ユースクリニックの紹介
おはようございます。助産師の香里です。
このラジオでは、助産師である私が揺るごく女性の体と心、仕事や子育て、日々の気づき、大好きな星にあった暮らし方をお話ししています。
今日は、ちょっとユースクリニックということにお話しさせていただこうかなと思っています。
私が病気が見つかったときに、がんの検査をしたクリニックがあるということをお話しさせていただいたと思うんですけれども、
実はすごく近所に、数年前だと思うんですけれども、ユースクリニックというものができました。
ユースクリニックが何かというと、北欧の方、スイデンとかが多いみたいなんですけれども、
そこから発症の、思春期10代から20代の女性が体のことを相談できるというクリニックだそうです。
ユースクリニックができたときに、そういうクリニックがあるということは知っていたんですけれども、
とうとう近所にできたんだと思ったのと、私中1と小4の娘がいるので、月経も上の子が始まっていますし、
今後、女性の体として相談したいなとなったときに、ユースクリニックということで子どもにも対応しているというように
謳っているクリニックに受診させてみたいなという思いがありました。
ましてや女医さんなんですよね。相談しやすいかなと思って、目をつけてはいました。
ただ私自身もできた時点では特に月経の悩みは解決していましたし、子どもを産んで成立がとにかくひどい人生を送ってきたんですけれども、
子どもを1人目産んだときからほとんど成立がなくなったりしたこともあって、
がんの検査とか毎年してましたけれども、人間ドックでやるという感じだったので、特に婦人科に受診するという理由がなかったんですよね。
なので目をつけていながらも、娘も特に成立が現時点で強いとかもないから、かかることがなかったんだけども、
私が不正出血があって、猪一番にあそこに行こうみたいな感じで、行ってみておこうみたいな感じで、すぐに予約を取って行ってきました。
結果、ウェブでの問診票がなかなか細かいなぁと思ったんですよね。
でも私はその答えるの苦ではなかったし、例えばこれが娘で予約した場合とかね、
たくさん話を本人がその場で聞かれないとか緊張しないっていうのもいいなぁと思ったりもして、
ネットで事前にお伝えしていることになるので、これはこれでちょっと面倒くささもきっと人によってあるんでしょうけど、
事前に伝えておけるという安心感はあるなぁと思ったりもしました。
先生もすごく柔らかい方だったので、結果、私自分の病気も見つけていただいたし、
子供をかけらせてみたいな、今ちょっと理由がないんですけども、思えるクリニックとの出会いがありました。
ユースクリニックは、要は性のお話的な感じです。
ユースクリニックでの体験
女産子が入っているというところも何か多いみたいなんですよね、調べると。
自分の体のこととか、月経のこと、妊娠のこと、否妊のこととか、
そういう話をできるような女産子としてお仕事をしているっていうこともあるみたいです。
なんかいいなぁと思って、もう少し私もユースクリニックについて調べてみたりとか、
子供が受診したりとかもさせてみたいし、ユースクリニックで行っている講習みたいなのがあるところもあるみたいなので、
もしそのうちのかかったクリニックとかでそういうのがあったら受けてみたいなぁとも思ったりしています。
皆さんのお家のそばにユースクリニックはありますか?
もし女の子がいて、将来気になるかもと思ったら、ぜひ検索してみてください。
受診する機会がある方だったら、ぜひユースクリニック。
女性がかかっちゃいけないということでは全くないと思うので、
ぜひ受診もしてみていただけたらなぁと思っています。
やっぱり北欧ってなんかいろいろ進んでますよね。
教育しかり、いろいろと老人のこととか、人間が暮らしていく中での福祉が、教育が整っているなぁという印象です。
いいですね。日本もそういう風になっていけたらなぁと思っています。
私も一人の女性として病気をして手術入院したりした経験も加わりましたので、
今後とも女性に関わる仕事を助産者としてやれることを増やして模索していきたいなと思っています。
今日はね、保守的には水星というコミュニケーション、交通、ネットとかそのあたりのものが逆光と言いまして、
逆に回っているわけではないんですけども、ちょっと逆に回っているように見えるという現象が起きています。
なので、電車が遅れたりとか、ネットがつながらないとか、そんなつもりで行ったんじゃないのに誤解を受けるとか、
そういうことも簡単に言うと起きがちなので、早めに出るとか、コミュニケーションも誤解されないようにきちんと説明して行うとか、
そのあたりを気をつけて過ごしたいなぁと思っています。
皆さんも車とか自転車とか、新幹線乗るとか、飛行機乗るとか、いろいろあると思うんですけども、
気をつけてお過ごしいただけたらなぁと思っています。
はい、では今日はこれでおしまいにしたいと思います。
じゃあ気をつけて行ってらっしゃい。