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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。
おはようございます、ロニーです。 僕は美容師・美容師のハイブリッドであり、
サロン4店舗を運営、そして白髪老化に特化した美容招待メーカーを
運営する、ヤケノハラのヤケノです。 はい、おはようございます。
今日はですね、昨日、
自分表現塾のマミーさんが、スタンドFMでですね、配信していた
内容で、僕が登場したんですけども、 その
アンサーをくれということなんですかね。 なんかそんなようなDMをいただきましたので、僕も初めてそういうアンサー
配信をしますので、ちょっと楽しみに、今日、
今、撮っております。 アンサー配信、なかなかいいですね。面白いですね。意見交換ということで。
というのは、マミーさんが言ってたのは、美容師さんに提案されたことがないっていう話ですね。
だから、もっと私は提案されたいっていう話なんですけども、先日、美容師さんに向けて、
セールストークのセミナーがあったんですよ。 これはですね、我らAVisionのボスのアゲズマさんがですね、
お勉強会を開いていただきまして、 セールストークといっても、物を売るとかじゃなくて、メニューやその商品の価値を
お客様にどう伝えるかということですね。そのお客様に合った商品を、メニューをどう伝えるか、どう伝えたらお客様は
納得していただけるか、購入していただけるか、こちらの思いに対して
お客様の何かを叶えてあげたい、それを伝えるためのセールストークですね。 その勉強会をしてたんですけども、
マミーさんもね、裏方として入っていただき、 やっている中で、いろいろ感じたということですね。
でも私は、物を、
商品を、事実を、私に伝えてくれる美容師さんは見なかったと。
以前、すごい通って、友達みたいな関係になって、そこでやっと行ってもらったみたいな、
そういうところですね。 だから美容師さん、
下手なんじゃないな、本当はって。
っていう感じですね。そういう配信をされておりました。
でもその中で、初見でというか、マミーさんのことはしてたんですけど、お店に来て初めてこう椅子に座って、
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僕がお話しした時に、初めてね、
ちゃんと事実を言ってくれて、どうしたらいいのかっていうのを伝えてくれた美容師さんが僕だということで、
ありがとうございます。
そんなこんなで、
そうですよ。 とか言いながら、
セミナーの時にマミーさんと隣に座ってたんですけど、僕がね、ある美容グッズを持ち歩いてるんですよね、リュックの中に。
で、マミーさんにぴったりだと思って、 それをね、パッて出して、
頭の横にピッとつけたらですね、マミーさんもう即購入しますっていう風で、
はいやーと思ったんですけど、結局僕がそういう、ちゃんと伝えてくれて何をしたらいいのかっていうのをちゃんと伝えてくれる人だから、
もう信頼をしてくれてたんだなっていうのと、あと商品の機能性ですね。
僕ね、本当にあのそういうの大好きで、美容グッズ大好きでめちゃくちゃ網羅してるんですよね。
ちょっと飛び越えて、例えば脱毛期の種類だったりとか、その剪定方法だったりとか。 よく美容師さんに聞かれるんですよね。この商品どう思います?とか。
でもそれに関しても本当に僕はもう好きというか、興味があって没頭できちゃうことなんですよ。
だからマミーさんもそれ知ってるので、僕が持ってるやつね、即購入みたいな。 もう2つ返事で。
で、もうすぐ持ち帰りたいっていう風だったんで、僕の持ってるやつをそのまま渡しました。 まだ僕も使ってね、
4ヶ月くらいか。 新品購入、新品頼んでる間に、新品お店に来る前にですね、
それ使っておいてくださいっていう風にお渡ししました。
そういう関係性があったんで、なんかマミーさんに会うよって言われたら買ったんだなーっていうのもありということで。
でも当たり前だと思ってて、なんかよくスレッズ、よくっていうか僕はあんま見ないんですけど、たまに開けるとね、
転搬の話にもなったりするし、
なんかお修理したくないとか、
売ってるようで嫌だとか、って言うんですけど、なんか僕はね、なんかすっごい寂しいなーっていう風に思ってて、それは。
