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喜劇 = 悲劇に時間を加えたもの。(花凛さんブックラブ)
2026-10-25 11:32

喜劇 = 悲劇に時間を加えたもの。(花凛さんブックラブ)

今日は、
五十嵐花凛さんがブックラブで話されていた
「ユーモアは最強の武器である」の本の紹介を
インプットしたあとのアウトプットです。

・現在196名参加中の無料のオープンチャット、
「【ブックラブ】本を愛し自分を愛でる」はこちら↓
https://line.me/ti/g2/pr9FFxEt3Eg95wXYvM4-uAajv1L7ii087mz48w?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default
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00:05
こんにちは、みなべ りんです。 今日は、私のこの配信では、ユーモアについてアウトプットしたいなと思って撮っています。
みなさん、あの面白い話好きですか? 私大好きです。私、やっぱりよく考えてみると、話が面白い人が好きっていうのは一貫して自分の中にあるなと思っています。
で、その理由は多分私、自分が面白くないからだと思うんですよね。 自分が面白くないから、面白い人が好き。 だから面白い人、面白い話ができるインフルエンサーの人とかが好きで聞いたりしてるっていう感じ
なんだなーって思うので、
とにかくその面白い話ができる人の代表が、みなさんもよくご存知だと思いますが、スタイフの本も出されていて、いろんなコミュニティーもされている井原氏、カリンさんです。
で、その話が面白いカリンさんがやっているブックラブというコミュニティー、本を紹介するコミュニティー、
一冊の本をカリンさんが読んで、それをみんなが、カリンさんのフィルターを通してカリンさんが面白く伝えてくれる、シェアしてくれるっていうのを、月1回かな程度やってくださっている無料のコミュニティーがある
んですが、
概要欄にもそのブックラブに入るためのリンク、オープンチャットで入ればいいだけなんですけど、を貼っておくので、もしまだ入ってなくて興味あるよっていう方がいたら入っていただきたいなと思うんですけど、
今196名が入られていて、あとさらに4人入ったら200人になるので、これを聞いてもしかしたらこの後また増えて200人目っていう記念すべき、200人目になれる方がもしかしたら出るかもしれないですが、私
とってもおすすめのコミュニティーの一つです。
で、その中でおととい取り上げられていたのが、ユーモアは最強の武器であるっていう書籍なんですよね。
ユーモア、私も持ちたいなと思ってるんですが、その本の中の紹介でちょっとでも私もユーモア、今ちょっと20点だとしたら30点40点ちょっとでも自分のレベルを上げたいなと思って聞いていたんですが、やっぱり
今回もわかりやすくて面白かったです。
はい、あのちょっとこのアウトプットが遅れてしまったのは、私基本インプットしたらその直後、その日中か遅くとも翌日中ぐらいにはアウトプット。スタイフの場合はですね、ちょっとブログは書けない場合があるんです
けど、音声の場合は気持ちが乗ってるうちにアウトプットすることが多いんですが、今日は日曜日で、このBook Clubのユーモアは最強の武器であるの、実際の講座というか配信があったのが金曜日のお昼で、
03:10
金曜日、ちょっと2日経ってしまったので、もうすでにリアルで参加された方からすると遅いなっていう感じもするかもしれませんが、私はあのアーカイブを今回視聴して今日、日曜日の今日見たところなんですね、さっ
き、
今日は息子と任天堂ミュージアムに予約が抽選で当たったので行ってきたんですけど、その後、家帰ってからじっくり見て、すっごい面白かったなっていう、私は今それを見たばっかりっていう新鮮な気持ちで話して
います。
私のインプットは、私のアウトプットしたいタイミングってやっぱり何かをインプットした後なんですよね。
インプットしてすぐアウトプットっていうのをやることで、自分の中でもその話が定着したり、記憶に残ったりするので、やっぱり皆さんも何かインプットして、ノートにメモしたりとかみんなすると思うんですけど、あん
まりノートって見返さないと思うので、
こうやって声でアウトプットしてみる、誰かに話す、スタイフで配信する、なんでもいいんですけど、アウトプットはオススメですね。
その面白さ、カリンさんがおっしゃっていた中で何個か印象に残ったのがあるんですけど、やっぱり面白いっていう、面白い人、ユーモアがある人は、
もちろん個人事業主であったら、面白いからこの人の話をもっと聞きたい、人気が出てくるっていうビジネスの成果にもつながるし、個人でやってなくて会社員で働いている人も、面接とか転職の時、会社の中で普通に会議
