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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、地方の小規模サロンの可能性を最大限に引き出すために、 リビオ氏さんがリビオ氏の仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴走できるように、 メニュー開発、商材開発、店舗開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
じわる経営を発信しております。 はい、ここでお知らせをしたいと思います。
9月の28日、
青森県戸和田市で、シラガルオカケアの体験セミナーを行います。 そして10月の27日、
あ、間違えた。もう10月だった。 すみません。10月の27日、
青森県の戸和田市で、シラガルオカケアの体験セミナーを行います。 そして11月の17日、岩手県、
森岡市で、シラガルオカケアの体験セミナーがあります。 体験セミナーは無料となっております。そして岩手の方はね、まだ空きがありますので、ぜひね、
参加したいという方は、お声掛けください。 はい。
えー、ということでね、 今日は何を話そうかなと言うとですね、昨日ね、夜8時からズームセミナーをさせていただきました。
何人ぐらいだったかな? 横が5列、縦5列。
全部で25名、 24名ぐらいかな?5列ぐらいあったんで、はい、写真撮ったら、はい。
の受講者が、夜遅くね、 参加していただきました。
昨日の話は、優しいが売りの、優しいの世界観を作っているサロンのが売りの、
値上げの仕方みたいな。 まあちょっとなんか方法みたいなセミナーの内容みたいな感じのタイトルになっちゃいましたけど、
これはですね、 値上げではなく、価値上げ
ではなくて、よく価値を上げて値上げしようみたいな感じですけど、それでもなくて価値を積むっていう話ですね。
その積むっていうのがマーケティングになっておりまして、その価値積みをどれだけしたか、価値を上げるっていうのは、
美容師さん側からはね、ちょっと違う言葉かなっていうふうに僕思ってまして、価値を
上げる、上がったっていうのはお客様が感じたことなんですよね。価値が上がったと。 僕たちはその価値が上がるためにお客様の価値を上げていただくために何をするかというと、
価値を積むというマーケティングを行うということですね。 方法じゃなくて。
お客様の価値を積むというセミナーをさせていただきました。 その中でですね、
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どのセミナーでも僕がお話しすることがあるんですね。一部ちょっと抜粋してちょっとお話しをしちゃうんですけど、
価値を出せていないチェックっていうのがあります。 あなたのお店がお客様にとって価値を出せていないよっていうのをチェック項目
大きく、ざっくりね、ちょっとお話ししますね。 まず1、通っているお客様がそのサロンのコンセプトとか大事にしていることとか
が理念だったりとかが言えないってことですね。 自分のお客様にうちのコンセプトって何か知ってますかって言った時にお客様が答えれるかどうかってことですよ。
これね経営者の方と、例えば1年に僕もね70人ぐらいズームでお話しさせていただくんですけども、
その中でも自分のコンセプトさえサラッと言える経営者の方って言えないです。 自分のお店のコンセプトもなんかグニュグニュっとした感じです。
しっかり言える人はですね5%もいないっていう感じなんですけども、それではやっぱりお客様も絶対言えないと僕は思ってるんですね。
いわば価値を詰めてないのかな、そういう発信もできてないのかなっていう感じは感じますね。
はい。 2、機能のメニュー名をつけている。これはね僕がよく言うことですね。
商品名、例えばねカラー材の商品名の名前をつけている。 例えば有名なのがイルミナカラーって言うんですけどイルミナカラーコースとか
例えば3ステップトリートメントとか そういう名前をつけているということです。
イルミナカラーコースはもう機能の名前なんですよね。 価値出せてないんですよ。価値にするとイルミナカラーコースは価値にすると
どういうことかというと 暗くても透明感のあるカラー
って言うんですね。それが価値を出す。それが私に響く私の価値が上がるってことですね。 3ステップトリートメント
じゃあ例えば機能にすると いつもより
トリートメントしない時よりもした時の方が2週間広がりが 収まるトリートメント
美容院に行った帰りとか色持ちがいつもより3週間長くなるトリートメント
そういう名前になりますね。 あと境界名その施術の
名前の境界名つけているとかね ショートカットとか
レイヤーカットみたいなところを押し出しているとかね あとスクール名の名前つけているのもそうですね
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こういうクーポンをね自分で作ってたとか打ち出してたらちょっと気をつけてほしいんですよ
あとねメニューの説明が 1分くらいで終わっている
これは機能の話をしている今の機能のメニュー名をつけていると一緒なんですけど じゃあこのカラーは
オーガニックのカラーですだから優しいです これは機能ですね
ヘッドスパーをしますだから頭皮に優しいです これ機能ですね
まあそういうのが1分以内に終わっている あとこれが一番でかいですね他のサロンとか近くのサロンと比べた価格になっている
そこと比べている何かモデルがある これはね経営者としてやばいなというふうに思っています
ずーっと隣のサロンを見続けてずっと真似し続ける なんならもうそこのサロンに来ればいいのにどういうふうにつけているのか
まあねそういうこともねあの 聞けない
サロンオーナーではねもう資座が上がっていかないですよね そこはねほんと気をつけたほうがいい
はいあと俗人性に依存しているその人しかできない まあ一人サロンだったら別にいいんですけど別に良くないか
あなたが好きでとかあなたのカットが好きであなたは私のことをよく知っているから は別に置いておいてそれ以外
それ以外で何で選ばれてますか俗人的になってないですかあの人はできている あの人の方が同じことをやっているのに数字が高いとか
まあそういうふうに俗人性に依存しているっていうのは価値を出せてないかなっていう ふうに思ってますね
さらにさらにですよまあここまではまだまだまだあるんですけども さらにね皆さんね1個僕は美容師としてちゃんと勝ち出せているか出せてないか
っていうのはね 人としてみたいな
美容師という肩書を外した時にあなたは何が残りますかっていうところですね 美容師という肩書利用しさんという肩書を外した時に何残りますか
何残りますか それがあなたの本当の価値だと思ってます
何の話 まあまあそんな感じでねあのこういう内容もねちょっと挟みつつ
まあ価値 の基本的な考え方みたいなところからじゃあ価値を積むってどういうことかなっていうところですね
そして価値を積んだ後に何をするかっていうと まあそういうちょっとマーケティングの川の流れのようなところですね
を機能整えて考えていただき またあの皆さんが抜けている部分ですねマーケティングとして抜けている部分というのを
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補ってもらうための考え方みたいなところでセミナーをさせていただきました これちょっとね面白かったんで僕ねもっとブラッシュアップしてねまた他でやりたい
なというふうに思っています またリビアさんも聞かれている方あと他の業種から他の業種を
からまた学びたいという方はねお声掛けいただければ まあ5人ぐらい集まればまあズームねやりたいと思ってますので
えっとこのセミナーすごく大事なセミナーだと僕は感じてます 美容師さんが間違えるところですね
なんか間違えそうで間違えないじゃなくて間違えそうな感じで間違えるんですね 子供がこけそうでしょそれっていう時にこけちゃうじゃないですか
あやっぱりねみたいなそこなんですよね だからぜひねこの考え方っていうのを僕は
全国に広げていきたいなというふうに思っておりますので またねブラッシュアップしていきたいなというふうに思っておりますということで
今日の放送を終わりたいと思います皆さん今日も行ってらっしゃい良い旅を