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2025-09-08 16:58

【星占い】0417 年を取るという事

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00:07
はい、みなさんこんにちは。星まじないの猫魔女です。
今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日はね、満月のお話はもう朝したので、
今日はね、前回の30円の話の続きでね、あの流れの話をちょっとしてみようかなと思います。
前回ね、30円の話はですね、私の配信の中のね、414という数字がね、自分の中にある地雷っていうね、
テーマにしてね、配信しているので、もしよかったらね、そちらを先に聞いてみていただくといいかなと思います。
でですね、自分の中にあるね、スイッチって何かっていう話なんですよね。
でまぁそれがたまたまパン屋さんで30円安いか、正義の値段がね、400円ぐらいで30円引きで買うか買わないかみたいな話でね、
人によってね、その引っかかるところが違うよねっていう話だったんですよね。
で私はその時に、あの、そのお金とか金額のことを聞いたりするのはとっても失礼で、
やっぱりそれって傷つけるよねみたいな、そういうことが気になる人もいるよねみたいな、そんな話をしたんですけどね。
でね、私はあの時に自分でね、自分のことを、プライドがやっぱり傷ついちゃうから嫌だよねっていう話をしたんだけど、
私最初からね、昔からそういう人だったのかなと思ったんですよ。
確かにあの言ったようにね、過去の扱われ方とか、その自分が本当はこうしてほしいのに、そうじゃなくてこういう風な感じだから嫌だったみたいなね。
例えば選択肢がある育ち方をすれば、あるいはそういう環境があればよかったんだけど、いつも選択肢がなかったからすごく選択にこだわるっていう人もいるんですよね。
私の場合はプライドで、そんなプライドが傷つくようなこと言われるのはすごい嫌だわって思ったんだけど、
じゃあ私はプライドがすごく傷つくような環境にいたのかって言ったら、いなかったわけじゃないですよね。
で、そういうことには多分敏感だった方だと思うんだけど、もう一個はね、思ったのは、
同じことが10年とか15年前とかの私に起こったら、やっぱりそういうこと聞かれるの嫌だったのかなって言ったら、違うなっていう結論を出したんですよ。
何が言いたいかというと、年を取れば取るほどプライドが大事になるなって思ったの。
で、それはまあ私の周りに今ね、自分の母親が90過ぎてて、まあとっても元気なんだけどね。
母もそうだし、私の夫のお母さんね、お仕留めさんね。
その人はまだ90過ぎてないんだけど、そろそろなんですよ。
03:02
で、彼女を見てても思ったのが、やっぱりこの人たち支えてるのってプライドなんだなって思ったんです。
でね、今回のいろんなコメントを頂戴した中にも思ったんだけど、
やっぱりお若い方はね、自分でちゃんと聞くとか自分で決めるとかね、なんかそういうところに肌が立つんですよね。
で、私ぐらいの年齢とか言ってもわかんない人はわかんないんだけど、私はもうちょっと言ってるんですけど、
やっぱりプライドが大事になるのって若い頃よりも後の方なのかなって。
逆を言えばそれぐらいしか残ってないのかなって思ったんですよね。
でですね、実は日曜日、昨日の朝早くね、どこに行ってたかっていうとね、
親戚のおじさんがね、いよいよ奥さんが亡くなって、一人暮らしでね、割と山ん中なんですよね、住んでるのが。
で、一軒家でね、足もだんだん動かなくなってちょっと大変そうでね、
葬式の時にね、行ったらその周りが木が打つ音してて、これはちょっとまずいから、
一家みんなで総出でね、道具を持ってね、集合して、ちょっとあの木がね、何とかしようよみたいな話なんです。
で、都会の上に住んでる人にはちょっと想像つかないんだと思うんだけど、私が見ても相当やっぱり奥の方、山奥の方なんですよね。
でね、えーとね、私が実はちょっと前にね、ちょっと前でも10年以上前ですけど、お店をやってたのが山ん中なんですよ。
で、よく停電が起きるの。なんでだと思います?お天気いいのに停電起きるの。
なぜかというと風が強いとね、山の手入れがされてないと枝がパキパキ折れてね、でね、それがね、電線に引っかかるの。
だから停電多いんですよ。分かります?台風じゃなくてもね。
まあ普通はね、この間の台風とかになると雨風がとかね、そうすると電信柱が倒れたりね、停電になったりとかするじゃないですか。
そうじゃなくてね、お天気良くてもね、枯れ枝とか枯れ木でね、電線の線に引っかかってね、停電になるんですよ。
だからその山ん中の一軒家なんていうのは、そのどこかから電気とかね、いろいろ来てるんだけど、結構リスク高いんですよね。
