない。
曲が悪いっていう人はいるのかな、スタッフの中にはわかんないけど、
まぁでも、怒ってくれる人がいないと。
なんかその瞬間にすごく一人になった感覚が、感じがしたって言ってました。
まぁでも確かに、僕もあんまり怒られるっていう経験はないこと、
怒られるっていうことは、社会人になってからほとんどないんですよね。
会社で誰かに怒られた経験とかってほとんどなくて。
親から、ここまで来ると家も出て、親から怒られることもまぁないわけですよ。
怒ってくれる人っていないんですよね。
だから、なんかやらかした時に怒ってくれる人はいるんでしょうけど、
そんなにそもそもやらかさないっていうのもありますが、
まぁでも多分、子供の頃の方が怒ってくれる人は多かった。
まぁ親も先生も、僕は部活やってたから、監督、コーチとかね、先輩もそうだけど。
やっぱり怒ってくれる人って年々減っていくんだなっていうのも、
なんかその話を聞いて思ったり、
で、やっぱり怒られているっていう、怒ってもらえるっていうのは愛だなって。
まぁ言われないっていうのが一番寂しいというかね、一番孤独だって言いますけど、
まぁ多分そうなんだろうなって言ってもらえるうちが鼻とかってね、言うと思いますけど、
そうなんだろうなって思います。
信頼できる人間関係の価値
自分で仕事を作る、個人で何かビジネスをやっていくっていう時、
それもSNS、発信からやっていくってなると、
まぁ自分でね、こうやってラジオ撮ったりとか、ブログを書いたりとか、
なんかYouTube撮影してね、編集してって、
やってもやらなくても誰も怒らないわけですよ。
誰にとっても関係のない仕事、自分だけでやってると、
他の誰にも関係がないから、遅いとか質がどうとか、怒ってくれないんですよね。
別に僕は、例えばじゃあコーチから怒られたことがあるかってクライアント時代に、ないですよ。
クライアントに怒ったことがあるか、ないですよ。
まぁでも、怒らないにしても、やっぱりこう誰かから声をかけてもらえる、
フィードバックがもらえる環境っていうのは僕はものすごく大切で、
すごく尊いなって思うんですよね。
今、会社でメンター的なポジションで、去年入った方のOJT、教育係みたいなものをやってますけど、
僕も本当に月切りで1年間ぐらい、今の上司についてもらってやってましたけど、
やっぱりフィードバックがもらえる、自分が作ったものに対して良かったところと、
もう少しこういう風にしたらいいんじゃないっていう改善点とかもね、
言ってくれるっていう環境もそうだし、
何か困った時にすぐに駆け込めるところ、
すぐに相談できる、もう何か相談していいのかなって悩むことさえももったいないと思うぐらい、
もうすぐに、もちろん自分でね、何か調べたりとか試したりとかっていうのはしますよ。
けどその上で、ダメだなって思ったらすぐに相談できるっていう場所、
これはね、お金で買う価値があるんじゃないかなって僕は思いますね。
それは会社でね、メンター、上司、今の後輩に向けてに対するコミュニケーションでも感じたし、
コーチとしての立場、クライアントとしての経験っていうものも踏まえても、
僕は何かあった時にやっぱりすぐにコーチに相談できたっていう、
相談するかしないかはね、自分で決められるんですけど、
そのするかしないかっていう選択肢がちゃんと用意されているっていう状態がすごく心強くて安心感がありました。
相談しちゃいけない、相談できる人がいない、自分で一人でやらなきゃいけないしかないと、
選択肢一個ですよね。
けどやっぱり相談する?しない?って選べるっていうのが安心感とかにもつながるし、
するって決めたんだったら、もう1秒ももたれせずにすぐに連絡できるっていう、
それが大丈夫だって、そうしていいんだって思える、
そういう環境とか人間関係、コミュニケーションっていうものはものすごく自分自身の成長とか変化に影響を与えるし、
それこそお金で買いたいぐらいですよね。
「ガチャ」ではない関係性の選択
会社入ったら誰が上司で、誰がメンターで、
自分がやったらどんな子の指導をするのかって、ある意味ガチャですよね。
決められないんですよね。
自分がこの人、この人が欲しい、この人を採用したいっていうところから、
この人を自分が育成したいっていうところまで一気通貫でできることって多分少ないんじゃないかなと思っていて。
でもそのガチャを外すととんでもないことになりますよね。
マジなんだよこいつって思うような上司とか先輩がついたりとか、
もうどうしようもない後輩の指導をしなきゃいけないとか、
多分経験したことある人いるんじゃないかなと想像しますが、
自分で選べるなら選びたいじゃないですか。
つまりガチャじゃなくて、
自分がこういう人がいい、こういう人と関わりたいって選んで、
その人とコミュニケーションを取っていく、関係性を作っていくって、
