1. resize.fm
  2. #16 Dispoと制約のデザイン
2021-02-26 46:30

#16 Dispoと制約のデザイン

最近話題の写真SNS「Dispo」を使ってみた感想や、ゲームや料理レシピにおける制約のデザインについて話しました。

📝ShowNote:https://resize.fm/ep/16-dispo-constraints-design

00:00
[音楽]
こんにちは出口です
こんにちは本山です
リサイズFMは、本山と出口が最近気になっているサービスやデザイントピックスを取り上げて
のんびり話すポッドキャストです。よろしくお願いします
お願いします
まずちょっとTwitterの、最近あんまり読んでなかったので
もちろん見てるんですけど
色々と反応をいただけているので ちょっとざっくり読み上げていこうかなと
お便りのコーナーですね
はい そうですね
まずは @monbran04さんかな
「イントロの音源の話 気になっていたので嬉しい」と
PremiumBeat.comの時の回を聞いて ご感想をいただけていたので
イントロの音源 premiumbeat.com 使ってやってるので
良かったらちょっと使ってみてください
僕はなんの報酬も得られないんですけど
エピソード13のやつですね
そうそうそう
あとはケンタロウヤマハタさんかな
@kentaro_yamahataさん
物理的なものをデザインすることの大変さ
わかっちゃいるけど楽しいんですよね
サンセットセラーズのワインのラベルのデザインの時のやつを聞いて
ご感想をいただきました ありがとうございます
あとはクリスさんが
そうですね 知り合いなんですけど
おっさんFMというポッドキャストをやっている @Chris4403さんですね
毎回 ハッシュタグ付きで ポッドキャストのURLを付けて
感想をいただいていて すごい ありがとうございます
ありがとうございます
僕のプライベートメッセージ当てだったんで あんまり詳しくは言えない方がいいかなと思ったんですけど
なんだっけ
以前にカームテクノロジーの話をしたじゃないですか
会社の仕事かなんかの打ち合わせなんかで ちょうどカームテクノロジーの話が出て
あれ聞いといてよかったですっていう
僕のダイレクトメッセージ飛んできました
それすごいよかったですね
よかったですね なんかのためになってよかったなと思いました
結構話すの迷ってたから話してよかったですね
そうですね。そんな感じで、時々こういうような感じでご感想、ご意見拾って、ちょっと取り上げて、ご紹介したいかなと思うので、ぜひぜひ今後ともよろしくお願いします。
Twitterでつくえてください。
最近徐々に増えてきて嬉しいですね。
03:01
そうですね。
こんな感じでちょっと僕最近気になることがあってですね
気になることっていうかまあ面白かったことというか
出口君はあの情熱大陸見ました?
ああ、上りさんの回ですか?
上り大輸入さんの
見ましたよ、見ました見ましためっちゃ面白かった
あれよかったよね
めっちゃよかった
いやもう僕良すぎてさあのティーバーで見たんだけど知事大派じゃなくて
良すぎたから2,3回見ましたね、僕。
わかる。めっちゃ良かったですよね。
名言ばっかで。
名言が多かったですね。
僕良いなと思ったのが、最後にプログラミングがめちゃくちゃめんどくさいけど、山登りに比べれば楽だっていう話をしてて。
あー、あるね。
いや、なんかちょっと前に、
宮崎駿が、なんか、めんどくさい、めんどくさいって言いながら絵を描いてるっていう、なんだっけ。
あれも、なんだっけ、ジョーネスタリックじゃないっけ、なんか、なんかの番組であって、
ドキュメンタリーであったよね。
そうそうそう。
めんどくさいけど、めんどくさいから、なんかやるのが大事だみたいな、まあ文脈で話してて。
なんかそれに近いなと思って。
うん
いやなんかまぁ昇大雄さんもすごいんですけど
僕はやっぱりあの人を寄与してる人
はいはいはい
がやっぱりすごいかなって僕は思ってて
なんか途中情熱大陸でも取締役と
話す場面みたいなシーンみたいなのあったよね
NTTの取締役の人ね
そうそうそうそうそう
まあでもあれ見てるとさすがにああいう感じでやってたらまあなかなかこう社内政治というか社会の政治的な部分では
やっていくの難しそうだなっていうふうに感じたんだけど
多分こうなんかそういうだか橋渡しをする人あの人とこの人を使うべきだみたいな橋渡しをする人偉い人と
そういう人がきっといるんじゃないかと僕は思っていて
確かに
その人がすごいんだなと思いました
確かに宮崎駿さんの場合も編集者の人
名前忘れちゃった
いましたよねそういうポジションの
続きとしおさんかな
ああそうだそうだ
本を読みました
NTTのシーン良かったですよね
なんか
いやもうなんか最後なんかもう
