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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。
こんにちは、ロニーです。
今日は、ゲストをお呼びして、お話をしたいと思います。
今日のゲストは、超伴奏型LINEマーケター、タロウさんをお迎えいたします。
タロウさんは、去年の9月に岡山で、僕がセミナーをさせていただいた時に、
お客様で来ていただいた、超伴奏型LINEマーケターですね。
LINEのことなら、タロウに聞け!
そんなタロウさんを、今日はお呼びして、お話したいと思います。
では、お呼びします。
早速なんですけども、タロウさんの自己紹介をお願いいたします。
ありがとうございます。
私はLINEマーケターとして、岡山で活動しているタロウと申します。
LINEマーケターというのが、お店のLINEの中身を作ったりとか、
あとは、中の人になりかわって配信をするというようなことをして、
お店の売り上げに貢献するようなお仕事をしています。
よろしくお願いいたします。
またの名を、「ひれ嬢」じゃないですか?
そうなんです。
今、スイミーというウェブクリエイターチームに参画をさせていただいて、
スイミーといえばお魚のイメージがあると思うので、
ひれということで、「ひれ嬢」というふうに名乗っております。
右腕みたいな感じですね、要は。
そうですね。
最初見たときに、なんだろうと思って。
そういうことかと思って。
なんですけど、ゴリラタロウがね、今日は来ていただきまして、ゴリゴリ来ましたね。
ありがとうございます、本当に。
ちょっと気になりすぎて。
何が気になったかっていうと、ちょっとお話をしていただいていいですか?
ありがとうございます。
そもそもなんですけれども、私がインスタのストーリーに読んだ本をあげていたんですね。
具体と抽象という本なんですけれども、
それを見たロニーさんから、異業種の性高齢を抽象化して、自社に偶象していますというふうにメッセージをいただきまして。
かっこつけましたね。
それで、何の業種の知例を偶象されたんですかとか、どんな感じにあったんですかとかっていうのをめちゃくちゃ掘り下げたくて、
すごいアタックしまくったんですよね、すいませんでした。
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なんですけど、あの本ですよね、あれ結構みなさん読んでますよね、あれ。
あの本のストーリー図をあげてから、すごいDMいただいて、たぶん10件近く読みました。
あ、そうですそうです読みましたとか、これと掛け合わせてこういう本読んでますとか、みなさんすごい教えていただいて、やっぱなんかベストセラーというか。
ベストセラーなんですか、あれ。
そこまであまり。
僕が聞いたのは、お客様でもう本当に15年以上担当してるメンズの方なんですけど、なんか途中でなんか仕事しなくなったなと思って、
ちょっと聞いたら、弁護士さんじゃなくて司法書室さんの勉強してるみたいな話してて、
あ、そうなんですねみたいな。
で、司法書室さんの勉強しながらなんかパチンコをね、で整形立てた人なんですよ。
で、まあ司法書室さんになられて、で本読むのも好きなんで、いつもどんな本読んでるんですかと、あとちょっと僕も読んだ気になる、なりたいから内容も聞いてたんですよ。
ただ偶象と抽象みたいな、ちょっと話を聞いた時に、それって僕結構やってんなと思ったんですよ、その話を聞いた時に。
なんかまあそもそもなんか例えばセミナーとかいろんな情報仕入れると、なんか自社とリンクさせるじゃないですか。
うちだったらどうできるかなみたいなところがなんか偶象と抽象のなんか第一歩の考え方みたいな感じで、
で、さらに具体的なもの、抽象的なものって、まあもちろん言葉あるんですけど、なんか抽象的なものってなんか悪いイメージあるじゃないですか。
