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こんにちは、はすみ理佳です。 今日は、挑戦の先に自分の道が繋がってる感じがするというテーマで話したいと思います。
今日の収録は、別に嫌な毎日じゃないけど何か物足りないとか、やりたいことってどう探すんだろうとか、ワクワクってどう繋がっていくのとか、
なんか日常の中でそんなことを思われる方に聞いていただけたら嬉しいなと思います。
私は今、いがらしかりんさん主催の朝チャレというコミュニティに参加してるんですけど、
そこで皆さんの報告を拝見する中で、私もムクムクと何かに挑戦したいという気持ちが湧き上がってきてるので、
どこかでこの話したいなーって思ってたんですよね。
そしたら、ちょうどいいタイミングで朝チャレ仲間の笹香さんが、
うわーこの子の気持ちわかるよーっていうような配信をされてたんです。
その配信っていうのが、将来やりたいことがない21歳大学生との対話だったんですよね。
この大学生は興味があることだったり、好きなことがないと。
映画とか漫画見ても結末一緒だし、本も結局言ってること同じだし、
だからそういうのにも全然興味を持てなくなったし、だからやりたいことがないと。
そんな大学生に対して笹香さんは、
例えばアルバイトを今までやったことないことやってみたら、
ガチガチに接客してみるのはどう?って言ったら、
接客はできない気がしますっていう返答が返ってきたみたいなんですよね。
それに対して笹香さんは、
子校の癖で結末を自分で判断しちゃうのが、
この子の今後の課題になりそうだなって思ったっていう話をされていて、
行動する前に結論を決めちゃうっていうのが身についちゃってるなっていうことを感じられたそうなんですよ。
そこを超えたらもう少し視野が広がっていくんじゃないかなっていう、
そんな話をされていて、
ぜひそんな大学生に実際笹香さんがどんな話をね、
アドバイスをされたかっていうのもリンクを貼っておくので聞いていただきたいんですが、
それを拝聴しながら私は、
この大学生の気持ちわかるなって思ったんですよ。
っていうのも、
やっぱりこの同じ毎日、今いる自分の環境の中だけで動こうとしても、
なんかもう想像がついちゃうというか、
広がりを感じられない感覚あるなって思ったんですよね。
そうなると、
なんかもうその感覚で自分がいるので結局ワクワクしないから、
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先にも繋がらないし、
逆に本とか映画の世界になると、
一気に自分とはかけ離れすぎちゃって、
自分ごとにもできない感じがあるんだよなって思いながら、
聞いてたんですけどね。
でもね、私がその反面ね、
私がね、その大学生だったら、
たぶんね、笹香さんに接近しそうって思ったんですよね。
なんかちょっとでも心が動いた人とか、
なんかそんなものとか、そういったものに出会ったら、
自分から情報を取りに行きそうだなって思ったんですよ。
そうすると、いろいろ繋がってくるなって思ったんですよね。
それをね、私自身が今一番感じてるんですよね。
それが繋がってきてるって今すごく感じていて、
私って結構その都度その都度で、
このワクワクをね、
ワクワクセンサーが働いてて探してるタイプなんですけど、
なので久しぶりのスーパーとかでも、
すごいワクワク探しが得意なんですよ。
自分の心が動いてるものを常に探してる感じがするんですよね。
ちょうどね、今年の頭、1月から2月ぐらいには、
平野さき子さんっていうフードエッセイストの方がいらして、
その方にはまってたんですね。
この方はね、食を通した感情の描写がすごく素敵なんですよ。
平野さんの考え方で好きなのは、
食はね、消え物だからこそ、
それを食べて何を感じたかを残したい。
内側の世界が一番向上だと思ってる。
つまり、内側の世界こそ一番奥深いって思ってらっしゃるんですよね。
それを残すってなると、言葉に言い換えて、
残すしかないって思ってるっていう、こういうことをおっしゃってて、
すごく感銘を受けてたんですよ。
そんな平野さんに共鳴して、
彼女がプロデュースしてるノーレンズンサンドっていうお菓子屋さんがあるんですけど、
これがね、すごい気になりだして、
もちろんね、それも注文してね、幸せを感じてたわけです。
届いたね、ダンボールバッグとかのメッセージとかもいちいちね、
写真に撮って感動してときめいてたんですよね。
で、ノーレンズンサンドのアカウントがあるからって、
ずっと見てなかったインスタを見始めたんですよ。
そしたらさ、お菓子研究家のね、マリモさんっていう方を私発見したんですね。
で、あ、なんかこのマリモさん気になるってなって、
