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こんにちは、はつみ理佳です。 今日はね、私が花凜さんにコミットする理由っていうテーマで話したいと思います。
これはね、1回じゃ語りきれないので、なんかまたしそうなんですけど。 でもね、これを明確にすることによって、私自身が大切にしたいものとか、あり方も明確になるような感じがするので、残していきたいと思います。
で、今朝のね、花凜さんのライブでも、もうたくさんね、私、響いた言葉がありました。
今朝のライブね、なんかもうほんと何回も、ライブ終わってからまだ数時間しか経ってないんですけど、同じところ何回もリピートして聞いてたんですよね。
ほんとにね、なんか花凜さんの中に、なんか私がインストールしたい感覚がね、たくさん散りばめられてるんですよね。
ほんと言葉の隅々、端々でそれをね、感じるんですよね。
だからね、そのインストールしたいっていうね、あの感覚が私の中にあって、なのでね、何度も何度も花凜さんのね、あの配信をね、聞いちゃうんですよ。
例えばね、今朝の配信で言うと、大好きですって言われることもあるんだけど、でも翌日からその人がいなくなったとしても、マジで1ミリも驚かないって、人に期待してないっておっしゃってたんですよね。
この感覚もね、いい意味でこの感覚をね、インストールできたら楽だろうなって思ったりとか、
あとは自分が作りたい世界があって、そこにしか繋がってないとおっしゃってたんですよ。
なんかそういった言葉とか、あとはその結果ね、ありがたいことに、例えばイベントとかに人来てくれたりってことなんだと思うんだけど、
感覚としては蓋開けてみたら、こんなに来てくれてありがとうっていう、そういう気持ちはある。
でもそれよりも、なんか自分がね、やりたいこととか、自分に叶いさせる感覚の方が100倍大事って思ってるんですよね。
そこに重きを置いてらっしゃるんですよね。できるかできないかよりも、自分にそれをさせて、やりたいって思ったことをさせてみる、させてあげるってことの方にすごく重きを置いてるっていうことをおっしゃってたりとか、
あとはそれに関連するもので言うと、自分がね、やりたいって思うことであれば、やってみたらやらせてあげるよっていう、そういう感覚でね、動いてるっていう話もされてました。
できるかできないかは、時の運とかもあるかもしれないけど、でもせっかく生きてるんだから、1回ぐらいやらせてあげたらって、そういうふうに思ってるっていう話をされてて、私はそれを聞いてね、それって自分に対する愛だなって思ったんですよね。
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でも、そういう優しさもありながら、男前、それがね、かりんさんの素敵なところだなって思うんですけど、だからね、それをね、他の人にもできるんだなって思ってます。
自分に対してそういった、やっぱり優しさとか愛ですよね。だから、やらせてあげるように、自分を動かしてあげるっていう。
あとはね、ビジネス視点、ビジネス的な観点とかで言うと、集客せずに売れるを体感したとか、そういった配信とかもね、以前にされてたりとか、結構ね、いろんな配信の中でね、昔の配信とかで言ってることとかもあって、
これは、私自身がトリートメントとか商品とかをね、たっくさん提供してきたからこそ、もうこんな感覚で売りたくないなっていうのがね、あるんですよね。
でも、かりんさんの配信聞いてる方はわかると思うんですけど、かりんさんってね、めっちゃ売ってるんですよね。
でも、私はね、それが全く嫌に感じないんですよ。
自分に必要だと思って、かりんさんが提供してるものに対して変えてるんですよね。
で、かりんさんの配信も聞けてるし、なんかこれがね、本物のマーケティングだって思ってるんですよ。
これはかりんさんに出会ったというか、その配信に出会った時、初期、まだでも出会ってから、多分3月ぐらいから知ったので、全然私、最近知ったばっかりの人なんですけど、
なんか本当、初期の段階から、すごいこれが本物のマーケティングだってめっちゃ感動していて、なんかその感動をすごい今でも覚えてるんですけど、
これがね、私もこれしたいって思ってるんですよね。どういう風にしていくかっていうのは、今はわかってないんですけど。
でもなんか、そういうね、今日の配信の中だけでも、インストールしたいっていう感覚がたくさん詰まってるのでね、
でも、この感覚って簡単にインストールできないって思っていて、それはその人の日々のね、思考がそれを作り上げてるって思ってるから、
だから、私のね、今のこの私のハスミリカっていう感覚は、今の私の日々の現実に頭が占領されてるって思ってるんですよ。
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だから、今さえあれば、かりんさんの配信をめっちゃ聞いてます。ながらでも聞いてます。
で、あーなるほどなーって。それを聞いてると、なんか最初はね、そういう自分じゃなくても、なんか気づけるようになってくるんですよね。
あ、なんかここで、かりんさんなら結果よりも、自分にね、やらせてあげたことの方に重きを置くだろうなーとか、
あ、なんか価値をね、外側に伝える前に、あ、まずは認知を置き換えるような配信するだろうなーとか、なんかね、そういうことに気づけるようになってくるんですよね。
まだ自分はできてなくても、気づけるようになってくるんですよね。
で、それが続くと、あ、じゃあ自分もこういう風にやってみようって、こうなってくるんですよね。なんか不思議とそういう風になってくるって思っていて。
だからね、ま、要は何が言いたいかっていうと、かりんさんの中にはね、私自身がこうありたいなーとか、この感覚インストールしたいなーっていうのがね、本当にたくさん詰まってるんですよ。
だからね、私は、その、かりんさんの頭の中をね、たくさん聞きたくなるよっていう、あの、そういう話でした。
みなさんは、どんな方の、どんな部分に共感とか共鳴とかしますか?どんなところが好きですか?
なんかその人もね、どこが好きっていうところとかを明確にすると、自分の中で大事にしたいものとかがね、見えてくると思うので、すごくこのワークはおすすめです。
はい、ではこんな感じで、今日は終わりにしたいと思います。最後まで聞いていただきありがとうございました。