なぜ寂しいかっていうと、その人がですね、
売ってるみたいっていう人ほど、お金のマインドが強くて売り上げこんだけ上げたい、その目標に対しての
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売り上げの駒はお客さんだっていう考えですね。っていう方が実は多いってことです。
僕もね、ヒアリングを美容師さんに結構することが多くて、美容書材メーカーをやっているので、いろんな各地の美容師さん、いろんな状況の美容師さんとお話しするんですけども、
もうそういう方が多いんですよ。
結局そういう風にお客さんを見てるからそうなっちゃってる傾向にあるってことですね。全員がじゃないですよ、傾向にあるってことです。
僕は仕事を楽しんで、なんかこれがあなたに必要で、これやったらこういう未来がありますよっていうのがもうピピーンって頭の中でイメージできるんですよ。
イメージしたいんですよ、どっちかっていうと。じゃないとそういう風にお付き合いできない、寄り添う、本当の寄り添うっていう形にならない。
だからそれを突き詰めていったら美容書材メーカーをやってしまったっていうことなんですね。髪に悩む、頭皮に悩む、老化に悩む方がめちゃくちゃ多いので、若い子も老化に悩むんですよ。
なのでそれをやっていったら足りない部分を足していったら美容書材メーカーに気づいたらなってた商品を作って、たまたまそういう人たちと出会って、たまたまそういうチャンスを与えられて、たまたま会社ができてっていう感じだったんですよ。
で、没頭してたんですよね。
お客様にもそうです。僕は多分一人の目の前のお客さんが来たら、そのお客さんに没頭してしまいます、どっちかっていうと。
で、昨日もそうですね。
化粧水をずっと使われてたのに、なんか頭皮見たら、あれ乾燥してますね、季節だからかなみたいな。
でもお客さんは言えないなみたいな顔してたんで、どうしたんですかって。
いや、実は化粧水1ヶ月切れてて、でも毎日で過ごしてたんです。
分かっちゃいましたって言われたんです。
ああ、そうだったんですね、みたいな。
でも怒んないですよ、僕は。
はい、怒んないです。
あ、むしろ良かったと思いました。化粧水無くなったから状態悪くなったってことなんで、僕の化粧水を使えば大丈夫じゃん、みたいな自信が僕もあって。
そんなことは言わないですよ、怒らないですよ。
いや、でも使えばまた治るんで大丈夫ですって言ったんですよ。
で、別に買ってきますもどうにも言わないで、お会計になって、
買ってきた時に、はい、今日の技術の売り上げはなんちゃらですって言ったら、
投票の化粧水も入れてください、入れてください。
あ、そうですよね。
僕はね、実はちょっとやらしい感じで言うと、あえて言わなかったんですよ。
本当に必要かどうかを見極めたかった、その方に。
で、もし買われなかったら玄関先で、あ、化粧水大丈夫でしたって言おうとしたんですよ。
やらしいなぁ。
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でもお客さんに逃げ場を作りたかったんですよ、僕は。
絶対に逃げ場を作って僕は説明をします。
で、この前の転版研修では、逃げ場がない感じでみんな話してました。
なんで、すごくぎこちない感じになってるんですね、皆さん。
どうにかこの商品を売ってやろう、みたいな。
僕はね、なんか気づかせてあげるっていう感じの。
で、最後に僕、見本を見せてくれとアゲ先生に言われまして、
マミーさんのロープレイをさせてもらったんですよ、マミーさんに対して。
で、マミーさんの髪の毛の気づきですね。
僕はなんかもともと年齢にしては、ブリーチやってるにしては綺麗ですねから入ったんですよ。
え、なんかしてるんですかとか、アイロンかけてるんですかとか。
聞いてたらマミーさんはね、トップにボリュームが欲しいって言ったんですよ。
そこで化粧水かって多分皆さん思ったと思うんですけど、
いや、今のこのシャープめのスタイルだったらトップにボリュームない方が逆にペタッと、
つるっと、タイトにしてた方が似合いますよっていう風に話したんですよ。
でもなんか違った顔されてたんですよね。
それなぜかっていうと、彼女はスタイルに対してとか、
そういう色とかブリーチとかそういうのじゃなくて、
トップにボリュームがあれば若く見えるっていうところだったんですよね。
だから僕の提案は、提案というか話はずれてたんですよ。
