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こんにちは、みなべ りんです。まずは、明けましておめでとうございます。ということで、2026年初めての放送となるので、年初の挨拶から始めたいと思います。
皆さん、新年いかがお過ごしでしょうか。もう既に、今日月曜日に入っているので、仕事を始めの方もいらっしゃるかなと思います。
私は、5・6の月間はお休みをとっていて、7日が今年の初めての出社日となっております。
タイでの家族旅行
1週間ぶりのこのスタイルの配信になりましたが、私は年末年始、今年はタイに家族旅行に行ってきました。
6泊7日という結構長い旅だったのと、あとは11人での、個人旅行での手配なんですけれども、人数は家族4人とか、1単位、1家族ではなく、子供世代、私たち世代、親世代、兄弟という親族11人に集まっての、団体旅行のような個人旅行だったので、
お年寄りもいるし、子供もいるしということで、なかなかそんなに予定を詰めすぎず、みんなで楽しくその場で集えたことを喜び合えるような旅に、
まずはタイのいろんなところを見たり食べたりして楽しく過ごせたらいいなということで、こういう親と旅行に行く機会って年1回もあるかないかだと思うので、
タイに行くっていうのもそうですし、これが最初で最後の旅になるかもしれないねって思いながら、親との時間を一緒に過ごす、あとは家族との時間、兄との時間っていう、なんか家族のつながりを感じられた1週間だったなと思っています。
ちなみに後世は私の家族が4人ですね、私と夫と、大学1年生の娘と中学1年の息子の4人家族ですね。
私の実の兄が1歳年上の兄がいて、そちらが3人家族で東京に住んでいます。
小学5年生の娘ちゃんが可愛い子がいるんですけれども、子供は3人、いとこ同士の3人と、私夫婦と兄夫婦と、私の両親は大阪に住んでいて、大阪から6人で一緒に飛びました。
そして兄の奥さんのご両親が仙台にいらっしゃって、その仙台のご両親、兄にとっての義理の両親を含めて、5人は東京から八丁でという形で別々に出発して、現地のホテルで落ち合うという感じの行程でしたね。
ちなみに私たち大阪組は6泊7日なんですけど、東京組は8泊9日という結構長い、まださらに遠泊しているという感じですね。
そんな旅で、振り返りとして、私が一番思い出に残ったこととか大変だったこととかを、声でも残しておきたいなと思って今収録しています。
まずですね、今日帰国した日なんですけれども、やっぱり長いこと海外旅行に行ってて、日本に帰ってくると、やっぱり日本と我が家、いいなって思いますよね。
なんかこの旅自体は非日常で、その非日常の普段見ないものとか食べないものを家族だったり、身近な人と一緒に体験する、経験するっていうこと自体はすごく素敵な体験だし経験だなって思うんですけど、
そういう経験ってやっぱり普段見えてない、本当に当たり前、本当は当たり前じゃないんだけど、当たり前の日常がすごく、そこから違うところ、非日常な場に行くと、改めて日常に戻った時に日常の良さっていうのをめちゃくちゃ感じる。
日常の良さを改めて感謝してありがたいものだなって思うために、私にとってはこの非日常な旅行とか必要なエッセンスなんだなっていうのは最近思っているところです。
例えば家がある、帰る家、ずっといてもいい家があるっていうこと自体が、7日間ずっとホテルで暮らしているとありがたみも感じますし、6日間ホテル暮らしだったんで料理とか、料理した後のお皿洗う、食器洗いとかは一切しなかったんですけど、
今日改めて日本に帰ってきて、全然お正月感はタイだったのでなかったんですけど、むしろクリスマス、タイではクリスマスツリーがどこに行っても1月いっぱいぐらいまで飾っていて、お正月の金河新年モードみたいなのは一切ないんですよね。
なので、アジアって多分どこもそうだと思うんですけど、なのでクリスマスから一気に日本に来て、まだ若干お正月金河新年モードが残っている日本に帰ってきて、お雑煮を食べて、まだ7日じゃないですけど早く七草粥が食べたくてしょうがないっていう感じ。
胃腸が、ちょっと後で話そうと思うんですけど、タイの最終日ぐらいでだいぶ胃もたれがしていて、食欲がないっていうのがあったので、お粥、日本のお粥とか家があって、自分で白いお米ですね、日本の米とかお餅とか鰹だしで食べて、それを使った食器を自分で洗うっていうことすらも、
