241215_34(I explained Japanese cultual concepts)
2026-07-11 06:22

241215_34(I explained Japanese cultual concepts)

サマリー

このエピソードでは、日本の地理的特徴(地震、津波、紫外線、水資源)と文化的な親和性に基づいて、どのような地域の人々が日本と合いやすいかを考察しています。特に、中東、南アジア、メキシコ、そして北海道やヨーロッパの一部の人々との価値観の類似性に言及し、最終的には災害が少なく、穏やかな環境で暮らせる国が理想的であると結論付けています。

日本の地理的特徴と文化の親和性
えっと、だから、えーっと、日本がー、これじゃん? なんかあれができないな。
ま、いっか。 日本はこれじゃん? で、日本は、だから、
あ、このピンクが、あのー、 断層?
プレートの断層が、地震が多い? あ、そうか、地震や津波の多い地域。
津波? あ、そうだね、地震が起きたら津波が起きるもんね。
で、えっとー、
で、一応そのー、日本の半分で、半分になってないな。 半分で、紫外線で、一応分け、分けた。
だから、日本、日本に来た方がいいなっていうのは、
あのー、あ、あとこの黄色いのは、あのー、水が? 水が、その、海から遠いってこと? 海から遠くて、
その、なんていうの? 海から遠いっていう、
行きづらさがある? 土地? かなーと思って、
で、あのー、
だから、日本と合うのは、この黄色とかピンクとかのところで、
なおかつ、紫外線があんまり少なくないところ?
だから、えっと、だからね、
中東? なんか中東とか、意外とそのー、
この辺とか、まああれ、この辺はなんだっけ? この辺とか、
あのー、南、なんていうのここ? 南アジアっていうの?
この辺とか、この辺とかの人を積極的に誘致すると、
日本の感覚と、あの、意外と合うんじゃないか?
だからこの辺とかね、アメリカだったらこの辺とか、
ここってなんだっけ? メキシコ? メキシコ?
なんか、で、合うんじゃないの?って思った。
文明の発展と地理的条件
えっと、まあ他の話、他のところも言うと、
えっと、やっぱり水がちゃんとあって地震もなくて、
水が豊富で地震が少なくてっていうところは、
結構三大文明とか、文明がすごい発展してるじゃんって、
あのー、思うんだけど、中国のこの辺とか、
エジプト、ん?そうでもないか、わかんないけど、
この辺とか、そう思う。
アイヌ文化と価値観の類似性
あ、やっとインターネットが通じた。
で、えっと、僕は、僕はやっぱりもともとアイヌっていうかオホーツクの人間だから、
やっぱりあの、北海道、まあこの辺の、この辺の感じの人と話が、
やっぱり価値観的には合うんじゃないかなって。
で、だからやっぱりこの辺とか、この辺のその、
この辺は何ですか?ヨーロッパの、今戦争してるとこか、この辺は。
とか、まあこの辺とか、
人と話が合うんじゃないかと、
思ったり、あ、ここか、この辺?
カナ、カナダ?
この辺とか。
理想的な平和な国
結局一番平和なのは、やっぱりその、あんまり日光もなくて、
あんまり、うん、一番僕が、一番平和なのはね、
この辺だと思う。
だから、ヨーロッパだよね。
この辺はやっぱり平和っていうかこう、
あんまり、あんまり妄想とか、喧嘩、
あんまりやっぱり文化的なね、芸術的な人が多いと、
やっぱり良くない。だから、
まあ、あんまりコミュニケーションも、
そこまで多くなく、災害も多くなく、
まあ、一人一人が安らかに暮らせるみたいな、
そういう国が、まあ本当は一番やっぱり良いんだろうなぁとは思う。
そういう国に住みたい。
個人的な経験と今後の予定
あと、ニュージーランド?ニュージーランドはダメか。
寝りたかったのに、行けなかった。
ネットが繋がってなくて。
あとでだから書き直さなきゃいけない。
06:22
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