声(スタエフ)だけで惚れてしまったファンの心理←をつくるテクニック本の紹介😆❤
2026-06-27 12:09

声(スタエフ)だけで惚れてしまったファンの心理←をつくるテクニック本の紹介😆❤

私がスタエフを始めたキッカケの
五十嵐花凜さんの著書
「stand.fm副業の教科書 音声配信で月10万円稼ぐ」
の感想シェア回です✨

花凜さんファンになった心理を語っています😂

☑誰かを惚れさせたい方♡
☑他SNSでイマイチ反応が感じられない方
☑数よりも質の良い繋がりが大切と思われている方
そんな方にオススメの本です💓


【📖詳細情報】
『音声配信で月10万円稼ぐ stand.fm 副業の教科書』
(5月26日/五十嵐花凛/ぱる出版)
ISBNコード978-4-8272-1574-8
※書店予約の際はISBNコードを伝えると確実です
Amazon予約はこちら👇
https://amzn.asia/d/094agJMi


⚡今回の収録の答え合わせ⁉️が出来てしまった
花凜さんのアーカイブを見つけてしまいました😲‼️

(35分頃から話されてます🙊)
やはり、やりながら修正&前へ進む👣が大切ですね😆♡
https://stand.fm/episodes/69a8d4be5f563a98a640bef8