日常になっちゃうとすごくめんどくさいんですけど、この5日間それをやってなかったからこそ、その行為すら新鮮に感じるっていう感じにはなっています。
そういう日常のありがたさを改めて発見する非日常の旅だなっていうのは、いつも旅から帰ってきて思うところです。
旅行中の困難
というのと、この6泊7日の旅の中で一番大変だったことは、やっぱりタイの食事、食当たりですかね。
最終日くらいだったから良かったんですけど、最後、あゆた屋に一泊したんですけれども、あゆた屋のエビセンターっていうのが、正式名称なのかな、プラウンなんとかっていうエビが水槽にたくさんあって、エビとかカニとか魚介類を調理してその場で焼いて出してくれるレストランがたくさんあるみたいな場所があゆた屋にあるんですけど、
そこに行って、エビ自体は美味しくいただいたんですけど、その日の晩、私と息子は2人で同じ部屋だったんですけど、息子が夜中の3時くらいにムクッと起き上がって、おうとするっていうことがあって、
あーって思って、あ、もしかしたらエビが当たったのかも、エビの味噌とかもあったので、やっぱりその、何かちょっとエビですね。息子のおうと胃腸がちょっときたっていうことで、翌日はあゆた屋の遺跡とか水上マーケット観光する予定だったんですけど、
なんか私もちょっと胃もたれがしていて、11人のうち、私と私の息子ですね、あとは義理のお姉さんのお父さんもちょっと義理になってしまったということで、3人脱落者が出て、それ以外の人たちで行ってもらったんですけど、
やっぱりタイに来るとグループの中で1人ぐらいはそういう、もうずっと部屋でホテル、トイレから出られないみたいな状態になる人がやっぱ出るよねっていうのは思います。
私はタイは3回目なんですけど、ほんと20年ぐらい前に会社の同期でタイ人の男の子がいたので、その子の結婚式がタイで行われるということで、なんか同期7人ぐらいでタイに行ったんですよね。
で、その時も女子3人の一部屋だったんですけど、そのうちの1人がやっぱり食あたりでずっとトイレから出られないみたいな感じになったし、やっぱり食事と水、氷かもしれないし、
私は比較的タイ、中国、インドとかいろいろ行っているので、胃は丈夫、ある程度のアジア、インドあたりの食べ物に対する耐性はついているとは思うんですけれども、それでもすごいもたれがして、
あと息子のオートの処理をしたり、ホテルの床を汚してしまって、それをタオルで拭いたり、一部カーペットにもついてしまったので、それをチェックアウトするときにホテルの方にカーペットは一部ダルティーになってしまったんですけど、OKかという確認をして、今部屋チェックするからと言われて、
クリーニング財はもしかしたら払わないといけないかなって思ってドキドキしてたんですけど、もしかしたら1万円くらいかかるかなとか、事前にチャットGPTでこういうことが起こったけど、一般的にはどうなるでしょうかみたいなのを確認したりして、
言われたのが、清掃の500バーツ追加でお知らせいただく必要がありますということで、500バーツって今1バーツ5円くらいなので、2500円くらいか、2500円で済んだと思ってむしろ良かったなと思って、そこだけ追加でお支配をしてチェックアウトしたっていう感じなんですが、
幸いお姉さんたち、私の兄たちは遠泊するのでまだ部屋はチェックアウトしたけど部屋はあったので、そこで1日私と息子は休ませてもらって、また休んでる最中にもまた1回オートしてまた吹いてみたいな、そういうのもあり、息子と私は翌朝一応朝食はホテルの朝食を少し食べたんですけど、
私は全然食欲がなくて、最初の方はタイのいろんなガパオライスとかチキンライスとか、そういうの美味しい美味しいと思って食べてたんですけど、エビを食べた翌日からは朝食に出てくるビッフェのタイ料理の開けた瞬間の匂いとかがもう全然食べたいと一切思わなくなって、
あーもうこれは全然食べたくないと思って、でまぁちょっとだけ食べて、それ以降も昼も夜も、まあその飛行機の中の機内食も一切何にも食欲、お腹が減る感じが全然24時間しなくて、24時間水以外何も食べてないっていうのがあって、