メルマガを登録して、
そしてそのメルマガの中でマリモさんがスタイフってやってる、
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スタイフっていうのをやってるっていうのを知って、
覗きに行ったんですよね。
で、あ、面白いってなって、
さかのぼっていったら、
カリンさんとのコラボを見つけて、
それを拝聴したんですよ。
ここまではね、私、
スタイフをね、
アプリでインストールせずにウェブで見てたんですね。
でもその時点ではすでにね、
いつもお願いしてるセラピストにマッサージをされながらね、
すごいカリンさんを熱弁してたぐらい、
カリンさんは気になる存在だったんですね。
それと同時に、
自分の感じてることとか、
その感情とか、
内側のことをね、
自分も残していきたいなっていうふうに思い始めていって、
なんか正確には残していきたいなっていうよりも、
ちゃんと自分の考えてることだったりとか、
この感じてることを、
なんか自分がね、見ていってあげないと、
自分が満たされないっていうことをね、
感じ始めてたんですよね。
なんか周りから、
その求められる自分にだけ答え続けてたり、
この現実のね、やるべきことがたくさんあるわけだから、
自分がね、何を大事にしたいとか、
何を思ってるとかに、
時間をね、取ろうとしてなかったんですよね。
それよりもね、もうやることがいっぱいあるわけなので、
だからそうなると、もはやね、
自分がその何を思ってるかとか、
何を大事にしたいとかも、
わからなくなってるから、
この振り返ろうとしても、
深掘ろうとしてもね、
本当にね、わからなかったんですよ。
そんな状況だったんですね。
でもね、だから、
私が求めてるのは、
自分がね、感じてることを見てあげることだなって、
それをね、形にちゃんと残す。
すごくそれを感じて、
自分にそれをしてあげたいっていうのを、
そういうふうに思って、
それでノートをね、書き始めたんですよね。
その中でだんだんわかってくるわけなんですよ。
自分の価値観とか、
大事にしたいもの。
そのね、自分の文章を見ながらね、
私は自分を見てほしかったんだなって気づいて、
なんかね、涙が出てきたんですよね。
このスタイルを収録するにあたっても、
私ってすごい多分、
伝えたいこととか思いとかが、
いっぱいありすぎちゃって、
あっちこっち飛んじゃうので、
これでもね、
一応ね、なんとなく話したいことは台本書いてるんですよね。
さっきもね、
この台本書きながら、
すごい涙が出てきちゃって、
そう、っていうことはさ、
体がね、反応してるんですよね。
自分のことを見てほしかったんだって、
ちゃんと、
自分がね、
何を思えて、
何を考えてるかっていうのをね、
見てほしかったんだって。
で、こうやってやっぱり、
そう、
涙が出てきちゃうってことはさ、
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体が反応してるってことなんですよね。
そう、だからね、やっぱりね、
私がしたい方向って、
これで合ってるんだなって、
すごい感じるんですよね。
で、なんかそんなことをね、
うーん、
あのー、
思って、
ノートにね、こう書いていたころ、
うーん、
ちょうどね、3月くらいで、
うーん、
かりんさんがね、ちょうどね、
あの、音声配信のね、価値をね、
すごいね、
集中的に発信されてたタイミングだったんですよね。
うん。
で、私はさ、
あ、そうかそうか、なるほどなーって、
文章じゃなくて、
音声で残すのもいいかもなーって思ったんですよ。
で、そこで初めて自分もね、
あ、音声やってみようかなっていう風に思い始めて、
アプリをね、そこで初めてインストールしたんですよ。
そう、
で、
それで発信し始めたのが、
4月なんですけど、
でね、アプリをインストールしたらさ、
配信も聞きやすくなるしさ、
ますますね、
かりんさんの配信を聞くわけですよ。
うん。
で、かりんさんがさ、
配信の中で断るごとにさ、
メッセージでもいいから、
私の前に出てきてほしいっていう言葉をさ、
何回も発してるんですよね。
うーん、
で、もうその頃にはさ、
すごい、
あの、かりんさんに影響を受けてるから、
あ、かりんさんにこの思いを届けたいって、
私すごいなってるわけですね。
でも、レターに、
あの、レターってさ、
あの、送ろうと思ったら、
500文字の制限があるんですよね。
そうで、入り切らなくて、
うん。
だからさ、
あの、
まあ、私今度何したかっていうと、
メルマガに登録して、
あの、そのメルマガにね、
あの、あ、登録して、
そう、メルマガ登録するまでに、
あの、
こう、何?