なんかざっくりみたいな、荒いみたいな感じなんですけど、まあうちの会社は理念とかパーパスとかそういうものがあって、そういう理念教育、パーパス教育をしてるんですけど、理念とかって抽象的じゃないですか。
はい。
抽象的じゃないとダメ、理念はむしろ。
はい。
で、現場は具体的じゃないとダメっていうふうに僕思ってて、まあなんかあの上司はなんか理念とその実体的な、その現場的なものを一対一で取り扱ってスタッフにこう解いていかないと。
はい。
で、なんか理念ばっかり言って、なんか歯が浮いたようなことばっかり言ってみたいな、綺麗事ばっかり言ってみたいな。
で、現場のことばっかり言いすぎると、なんか注意ばっかされて嫌だって、わがままなんですよねみんな、もちろん。
そうですね。
うんうんうん。
だけどそれを一対一で取り扱いながら、まあ本当にそれを体現している上司とか、その、ね、がいると、なんかサロンの雰囲気が良くなってくみたいな、うちのマネージメントのちょっと基本みたいなところの考え方とちょっと似てるなと思って、偶象と抽象が。
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はい。
なんで、そのサービスでうまくいった話とかってよく聞くじゃないですか。
例えばラインマーケターもこういう技がありますよっていう。
でもその技の裏に、本質的ななぜそれをするのかっていうことが隠れてると僕は思ってて、それをやる理由ですね。
ただお金を儲けたいじゃなくて、これをやってこういう本質が得られるよっていうのをまず抽象化するって感じですね、自分で考えて。
はい。
で、その本質を偶象化するっていう話なんですけど、その具体例でいっぱいあるんですけど、一番皆さんが、これ本当に皆さんが一番知ってる話しようかな。
はい。
トヨタ、トヨタ自動車。
トヨタ。
トヨタ自動車の話なんですけど、じゃあ太郎さんにちょっと質問していいですか。
はい。
トヨタ自動車さんって何で一番売り上げ立ててると思いますか。
シンプルに。
自動車の。
そうですよね。
自動車の販売。
そうですよね。自動車の販売なくしてトヨタ自動車はないですよね、と思うんですけど、実は売り上げが自動車で売り上げを立ててるんじゃないんですよ。
一番の売り上げ、僕これビビったんですけど、メンテナンス周りだったんですよ、の売り上げがすごい高いんですよ、自動車売りより。
はい。
びっくりしません?
びっくりです。
うわー、これあんまり言いたくないなー、これ。
いやー、これすごい情報ができたよね。
で、じゃあそれなぜかっていう本質を僕考えたんですけど、今ね、残価設定とかいろんな買い方あるじゃないですか。
はい。
で、あれなんか中古を増やすっていう意味でもやってんのかなっていうふうに思ってて、海外に売れるし。
新車じゃなくて、新車を軽く3年ぐらい乗ってもらって、で、あとは海外に売っちゃえば新車みたいな値段で売れるから。
で、日本で新車が売れ、海外でも新車みたいな値段で売れるみたいな雰囲気なのかなっていうふうに僕思ってて、あれ。
はい。
ただ、メンテナンスって車を綺麗に維持するっていうところに価値があると思うんですね。
はい。
だから新車買ったときに、僕もずっとトヨタとかレクサス周りを結構買ってるんですけど、必ずオイルサーバーみたいな、オイルを一気に何年分買っとくと安くなるんですよね。
へー。
そうなんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。一発でなんかリザーブって言うんですか。
はい。
うん。ボトルキープみたいな感じです、バーで言うと。
はいはいはいはい、なるほど。
そうそう、そうすると1回1回払うよりは安くなるんですね、かなり。かなり安くなるんですよ。
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そうすると連絡が来るんですよね、何ヶ月に1回か。
あ、はい。
で、オイル交換してくんですよ、綺麗に。
へー。
