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こんにちは、はすみ理佳です。 前回に続き、私がこのスタイフアプリをダウンロードしたきっかけの方
いがらしかりんさんの著書、スタンダイヘム、副業の教科書、音声配信で月10万円稼ぐの感想シェアをしたいと思います。
前回は、かりんさんファンの視点からの配信でしたが、今回は聞く線から実際に自分で配信し始めた
発信初心者の私の視点から感想シェアをしたいと思います。 今日は
スタイフって何?とかスタイフすることでどんなメリットがあるの?って思われている方だったり、 あと職場や家庭、ママとも今のコミュニティは何か物足りないなぁって
そういうふうに感じられている方、そんな方へ向けて話したいと思いますし、 この本はそんな方にオススメの一冊になります。
ではまずスタイフって何?ってところからなんですけれども、 確かに私自身も聞く線だった時は深く考えたこともなかったし、
なんて表現できるんだろうってずっと考えていて、 思いついたのが自分ラジオです。
自分ビジネスっていう言葉は結構 あの
出てるというかあると思うんですけど、なんかそれをちょっともじって自分ビジネスならぬ自分ラジオ
なんかこれがしっくりくるなぁって今のところ思ってるので、 スタイフって何?って聞かれたら自分ラジオって
なんかこれからは答えようかなって思ってます。 今私は別にね自分でビジネスしてるわけではないんですけど、
でもスタイフを発信し始めてから、 実生活とか仕事に生きてきてるっていうようなのを実感してるし、
日々の充実度が上がってきてるんですよね。 そういった意味でこの本は私にとってキャリアを作る
自分ラジオの教科書でもあります。
仕事とか家庭、ままともの中の私と同じようにこの場所はもう一つの自分の居場所でも あるなぁって思ったんですよね。
しかも仕事や家庭とは違って自分で自分のページを自由に作れるんですよ。 これがすごい面白いなっていうふうに思ってます。
だからこそすごい迷う部分もあるんですよね。 どういうふうにこのページを作ったらいいの?って。
だからそんな時にこそこの教科書が手元にあるだけで、 いつでも立ち返れる、頼れる本になっていますし、
こうしてアウトプットしながらもこの教科書を振り返りながら考えて発信し続けることが 一つの経験だったりとか、
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あとはそういった視点を養うというトレーニングにもなっているような感じがしています。
もしかしたら自分のことを別に話す必要なんてないとか、 思ってる方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
私がスタイルフォーを始めて一番良かったなぁって思ってるのが、 上司に自分の気持ちをちゃんと伝えられるようになったことなんですよね。
うちの上司ってわかりやすく伝えるとワンマン社長なんですよ。 しかもデガネ、大手商社のゴリゴリのセールスマンだったんですね。
もう男性人の中で一人だけ女性っていう感じで、 うちの社長がバリバリで働いてた時は、
すさまじい環境だったそうで、すごい電話が投げつけられたりとか、
すごいおじさんたちの中で頑張って働いてたみたいなんですよね。 だからすごいうちの社長は強くもあるんですけど、
それと同時に、そういうセールスマンだったのですごく話が上手なんですよ。 だから話してると自分の気持ちと
相反するところに着地して、そう思ってもなかったのに、いつの間にか、はい! みたいな感じでうなずいてる自分がいることも日常惨事だったんですよね。
あれ?みたいな、なんで私これやってるの?みたいなこともね、すごいあったんですよ。
でも、そんな上司の性質もね、つかんできて、 うまく付き合えるようになってきて、働き方をシフトする中で、
数ヶ月前にスタイフを始めたんですよね。 自分のね、思考や感じていることに向き合うためにスタイフを始めたんですよ。
そしてそこから、
私はね、 自分が何に今違和感を感じているのかなとか、
今まで例えば、 社長と話してる時にね、あれ?みたいな、私やりたいってこれ思ってたっけ? みたいに思っているところをずっとやってたところを、
ちゃんとキャッチして、自分はどうしたいんだっけ? っていうのがわかり始めてきたんですよね。
そう、自分の本当の思いみたいなものが、 もっともっとわかり始めてきたんですよ。
で、そうするとどうなるかっていうと、 そんな話上手な社長の前でも、
いや、私がしたいことは何々ですとか、 この間もね、話していて、
私は前に立っててくれた社長が好きであって、 私が前に出たいわけではないんです、みたいなことをね、言ってたんですよね。
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逆にね、これを言い合えるというか、言える関係性も 今はありがたいなって思っているんですが、
