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【花凛さん講演会レポと感謝】夢を叶える雪だるま理論
2026-07-08 12:26

【花凛さん講演会レポと感謝】夢を叶える雪だるま理論

長い1日を終えて大阪に帰宅した深夜24時近くにしゃべっているので、まとまりがかいかもしれませんが、今日中に出したいので出します!

#東京講演会
#五十嵐花凛
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00:01
こんにちは、みなべ りんです。
今日は7月7日です。
はい、タイトルの通り、今日は茨城花凛さんの出版の東京講演会の1日でした。
1日と言っても、講演会自体は13時から15時。
その後、夕方の5時から7時くらいまで2次会があって、
私は講演会と2次会に参加してきたんですが、
住んでいる場所が大阪なので日帰りで、
今日は朝7時半に伊丹から羽田に向かい、
帰りは終電だったのかな、夜8時50何分くらいの新幹線、
新大阪、西日本に行く方の新幹線で、
カリンさんと桃さんと3人同じ新幹線に乗って大阪に帰ってきて、
今もう家に着きそうというところで収録しています。
このまま家に帰ったらお風呂入って顔洗って寝るだけっていう感じで、
レポ撮るとしても明日になってしまうかなと思ったんですけど、
明日よりも今日撮っておいた方がいいかなと思ったので、
ちょっと短くなるかもしれませんが、
今日夜、もう深夜11時57分になっていますが撮っています。
まず私にとっては、前回大阪の講演会と6月6日ですね、
7月7日の東京講演会とどちらも運営チームに
カリンさんに誘っていただいて携わらせていただきました。
本当に楽しい、ただ参加するだけよりもすごく楽しかったし、
運営チーム、おはるさんとかみこさんとかエリーさん、
とんきちさんとか、東京と大阪で若干メンバーは違いますが、
皆さんとの一体感とか結束力みたいなのを2回の講演会を通して、
私もチームカリンの一員として今回の講演会、
私がやったことっていうのは、おはるさんとかエリーさんとか、
他の方に比べたら準備の面でもすごく少なかった、
限られた部分だったなと思っているんですけれども、
大阪の講演会では司会をして、
今日の東京講演会では受付と、
あと講演会中のマイクの質問者に渡したりとか、
そういった裏方的な仕事をさせていただいて、
本当に楽しかったなっていう一言ですね。
こういう機会を与えてくださったカリンさんには本当に感謝しています。
03:10
私の一日に振り返ると、
まず今日朝7時半の新幹線に向けて乗るために、
朝5時に起きるっていうのが私の最大の今日の難関だったんですが、
普段5時とか6時に起きている人が5時に起きるっていうのと、
普段私のように8時過ぎまでゆっくり寝てる人が5時に起きる、
いつもより3時間早く起きるっていうことの違いは皆さん想像つくと思うんですけど、
そもそも起きれるかっていうところが不安で、
昨日の夜はあんまり寝れなかったっていうところもありますが、
無事起きれて、早朝から東京へ向かってきましたっていうところと、
あと着いてからは会場に着いたのが10時、朝の10時だったんですけど、
そこからセッティングとか、リハーサルみたいなところをやったり、
ちょっと軽くお昼を今回は食べたりしたので、
あっという間に受付開始の12時40分になって、
受付もちょっと列になってしまったりして、
あまり手際は良くなかったかなと思うんですけど、
何とか一時、ちょっとこうしてしまいましたが、
皆さんに中に入っていただいて受付を終了して、
一番感動するシーンは、最初のオープニングムービーを見てからの
カリンさんの入場シーンだと思うんですが、
リハーサルとか事前に動画自体は何回も見ていた、
見ることができたっていう特権はあったものの、
そこのシーン自体がどんな風にカリンさんが入場して、
どんな盛り上がりだったのかっていうところは、
私は受付のところ、公演会の会場の外、ドアの後ろに待機していたので、
見れてないっていうのが若干心残りではあるんですが、
でも皆さんの視界からは見えていない、
入場前のカリンさんの姿っていうのを見れたっていうのは、
裏方の特権かなと思いますので、
今回はただの参加者としてカリンさんを見るんじゃなくて、
著者になられて出版公演会をこうやってパブリックに開催する、
カリンさんの裏側を見れたっていうのは、
ファンとしてはすごく嬉しい出来事だったかなと思っています。
06:04
そんな感じで朝早くから夜24時まで、
家に帰るまでですね。