そうそう、新車って最初すごいススが出て、エンジンに。最初のオイルはちょっと早めに変えるとかあるんですよ。
はい。
そこで、あ、車を綺麗に維持するってことはリセールも良くなるじゃないですか。
はい。
こんだけメンテナンスしてる車だよってことも日本ブランドのうちの1つだと思ってて、海外に売るに。
はい。
あとは国内もそうですね、トヨタでちゃんとこういう風に整備した車ですよっていう名義がつけば。
はい。
やっぱ高く売れてくと思うんですよ。
で、僕もっとこういう人が乗ってましたよっていう制限があるともっと売れるかなと思ったんですけど。
あ、なるほど。
どっかの例えば会社の社長さんがレクサスは乗ってますよとか。
でもそれだとね、あのー、その人のね、あの人いい人っていうのもいろんな捉え方があるので。
まあそれはちょっと通用しないなーみたいなことも考えながら。
じゃあ本質はなんだろう、オイルメンテナンスのその売り上げ上がってる本質っていうのは、
車を綺麗にずっと乗り続けてもらうことと、
はい。
あのー、トヨタは壊れないっていう風に外に言いたいっていうことかなーみたいなことと、
ずっと綺麗で乗られてかっこいい状態で乗られるっていうことと、
あとはリセールのために綺麗に保ってもらうってことだと思うんですね。
はい。
これが抽象化された、なんかものだと思ってるんですよ。
うん。
そうそうそうそう。
って時にうわって思ったんですよ、それ思った時に。
はい。
美容室のメニューで、車検みたいなメニューがあるんですよ。
あの、髪質改善みたいなのよく流行ってません?
あります。
あれって毎回、そう、あれって毎回やるもんじゃないんですよ。
え、そうなんですね。
そうなんですよ。毎回やったら髪の毛がだんだん硬くなってくるんですよ、逆に。
おー。
そうなんすよ、そうなんすよ。
そうそうなんすよ。
だから、その間にカットしたりカラーしたりとかっていうところがあるんですけど、
それで髪質改善やったものが薬とかによって傷んじゃったりするんですね。
髪質改善って髪の毛をつるっとさせるもんじゃないですか。
はい。
だけど、カラーとかその間にやるいろんなことでだんだん傷んでって、
結局髪質改善が保たれないっていうことも多いんですね。
家のメンテナンスとかによって傷んじゃうとか。
じゃあ、100均で買ったシャンプーで油ギシギシに取っちゃったら絡まっちゃうとか、
そういう感じですよ。
ちょっと荒く言うと。
なんで、その期間、例えば車だと車検がありますよね。
それで綺麗になるじゃないですか。
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それが髪質改善みたいな感じだと僕は思ってて、
うちだと白髪おかけ屋の高単価メニューなんですよ。
はい。
でもその間に、じゃあメンテナンスっていうものをしないと、
綺麗さがまた傷んでまた綺麗にするために頑張って、車検で、
っていうことを繰り返すんで、
その間はちょっとやっぱり傷んでいくっていう風に思ったんですね、僕は。
なので、うちはずっと綺麗を維持するためのメンテナンスオイルサーバーみたいな感じで、
メンテナンスメニューを作ったんですよ。
なるほど。
もう名前もそのまんまです。メンテナンスっていう。
チューニングとか。
そしたら爆発しました。
なるほど。
で、それがやっぱり定着したんですよ、何年か。
はい。
なのでずっと髪が綺麗に続く。
じゃあ毎回車検してもいいんじゃないっていう層が出てくるわけですよ。
そうですね。
うちちょっと高単価なので、そういうお客様の潜在顧客がめちゃくちゃ多いわけですよ。
なので、毎回車検の人がだいたい最初3割だったんですけど、
いろいろキャンペーン組んだり一度試してもらうことで4割になって、5割になって、
6割になってきたぐらいでもう一気に世の中の値上げと同時にコロッと変えて、
全部うちはカットカラーの中に車検が入ってますっていう風に変えました。
おおー。
だからメンテナンスも超えたっていう感じです。
あーそうですね。
そうですそうです。