いやもうモチベーションしかないんですよみたいな最終的に
そうそうそう
故障したらケーブルをあえて使うことがモチベーションにつながるから
それがいいんだっていう風にね言ってて
他はまあ極論どうでもいいんですみたいな
そうそう
いや確かにそうだなって思うんですよ
モチベーションが一番大事だなって
06:02
いやまあでもなかなかね、それビジネスでは通じない場面も多々あると思うんで
まあそういうのを許容したりとか、まあなんかそういうなんとかこうやってる人がいるんだろうなって僕はなんか感じましたけどね
あとちょっと前にログミーで渡さんの公演の書き起こしが出てて
はい
これもうめちゃくちゃ面白かったですね
ハムスター買ったやつですね
そうそうそう 研究室でハムスター買って それを 筑波大学内で配信してるっていう
で怒られるやつですよ
そう とか あとなんか 中国のグレートファイアウォールを いかにこう 迂回する 迂回っていうか ハックするかみたいな
あれも面白かったですね
この辺をなんかもうちょっと 情熱大陸で掘り下げてくれたら
僕はもっと嬉しかったなと思いましたけど
ああ そうですね 結構 情熱大陸は 触りの部分でしたよね
でも僕が良かったなと思ったというか 印象に残ってるのが
ゲームをやってるところで
あ〜マリオね
スーパーじゃないか マリオブラザーズ2かな
で 最近のゲームは ケシカラン的なことを言ってるんですよね
はいはいはい
ゲームをやってるお客様が神様だみたいなことで
お膳立しすぎて簡単すぎるみたいな
すぐクリアできてしまうみたいな
でも僕それ結構ね
ある種そういう側面
やりすぎてるんじゃないかっていう側面
結構あるんじゃないかなと思っていて
最近のゲームとかサービスとかもそうなのかな
最近友達とValheimっていう PCのソフト
ゲームをやってるんですけど
その最初それも
カラスが出てくるんですよ
カラスが出てきて
おいちょっとお前聞けって言ってくるから
話を聞くと
いやこれをこうやってやるのが良いんだ
みたいなこと言うんですよ
で、まあわかったわかった
とじるじゃないですか
で、そしたらまたちょっと
行動するとまたカラスが出てきて
ちょっと話を聞け
って言って
「なんだなんだ」みたいな感じで 話を聞いて
「これをやるといいんだ」みたいなことを言って
ちょっとアクションすると またハカラスが出てきて
なんだ うざくなってきて 話を聞かずに
「早く終われ早く終われ」みたいな感じで
連打するみたいな感じで
Windowsのイルカみたいな うざったい感じの
あれはやっぱり いまいちだなって思うんですよね
いやわかりますなんていうか ワークスルーがやたら長いアプリみたいな
そうそうそうそう
いろんなコーチマークが出てきて早く使わせてくれよって思うやつね
09:01
あとなんかこう立ち上げたらなんかツールチップが出てきてここ押せだの言って
なんか全部やんなきゃいけないやつとかね
いやああいうのはねやっぱりよくない 消しからんなぁと思いましたね
でもなんか、そのヴァルヘイムはスチームのゲームですよね
そういう結構、なんだろう、ニッチではないけど
大衆寄りのゲームじゃなくてもそんなに、なんていうか、親切な
親切っていうか
なんかね、ヴァルヘイムは、なんかこう極端で
最初はなんかそういう風に感じて
結構いっぱい出てくるんだけど
途中からもう一切出てこなくなって、ノーヒートになるんですよ
ほぼほぼ
なるほど
でもなんかこうマインクラフトとかもさ 特に説明ないじゃん なんか
ないですね
説明なくなんかこう放り出されて 生きろみたいな感じでやるじゃん なんか
だからなんか頑張って友達に聞いたりとか 調べたりしてやるみたいな
でもああいうのってある種 マーケティングじゃないけど
楽しみ方の一つを提供してるんじゃないかな っていうふうに思うんですよね
そうですね。
なんかこう、わかんないから、その、いろいろ調べてみて、
で、それを、なんか、こうやったらこれができるんだっていうのをなんか発見して、
なんか友達に自慢するとか、
なんかそういう体験を実は提供してるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
そういったAmong Usとかも最近流行ってるけど、
あまり説明ないじゃないですか、Among Usも。
でなんかアマンガス普通の人狼的な楽しみ方もできるけど
なんか鬼ごっこしたりとかそういう楽しみ方もあって
それもある意味その今のもとやむさんが言ってるのと近いのかなって思いました
まあなんかユーザーがこう独自のルールを作り始めたとか
独自のやり方を作り始めるっていうのになると
なんか結構面白いなっていうふうに気がしますけどねやっぱり
なんかそれでいい塩梅だなと思うのがあのゼルラの
あのなんだっけスイッチのやつタイトルも忘れちゃった
Breath of the Wild