\発信初心者の視点からの/
📖感想シェア②
https://stand.fm/episodes/6a406873f6da955ea231d3d6

\技術職の視点からの/
📖感想シェア③
https://stand.fm/episodes/6a437280d4f6bc2c1cdf4271


#スタエフ副業の教科書
#スタエフ運営ありがとう

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感想

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こんにちは、はすみ理佳です。
今日は、私が3ヶ月前にスタエフのアプリをダウンロードしたきっかけの
いがらしかりんさんの著書、スタンドFM、副業の教科書、音声配信で月10万円稼ぐの感想シェアをしたいと思います。
まず、この本の感想配信をしたいと思いつつ
どこを切り取ったらよいか、本当に迷いに迷って本日に至ります。
結果的に、ちょっと視点を変えて分けて収録しようかなと決めました。
今回はその1回目ということで、かりんさんファンなりたての視点からの感想シェアをしたいと思います。
今回の収録は、誰かを惚れさせたい方、他のSNSでいまいち反応が感じられない方、
あとは数よりも質のいいつながりが大切だなって思われてる方、そんな方に聞いていただけたら嬉しいですし、
この本はそんな方におすすめの本でもあります。
今回は、本当に急速にファンになってしまった、このファンの視点から語るんですけれども、
逆を返せば、スタイフでこういう人間作れる可能性があるっていう視点で聞いていただけたら幸いです。
自分の心理を分析することで、いつも私自身が学びにもなったりするので、これを何か参考にしていただけたら嬉しいなと思います。
まず何よりも、こんなにも発売前からまだ見ぬ本を大切に思える本は私初めてだったんですよね。
もちろん、著者の方なんて周りにいないですし、
そう一リスナーの私自身が思えているのが、すでにこの本の価値だなって思っています。
だって、かりんさんを知ってから2ヶ月以内にこんな思いで一つの商品を予約していたんですよ。
冷静に考えたら面白い現象だなって思えてきて、
本を予約するとか、あとは買うだけとかならわかるんですけど、
まだ見ぬ本を大切に思えているのは初めてって、発売日のかりんさんのライブ配信のコメント欄に私書いてたんですよね。
でも、それは日々の配信でこの本に対する思いだったりとか、
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あと、かりんさんを応援する皆さんもまた配信を通してその声を届けてくださっている。
そういうのがすごい伝わってきて、私自身もこの本に対する見方が変わっていったんですよね。
つまり、ただの本から私もそんな思いで作られた本を手に取ってみたいっていう気持ちで予約してたんですよ。
まさにね、この私の感情が作り出されたのは、この本の中に書いていることをかりんさんが配信の中でされていた結果だっていうのが、
常にこの本の価値だと思っています。
それぐらいこの本には人を惚れさせるテクニックが詰まっているということで、私にとってこの本は声だけで惚れさせる教科書です。
そしてこの本の中で、私がかりんさんにこんなに夢中になってしまった決定的なポイントを見つけてしまったんですよ。
それが第4章にある、週1回定時に開催する30分のライブでファンとの接点を育てるという項目の
ライブに入ってきてくれた人の名前は5秒以内に呼ぶことっていうこのフレーズがあるんですよね。
ライブに入ってきてくれた人の名前は5秒以内に呼ぶこと。もうこれです。
これもう少し具体的にお伝えすると、かりんさんはライブに入ってきてくれた人の中で挨拶とかコメントをくれた人の名前を呼んでそれに対して反応してくれてるんですよね。
これがとても重要なポイントだと思っていて、私は過去インスタライブを聞きまくっていたこともあるんですよ。
なんとなくある方のインスタライブに入った瞬間に名前を呼ばれて、なんか抜けたくても抜けれない気にしない私が発動しちゃったことがあるんですよね。
入ってみたら、なんか違うとか、つまらない、ちょっとどうしよう、なんか微妙なんだけど、みたいなことが結構あったんですよね。
何も反応されなければそのままスーッて抜けるんですけど、入った瞬間に例えば、りかさんこんにちはとか、りかさんありがとうございます、ようこそとかね、
なんか言われてしまうと、なんか人目を気にしてしまって、なんかどうしようっていう私が発動しちゃって、
なんかその後、気軽にその方のライブには入れなくなってしまったっていう経験があったんですよね。
その点、かりんさんはライブ中に挨拶、もしくはコメントをしてくれた方に対して反応してくれてるんですよね。
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ここが結構大事だなって思っていて、ライブ中にメッセージ、もしくはコメントしてくれたってことは、
相手側がこちら側にちょっと寄ってきてくれてるっていう印でもあると思うので、それに対して反応してくれることはすごく嬉しいんですよね。
このちょっと気になってるっていうこちら側の視点からするとすごく嬉しいんですよね。
情熱とか、なんか熱い思いはあるけど、身長派みたいな、なんかそんな私みたいなタイプはね、
そういった、なんだろう、そういった姿勢というか、そういった距離の縮め方をされて心が解けていったのかなって思っています。
なので、こういったね、人との距離との縮め方というか、いい意味で相手の中に自然と入り込むテクニックが、この本には詰まってるかなって思います。
このショーに関連して、スタイフでファン化させる最大のツールって、このライブなのかもっていうのも感じました。
私はこれまで他のSNSで誰かの配信にハマった経験ももちろんあるんですよ。
それをね、振り返ってみたんですね。
そのすべての共通点が声だったんですよね。
一番最初は、Facebookのライブ機能ですね。
次に、さっき言ったインスタのライブ機能。
結局その人の声とか、その言語化力、声を通した言語化力を通して、その人をね、好きになっていたんですよね。
ただ、今のね、かりんさんほどのスピードで好きになって、物理的な距離までも近づいたスピードはほんと過去一で、
その理由が、同じライブでもスタイフには相手の情報を読み取れる機能が優れてること。
ライブ中にピッて、その方の顔のアイコンのところをピッて押すと、その方の情報がちょっと見れたりとか、
その機能をライブ中にどういう風に活用すればいいのかもこの本には書かれてます。
で、例えばインスタの場合、比較するのがインスタの場合、人気の配信者の方こそ、
メッセージがすごい勢いで流れて、反応してもらえなかったりすることもあったんですよね。
逆にメッセージは流れてるけれども、コメントはあんまり拾わずに、自分の話したいことに集中してる方も多いと思うんです。
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多分でもほとんどの方がきっとそれだと思うんですよね。
で、こうして佳林さんはライブ中にコメントを拾ったりとか回答しながらも自分語りができるっていうのがね、
本当にすごいなっていうところでもあるんですが。
で、そんなね、コメントを拾ってもらったり回答してもらったり何か反応してもらったり、
それで、すごい私は嬉しくなってるわけですよね。
そんな自分はね客観しながら、本当おいおい結局私構ってもらいたかったのかよってね、
本当に一人突っ込みしちゃったんですよね。
で、佳林さんにねコメントした先に、
佳林さんはきっとね、その人の分類センサーとかが働いてるのかなって思うんですけど、
欲しい返答とか、なるほどって思うアハ体験をさせてくれたりとか、
あとはこれ考えてみようっていうようななんかちょっと課題というか、
そういうお題みたいなのをいただけたりとか、
そういう返答をくださるんですよね。
逆にライブ中でもそのコメントに対して佳林さんが質問をしてくださったりとか、
その質問をしながらその会話がね、繰り広げられている臨場感がねすごく楽しいんですよね。
話しながらこの一方的に情報発信、一方的に話すんじゃなくて、
コミュニケーションで構築したファン化がやっぱり佳林さんの強みでもあるし、質の高いつながりな感じがしています。
それができるSNSがスタッフなのかなっていうふうに感じています。
これをね、ビジネスにどうつなげるかっていうのもね、この本には書かれてるんですけれども、
でもいい関係性を続けるにはやっぱりまずは相手とのコミュニケーション、その信頼づくりがベースだと思うんですよね。
結局何かの形で仕事になってもつながりがもろかったら、やっぱり私はすごい悲しいって思っちゃう人間なので、
今はちょっと自分のためのチャンネルになってる感じがあるんですが、
自分の頭の中をこうして言語化する中で少しずつ成長していけたらなって思ってます。
というわけで、今回はファンの視点からの感想レポをしてみました。
ファンになるかもしれない真理ってこんな感じかっていう感じで思っていただきつつも、何か参考にしていただけたら嬉しいです。
ではまた収録していきます。最後まで聞いていただきありがとうございました。
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