家を出てから家に帰るまでは何時間だ?
ちょっと計算できない。
17時間くらいあると思うんですが、
長い一日だったなということと、
公演会の中で私が一番心に残ったのは、
最後のカリンさんの言葉で、
願ってるだけじゃ何も変わらないよっていう、
七夕でみんなに願い事を書いてって言いながら、
最後にそのメッセージはっていうのはあるものの、
それ自体は別に否定するわけじゃなくて、
本当に願うことは大切なんだけど、
願ってるだけでは何も起こらないよっていう。
以前の配信でも大きな石と小さな石の話をカリンさんされていましたが、
私の例えで言うと、
雪だるまに例えてみると、
大きい雪だるま直径1メートルくらいの雪だるまを作りたいなと思って、
願ってイメージしていても、
こんな雪だるま作りたいっていう、
大きい頭と胴体があって、
人参が花になっててみたいな、
作りたいなと思ってるだけじゃそれはできないよねっていうことと、
最初にまず自分の手のひらの中で、
最初の小さい5センチでも10センチでもいいんですけど、
雪を手の中に入れて、
小さい雪だるまを作る。
それを転がし始める。
転がし始めながらだんだん大きくなっていって、
イメージしていた雪だるまに近づいていくっていう、
前進し続けないと、
毎日コツコツ行動して、
雪だるまを転がしてちょっとずつ大きくしていく、
っていうのをやっていかないと、
雪だるまって作れないよねっていう風に、
私も思うんですよね。
例えば私今週、
今週末というか7月本当に、
移動距離で言ったらめちゃくちゃ多いんですけど、
まず先週の日曜日は名古屋に、
福本春さんのウーマンズアカデミーの感謝祭、
オフ会があって、
その2日後の今日には東京で講演会があって、
今週末の土日には、
私が玉木さんと一緒に主催している伊豆のリトリートに出かけ、
そのまた翌週の土曜日には、
ウェブ戦旅宿という、
かばさわしお先生の出版企画コンペティションがまたあって、
それで土曜日も東京に行きますということで、
09:00
今週、今月、先月も2回、
ちょっと会社の出張で東京行ってるんですけど、
今月プライベートで、
4回新幹線で大阪と関東を往復するっていう、
結構ハードな1ヶ月を過ごすんですけれども、
そのリトリートをやりたいなって思ってても、
それ開催するまでのコツコツした、
まず雪だるまを丸めて転がす、
まず場所を決める、場所を予約するとか、
今回玉木さんと一緒にやったので、
だいぶ玉木さんにやっていただいた部分は多いかなと思うんですけど、
中身を決める、人を集める、人に来ていただくように発信もするとか、
いろんなことをやらないとリトリートをするっていうこと自体実現できない、
けれどもそれをやったから今週末、
思い描いていたリトリートが実現できるんだよねっていうことだし、
やるっていうことで、
参加募集しても誰も来ないかもしれないとか、
うまくいかないかもしれないとか、そういうことも想定しつつ、
でも成功したらこういうふうな素敵な会ができるよねっていう、
どっちになろうともどっちも引き受けるよっていう覚悟を持って、
最初の一歩をスタートするわけなんですけど、
全てにおいてそうだなと、この間のウーマンズアカデミーの会でも、
何をするにも覚悟が必要だよねっていう、
覚悟っていうのは失敗したとしても成功したとしても、
どっちも引き受けるっていうことを自分で、
引き受けるっていうことが覚悟だよねっていう話もあって、
出版とかもそうですよね、ほんとトライアスロみたいなもんだと思います。
本を書いて、まず企画を通すために企画を練って、
企画が通ったら中身を書いて、それも孤独な作業になると思います。
その後はそれを売って、こうやって講演会でみんなに広めていくっていう、
いろんな活動、全てが出版だと思うので、
ちょっとまとまりがなくなってきましたが、
私はそれをやりきって、今の佳林さんが、
この出版講演会っていうもので、
それを一区切り預けられたっていうのをずっと見てきて、
やっぱりすごいなって尊敬するし、
自分もそれを描きたいなっていう思いもあるっていうのが今の状況ですね。
ではそんな感じで、ちょっと10分ぐらい話してしまいましたので、
12:01
私の東京講演会のレポはこの辺で終わりたいと思います。
今日お話できた皆さん、本当にありがとうございました。
また発信でもよろしくお願いします。
というのと、これまで一緒にいろいろ裏方としてやってきた運営チームの皆さん、
そして佳林さん、本当にありがとうございました。
ではまた、バイバイ。
12:26

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