こう、文章を貼り付けられるページっていうか、
この、メッセージ書くページがあって、
そこに文章を貼り付けて送ったんですよね。
ふふふ。
そう。
で、あの、
そこから、
これまでさ、
アーカイブだけでしか、
かりんさんの話聞いてなかったんですけど、
うん。
ライブにも、
参加し始めて、
そして、今は、
もう最初に、
ね、
私は関係ない、
あの、
最初に、
私は、
その、
この募集は関係ないって思ってた、
なんか、朝チャリにね、
あの、
このかりんさん主催のコミュニティにもさ、
今、参加してるわけなんですよ。
ほんとに。
すごいなぁと思って、
でもこれ全部、
なんか、
自分のワクワクとか、
なんか、
ちょっと気になるとか、
あ、いいなって思う人、
そういった方のね、
情報を取りに行って、
繋がってきてるんですよね。
で、今、
ここ数年で、
一番充実してる感覚があるんですよ。
うーん。
でもこれ、
多分ね、
分岐点はね、
やっぱりね、
スタイフのアカウントを作って、
解説したことだと、
すごい思っていて、
このね、
受け身だけだったワクワク、
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例えばさ、
ヒラノさんの本を見て、
ノーレーズンサンドを食べて、
何かのサービスを受けて、
とか、
なんかこの、
受け身だけだった、
このワクワクを、
うーん、
このスタイフを解説して、
自分がこうやって話し始めて、
自分が言語化して、
発信することでも、
今は、
なんか、
エネルギーをこう、
なんかこう、
走ってるというか、
すごいワクワクしてるんですよね。
それがね、
なんか、
そう、
私で言う、
そうすることで、
私で言う、
この存在をね、
外に知らせてるというか、
だからさ、
カリンさんだったり、
例えば今のアサチュアレの仲間の方も、
私がね、
何もね、
もし、
発信して、
ゼロの状態だったら、
私の情報って何もないからさ、
どんな人かも分からないし、
そうするとさ、
多分広がり方って、
変わってくるって思うんですよね。
ちょっとね、話がね、
それちゃったんですけど、
そこからね、
今度は何が起きてるかっていうと、
皆さんのね、
そのアサチュアレの報告を見る中で、
自分も何かに挑戦したいって、
沸き上がってきて、
今月ね、
来月はちょっとね、
仕事、
今、
仕事で忙しいものがあるので、
それが落ち着いたらね、
今度はね、
上司からこれ売りたいって言われてるね、
あの、
ものがあるんですよ。
もう、
顧客管理システムをね、
なんか、
売りたいって言われてて、
なんかそれを売るためのね、
戦略考えてみようかなって、
うん、
私チャレンジしてみようかなって、
思ってるんですね。
今までの私だったらね、
多分こんな前向きな気持ちで、
この上司からの、
あの、
提案というか、
これしてほしいみたいなのをね、
前向きな気持ちでね、
多分考えられなかったと思うんですよね。
やばいなーとか、
また変な方向行って、
抜け出せなくなったらどうしようとかね、
そんな気持ちにね、
引っ張られてたと思うんです。
でも今は、
その挑戦の間で、
得られるものがあるって、
思えてるんですよね。
そしてね、
その得られたものの先に、
次の選択してる、
次の選択をね、
してる自分がいて、
それが結果的に、
なんか自分のね、
道を作っていく感じが、
してるんですよ。
そう、話がね、
すごい広がっちゃったんですけど。
全てはね、
スタイフを始めたことが、
かなり大きいって、
気がしていて、
だからね、
カリンさんのアサチャレコミュニティに、
参加したこともそうだし、
いつものライブのコメントでも、
関係性を築いていって、
カリンさんのコンサルも受けて、
その中での気づきとかも含めて、
こうして自分の思いを言語化していって、
スタイフがなかったら、
カリンさんとも出会えてなかったし、
そうなったらさ、
今のアサチャレに、
参加することもなかったし、
メンバーの皆さんにね、
気軽にね、
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コメントなんてさせていただけることとかも、
きっとなかっただろうし、
なんかこうして、
自分のことを言語化することも、
もっともっと亀のスピードでさ、
なんかきっとね、
諦めてたかもしれないんですよね。
そう、だから、
ほんとね、
スタイフありがとうっていう、
結局なんか、
皆さんに出会わせてくれてありがとうって、
このプラットフォームをね、
この場所を守ってくれてありがとうって、
すごいね、
すごいなんか今、
思ってきてるんですよね。
ほんとね、
スタイフでね、
人生変わってるっていう風に、
変わって、
思っていて、
人生のね、
充実度がね、
ほんと倍増してる感じがするんですよね。
なんかその、
挑戦の話から、
スタイフの感謝になっちゃったんですけど、
なんかスタイフの感謝収録の回は、
別で撮ろうと思ってたんですけど、
ちょっとひとまずね、
今回はその、
助手帳ということで、
今日はね、
ちょっと、
終わりたいと思います。
結果的にね、
挑戦の先に、
自分の道がね、
繋がってる感じがする、
っていうことで、
自分がね、
ふとね、
なんかやってみたいな、
とか、
ワクワクするな、
気になるなっていうのは、
自分からやっぱり、
キャッチしていって、
それに、
なんか向かっていくっていうのが、
その自分の道に繋がってる感じがするし、
今の私にとって、
その大きなその、
今、
すごい充実してる毎日に、
繋がってるのは、
このスタイフっていうプラットフォームが、
あったからっていう風なことを、
すごく思ってるので、
今日はちょっとその気持ちを、
残しておきたいと思います。
話がね、
すごいあちこちに飛んじゃったんですけど、
なんかすごく大事なことは、
言えた感じがするので、
このまま残しておきたいと思います。
最後まで聞いていただき、
ありがとうございました。
それではまた。