でようやく今日本に帰ってきて、ちょっと1日もまだ経ってないか半日くらい経って、でもまだそんなに食欲はないけどちょっとお雑煮、お粥みたいなもんだったら食べてもいいかなっていうぐらいで、なんか本当に胃腸が弱っているときは食欲がないときは食べないのが一番ですよね。
本当食べたい気持ちがないってこういう、私基本的に1日3食必ず食べてるので、その時間になったらある程度お腹が空いて、お腹が空いて食べるっていう繰り返しだったんですけど、お腹が空かないっていうのは結構胃に来てますね私も。
でもおかげで日本に帰ってきて、すぐシャワーを浴びて体重計に乗ったら、普段の私の体重よりも1キロ減ってて、なんとなくそれはお腹もへっこんだ気もして、ちょっとそれは良かったなって思って、これが維持できるといいんですが。
ということで、やっぱり一番大変だったのが息子の嘔吐と、今も多少ギリギリではあるけど、嘔吐とかはもう全然なくなって、食べても吐かないという状態にはなっているという感じですね。
で、その最終日はずっと私と息子はホテルで休んでたっていう。あゆたやは、私は過去行ったこともあるので、まあいいかというのはあるんですが、そこは残念だったところと。
旅行の楽しみ
あと、そうですね、今回旅の構成としては、バンコクにまず二泊、首都のバンコクに二泊して、その後カオヤイっていうところ、あんまり聞いたことないかもしれませんが、に散歩しています。
で、カオヤイっていうのは、タイのバンコクよりも東北部、北の方に行くイサン地方っていうところがあるんですけれども、そのイサン地方にあるカオヤイ国立公園っていう広大な野生動物とかもいるような、確かカオヤイ国立公園だけで東京都分ぐらいの面積があるような場所で、
そこで現地の人たち、主にあんまり外国人観光客が行くっていう感じでもなく、日本でいう関東の人が行く軽井沢みたいな感じで、秘書地。夜は結構涼しくて、真夜中だとダウンとか着てないと寒いぐらいの感じ。
ただ昼はプールで泳げるぐらいの暑さっていう、自然が豊かな場所。国立公園なのでキャンプに来てる人たちがいたり、またコテージも中にあったりします。私たちはそこの近くの国立公園の入口近くのホテルに散歩したっていう感じです。
その後一泊、あゆたやに泊まるっていう感じだったんですが、やっぱり私が一番よかったのはカオヤイ国立公園ですね。
前アメリカでヨセミテ国立公園に行ったっていう話をブログでも書いたことあるんですけど、2025年の5月ですね、アメリカに行ったときに、そういうヨセミテ国立公園ちょっと近いかもしれないです。
私そういうところでハイキングをしたり滝を見たりするのが、自然の中にそもそもいる、いて、自然を感じる木を見たり、滝とか川とか、そういうネイチャーですね、自然とかを見るのがすごく好きなので、その中を歩くのとか。
私はそこで、それを一番国家に大旅行の中で楽しみにしていたんですけれども、そのカオヤイ国立公園の半日程度のツアーが一番よかったんですが、またその日の朝に娘、今度はその日は19歳の娘が朝朝食の時にお腹痛いみたいな感じでちょっと苦しみだして、
生理なのって生理じゃないってでもお腹痛いみたいな感じで部屋でうーんってちょっと苦しそうだったので、そのハイキングを残念ながら娘と娘と付き添いで夫はちょっと部屋で休んどくっていう感じで、ちょこちょこその日によっては部屋で休憩する人が出てきたりとかしながら何とか11人で楽しく乗り切った大旅行だったなという感じです。
それと食べ物については、私あの辛いのはチリの辛さですね。トムヤムクンみたいに辛くて酸っぱくてみたいなスープは結構苦手な方なので、もともと日本にいてもタイ料理が好きですとか辛いもの好きですっていう人にはすごくどんなタイ料理、きっとタイで食べるタイ料理美味しいんだろうなと思うんですけど、
私個人的にはあまりそうですね、特に辛いのが食べれないので食べれるものが少なかったなっていう感じではあるんですが、普通にあの遺産料理で言うと、もち米、タイ米なんですけどもち米を蒸したものに焼き鳥みたいなものを一緒に食べるっていう豚肉のミンチをちょっと甘辛く焼いたみたいな串刺しにしてる、
とかは美味しかったし、普通にフライドチキン、手羽先の唐揚げの料理とかは日本でも食べるのと変わらず美味しかったなって思います。
あとはドリアンを今回初めてだったかな、食べました。
ドリアン食べたことある方っていますか?
