辛かった経験も未来の誰かの喜びに繋がると嬉しい❣️
2026-08-06 10:37

辛かった経験も未来の誰かの喜びに繋がると嬉しい❣️

大変で苦しかった経験も
未来の誰かが喜ぶネタになったら最高じゃない🥺?
そんな話をしています💓💓


⏰タイムスタンプ⏰

職場のメルマガ(エステサロン向け)の
   ストーリーを考え中

【意図】今しているスキンケアそのものが
   価値と感じてもらいたい💓

権威性を伝えるのが苦手な私がしていた
   自分がいた環境や繋がりから
   自分のことを話してみる技(笑)

研修期間が延長という唯一の人材になり
   泣きながら出勤してた過去

辞めなかった結果、手に入れたものと
   職務履歴書を書くのが楽しかった話

看板商品が違うからこそ
   対比で語れるという強み

才能の仮置きした「A=Bを表現する力」が発動

   A=B
   今のサロンのお客様=お肌の発光レベルがレベチ

   🎙関連の収録
   https://stand.fm/episodes/6a6c632c65e057c91208eb53

キツイ経験は苦しいけど
   誰かの喜びや面白さに繋がる表現に
   変換できたら嬉しい❣️
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69d60d24828ab6b19597f6a6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、はすみ理佳です。
えー、今日ね、8月6日ということで、私先月から会社の請求書関連を引き継いでね、ちょっと原初はね、忙しくバタバタとしていたんですけれども、それが落ち着いてね、午後は直営サロンのメルマガニ頭がシフトしてずっと考えてたんですね。
私普段はね、エステサロンの運営サポートをしています。
で、今日はね、そのメルマガの構想というかストーリーが少しずつ見えてきて、今日の放送はね、それを少しだけシェアしようかなって思っています。
で、メルマガ構成とかね、そのストーリーを考えている中でね、これまでさ、もうすごい大変なこととかもあったけど、いや頑張ってきてよかったわーって、全部ネタになるわって、なんか考えながら文章を文字起こししながらね、あの心底を思ってたんですよね。
なので今日はね、今さ、頑張っててしんどいわーとか、でもこれもネタになるかもって、なんかちょっとでも思っていただけたりとか、私もそんな時あったよなーみたいなすごい大変だった時あったわーって、でもそういう感じで、ちょっと使ってみるのいいかもって、なんか感じていただけたら嬉しいです。
はい、ではまずね、今回のメルマガは、年2回ね、サロンで募集してる秋の集中コースっていうのがあるんですね。2回、春と秋にしてるのかな、大体それぐらいのタイミングでしてるんですけど。
で、それにめがけてね、ちょっといつもとは別枠でなんか配信してみようかなって思ってます。で、その中で最終的にはね、集中コースにつながったらいいなっていう気持ちはもちろんあるんですけど、でも実際集中コースに興味がなかったりとか、今ね、結果的に受けない方に対しても、今すでにこのメルマガ受け取ってくださってる方って、
定期的にトリートメント受けてたりとか、何かしらスキンケアの製品を使ってくださってる方なので、なのでその方たちが、もうそれしてること自体が価値なんだって感じていただけたらいいなって思って作ろうかなって思ってます。
で、そこでですよ。どうやってその価値を伝えようかなって思った時に出てきたのが、自分の経験とその経験から感じたことを今回の1通目のメルマガに盛り込もうかなって、今日はね、それを作ってたんですね。
そもそもね、今のお客様って私と同年代か年上の方が多いんですよね。入社した当初はね、私が一番若かったかもしれません。20代半ばぐらいだったんで。そんな中でお客様に自分の価値というかね、自分の経緯性みたいなものをどうやって伝えるかって、なんか難しかったんですよ。
03:10
もともとそういうキャラじゃないっていうのもあると思うんですけど、そんな時にね、結構使ってたのが、これまでいた環境とか周りの経緯性というか、なんかそういう凄さというか、なんかそういうのを活用するっていうことだったんですね。
で、私が以前ね、勤めてたサロンはね、港区の中小サロンで数店舗あったんですけど、広告とかそういうのにお金を一切かけずにね、口コミだけで広まったサロンだったんですね。場所柄もあって、有名人もね、凄い多くてね、私あの時ほんとペーペーでほんと20歳ぐらいですよ。21歳とか。
で、扉を開けたらさ、映画に出てた女優さんがさ、目の前に立ってたりとかさ、あとは当時、前世紀だったアイドルグループの方がね、撮影の前に連続で来店くださったりとか、後、紅白に出るような歌手の方が予約くださったりとか、いやもう超ね、刺激的な毎日を送ってたんですね。