スタイルに対しては合ってますと。別にトップにボリューム出さなくていいです。
そういうところからお客様とずれを解消していくっていう会話をやっぱり繰り広げないと気づきがないってことですね。
初めから頭皮毛を化粧水を売るよっていう風で話すと、もうお客様も引いてしまいますよね。
もうちょっと話を置いておいて、僕は多分他の美容師さんよりもうちのサロンはコンセプトが強いです。
だからそれをめがけてくるお客さんばっかりです。
なので話さないとお客様がむしろ足りてない、情報が足りてないっていう状態ですね。
例えば僕が接客したらすごい情報は多分お客様にとってちょっと多いぐらいだと思うんですよ。
お腹いっぱいもう食べれません。
だけど僕もサロンマークに立つんですけど、後輩たちがやってる姿を見ると、
このお客様の悩みに対してはちょっと足りないぞその話ではっていうことが多いです。
足りてない、そしてちょっとずれた話になってるとかはよくあるんですよ。
そこは少しずつ修正していかなきゃいけないんですけども、そうです。
いわば先生ということですね。
うちは頭皮スコープを見てそれを診断しどう治していったらいいかのノウハウがあります。
病院の先生と一緒です。
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なんか調子悪いんです。
じゃあレントゲン取りましょう。
何か映ってました。
これはこうこうこうなんで、じゃあ一回検査を行いましょう。
細胞を取ります。
検査かけました。
はい、診断が出ました。
じゃあこの薬とこの薬を飲まなきゃいけないということですね。
美容室もそうです。
うちはスコープを取ります。原因が分かります。
ヒアリングします。
そういうことか、じゃあもっとこういう可能性もあるぞ。
こんな生活をしてたんですね。
もっとこういう可能性もあるな。
ということはこれを使えばある程度70%くらいは治りますよ。
なのでこのお薬を使ってください。
似てませんか?
それ言ってくれないと困りません。
だってうち白蛾廊下に特化したサロンで
白蛾廊下ケアメニューを選んでる
クーポンを選んできたお客様に対して
提案なかったら、質問しなかったら、ヒアリングなかったら
原因を伝えてあげなかったから
伝えてあげなかったらどうですかっていう話なんです。
だから当たり前なんです。
天パン占いってことはもう技術一本でいこうみたいな感じですね。
仮面がバサバサであろうとまとまらない。
家帰ってもまとまらない。
美容師さんの力じゃないと納めれない。
髪でさえもシャンプーとかトリートメント使わずに
家でのケア用品使わずに
僕はそれが家帰ってそのお客様に再現させることができますよ
っていうちょっといやらしく言いましたけど
っていうことじゃないですかね。
でも僕はいろんな美容師さんに
商材メーカーとして関わる中で
やっぱり自分の売り上げ
お金のマインド数字がある人に限って
なんか売るみたいな
売りつけるみたいな人が多いっていう
多いっていう傾向にあるっていうところですね。
と思います。
僕は自分の使命ですね。
これまでやって
別に開発しなくてもいい薬まで
研究費もめちゃくちゃかけて作ってる理由って
やっぱり使命ですね。
僕しかいないっていう使命。
僕しか直せませんっていう使命。
だからそういうことなんですよ。
そうですね。ちょっと熱くなっちゃいましたね。
これがね、アンサーですよ。
うちはなんか商品置きませんみたいな
なんかお客さんに売りつけるみたいで
売りつけるじゃなくて
お客さんは欲してる人多いよっていうところですね。
だから商品売ってる人を否定するようなことは
言わない方がいいかもしれないですね。
だってお腹空いたらコンビニ行って
おにぎり買うじゃん。
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商品売ってるじゃん。
技術でなんともないじゃん。
それちょっと、ちょっと
ちょっとあれか。大げさか。
まあまあそういうことですよ。
だからカットしなくても商品だけで済む人も実は
結構いるっていうことです。
ということで
今日のマミーさんに対してのアンサー配信
僕には使命がある。
それだけです。
そしてうちの会社のコンセプトは
その使命だからです。
はい。ではみんなちょっと朝から熱い話なので
すいませんでした。
ではみんな行ってらっしゃい。