あれは結構自由に遊べそうで
でもこうちゃんとストーリーに誘導してくれてるような感じ
安倍はちょうど良かったなって思いますけど
あれはだからその自由度を意図的に設計してるっていうのがやっぱすごいなって思いましたよね
最近あのなんだっけゼルダ ゼルダ無双かやってて
あれはBreath of the Wildから派生したものだけど
割と説明的だったから
無双自体は楽しんだけど
ゲーム自体は結構
野堀さんが余計力にぶるいするのかなって思いましたけどね
クラブハウスとかも隠し機能みたいなのを見つけるみたいな楽しみ方みたいな
12:01
謎の面白さを感じるところがあったりして
そういうのもちょっとあったり
全部それだともしかしたらついてこれないのかもしれないけどユーザーが
説明しすぎるのもやっぱりどうなのかなっていうのを
野堀大雄さんが「マリオブラザーズ2」をやっていった発言も聞いていて なんか思いましたね
あの会話面白かったですね
うん よかった
ちょっとログミーのやつも後で
ショーノートに貼っておくので ぜひ見てもらえると面白いと思いますね
こっちの方がかなりマニアックな感じなので より濃い感じがしますね
なんか最近でもそのクラブハウスじゃないけどまた新たなこう
なんだろう話題になっている sns アプリ的なものがあるじゃないですか
ディスポですねなんでしたっけディスポか これなんか実はまあ僕はあのもうあえてもう今回はもう触らないとこと思って
そうなんだ
でも出口君は結構使ったっぽいようなことを聞いたんで
ちょっと聞こうかなと思ってDISPONの話
今日はちょっとDISPONの話しようかなって思ってます
DISPON確かに結構さっきの話じゃないけど
説明がなかなかないサービスなんですよそのアプリ内で
なるほどね
そうなんかちょっとその話もしてこうかなって思うんですけど
まあなんかでもあれだよねアーリーアクセスじゃないけどまあ割とベータっぽく出してるんですかね
うんまだあれなんですよテストフライトなんですよね
ああそうですよねなんかそんな話を聞いてなんかもうすぐいっぱいになっちゃったみたいな
そうそうそう
ディスポーまあ何か平たく言うとまあ写真 sns なんですけど
だっけ1週間ぐらい前かなから流行り日本で急に流行りだしたのかな
リリースはもっと前だったってこと?
リリースしてないんですけど厳密には ベータ テストフライトなんで
なのでアメリカではもうちょい前から 流行ってたっぽいですね
そうなんだ
で一応アップストアにディスポって アプリはもうあるんですけど
それはなんかカメラ機能しかないんですよ
でそれにSNS機能がついたのが 今のディスポベータってやつで
それがテストフライトで流行ってるって感じですね
なるほど
で、僕もなんか日本で流行り始めた日に
例によって渡辺さんから招待してもらって
クラブハウスの時もそうあったんですけど
ディスポも電話番号ベースで招待するんですよ
そうなんだ
クラブハウスとその辺一緒なんですけど
そうそうそれもあって渡辺さんに電話番号を教えてたから
なんかいきなり突然招待もらって使い始めたんですけど
元々このディスポはアメリカで人気YouTuberのDavidさんって人が
15:09
元々使い捨てカメラで撮ったような
写真を上げるインスタアカウントだったかな 何かを運用してるらしく
作ってるらしくてそのYouTuber活動の一環みたいな感じで
でそれをアプリにしたら面白いんじゃないかみたいな感じで立ち上げたのがスタートらしいですね
結構このYouTuberの人が結構いろいろ
YouTubeもやるのもそうだしゲーム実況してみたりTikTokやったりPodcastやったり
なんかこうD2C的なブランド立ち上げたりとか色々やってるらしくて
結構その人気でバーっと広まっていったアプリらしいですね
で、結構なんだろうな、コンセプトとしては、なんかこの瞬間を楽しもうみたいな、なんかそんな感じのアプリになってて
一番特徴的なのが、あの、カメラ、写真、SNSなんですけど、その写真がうまく撮れないようになってるんですよ
写真がうまく撮れないんですか?
そう、あえてうまく撮れない。
まずカメラの一番の撮影するときにUIが
使い捨てカメラのUI、
使い捨てカメラをそのまま模したUIになってるんですよ。
で、真ん中にファインダーみたいのがあって
小さく見えるんだ。
そう、すごい小さいんですよね。
それがプレビュー画面になってて、それを見ながら撮影する。
ただつまり普通の iPhone とかで写真撮るときみたいな
画面全体のプレビューじゃないんですよ
そうかつあとズーム
一応ズームとフラッシュは使えるんですけど
なんだろうフィルターかけたりとか
こだわって撮ろうと思うようなことが
あえてできないような感じになってたりとか
であとその撮った写真はすぐに確認できないんですよ
そう 現像待ちみたいな時間があって
現像待ち?