すぐ停電するとか、あるいはね、なかなかそれが直してもらえないみたいな問題があって、
なんもんでそういうことがあるからって言ってみんなでね、3軒4軒でいろんなね、はしごとかね、チェーンソーとかたくさんの道具を持って集まってね、
まあしたんですが、行く前に私思ってたんですよ。
まあそんなのね、いい歳して、もう男で買い物もできないなんて言ったら、
降りてくる、要するに山から降りてきて、どこかしら借りるとかね、して、もう暮らすしかないじゃんって。
06:05
だって買い物にも不自由なんだから、車も降りてるから運転できないしね。
これ日本中の問題ですよね。
で、だけど私ほんと行く前そう思ってて、それしかないじゃんって思ってたんだけど、行ってみたらね、
これはね、降りれないなって思ったの。
なぜかというと、まあ亡くなったのが最近だっていうのもあるんだけどね、奥様が亡くなったのが最近だっていうのもあるんだけど、
まず玄関のところにお盆のね、初盆だったからね、特にね、お盆の迎え日と送り日の跡が残ってました。
で、結構草ぼうぼうでね、大変なんだけど、
ここ花壇で野菜植えてたんだ、何、シソが今生えてんじゃん、赤じそもあるね、これ苗がだよね、みたいな。
野菜植えてたりとかね、いろんなところにね、過去に生活してたんだよねとか、こういうの植えて楽しんでたんだね、みたいなのがいろんなところに残ってるのね。
そりゃね、厳しいと思うな、そういうのを全部ね、置いて降りれないよね、山の下に。
結局ギリギリのギリギリまでね、いて、で、いよいよもう体動かなくなって、一人でそこで生活できないという現実を突きつけられて、降りるしかないっていうかね、正確に。
子供さんいらっしゃるけど、そんな子供さんだって自分の生活あるから、親と一緒に今更ね、そんな勤務先から遠くなるからね、山奥の中に住めないわけですよ。
一生懸命その月に1回とか2回とか来てるけど、やっぱ当然限界があって、で、めちゃくちゃ障害があるとかボケてるとかじゃないから、支援とかね、1ぐらいもらえるのかもしれないけど、なかなかね、行政の力を借りるっていうのも難しい。
だから、これってよく日本中で起きてる問題なんだけど、これこそ理屈じゃないよねって言って、で、やっぱりいろんなこの葛藤があって、その中でこうできなくなっていくことと、
できるはずだった自分との境でね、こう苦しみながらね、まあ最終的には家を離れるしかないっていう判断になっていくんだなって、それはでも泣く泣くで、ある時、もう降りちゃってどっかにちゃんと新しい生活が始まってしまったらきっとほっとするのかもしれないんだけれども、
09:05
少なくとも自分からここはもう無理だなと、これはもう無理だから降りるわっていうのは特に男はないなって私はね、思ったから、本当は進めようかなって、そういうことを進めようかなって思ってたんだけど、これは無理だなと思ってね、やめました。
これはなかなかね、渋い問題だなと思いました。
ちなみにですね、一応私の母も今支援を受けている状態なのでお話しておくとね、
包括支援センターというところがあってね、これは市がやってるわけじゃなくてね、別な、まあ半家半民みたいな感じのところですけどね、そういうところが各地方都市にあります。
で、各都市の各多分地域だよね、ざっくり地域で分けてあるはずです。
で、そこに一番いいのはね、自分の親とかね、あるいは兄弟でもいいですよね、兄弟って年配の兄弟もしいらっしゃるならね、なかなか一人暮らしが大変なんじゃないかなっていう時にね、そこに相談にまず行くこと。
で、ご本人連れていかなくてもいいです。家族だからということで行けばいいですよ。他人はね、どうしようもないのでね。
ただあの人によってはね、あの、もう血縁がみんな死んじゃって、私にとってのおじさんなんだけどとか、私にとっての兄弟、義理の兄弟なんだけどとかっていう感じでね、
血縁じゃないけど、もう自分しかいないとかね、他の人はみんな地方に遠くに行っててね、自分しか多分いろんなこと、事情分かっているわけじゃないと思うから、自分しか分からないと思うからっていう感じでね、行ってもいいと思います。
判断するのは向こうなのでね、自分じゃないですから。そういうところ行って、そのお年寄りの方のね、要するに支援とか介護とかね、レベルがいろいろあるんですが、その支援を受けた方がいいと自分が判断するのであれば、まずそういうところに相談に行って、
そこの人の住所とかね、名前とか生年月日とかをお知らせして、状況を説明して、一回訪問してもらうと。そこで全然自分、あなたがいろいろ言ってくる、感知することじゃないって言われればそれまでだしね。
あ、じゃあ行ってみましょうかっていうことならね、来てくださいませ。で、私の母の場合は、先にね、怪我をしてしまったのでね。なので、こういうことで怪我をしましたって言って、それで包括に行って、で、アポ取って、私はね、飛び込みで行ったんですけどね、対応してくださって。
