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こんにちは、あすみ理佳です。
今日は月曜日ですね。皆さんお疲れ様でした。
私はね、基本リモートワークなんですけど、実は週末から主人が体調不良でね、今自宅にいるんですよね。
なのでね、今ちょっと小声なんですけど。
あまりにもね、構わなさすぎると機嫌が悪くなっちゃうんで、ちょっと大変なんですね。
そしてね、先週末から上司から連絡がお休みなんですけど、入ってきていて、朝からタスク盛り盛りで頑張ってました。
普段は美容サロンの代理店業をしているので、何百以上の商品を扱っているんですよね。
最近ね、リニューアル商品が続いていて、もうね、全部カタカナだし、名前がね、すごい似てるんですよね。
なので、どれが旧商品なのか、どれが新商品なのかってね、なんかすごいわからなくなってきて。
今日もね、頑張りました。
はい、ちょっとそんな感じの前置きで。
今日はね、既存の商品に合わせにいくから、自分の才能による努力をするというテーマで話したいと思います。
私はこれまでエステティシャンとして職場を探すとき、何を軸にしていたかというと、
そのサロンの概念とかミッションだったり、提供しているトリートメントとかも含めた商品が、自分がお客さんとして見たときに魅力的かどうかっていうので選んでたんですよね。
要は自分がそのサロンが好きかどうか、実際に通いたいサロンかなっていう目線で選んでたんですよ。
実際に入社して大変なことがあっても、頑張れたのはやっぱりね、そのサロンのファンだったからっていうのがね、本当に一番でした。
でもね、入社してみたからこそ、見えてきたこともあるんですよね。
当たり前なんですけど、使っている商品がね、全部自分が心から大好きなものとは限らないんですよね。
本当に当たり前すぎるんですけど、人間の体とか肌とか好みってみんな違うので、その分商品もたくさんあるんですよね。
そこから、今目の前のお客様に一番フィットした商品とかサービスを提案できるのがプロだなって思ってるんですけど、
でもやっぱり私は、自分の口から話すものに関しては好きなものでいたいって思っちゃうんですよね。
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だから私はいつも何をしていたかっていうと、その扱っている商品を知ろうとしてたんですよね。
その商品の良さは何だろうとか、この商品の価値は何だろう、どういった方にこの商品は向いてるかなとか、
扱っている商品に対してそういうふうに寄っていってたっていうような感じですね。
どの職場であっても、いつもスタッフの中で一番買ってたっていうね、買ってたと思います。
でもそれは自分自身が売ってる商品を好きになりたいっていう気持ちからそういうことをしてたんだと思うんですけど、
でもやっぱりそれは私が本当に良いって思えない、お勧めできない商品じゃないと売れないんですよね。
伝えられない、価値を伝えられないんですよね。自分が良いって思わないと。
だからその商品の良さをいつも探してるっていうような感じです。
実際ね、前の職場よりも今の職場のサロンの方がトリートメントっていう商品も含めて扱っている化粧品の数が一気に増えたんですよね。
実際100以上はありますよね。100は超えていて、そうなってくるとどうなってくるかっていうと、
本来ちゃんとその商品の価値を理解して伝えたいとか、ちゃんと分かって提供したいとかって思っちゃう私は、
自分が納得いったレベルのセラピスト像に達してない状態で話してたりとか提供してたりすることで、
多分ね、フラストレーションが溜まってたんじゃないかなって思います。
今完全に裏方の仕事になって、一番幸せというか満たされてるっていうような感覚の時があって、
それはこれまで提供してたサービスとか商品の価値を自分が納得いくまで言語化できてることなんですよね。
これまでの私の仕事って、究極話さなくても成立してしまうというか、メインの表現方法が技術だったんですよね。
でも今はメインの表現が言葉に変わったっていうような感覚です。
もちろんね、技術も好きなんですよね。
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でもその時間が1日の中で大半だったんですよ。
もちろんお客さんに接している時間も話してはいるんですけど、
その言語化と私が自分を納得させるというか、自分が納得する言語化って違うんですよね。
この微妙な差をね、もっと言語化したいんですけど、
すみません、話が脱線してきてしまったんですけど、
これまでは既存の提供しているサービスとか商品の価値を伝えられる自分になるために、
その商品を知ろうと努力してたんですよね。
その商品に自分から寄っていくっていうような感覚です。
これもね、すごく大事な感じはするんですけど、
でもここに来て、自分の探求心みたいなものというか、
エネルギーをもっと自分の能力の方に向けてあげようって思うようになったんですよね。
そのきっかけは、やっぱりね、いくら頑張っても虚しくなっちゃったりとか、
言葉にできなくて、なんか泣いちゃう自分がいたりすることに気づいたんです。
実はこの言語化するっていうことに対しては、すごい苦手意識があって、
このポンコツ具合にはね、多分主人が一番知ってると思うんですけど、
でもそれでもね、言葉に自分が思ってることとか考えてることとか、
頭にあるものを表現できた時、あとはその価値を具体的に言葉で伝えられた時、
自分自身がね、すごい満たされるんですよね。
ってことは、自分がそれを苦手と思ってしてこなかったけど、
本当の自分はそれを求めてるってことだと思うんですよ。
で、しかも、こう表現したいっていうね、
欲求があるから表現できることもあるんじゃないかなって、
なんか今はそんなふうに思うようになってきました。
で、ここで今、このね、スタイフを始めようと思ったきっかけになってる、
この、いがらしかりんさんにね、コミットしてるわけともつながってくるんですけど、
今、私はかりんさんの配信をね、聞く時間にめっちゃ時間を使ってるんですよね。
実はね、今週ね、コンサルもお願いしていて、
今ね、私がかりんさんを指示してるのは、
自分のね、能力を信じようとしてるんだなって、
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自分のね、能力がどこにあって、
どうやって生かせばいいのかっていうことをね、すごく知りたいって。
自分をね、生かして生きていきたいっていう気持ちがすごい強くなってるんですよね。
そういった点で、かりんさんは大人の能力開発のプロだと私はすごい思ってるんですよ。
だから、かりんさんをね、指示してるってことは、
自分の能力とか可能性をね、信じる行為って思ってるんですよね。
これまでは、出来上がった商品とか、ある程度認知されてる商品を推して表現しているだけだったけど、
これからは自分自身の価値というか、
そういったものをね、信じて進むようなことをしようとしているので、
なんかね、すごい怖さもあるんですよね。
もちろん自分の足でちゃんと歩いていかなきゃいけないというか、そういう感覚もあるし。
でもね、こうして少しずつ働き方をシフトしていく中で、
やっぱり自分がしたいことに集中することで、自分が納得して働けてきてるっていう感覚もあるので、
まずは、この既存の商品の価値を理解しようとしていたエネルギーを、
自分の才能を知ってどうやって活かすかっていう方に、
エネルギーを使うってことをしてみたいと思ってるんですよね。
今日は話が飛び飛びになっちゃったんですけど、
要はエネルギーの方向性をこれから変えていくよっていうような話でした。
カリンさんのコンサルも今週お願いしてるので、すごいドキドキしてるんですけど、また報告していきたいと思います。
それではまた!