でも、そうそう、だからね、そういう方たちがいたサロンで、わーって思いながら働いてたんですってお伝えしながら、当初転職したばっかりサロンで働いてた時は、でもそんな方たちよりも、前のサロンはボディがメインのサロンだったんです。
で、フェイシャルもあったんですけど、機械を使わないで、オールハンドっていうサロンで、フェイシャルはなんかおまけみたいな感じの位置づけだったので、フェイシャルにそんな力を入れてなかったんです。
で、今のサロンはフェイシャルに力を入れてるんですね。だからね、全然肌のやっぱり質感とかが違ったんですよ。
だから、やっぱりすごく手をかけてらっしゃる方たちだからお肌が綺麗っていうのは、私本当に思ってたんですよ。
だから、そういったサロンに今まで勤めてたんですけど、でも〇〇さんのお肌すんごい綺麗ですって、そこに通われてた方よりすごい綺麗で驚きますっていうような感じのことをよく私言ってましたね。
そしたらね、すごい喜んでくださってたので、本当のことなんですけど、そんな感じで、この人こんなところで働いてて、そんな人がここに来たのねって、そんな風に見てくださったりするっていうのがあったので、よく使ってる手でした、私の中ではね。
でもね、そうそう、その前のサロンね、そんな刺激的な毎日送ってたんですけど、でもね、研修時代はね、本当に泣きながらね、表参道を歩きながら、いとこにさ、話聞いてもらいながらさ、もうなんかもう泣きながら本当に出勤してたんですよ。
06:01
こんなできない人初めてだわって、研修を延長した人も初めてだわってさ、マネージャーにさ言われたりとかさ、もうできなさすぎて、本当に営業終わった後、営業遅かったんですね、終わるのが、前のサロン22時だったんですよ。
その後に先輩に練習相手になってもらって、結局週年に乗れなくて、ひっそりさ、サロンに泊まったことも何度もありました。そんな感じの思い出しかなくて、でもいろいろあって感じまくって、でも私はそれでも辞めなくてね、結局さ、最後はただ周りが辞めていった結果なんですけど、
同期もいなくなって、そして先輩もいなくなってね、最終的に店長になったんですよ。店長になった結果、指名率ナンバーワンとかさ、売上いくらとか、他にも仕事で任されたこととかもあったんで、転職の時にはさ、めちゃめちゃ優位ですよね。
もう頑張っててよかったって、その時ぐらいかな、でも思うのはその時ぐらいだったんですね。職務履歴書書くときはすごいワクワクして楽しかったのを覚えてます。でね、これが今になって、これがメルマガニどう生きるのかっていうと、私が当初勤めてたサロンっていうのはさっき言ったように機械を使わないオールハンドのサロンで、デトックスサロンだったのでボディがメインだったんですよ。
フェイシャルもあったけど、美肌というよりかは小顔とかそういうイメージですね。今の直営サロンは美肌とか毛穴とかアンチエイジング、そういうのに特化していて、フェイシャルがメインのサロン、もう逆転したっていう感じなんですよ。
機械も10種類以上あるし、物によったら何百万以上するのもあるし、とにかくフェイシャルがメインなんですね。そこで対比ができるわけです。
だからさっき私が入社当初に使ってた技みたいなのがここでも生きてくるわと思って、実際20代半ばで転職してお客様の肌を触らせていただく中で、明らかに前のサロンに通ってくださってた方とお肌の内側からの発光感とかパーンとした張り感とかツヤ感とかが全然違うんですよ。
もうほんとレベチっていう。ここでね、ちょっと前の収録で私が才能の借り置きしたAイコールBを表現する力にも転用というか、できるなっていう感じで、今回のAイコールBは今のサロンのお客様イコールお肌の発光レベルがレベチ、これですね。
これを証明というか、なんで違うのかっていうのが私の中で見えてきて、それをどうやって表現するかっていうので、なんとなく本当に見えてきてワクワクしてきたんですよね。
09:03
でも今日はその前提で、今まで大変で大変で大変だった経験が今、多分いろいろ経験してみてきた私だから、書ける内容にもなると思うし、有名人が通ってたサロンよりも皆さんのお肌の方が綺麗って言われたらさ、通ってくださってるメンバーさんも嬉しいですよね。
本当に本当のことなんですけど、だからこれまでの自分の苦しかった経験とかも、メルマガの先、伝える先の方が少しでも興味を持って読んでくださって嬉しくなってくださったらいいなって思えて、今日は本当にこれまで頑張ってきた自分に感謝しました。
そんな気持ちになったんですよね。
皆さんもきっとね、絶対頑張ってきたことたくさんあると思うんですよね。
頑張ってきてすごい大変だったって思うこととかもたくさんあると思うんですけど、それを周りの方が面白くて、しかも喜んでくださる表現に変えられたとしたら、すっごい最高じゃないですか。
だからそんな視点で見ると、自分が大変だった経験も良かったって思えるので、おすすめですっていうような、今日はちょっとそんなお話をしてみました。
最後まで聞いていただきありがとうございました。それではまた。
10:37

コメント

スクロール