うん 撮った写真は 次の日の日本時間だと朝9時にならないと確認できないんですよ
おー 撮ってすぐは見れないってわけだ
そう だからこう なんだろうな
撮って確認して あーうまく撮れなかった もう一回撮り直そうとかってことができないです
あーもうなんか雰囲気で撮ってみたいな感じだった
そうそうそう そうそうそうそう
だからこう UI が使い捨てカメラになってるだけじゃなくて
本当に体験としても 使い捨てカメラに近いような感じになってるって感じですね
で もともとなんかこの
で 撮った写真自体も 使い捨てカメラ感のある写真というか
18:03
なんだろう こう なんて言ったらいいんですかね
レトロ感があるというか
ような雰囲気の写真が撮れるんですよね
元々富士っていうHUJIっていうアプリがあって
これ結構昔3,4年前から流行ってるアプリだと思うんですけど
このアプリもそういうレトロ
使い捨てカメラ感のある写真は撮れれば撮れるんですけど
でUIも同じように使い捨てカメラを
もうしたような UI になったりするんですけど
ただこの H.U.J.I. の富士のアプリは
なんかこう UI をもうしただけって感じ
フィルターと UI をもうしただけって感じなんですけど
この今回のやつを
今回のディスポはさらに一歩進んで待たないと確認できないとか
そもそも上手く撮れないとか
そういったところも含めて使い捨てカメラを結構
体験をなぞっているような感じですね
でもまだそれだけだと流行っている理由っていうのが
あんまり見えてこないような気もするんですけど
もう一個、今言ったのがカメラ機能の部分だけなんですけど
もう一個SNS的な部分の話をすると
なんかこう、基本こう、カメラロールをみんなで共有するみたいな感じの設計になってるんですよね。
だから、カメラロールっていうか、フィルムって概念なんですけど、そのフィルムをみんなで共有するみたいな。
だからなんか、僕の中だと、最近買ったものフィルムとか、
なんか東京の写真を集めようっていうフィルムがあったりだとか、
なんか黄色いものを集めるフィルムというか、
共有アルバムみたいな感じなんですけど。
それはなんか、撮ってから振り分けたりするんですか?
両方できますね。
撮る前からフィルムを選んでおいて、撮影するってこともできるし、
現像上がってきたものを振り分けるってこともできる。
で、このフィルムをいろんな人をインバイトできて、
今はみんなで一つのフィルムに写真を貯めていこうみたいな
まあそんな感じですね
なるほどね
そうでなんかリーダーボードみたいのがあったりとか
あとはその撮った写真にコメントつけられるんですよ
まあだからその写真上でコミュニケーションを撮ったりとか
っていうような
まあだから僕子供もいないから使ってないけど
見てねとか
なんかそういったのとちょっと近いのかなっていう感じですね
最近だと黄色いものをとにかく撮って貯めるアルバムみたいなのができてて
21:04
それをみんなが撮影していって
基本的に他の人が撮ったやつも次の日の朝になるまで確認できないんで
朝9時になる通知が来るから
みんな前日のどんな写真撮ったんだろうっていうのを楽しむっていうような
そんな感じのアプリですねざっくり言うと
でまあ結構なんかまあ全体通して言うとそれだけなんですよできることは
はい
なんだけどまあ結構なんだろうな
まあやっぱその撮ってみないとわからないってのは結構楽しくて
撮ってみないとどうなるかわからないし
かつ現像を待たないと他の人が何撮ってるかわからない
だからこうまあなんだろうな
インスタとかだと結構こうきれいに撮ろうとか
なんかいいなんだろうな 面白みのあるものを撮ろうとか
思いがちの設計になってると思うんですよ
そういう方向に
こうそういう方向性が強化されるような設計になってると思うんですよね
なんかこう全体的に
例えばディスカバリータブがあって
なんかより面白いコンテンツと出会えるようになっているみたいなインスタだと
だからこそなんかそういうもなんだろうな
もうちょっとなんだろう
写真として面白みのある写真を撮ろうっていうような方向性に誘導されているというか
なんだけどディスポはどっちかというともうその場限りの写真みたいな感じだから
そんななんか凝った構造を撮ろうとか凝ったものを撮ろうとか思わなくて
とにかくその瞬間見たものを共有するっていう
まあなんかストーリーに近いのかもしれないです
だから結構VlogとかにVlogを撮るとかなんかそういうのに近いのかな
どうですかこれは長続きしそうですか
個人的には好きですね結構なんだろう
溜まってく楽しさというか
なんか現状そうですねフィルム
まあなんだろう現状ただ撮るだけなんですけど