私お土産でもらうチョコレートの中になんかドリアンが入ってるみたいなドリアン風味のなんとかっていうのだと、一瞬やっぱり匂いとか後味とか、重い匂いですよね。
匂いですよね。がすごくて、うわーってなんだこれみたいな、あんまり好きじゃない感じだったんですけど。
ドリアンの味わい
でもドリアンって現地の人にとってはどういう、なんて位置づけ、美味しく食べてるのっていうのが気になって、スーパーとかでもドリアンが置いてあって、一個いくらだったかな、500円かそれくらいかな。
だから普通に切って食べるんだよねっていうので、その加工されてないドリアンがどんな感じなのか、まだ匂いがそんなにきつくない状態。
切りたてで新鮮のドリアンってあんまり匂いしないんですよね。
だからそれを売ってるところで、その切りたての中に、ドリアンの中に入ってるふわふわのこう、身というか食べる部分だけを、ちょっとそのスーパーというか買える場所があって、そこで買って食べました。
で、初めてそれを買って食べたんですけど、私の感想としては、一口目はあんまり甘くはないですね。
甘みは少なくて、果物の王様って言われるぐらいだから甘み強くてもいいのになってたと思うんですが、甘さはなく、ただすごくクリーミー、食感はクリーム、カスタードクリームみたいな柔らかくてふわっとした感じ。
で、後味はなんとも言えない。私の夫とか他の人は、なんかシュウマイの味がするって言ってましたね。シュウマイ。
なんで果物なのにシュウマイなのかっていうのはあるんですが、確かに言われてみれば、食感とかは柔らかいシュウマイにも似てるし、甘くないので、なんだろうな、少し甘い。
でも、わーっていう、一口食べてもういらない気持ち悪いみたいな感じではなく、一口、二口、三口と続けて食べれる、ちゃんと感触はできるぐらいの味でした。
かといって、また食べたいかというと、そこまで美味しい、もっと食べたいみたいな、すごく完熟マンゴーみたいな、そういう感じでもなかったなっていう。
あれはでもタイの人、アジアではドリアン、果物の王様でよく売られてるし、みんな日常的に食べてるようなんですけど、何が美味しいんでしょうね。
みんなドリアンの何が好きなのか、ちょっと現地の人の気持ちを聞いてみたいなっていうのを思いました。
もし、ドリアン好きだよっていう人、私がでもいたら教えてほしいんですけど、もしかしたら私が買ったやつがそこまで甘くないハズレのドリアンというか、
なんか北海道のウニとかも、スーパーで買ってるウニ食べては苦いウニ嫌いだって思ったとしても、北海道の箱立てで取りたてのウニ、ウニ丼とか食べたらめっちゃ美味しい。
あ、これがウニかっていうぐらいの、今まで食べてたウニは何だったんだっていうような美味しいウニがあるじゃないですか。
そんな感じで、私が食べたドリアンはスーパーのウニみたいな感じだったのか、ちょっとそこがどうなんだろうと、今も疑問に思っています。
グラブによる移動体験
あとは最後に、移動トランスポーテーションの手段としては、やっぱり去年の5月に行ったインドネシアのバリーで、アメリカでウーバーですけど、アジアではグラブがもう主流で、
だいたい観光地と観光地の間の移動はグラブで、空港からホテルまでとかもですね、手配して3,4人で、11人のグループなので、みんなでグラブに乗ろうと思っても、たまに10人乗りのグラブがある、見つかる場合もあって、
その場合1台で移動できるんですけど、そうじゃない場合とかは、4人乗り、4,5人乗れる、車に3台で分かれて、4人、4人、3人で分かれて乗るみたいな、それが結構大変でしたね。
みんなで3人でウーバー使える、高齢者とかお母さんお父さん世代はウーバーとか難しいので、私と私の兄とか兄の奥さんの4人の誰かがグラブアプリで呼んで、ドライバー見つけてやってたんですが、