僕は投資価値あると思ってるんですね。
だから自分もコーチとしてちゃんとクライアントさん誰でもいいやなんて思ったこと一回もなくて、
それこそやっぱり、
向こうも僕の発信とか言葉とかを受けて僕と実際に話してみて、
本当にこいつをコーチにしていいのか、
本当にこいつを選んでいいのかっていうのを見極めてもらっていると思ってますし、
同時に僕も本当にこの人と一緒にやりたいのか、
この人に自分は本当に心から提案したいのかっていうのをやっぱり同時に見極めていて、
お互いがこの人だなって、ここしかないなって思った時にやっぱり、
ガチャでは生まれないような、相思相愛じゃないと生まれない効果っていうものがそこでやっと生まれるんじゃないかなって考えてます。
関係性構築への勧め
だから怒ってくれる人を作るっていうのはなかなか意図的にするのは難しいかもしれないし、
自分が怒る側に回るっていうこともそんな簡単ではないと思うんですけど、
そこまでいかなくても、なんかこうフィードバックとか相談をもらえる、あるいはできる、
そういう関係性、人間関係を身近に一つでも作ってみてほしいなって、
それがコーチとクライアントでもいいし、なんかビジネスパートナー、先輩後輩、上司部下、何でもいいんですけど、
そういう関係性が一個あるかないか、あるいはその環境ごとにそういう関係性があるかないかによって、
自分自身の成長もそうだし、やりたいこと、目標に対する成果、達成できるかどうか、
そのスピード感も含めて、その関係性があるかないかっていうのが結構影響すると思いますので、
会社員だったら会社で、個人で仕事をしてるんだったらそういう会社とか組織とは違うところで、
個人の活動っていう中で、友達とかだったらその友達の中で一人とか、
いろんな環境コミュニティの中で一人、そういうフィードバックできる、あるいはもらえる、
相談できる、あるいはしてもらえる、そんな人間関係を一つ作ってみてほしいなと、
それが一個あるだけで僕はだいぶ変わると思いますよ。
自身の経験と感謝
僕は、自分の仕事っていう点においては当時、今はもう卒業しましたけど、
コーチとの関係性はものすごく自分の成果にも成長にも影響したし、
卒業して以降は今はもう本当に友達として関わっていて、幸い住んでるところも近いので、
よくご飯食べたり、遊んだりゲームしたりとかも今までもしてきたし、これからもしていくんですけど、
僕に、ビジネスっていう面においてもプライベートっていう面においてもそういう存在がいて、
会社には本当に一年間、月っ切りで僕を面倒を見てくれた今の上司がいて、
僕は今、後輩を指導していると。
僕が指導する、こんな人を指導したいっていうところはさすがに会社だから選べはしないんだけれども、
けど僕も、その人にとって自分が上司に感じているような、
今思えばすごく、当時も思ったけど、今改めて感謝をするというか、
本当にこの人に育ててもらったなっていう感覚はずっとあるので、
そういう存在になれたらいいなと思いながら、
僕なりの愛情を持って接していきたいなと思ってますし、
そうやっていろんなコミュニティ、場所でそういう関係性を持ってほしい。
それは、持ちたいなと思った時に、お金で買う価値は僕は12分にあるっていうのを、
今までの経験で感じているので、
お金払って一緒にやろうよとか、お金払ってコーチになってもらうとか、
そういう、それだけの価値は僕はあると思うし、
だからこうやって自分の仕事としても胸張ってやられてると思うし、
だからこそ、安売りせずにしっかりと、
クライアントさんから大事なお金をしっかりともらってやるっていうね、
責任感みたいなものもちゃんと持っているので、
なんかね、ちょっとこう、
放送の意図とリスナーへのメッセージ
自分の今の身の回りを振り返ったりとか、
そういう人間関係あるかなとか、
実はそれ本当は欲しかったんだよなって思っている人のね、
なんかこうヒントというか、背中を押せるような放送になったらいいなと思っています。
はい、そんな感じでね、ちょっとあのーむちゃくちゃ嬉しかったエピソードから、
なんかすごい真面目なガチの話に発展していきましたけど、
いや、なんかね、こう嬉しいことを振り返ると、
いやなんか良かったなあの日っていうことをまた思い出してね、
過去にしたいわけじゃないけど、
まあでもなんか心が温かくなって、
またあの瞬間、ああいう日を味わうために、
今日から明日から、
いろんなことに立ち向かってこうやっていこうっていう気持ちになれるんじゃないかなって思うのでね、
ぜひあの、いいなと思った方は自分でもこの1週間の振り返りをやってみて欲しいなと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
バイバーイ。
18:10

コメント

スクロール