だからうちはずっと綺麗っていうよりはもっとずっと健康的でいられる方向に持ってきましたね。
もともとシラガロおかけ屋っていうのが薬剤の害を受けるのが普通のカラー、
普通の美容院さんよりも70%とか80%薬害を落とせることができるんですよ。
はい。
そうです。だから薄毛になる確率、シラガになる確率が80%ダウンするってことです。
めちゃくちゃ。
なのでそういう価値を持って、
もう本当にレクサス、車だとレクサス級というかなんかそういうところまで、
レクサスよりもちょっともうちょっとかな、もうちょっと高いとこかなっていうところまで持ってきて、
お客様に分かっていただくためにはもちろんお客様教育っていうのもあるんですけど、
それを感じていただいて、価値を感じていただいて今こういうふうにうちが成り立ってるってことで。
なるほど。
そうなんですよ。
だからちょっとね健康の方にもちょっと向いてきたかなっていう感じがしますね。
綺麗って、美しさよりも健康とか。
そうです。だからうちはなんか街の健康基地みたいな感じの、
他のサロンさんでは打ち出してないことをちょっと打ち出し出したかなみたいな感じです。
そうなんですよ。
だからトヨタさんすっげーって思って、
だから大企業がやってることの本質を知るってもう分かんないですよ。
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その抽象化されたそのトヨタさんのメンテナンスっていうのがそんなに深いものじゃないかもしれないんですけど、
けど絶対にそれはあるなと思ってて、そう。
なんか僕はそれですっごい思ったんですけど、どう思います?この考え方。
なんかそれがなんか実際の偶象化された例題なんですけど。
いやーめちゃくちゃなんかどういうことかと思って、私は今ワクワクしてます。
なんかすごくすごく発足しなければ伺いたいんですけど、
なんかこうそういう具体と抽象っていうのは確かに私もこの本を通じて感覚として捉えはしたんですけど、
じゃあその具体と抽象をどういうふうに行き来するかっていうところめちゃくちゃ課題に思ってるんですよね。
そうですね。
そのあたりってロニーさんなんかどういうふうに自分に問いかけをして、
そういったところを導かれるのかなっていうところがめちゃくちゃ気になります。
一番の基本の考え方は循環ですね。
例えば自分で利益を取らないっていうところが始まりの考え方です。
だからみんなが勝てるような、みんなが幸せになるような考え方でやるっていう感じですね。
なんかそういう感覚なんですよ。ちょっと難しいかな。
いやでもそれは私に課せられた課題だと思って、
多分これ聞いてくださる皆さんは自分に課せられた課題だと思ってすごく考えているので。
本質ってなんかそこがでかいかなと思ってて、
じゃあ美容室ってなぜやるのって話になったらっていう話じゃないですか。
ただ商売やってる人ってやっぱりお金に行きがちなので、
利益とか売り上げとかスタッフの幸せっていうところなんで、
なんかやっぱそこまでなんですよ。
だから偶象っていうか具体的なことが多すぎて。
そうですね、何とかをしたら良かったよとか、
何とかをしたらすごく売り上げが上がったからやっぱりみんながやってみるみたいな。
そうそうそうそう。
なるほどなるほど。
さすが太郎さん賢いですね。
いやいやいや。
僕がちょっとうーんってなってることを口にテキストにしてくれました。
本当に本当にそれですね。
だから上手くいったよって言って飛びつく人めっちゃいるんですよ。
これ良かったとか。
例えば美容室も新しい商材が出ました。
すぐ飛びつくんですよみんな。
あーなるほど。
でもそれってうちにとってどういう存在かなみたいなところを考えると、
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いや売れてるメニューだけどうちは入れないね。
違うもんなみたいなところが出てくるわけですよ考え方に。
はい。