なんかそれが例えば振り返られる
振り返りができる何かがあるとか
なんかわかんないけど
なんかそういう溜まってく楽しさみたいなのが
もうちょい強化されていけば 僕は使い続けるかなって思いますね
クラブハウスより僕は 比べるもんじゃないけど
クラブハウスよりは好きです なんていうか
まあ これ別に一人でやっていけるしね やろうと思えば
淡々とやっていく感じ だから本当に日記つけてる感じですね
写真SNSって言いつつも 誰かとすごくコミュニケーションを取るとか
なんかライクをもらう 送るみたいな感じってよりは
一定のテーマに沿ってみんなで溜めていくみたいな感覚が近い
24:02
僕はアプリは使ってないんですけど
このYouTuberの人の記事みたいなのを僕実は読んでいて
なんかそれを読むと今その出口君が紹介した使い方とは違うのを想定していたっぽいなっていうのを感じたんですよね
ほうほうほう
なんか元々は
その
まあ最初のなんかコンセプト的なワードコピーにもあったけれどもなんかその場を楽しむこの瞬間を楽しむ
うんうんうん
なんだろう
確かこうみんなでリアルタイムにリアルタイムっていうかリアルに集まって同じ空間に
パーティーをするみたいなまあ us でよくある文化だと思うんですけど
そのパーティーで 使い捨てカメラで写真撮って
本物の使い捨てカメラでね
その後 使い捨てカメラだから 現像しなきゃいけないじゃないですか
その現像をした後のやつを見て みんなでまたしゃべるみたいな体験がすごい良かったから
それをなんとか再現できないかっていう話を 確かにしてた気がするんですよね
ああ、そうですね
だから若干、まあそういう流れ、まあ別になんかそれが悪いとか良いとかっていうわけじゃないですけど
そういう使われ方とはまた違う使われ方を日本では知ってるのかなっていうのを今聞いてて思いましたね
いやでもちょっと僕の言い方があれだったかもしれないけど、僕は一緒だと思っててそれは
なんか、なんだろうな、楽しむ範囲がこう自分の半径5メートル以内というか
自分の知っている特定の誰かと一緒に楽しむ、それは一人でもいいし
1人でもいいし家族でもいいし友達でもいいと思うんですけど
そういうアプリだと思ってて
僕はたまたま1人で楽しめて方向性の話をしちゃったけど
インスタと違うのは不特定多数と
不特定多数のコンテンツを楽しむとか
知らない人のコンテンツを楽しむとかっていう場が最近メインだと思うんですよ
インスタって
だけどディスパーよりもちょっとなんていうか
クローズドな クローズドでもないんだけど 特定の知り合い 特定の人と楽しむ場みたいな感じの設計かなって思いますけどね
割と意図通りではあるんじゃないかな たまたま今流行り始めたばっかだから
いやまあなんかもうこうまあこういう時代だからっていうのもあるかもしれないけどなんかこうそれをなんか リアルタイムの同じ空間でやってるんじゃなくて離れたところでやってるわけじゃないですか
だからなんか若干このユーチューバーの人が思ってたのとはもしかしたら違う形でなんか流行ってんのかなっていうふうに思っ あー
なるほどねそのパーティーで使い捨てカメラ配ってそうそうそう話とは
だからそのまあそのこの瞬間を大事にするっていうのはきっとそのカメラじゃなくて写真を撮ることじゃなくて
パーティーを楽しむことを重要視するってことを言ってるのを僕は思っていて
なるほどね、よりリアルな場でのってことね
27:02
だけどまあそれはパーティーに限らないのかもしれないよね
だからそのさっき言ってた話だとリモートまあそれぞれ個別に撮ってるわけじゃないですか
でその撮ってる時も写真を撮るってことが重要なわけじゃなくて
自分にとってなんかこうその普段の生活の方が重要であって
そのおまけとして写真をちょっと一部切り取っているってような感覚になっているのかなっていうふうに
でも確かにそうかもしれない
その今の状況だからみんななんかお互い何やってるかあんまわからなくて
っていう状況だからこそなんかこう毎朝9時に
あの人は昨日こういうことやってたんだとかこういうこと見たんだみたいのが
多少替え間見えるっていうのが 受けてるのかなっていうのは思いますね
でもこの人のコンセプト 僕すごいよく分かるっていうかところがあって
僕があんまりカメラを持ち歩かなくなったのも 同じ理由なんですよね
カメラが最初カメラを手にすると すごい能力を手に入れた感じになるんですよ
こう、何でもできるじゃん!みたいな感じになって、
こう、すごいハマり始めるんですけど、沼に。
だけど、そのうち、自分はカメラを撮ってるんじゃなくて、撮らされてるんじゃないかって感じになってきて。
カメラって一眼とかですか?