こうしてね、自分の気持ちをはっきり言えるようになったことで、 同じ職場で同じ仕事をしてても、もう充実度が180度変わったんですよね。
これって、なんかジャーナリングとかね、 ノートでもそれはできると思うんですよ。
でもラジオって、その可視化された言葉を 実際に話す、口に出すっていうことなので、
もうワンステップ上の行動だと思ってるんですよね。
それが結局実際の仕事なり、あとは家庭とかママ友の中でも、 やっぱりコミュニケーションって話をすることで構築してると思うので、
それがね、生きてくるのかなって感じてます。
で、スタイフそのものの可能性とかね、SNSとしてのメリットは、
このね、かりんさんの本の第1章にしっかり書かれてるので、
私もね、何度もね、見返してるんですけど、 それが知りたい方は、ぜひこの第1章を読んでいただきたいです。
そしてね、そんな私が特に好きなページは、
第6章の中にある、運命を感じさせる鍵は、 半径5メートルの人には言えないことと、
世間的にタブーなことです。
ページ数で言うと、146から150ページです。
もうここはね、私の永久保存版です。
で、やっぱりここがね、 かりんさんの心髄だなーって感じがするんですよね。
で、この半径5メートルの人に言えないこととか、 世間的にタブーなこと、
ここにやっぱりね、面白さがね、あるなって思ってます。
日常生活の中で人と話しててね、
もうつまらないなーって結構ね、 私、あの、ほんとなんか正直なとこ感じちゃう人間なんですけどね。
その理由がね、ここだったんだなって、 読みながらね、あの、思ったんですよね。
ほんと表面上だけの会話ってね、 ほんとつまらないって思っちゃうんですよね。
だからね、ろくにね、友達もいないんです、私は。 そんな人間なんですけど。
でも逆に私は、ほんとに少人数でも、 深く関われたら、もうそれでね、満足なんですよね。
だからこそ、この章を読んでて、
あ、だからこそ、かりんさんの配信が 私は刺さったんだなって思ったのと、
だから、かりんさんのね、配信が好きな方のチャンネルは、 面白いのかーって、踏み落ちまくってたんですよ。
つまり、かりんさんがね、これまでの配信とか、 あとは講座の中で、
あのー、このね、感情の言語化の重要性を ずっと伝えられてきたからこそ、
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なんかそれが多分、周りの方に影響していたりとか、
あとはそのリアルなね、そもそもかりんさんの、 そう、かりんさんの配信が好きな方は、
このリアルな感情の言語化が好きな方が 多いと思うんですよね。
だから、かりんさんの配信が好きな方の チャンネルだったりとか、
そういうかりんさんの周りの方のチャンネルは 面白いのかーって、私思っちゃったんですよね。
とはいうものの、私自身ももっと発信者側というか、
面白く自分のことを伝えたいなっていう気持ちがあるので、
このページは何度も見返しながら、 言語化トレーニングに励みたいと思ってます。
結果的にこのトレーニングをすることで、
客観的に自分を見れる力もつく感じがするんですよね。
そうすると、この感情の波に溺れることがなくなる気もしています。
もう一時期ね、本当にね、感情なんてなくなってしまえばいいのにって、
すごい思うことがあったんですよね。
でもそれは結局、客観的に自分の感情を見ることができてなかったのかなって、
今思うので、
すごくこれは、自分の感情を客観的に、俯瞰的に見る力っていうのかな、
そういう力もつく感じがしてます。
だからそのままアウトプットしないにしても、
ぜひこの146から150ページは要チェックしていただきたいです。
あとね、この本の一番最後のページにある30日チャレンジはすごくおすすめなので、
ぜひやっていただきたいんですけど、
基本ね、自分のペースでこの30日チャレンジ、いいと思うんですよ。
でも実際に毎日、かりんさんが音声でチャレンジ内容を配信してくださるんですね。
本をなかなか読み進められないっていう方にもおすすめですし、
私自身はこうやってスタイフを活かして、鍵付きで音声配信もできるんだっていう学びにもなったんですよね。
そしてもちろん、かりんさんのライブにも参加していただいて、
まずは自分自身がスタイフというツールを楽しむっていうのが大事だなって思うので、
ぜひかりんさんのライブに参加してメッセージとかも、
まだしたことない方はしてみていただけたらいいなって思います。
そうするとリスナーの視点から見えてくるものとかもあると思うので、
私自身も引き続きスタイフを楽しむツールとして活用できればなって思ってます。
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今日はそんな感じで終わりたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。