アポ取ってね、行く方が無難だと思いますけど。で、こうこうこうで、こういう状況なんだけどって言って、分かりました、それは支援の範囲に入りますね。じゃあ、あの、情報をくださいと。
12:03
で、これは、市からね、決められた、市の方に登録している審査員みたいな人がいてね、その人がお家を訪問しますから、訪問して、その時に私も一緒にいて、母もいて、母の家で面談をして、いろいろ調べて、聞き取り調査をして、私からもいろいろ聞いて、
で、それを今度は持ち帰って、で、月に1回ね、市の方で認定会議みたいなのがあってね、同じようにその支援が必要で、いろんな毛山寺さんとか、ごめんなさい、毛山寺さんじゃなくて、市の方の人がね、面談に行きますよね、例えば何十人も行くわけですよね、いろんな人で手分けするから。
で、全部それを持ち寄って、1月に1回ね、認定をすると。支援医師の人もいればね、介護さんの人もいると。いろんな人がいるわけですよね。で、中には単純にね、認知症が入ってっていう人もいれば、身体が不自由、認知症はそんなじゃないけど、身体の方がすごい不自由で、不自由加減がこんだけ不自由加減があるよ、みたいなのをね、精査して、で、1、2週間かかるんですけど、何かしらの階級を下さると。
それが、支援医師だったり、介護さんだったりとか。で、そこで、じゃあそのレベルによってね、介護保険が使えて、具体的には、例えばリハビリでどこかに通うんだったら、週に何回までとかね、ヘルパーさんを家に来てもらうんだったら、週に何回までとか何時間までとかね、そんな風に、いろんな、人によって違うんですよ、全部そういうのがあると。
あるいは、ベッド、介護ベッドを借りるのに負担額がね、そのレベルによって違うし、ベッド以外にもね、例えば手すりとかね、玄関の叩きありますよね、あそこの段差によってはね、ちょっとした小さい階段みたいなのが必要なのもあるから、そういうなんかをね、格安で借りたりとかできてっていうことなんですね。
なのでまあ基本的にはそれはね、親族が言うべきことなんだけど、人によってはね、身寄りがそばにいないみたいな人もいるから、そういうときは、多分本当に、何ていうのかな、それの人が近所の人でね、お年寄りが近所の人で、どう考えても人にも身寄りいないんだよねっていうときは、
民生委員があるよね、普通ね、地域によってね、その民生委員と、包括センターとでいろいろ調整をして、最終的に市の方とかに来てもらって、面談して、介護認定を受けるという感じになると思うんですけどね。
さっき言った支援がとかね、介護が何級みたいな、ああいうのは全部ね、介護認定という呼び方をするんだと思います。
私もその道のプロではないんでね、あれなんですけど、結構ね、その仕組みをね、やっぱり家族の誰かがならないとね、知らないんですよ。
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私自分のお友達で家でね、認知症の入ったね、お母さん一生懸命ね、見てる人がいてね、そういうところあるから、ちょっと行ってきなよ、調べなよって言って、本当にね、その彼女何にもそれ知らなくて、
とりあえずじゃあ、東京の子だったんだけどね、じゃあとりあえず区役所行って、ちょっと相談的なって言って、そしたら区役所行ったら、まあいろんなこと聞かれて、最終的に、介護じゃない、介護1だったのかな。
家にはね、住んでるからなんだけど、例サービスにね、週に何回か行って、で時々ね、ショートステイって言ってね、お泊まりをするようにして、それで彼女はだいぶね、解放されたというか、精神的にやっぱり煮詰まっちゃうんでね、そういう例もありますし、
なのでもしね、自分の周りでね、そういう方がおられる方がいたらちょっとね、包括とかね、あるいは区役所の方にね、区役所、市役所に相談するといいです。市役所に相談しても市役所は結局その包括を紹介してくれるわけで、
フォーカスセンターの方はだいたい市役所とか区役所のね、一角を借りてね、相談窓口っていうのを設けてます。もちろんね、ヘルパーさんとかね、そういうところ、介護施設で働いてる人は、私なんかよりも全然もっとね、正確で正しい、もっとわかりやすい情報を持っておられるかとは思いますが、とりあえずはね、そういうところに相談してみるといいかなと思います。
で、そのプライドの話はね、ごめんなさい、飛んだね、プライドの話はまた別の時にしたいと思います。ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。今日も皆さんにとって素敵な一日になりますように。
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