新年の挨拶と感謝
あけましておめでとうございます。英語コーチのりかです。今年もよろしくお願いいたします。
今日はですね、ノー準備でしゃべりたいと思います。
っていうかすいません、私の放送いつもですね、ほぼほぼしゃべる内容だけ考えてノー準備なんですけれども、
今日は本当に内容も考えずにしゃべり始めています。
なんかこうライブ的な気持ちで、1日なのでしゃべりたいなと思って、突然しゃべっています。よろしくお願いします。
えっとですね、Xの方にもポストしたんですけど、私自身は今年はますます感謝と貢献をちゃんと胸に生きていきたいなっていうふうに改めて思っています。
感謝って本当に人って忘れがちで、当たり前のこととかね、毎日帰れるお家があるとか、
毎日朝起きて、おはようって起きれて朝ごはんを食べられるとか、
そういう当たり前のことから英語を勉強したいと思える幸せとかね、
そういういろんな当たり前の幸せがあると思うんですよね。
私たちにとっては今当たり前かもしれないけど、それすらが当たり前じゃない方たちもたくさんいるので、
やっぱり日常の感謝っていうのは忘れちゃいけないなと思いました。
それに加えて自分を支えてくれる家族とか周りの方とか、親しい友人とか、そういった人たちにももちろん感謝したいし、
やっぱり自分が感謝の気持ちを忘れないっていうのが一番なんじゃないかなと思って、
今年はいつもそう思っているんですけどますます感謝と貢献でいきたいと思います。
中学英語の重要性
今年もね、中学以降からやり直すラジオをずっとお届けしていきたいんですけど、
改めて何でかっていうとやっぱりここがね、この中学英語を扱う、違う、中学英語を使えるようになるっていうところが、
本当に日本人が英語をしゃべるっていう上でポイントだと思うんですよね。
中学校の英語って本当にそんなに難しいことはないんですよね。難しい文法とかは特にないので、
もしかしたらそのね、現在官僚系とか関係代名詞とか言われると上ってなっちゃう人もいるかもしれないんですけど、
まあそれはですね、難しいなと思いながら、ちょっとね、紙くだいで解説すればわかることなんですよね。
今もしかしたらわからない場合は、なんかそのわかりやすい解説に出会えてないだけだと思うので、
もしあのわからないな、困ってるなっていう人がいたら、あの概要欄、番組概要欄から私の場合に来てもらって質問してもらえれば、
わかりやすく説明できますので、よかったら来てください。
そう、それであの中学英語をね、見てわかる、読んでわかる、
ああなんとなくこういう意味なのかなってわかるけど、みんなが喋るっていうふうには使えないんですよね。
それがすごく残念だなと思っていて、
本当にこれ、単に本当に練習なんですよ。
ゴリッゴリに練習しなくてもできることなんですね。
だけどなんかみんなゴリゴリに勉強しなきゃいけないんじゃないかとか思っていて、英語へのハードルが上がっているなと思います。
なのでね、本当に改めて中学英語を使えるレベルにして、
あなたの中に眠っている中学英語の知識を使えるものにして、
そしてコミュニケーションを楽しみながら英語を勉強したいなってずっと思っていたら、
その思いをね、消化して自分に自信をつけながら、
英語を楽しんでもらいたいなっていう気持ちでいつも放送をしています。
はい、ということでちょっとノー準備なのでまたシリメツウェルスかもしれないんですけど、
今年も自分も受講者さんたちの成長を見守り楽しみながら、
自分も常に成長していけるように、そして感謝の気持ちを毎日持ち、
毎日誰かに貢献するっていうことを目指して過ごしていきたいなと思います。
ということで今年もよろしくお願いします。
ご講師のりかでした。