インドネシアとかアメリカに比べると、ちょっとグラブのドライバーが捕まりにくかったり、ドライバーが見つかっても、見つかってその後ちょっと経ってドライバー側からキャンセルされたり、ドライバーの質も、
私が最初空港からホテルまで呼んだグラブのドライバーは、急に黙って止まって、どうしたのって思ったら、そこで降りてトイレに行ってまた戻ってきて普通に発車したり、何も言わずに何これみたいな、
あとは信号待ちしてるタイミングでフェイスブックとか開けてSNSを見出して、いいねとかつけたりして、運転中何してんのみたいな、その人には星1つけたんですけど、兄に聞いたらやっぱりドライバー、グラブのドライバーは本当にあんまり良くない、
私は星5をつけたような良い人もいたんですけど、当たり外れあるというか、ドライバーしかできないからドライバーをやってるみたいな、英語もあんまり話せることを期待しない方がいいっていう、まさに英語が通じなくて、
全体的にタイの人はあんまり英語通じなくて、むしろ向こうから日本語で、ホテルのクリーニング今日はいらないから水だけ欲しいみたいなことを英語で言ってもあんまり通じず、掃除いらないみたいな、向こうから日本語で言ってくれたりしたので、
日本語は片言できる人はいるのかな?でも英語は結構通じない。若い世代の人はできる。昔の日本みたいな感じかもしれないですね。
ドライバーとやり取りも、幸いグラブのチャット機能がグラブのアプリについているので、そこでチャットでみたいな感じでチャットでやり取りしたりして、そうするとお互い翻訳できるので、最初の高速乗るから70バーツ追加でいるみたいなことを言って、
それの支払い方法を私が確認したら、チャットで書いてくれみたいな感じでチャットでやり取りして、やったりしましたね。
だからちょっとドライバーには、なるべく欲しが高いドライバーを選ぶというか、じゃないだったらラッキーかなっていうぐらいに考えておいた方が対ではいいんじゃないかという感じですね。
ということで、おもいで話はたくさんあるんですけれども、今回は息子が最終日、アユダヤで大人で大変だったという話と、かおやい国立公園に初めて行ったという話と、バンコクでドリアンを初めて食べましたという話。
非日常のリセット効果
あとはタイのグラブのドライバーは結構つかまりにくいかつ品質もあんまり期待したい方がいい、英語はあんまり通じないという話などをシェアさせていただきました。
このバケーションですよね、旅行、仕事から完全に離れて、バケーション、休暇を取る、で旅行に行ったりするっていうのって、その語源としてはベイケントっていう、空っぽにする、空、空に自分自身を空っぽにするためのものがベイケーションっていう風に語源が、そういう語源だそうなんですけれども、
こう行きの飛行機の中で読んだ、ドイツ人のすごい働き方っていう本に書いてあった、まさにこの自分を空っぽにする、空、今年の漢字は私空、空と書いて空にしようかなと思ってるんですけど、
なんかそういうこの非日常の中で、この1週間、音声配信、ボイシー、スタイフ、一切聞かず、情報のインプットを止めて、なんか全然いつものと違うことをするっていう時間で、本当になんか結構全てのことを忘れて、
あれですね、仕事もあれ、私1月やらないといけない仕事なんだっけって、もう結構忘れてる、かなり空っぽな頭と体になったなという感じがしているんですが、そういうのがあるからこそ、また一旦リセットして、仕事とか自分の活動とか頑張れるのかなと思うので、
ずっとやり続ける、動き続けることも大事だけど、その中に止まって何もしない空っぽになる時間、日にちを、そういう期間を自分で設計するっていうことも、行動をやり続けるためにも大事なんだなっていうのを改めて思った旅でした。
はい、ちょっと長くなりましたが、この対7日間の鎮動中のシェアでした。最後までお聞きいただきありがとうございます。ではまたバイバイ。