そうそう、一眼カメラでね。
になってきて、それに気づいたっていうか、そう思うようになってから、僕はカメラを持ち歩かなくなったんですよね。
なんかこう、なんだろう、例えばどっかの旅行に行くとかさ、どっかに遊びに行くってなった時も、
なんかそのうちカメラで写真撮るために行ってるような感じになっちゃって、
それは良くないなと思ったんですよ、なんかやっぱり。そうじゃないだろうと思って。
それで僕は一眼カメラとかを基本的には持ち歩かなくなったんですけど、
なんかそれと似たようなことなのかなっていうふうに、この人が考えたっていうか思ったことは。
いやわかる、僕もやっぱりインスタの写真の投稿の部分の
写真投稿であんまりしなくなったなって思って
なんかやっぱ僕別に写真得意とか全然そんなことないけど
でもそれでもやっぱりちょっとでもいい写真を撮りたいなとか
なんかいい感じのフィルター使いたいなとか思っちゃうこと自体が面倒くさくなってきて
最近はインスタに投稿するときも ストーリーの方だったりしたんですけど
だからこうディスポのモチベーションはすごく 個人的にはフィットしてるっていうか
やりたいことがすごいわかるなって感じ
なるほどね
なんかちょっと話を広げると
これ僕制限とデザインみたいな話にも 繋がるのかなと思っていて
クラブハウスもそういうところがある
最近のSNS、TikTokとかもそうなのかもしれないけど
30:02
何かしら制限を与えることによって
新しい文脈とか、ユーザーに新しい行動の促しを
促しているというか、生まれているというか、そういう促しがね
っていうのがやっぱりあるなあっていうふうに思っていて
昔 僕 Hatena っていう会社に勤めてたんですけど
ブログサービス まあ今 Hatena Blog ってあるじゃないですか
あれが 昔は Hatena Diary っていうサービスだったんですよね
それをもうちょっとモダンにして Hatena Blog を作ろうっていうふうになってる時期に
僕も働いていて まだアルファ版ぐらいで
社内 社員だけが使えるみたいな時期があったんですよ
ハテナブラグが まだ作ってる途中だから その時にブログテーマ機能みたいなのも作っててちょうど
僕もテストと言いつつ いろいろブログテーマを勝手に作ってたんですよ いろいろ
ちゃんと動くかなみたいな感じで
作ってて でも言っても僕もそのハテナブログずっと書いてたんで メインのブログはあるわけなんですよね
メインのブログある上で、同じようなものを作ってもあれだから、何書いていいのかわかんなくなっちゃうから、
結構いろんな、まあ、確かテストで、長文書く用テストのブログテーマみたいに作ったりとか、
長文用のブログテーマ?
そうですね。
で、でもそれがちょっと面白くなってきて、
なんかこう、コンテキストを与えるようなブログテーマみたいなのをいろいろ作ってたんですよ、それから。
なるほどね。
例えば、なんか手紙?手紙みたいなインターフェースのブログテーマにすることによって、
誰かのちょっとしたメッセージにしたりとか、
ちょっと短い日記、手紙っぽい日記にしてみたりとかできるようになったりとか。
あとリスト形式で書くと チャットみたいな吹き出しで表示されるようになって
対話っぽいものが書けるようにしてみたりとか
色々そういう文脈を与える
あえて制限をすることによって 文脈を与えるような作りっていうのを色々試したりしてて
割と制限することによって、ユーザーの行動というか、実際にそれを使う人の行動というのは、
こう、なんだろう、促されるっていう、行動が促されるみたいなところがあるんだなっていうのを、その時割と実感したんですよね。
うんうんうんうん
確かにな
33:00
なんかそれとクックパッドもそうじゃないですか
クックパッドのレシピ画面とかって
言ってみればレシピって別に
普通にブログで書こうと言えば
まあ書ける内容だったりするけど
例えばなんだろうクックパッドだと
なんかあえてその骨ポイントとかを書こうみたいな
ラン、フレームがあったりとか
置いたちを書くランみたいのがあったりとか
それによってもうちょっとなんていうか そのストーリー的な部分も含めて
形にしようと思えるだとか
だからそういう制限を与えるっていうのは 割とデザインにとって重要なことだろうなってこと
完全に自由だと何していいかわかんないみたいなことになりがちなので
特に最近のSNS流行ってるやつとか ちょっと前から若者が使ってるやつとかっていうのを見てると
そういう制限をうまく与えて その面白さとか文脈を与えてるなっていうのをすごい感じてたんですよね
書いたらすぐ消えるメッセージアプリとか いろいろあったと思いますけど
ディスポは制限の クラブハウスもそうだけど 制限の塩梅がちょうどいいというか
制限が強すぎても逆にその特定のユースケースでしか使えなくなっちゃうじゃないですか
例えばさっきの話だと
このディスポの作った人がそのなんだろうな
リアルの場、例えばパーティーでの
パーティーでみんなに使い捨てたカメラを配って
それで写真を集めていくっていうところに限定しようと思ったら
そうなんだろうな
よりこうなんでしょう
その同じ場にいる人しか
例えばインバイトできないとかなんかわかんないけど
そういう強い制限って作れたと思うんですよ
そうですね
ただそうしちゃうと今の状況で生まれなかったし
逆に制約がなさすぎるとなさすぎるで
単なるカメラアプリになっちゃうし
制約の塩梅がちょうどいいのかもしれないですね
そうですね
そういうところは確かにあるかもしれないね
なるほどね
ちなみに、くらげご飯って、もとやまさんのご飯ブログはそこから生まれてますか?