とか働いている時、人と話す時、
面白い人は優秀であるっていうふうにちょっと認知されるので、優秀なんだけど面白くない人と、そんなに優秀でかっていうとそうでもないけど話が面白い人、
どっちの人とみんな一緒に働きたいですかって考えた時に、多くの人はほとんどの人が優秀さよりも話、面白い人と一緒にいたい、楽しく話、楽しく働きたいっていう人の方がやっぱり多いのかなって思うので、この面白さ
は身につけて絶対損はないと思います。
私もちょっとでも面白く、言ってもそんなにレベル的には今20点ぐらいだとしたら、カリンさんの面白さが90点のレベルだとしたら私は多分30点40点ぐらい目指すってもそれぐらいかなとは思うんですけど、
ちょっとでも今日の聞いたものを取り入れて面白さを配信の中でも私もやっていければと思っています。
06:10
で、一つ私がいいなって思ったのが、今日のタイトルにもしている悲劇とは、違う間違えた、悲劇とは悲劇に時間を加えたものである。
悲劇とは悲劇に時間を加えたもの。ちょっと聞いてるとわかりづらいと思うんですけど、最初に言った悲劇っていうのはコメディ、ユーモアですね。ユーモアっていうのは悲劇、過去の悲しい出来事に時間を加えたもの
と同じことであるっていう言葉が、私は一つ一番シェアしたいなと思っています。
なんかカリンさんも具体例でおっしゃっていたのは、過去30代の時、婚活をしてた時代に、カリンさんも何回も擦っておっしゃっているのが、婚活の相手の方と最初に会う時に、その人の会社名からその人の障害年収を指
揮法から調べて、おそらくこの人の障害年収いくらだろうっていうのをそれぞれごとに、
ちゃんと見積もり、計算をして婚活の面談に臨んでいたっていう話を聞いて、面白いじゃないですか。
ただその時のカリンさんとしては必死で、別に面白くもなんともない、自分の婚活を成功させるための必死の策だったと思うんですけど、それも婚活を終えてもう10年、10年は経ってないか、そうですね、まあ何年か5
年以上は経った時間を置くと、それがもう面白い話になっているっていうことで、みんなそういうのあると思うんですよね、そういうネタ。
でも思いつかない人もしかしたらいるかなと思うんですが、例えば集客で失敗したネタとかでも何かスタイフで自分で募集したりする人とかであればいいと思うんですよね。
私であれば、あんまり発信で特に言う必要がなかったので言ってなかったんですけど、過去2年前に集客ゼロだった募集が1個あるんです、1つだけ。
それが何かっていうと、また今やっているのと同じ言語化に関する講座ワークショップで、タイトルは言えると言える悩みの言語化実践講座っていう90分の1回限りのワンショットのワークショップで1人1000円で募
集したんです。
言えると言えるっていうのはちょっと言葉にするとわかりづらいんですが言える話せる口に言葉にできると言える癒されるの言えるの方ですね後半は癒されるの言える前半は話すのほうの言う言えると言える悩みの言語化
09:01
ワークショップっていう私は結構それ面白いっていうかいいなって思ってネーミングしたんですが
2週間ぐらいの募集期間を設けて発信していて結局誰からも申し込みなく開催しなかったっていうワークショップがあります。
皮肉なことに今やってるのは価値の言語化実践講座で、言語化の実践講座っていう観点では同じというか共通ベースの部分は同じなんですけど、今は価値の言語化実践講座1人7000円で3回のズームセッションという形
で出して6人の方に申し込みいただいたのが今回。
で2年半前約2年半前に出した言えると言える悩みの言語化実践講座は1人1000円っていう今今回よりも値段は安くて1回限りということで出したけどゼロになったっていう。
それもなんだろうこの2年間という期間が置いたから今こうやって悲劇、面白い話として話せるけどその話も募集期間が終わって実はゼロになったんですみたいなことを私が言ったら大丈夫かな落ち込んでるのかなみたいな
みんな笑えないジョークみたいになってしまうと思うんですけど。
今だからこそこの2年前の集客ゼロになったっていう話を私も笑って話せるし聞いてる人もリンさんもそんなことあったんだみたいな笑って聞けるっていう。
本当に悲しい話あのその時は落ち込んだ話とかも時間を加えたら喜劇コメディ面白い話としてユーモアの一つになるっていうのは本当にそうだなって思いました。
皆さんもいろいろね婚活とかなんかのネタとか集客のネタとか仕事のネタプライベートでとかなんかいろいろあると思うんでそういうのをちょっと掘り起こして発信に使ってみてはいかがでしょうか。
はいということで今日はカリーさんのブックラブでのインプットを受けてユーモアとは喜劇に時間を加えたものであるっていう言葉を一つシェアさせていただきましたありがとうございますではまたバイバイ
11:32

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