紙質改善めっちゃどこでもやってるんですけどうちはやってないんですよ。
ただ紙質改善と言えるちょっと違ったものはあるんで、
それで紙質改善のカラーって言ってるんですけど、
お客様来たお客様にはうちは違いますよってこういうものですってちゃんと説明させてもらってます。
サラサラツヤツヤのコームでパラなんかよくあるじゃないですか。
ピラピラピラピラーってあれではないですって言います。
あれはうちはストレートでできますっていう。
結局ストレートも紙質改善みたいなものなんです。
ちょっとねこの話になるとちょっと難しいんですけど。
だからなんか新しいものでもう画期的なものが出ました。
もうすごいですそれみたいな。
でも飛びつかないっていうところですね。
じゃあ誰にとってうちにとってどういう存在なのかっていうことを考えたりとか。
逆にそれを打ち出したことでなんかうちに来てるお客さんが入れなくなっちゃうんじゃないかとか。
っていうことまで考えながら。
っていう感じですね。
でもそれうちにとってどうなのかっていうのを考えられるってことは。
まずそのかっこたえる抽象があるっていうことじゃないですか。
そうですそうです。
それその本質に基づいて全てを考えていきましょうっていうところなんですね。
そうですそうですイベントとかもそうですね。
イベントもなぜこれをやるのかうちにあってるからとか。
そういう感じですね。
だから循環ですね。
誰をうちがハブになって循環させるか。
うちのお客さんにこれはぴったり合うんだったらお客さんにギブしたいからこれ入れようみたいな。
例えばメニューだったらね。
だから結構今日ねスタイフでちょっとそういう話。
なんか話そうと思って車運転しながらね話してたんですけど。
ちょっと難しすぎて途中でやめちゃったんですよね。
自分で喋ってて意味がわからなくなっちゃったんで。
そんな話は本当の使命に気づいたときにお金のブロックは外れるよっていう話なんですけど。
メモだけしときます。
そうですそうです。
だから岡山のセミナーもそういうことですよ。
僕がやってるものになんかすごい近いのですごい共感できてそういう仲間が増えていったらいいかなと思って。
自分たちのねセミナー代とかを持ち出してじゃあギブしたいなーみたいな気持ちが湧いてくるみたいな。
それが出会いとかたまたまねこう出会ったとかその流れとかすごい運命に感じたりとかっていうする部分もあるので。
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やっぱりなんかそういうのでなんかブロック外れていくかなみたいな。
じゃなかったら本当は交通費ください。
セミナーあんだけしゃべったんだからもうみんなからもうくださいみたいなこと言うじゃないですか。
そうそうそう。
そういうことです。
ただ使命でやってるみたいなところはやっぱりあるかな。
その抽象的なものですね。
使命も。
でも大事ですね。
そうですそうです。
なんかそこですね。
そうだからあのね太郎さんもあの岡山セミナーって僕の頭の中書いたじゃないですか。
あれがなんかピキーンってはまるみたいなところもやっぱりあるんですよ。
ここはめれるなみたいな。
で後付けの抽象的な部分もやっぱりあったりしますよ。
後付けだったりすることもあるんですけどそれは本当に数を具体的なものを数やると抽象的なものが生まれてきたりするので。
ちょっと数的なものもやっぱり失敗繰り返すみたいなところもやっぱりあるのかなっていうふうに思います。
いやーこれすごいこと聞いちゃってます。
ありがとうございます。
私もあのロニーさんの真似して実はあの後マット書いてみたんですけど。
はいはい。
いやちょっと広がりがちっちいなっていうのがすごい自分の中であって。
うんうんうん。
もうあそっか数なんだっていうのを今めっちゃ聞きました。
そうですね結構失敗したこともありますしね。
なるほど。
だしでもあんなかに自分が中心なくてもいいんですよね。
誰か中心になってる人の横にいるとかね。