そうですね。くらげご飯は確かに、これは完全にレシピを書くというか、ご飯について書くっていうのを、
その頃僕、結構ご飯作ってたりとか、普通にレシピ本を毎日読んでたりしてたんですけど、
それだけじゃなくて、例えばロサン人の本とか、
なんかいろいろ読んでたんですよ、向田久仁子の。
向田久仁子は小説家なんだけど、作家なんだけど、レシピ、レシピというかご飯について書いてることがあったりとか、たまに本があったりとかするんですけど。
とか、あとは、ダン、ダンさん、なんだっけ、ダン和夫だったっけ。
36:06
ダン・カズオも、まあ作家なんだけど、 歴史小説とか書いてる。
料理の連載とかしてるんですよね、ご飯の料理とか。
そういうのをまとめた本、まとめた本というか 文庫本みたいなのが結構出てて、
「団流クッキング」とかかな。
そういうのよく読んでて、単純なレシピっていうのじゃなくて、
バックボーンというか、背景があるレシピというか。
むしろ背景の方が僕はメインだと思ってるんだけど
そのレシピよりも
なんか「南流クッキング」とかもそういうのとかがあって
なんかもうね 作り方とか雑なんですよ 書いてるのことが
まず材料とか書いてないし
なんかここでこれ切ってこうやって入れてみたいな
なんかそれぐらいしか書いてないです 情報としてね
だから僕の「くらげご飯」ってやつは
なんかさすがにそこまでいくと 尖りすぎてるかなと思って
作り方とか材料とか丁寧に書いたんだけど
でもやっぱりそこがメインじゃなくて
どっちかっていうとそれの背景というか
ちょっと小話的な部分っていうのを楽しめると
なんかより面白いかなっていうふうに思って
このくらげご飯を作ってて
だからこのレイアウトは
そのなんだっけ
料理雑誌とかっていうののレイアウト
雑誌を参考にして作ってるから
こんな 段組みになってたりとか 縦書きになってたりするんですよね
そうですよね
だから クックパッド的なレシピっていうものの再現性を高めるためのレイアウトではなくて
もうちょっとストーリー その前後のストーリーを書き足されるような そういったフォーマットですよね
そうそうそう
でも これ作ってから やっぱり自分がこれを書こうって思ったときとか
これを書きたいなって思った時の モードが違うんですよね、やっぱり
普通のブログ書く時と
モードが変わって違う自分になるっていうか
ちょっと違う人格が現れて クラゲご飯の本山みたいな
でもそういう、だから制限によって 文脈が生まれてるっていうのは
そういうことなんじゃないかなと 僕は思っていて、行動を促すというか
確かに
僕のその両立ながらで言うと 鈴木恵さんっていう人
なんかTwitterで140文字でレシピというか作ったものを上げてる人がいるんですよ。
その人、本も出してるんですけど、今日の140時ご飯とか。
この人も結構なんだろうな、Twitterにレシピというか、
これとこれとこれを入れて、一つまみ塩を加えて混ぜてできました、みたいなそんな感じの感想な感じなんだけど、
なんかすごい書き方が美味しそうなんですよ
39:00
でなんだろう
見る側のモチベーションとしても
クックパッドとか見ると
なんか結構ちゃんとなんか
ワンステップワンステップやらなきゃみたいな
気分になりがち
まあそれ良くも悪くも
だけどこの人のを見てると
なんか割ともうちょっと自由に料理してもいいんだ
みたいな気持ちにならせてくれる
なんか結構くらげ飯もそこ近いな
と思って見てましたね
なるほどね
見る側にとってもなんかちょっと行動が変わるところがあるなって思いますけどね
フォーマットとかで
そうですね
だいぶ料理の話ししちゃった
いやまあだからなんかでも最近のだからサービスとかっていうのはなんかサービスというか sns が特にそうなのかね
SNSとかそういうのが割とどういう切り口で制限をかけて楽しませるかというか
そういう感じを、実にそういうのを狙って考えてやってるわけじゃないのかもしれないけど
そういう印象を僕はやっぱり持ってるなぁ
そうなんですよね、狙ってやってる感じがしないのがすごいっていうか、センスあるなというか
でも一応この人、ディスポに関してはストーリーがあって、それをどうやったら再現できるかっていうのを試して、
こういう今回のディスポっていうアプリを作ったっていう話だったから、非常になっとく感はありましたけどね。
なんでこういうふうなのを作ったんだろうっていうのを見たときに。
そうですね。元々Vlogやってたっていうのがやっぱ大きいんだろうな。
Vlog やってたってのと、あとパーティーで
使い捨てカメラを配ってやってみたっていう体験が大きいんだろうと思いますね
そうね
あと全体的にこうUIとしても何だろうさっきの
最初の冒頭のあのノボリさんの話じゃないけど
割とこう説明がないですよ
結構このプロフィール画面とか見ると、炎マークのアイコンとか
確かに、何を意味してるかが全くわかんないね、僕今見てるの
そうそう、あとなんかこう、共有のアルバムの中にリーダーボートとかランキング的なものがあるんですけど
なんかこう、ハートのアイコン、ハートの絵文字があって、名前が書いて17件とか書いてあるんだけど
ハーとか何を意味してるのかが分からなかったり
僕が見ても全く分かんないね
口キスマークみたいな口のアイコンというかエモ字があって
その後@わたあめさんって書いてあるけど
どういうことみたいな
サングラスのエモ字があって
三軒とか書いてあるんだけど
全然意味が分かんないんだけど
まあなんかそういうのもまた面白いなと思います
あとなんかサインアップ画面があるんですけど、
42:01
なんて言ったらいいのかな、口では何とも表現できないけど、
使い捨てカメラが実物に近い、CGなんだけど、
の使い捨てカメラがパッケージされていて、
そのパッケージの封を開けるみたいな感じのサインアップ画面になってるんですよ。
いきなり起動した直後に、
そのパッケージに入った紙袋に使い捨てカメラが入った状態のCGがいきなり現れて
なんだろうと待ってても何も起きないんですよ
でタップしてみるとそのパッケージがいきなり剥がされてカメラが出てくるみたいな
でサインアップ画面に行くみたいな感じなんですよ
なるほどね
だからその辺はなんだろうな
普通にこう、なんていうの、MVPだみたいな感じで思って作っちゃうと、絶対こんなのやらないとは思うんだけど
そうね
まあでもやっぱここが大事に見えなそうで一番大事なポイントだと思うんですよね
コンテンツのアプリにとって
まあなんかあれだよね、まあサービスってなんか大きく分けると、まあ二つに分けられるか分かんないけど
課題を解決するものと、もうちょっと違うエンターテイメント的なものっていうのがあるような気がしていて、
こういうSNSとかはやっぱりエンターテイメント、ゲームとかにもある種近いものかなと思うので、
やっぱりさっきのノボリさんのマリオブラザーズ2の消しからん話、
そのなんかお膳立てしすぎてなんかつまらんみたいな
なんかそういうところはやっぱりなしにして
全部あれだとなんか難しいのかもしれないけど
やり込み要素というか
ユーザーが見つけて楽しむ要素みたいなのを入れていくっていうのも
ある種重要なところなのかもしれないですね
そうですね
僕なんか仕事でやっぱB2BでSaaS作ってるから
まあなんかそれで言うと課題解決に
寄りまくってる領域なんですよね
だからたまにこういうの見ると
なんかなんていうか
それでもなんかやっぱその楽しさみたいな部分は
なんか入れたいなとは思うんですよ
個人的にはB2Bのサービスであっても
だからなんかちょっと真似したい部分とか
ないかなと思って色々触ってましたね
まあなんかこういうのを
なんかこう、ちょっともしかしたらユーザーには理解できないかもしれないけど、
なんか、何これっていうのって、なんかこう、
ある種なんかこう作ってる人とか、まあコミュニティとかの可能性もあるけど、
その熱量みたいなのを感じたりするとこがありますよね。
うんうんうんうん。
なんかクリエイティビティというか。
そういうのが見えてくると、なんかそれはそれで面白いなって思うポイントだったりするから。
うんうんうん。
案外重要じゃないかっていう話も あるんじゃないかなと思います
45:01
いつリリースされるのかねこれ
どうなんですかね
テストフライトでもう埋まっちゃったのかなみたいな話も聞きましたけど
なんかみんな思ってた使い方と違うからやめるって
なんか突然言い出したらそれはそれで面白そうだったと思ってた
テストフライトでこれだけ広がるのもすごいですよね
すごいね。ていうかテストフライトでそれだけやってるのがすごいよね。
そうそうそう。それもまた面白い。
そんなことしようとするのが、だいぶ面白い。
そんな感じです。
本田山さんも触ってみてください。招待するんで。
僕でも触れないでしょ。
招待しますよ。
招待されてもテストフライトがたぶんいっぱいになっちゃったんじゃないかっていう、
どっかに記事で見た気がするけど。
そうなのかな。
なんかもういっぱいになっちゃった
インバイトだけ送っておきます
じゃあそんなところですかね
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ということで今回はここまで
また次回お会いしましょう
さようなら
さようなら
♪~
46:30

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