なんか手伝うとかっていうのがヒレジョのあれじゃないですかポジションじゃないですか。
その通りです。
そうだから圧倒的ないろんな業種に触れてるのも太郎さんのその強みじゃないですか。
ありがとうございます確かに。
そうだから美容師ってこれ本当に美容師さんだけしか固まらないんですよ。
でコミュニティーとかもそうですけど。
別にこれディスってるわけじゃないですけど。
でも僕はなんかなんか異業種の方からもちょっとお声がかかったりするので僕の中ではそれが価値かなっていう風に思ってて。
こうやって太郎さんともね何らかのこう縁でこうつながってますし。
はい。
そうですこうやって美容師さん以外のコラボっていうのもがあるのが僕のなんかこれからのなんか強みなんじゃないかなっていう風になんかうすうす感じてるんですよね。
そこがどこにつながっていくのかわかんないしあれなんですけどそうそうなんですよ。
太郎さんめちゃめちゃいいと思うんですよ。いろんな人の聞けるから。
本当に確かにありがたい環境だなってなんか今思いました。
しかもなんかこれって思ったらゴリラ的に動けるじゃないですか。
24:09
いやいやあのうちのオカミがなんかちょこちょこ相談してるのでもうそれわかっててあのもちろんお話を受けようかなというか話したいなっていうのももちろん求められてたんで。
これはちょっと話しとかなかんと思って。
なんかいろいろすいませんコマゴマとなんか仕事じゃないことを振られて。
全然大丈夫です。
ちょっとみしを一個また送っておきますんで。
買わないでください。一個おごらせてくださいね。
ありがとうございます。
後ろすごくツルツルというか粉吹いてた肌が粉吹かなくなったのでめちゃくちゃいいです。
いいっすね本当に。
今度あれでなんか子どものフェスでバスボム作るんですよあれで。
最近しましたストーリーズ。
そうそうあのねツブツブがかわいいんですよあれバスボムにすると。
しかも色もかわいらしいですね。
そうなんですよただあの太郎さんが言ってたみたいに後入れすると溶けるのに時間かかるんで。
なんか僕もあの沸かすときにもうじゃらじゃらってもう風呂に入れといて湯をじゃーって溜めていくんですけど。
バスボムって後入れするじゃないですかなんか子ども楽しいから。
そうすると塩があの塩が溶ける粒が溶けるのが遅くなるから。
ちょっとね裏話的な話なんですけど。
はいなんですか。
ちょっとここではやめようまた話しますわ塩の裏話また話します。
太郎さんなんか他に大丈夫ですかこんな感じでだったんですけど。
いやもうめちゃくちゃあのはい勉強になりましたありがとうございます本当に。
とりあえずトヨタの本を読みます。
どうなんでしょうね。
僕だから読んだ本はレクサス名古屋のレクサスの星が丘店っていうところがすごいっていう風で昔。
なぜかっていうとあの必ず警備員の人いるじゃないですか。
レクサスって警備員いるんですけどその人がお客さんの名前とそのナンバーを覚えててぐらいのそれで本を一冊出したんですよ昔。
それをまとめた人が。
その本もなんか全然違うんですけどそれぐらいしか読んだことないんで。
トヨタ自体のその本当のなんていうんですかね本社の内容というか社長さんの話も聞いたことないんで。
そうなんですか。
そうなんですよそうなんですよだから本当に自分でただ抽象化して具象化したって感じですね。
本当は聞いた方がもっと精度ますんじゃないかなという風に思ってて。
いやーでもあれですねやっぱ自分でビビビってきたところはなんでだろうとかこう掘って掘って考えていった方がいいってことなんですね。
27:10
そうですねなんか僕そのなんかその掘るのも努力が嫌いで仕事も努力嫌いなんですよ。
夢中になれることだから結構あの心の安定があって僕の中で。
ずっとそうやってきたんでなんか努力ね頑張ってするっていうのは本当にどうもダメで。
例えばそのトヨタの話ももうちょっと情報を取りに行けばもっとわかるのにいやここまででいいなっていう感じで。
もうこんだけ考えれてありがとうぐらいの感じで。
そうもっと本当はね努力努力をすれば事業とかをもっと伸ばせるかなという風に思うんですけど。
ただなんか読めば読むほどやり方にこだわってしまってやっぱり僕も。
なんか自分がなくなっていくし辛くなってくるっていうのがもう分かってるんで。
そうなんですよ本当に今理念とかパーパスだけで生きてる男みたいな感じになってますよ。
すげー。
いやいやでもそれあんま良くないなっていう風に思いますよ。
本当に良くないなっていう風に思うんですけど。
でも多分ドニーさんが夢中になってらっしゃる状態イコール
もはや他の人から見たら努力みたいなイメージなんじゃないですかね。
そうですねみんなに結構ぶん回してるっていう風に言われるんですけど意外とゆったりしてますよ。
えーめちゃくちゃ。
はい。
たろさんあのー。
めちゃくちゃありがとうございます。
そのひでじょのすいみは何人くらいのチームでやってるんですか。
6人で。
6人でやってるんですか。
どんな構成なんですか6人って。
すみ分け。
すごいみんな業種違うんですけど。
一人が岡山イベントにもいらっしゃってた東本さん。
はいはいはいはい。
コワーキングスペースの。
そうですそうですコワーキングしながら実はめちゃくちゃ全国的に有名な金融ライターさんなんですけど。
えー。
はい。
はい。
であともう一方が東本さんが代表で。
リーダーで。
はい。
でもう一人メンターリーダーみたいな感じで補助的に入ってらっしゃるのが多摩野の大さんっていう方で。
結構教育事業メインに携わられていて移住者、多摩野に移住してこられた方なんですけど。
30:01
はいはい。
多摩野っていうのが岡山県の瀬戸内海の海の辺にある町です。
はい。
でその多摩野の大さんは多摩野高校とタッグを組んでやったプロジェクトが今回文部科学大臣なんとか賞みたいなのに表彰されたりみたいなことをされてる方です。
はいはい。
であとはグラフィックデザイナーさんとかウェブサイトを制作する方とか。
あとはオンラインで秘書をしている方。
はい。
経営者の右腕になっている方とあと私っていう方とか。
うわすごい、なんかすごそうですね。囲まれたら。
文字文字しちゃいそう。
なんで?
でサービスを例えば僕が受けるとしたらどんなサービスを受けてるんですか?
基本的には例えばマーケティングの伴奏をしていくみたいな感じのざっくりとしたイメージではあって。
いわゆるエガ派の部分で言うとそのサイトを作ったりとかSNSを運用したりみたいなところをしながら次これ打っていきましょうかみたいな感じで、
効果的にサポートしていく感じですね。
めちゃめちゃ抽象的ですね。
でも案件が違いますもんね、一人一人だって。変化していくもんなんで。抽象的じゃないと逆にあれですもんね。
そうですね。
それはもういつから始まったんですか?スイーツ。
特定したのは11月の末ぐらいなので、まだ3、4ヶ月ぐらいですね。
なるほど。ちょこっとずつ動き出したかなぐらいの感じですね。
そうですね。
はいはいはい。
じゃあもうあれですね、太郎さんのLINEの、この公式LINEのあれがブーン回せるってことですね。
でも忙しそうですもんね、本当に。
そうですね。ありがたいことに。
だって異業種交流会とか結構行かれてるみたいなストーリーとか見たりするので。
そうですね。
あと自分で、自分たちで開催するみたいな、主催側に入らせてもらったりとか。
なるほど。じゃあもっとこっからゴリゴリ行くんですね。
はい、行きます。
みなさん、公式LINEのことはもう太郎に聞けっていうことで、ぜひぜひみなさんね、ご活用ください。
はい、ご活用ください。
はい。
連絡ください。
33:01
ありがとうございます。
とんでもないです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあまた太郎さん呼んで、公式LINEの話聞いちゃいますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、さよなら。
失礼します。
はい、失礼します。