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2026-01-01 23:52

292. 新年初配信!全力で走り続けた3年を経て、丁寧に整理して着地させる2026年。/HOST:山本香織(リセッターリスト®代表)

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2026年初配信は山本香織の1人回/30年近いつき合いの友人と過ごした年末/丁寧に整理して着地させる年/全力で走り続けた3年間/アドバイザー募集のない年/走り出したプロジェクトをやり切る/出版と英語版プログラム/受講生さま達と過ごす大好きな現場/50歳がテーマの本/モノを減らしたい/プロのクリーニング&メンテナンス/器と料理/自分なりの上達を目指したいテニス/自己表現としてのイラスト作品


サマリー

2026年の初回配信では、山本香織がリセッターリストの今後の目標について語り、丁寧に整理し着地させることをテーマにしています。3年間の活動を振り返り、友人との会話を通じて得た整理したい気持ちが反映されています。新年の初配信では、これまでの3年間の努力を振り返りつつ、健康や住まい、イラスト表現に焦点を当てた新たな目標が設定されています。今年はプライベートや仕事を丁寧に進める重要性についても語られます。

2026年の初配信
あけましておめでとうございます。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、2026年、最初の配信となります。本来は、第一、木曜日は月替わりのゲスト回をお送りしているんですけれども、
今月は木曜日が5回あるの1月1日の元旦の配信を山本香織の一人回とさせていただきます。 えっと、ほんとつい先日、2日前にショート版をね、配信したばっかりなのちょっと私の一人回が続きますけれども、
はい、なんか本当は振り返りも含めて、あの初回に今回ね、お届けしてもよかったんですけれども、ちょっと気持ちの区切り的に、振り返りは2025年のうちにちょっとやっておきたいなと思って、ちょっと別でね、撮らせていただいております。
はい、なの今月の月替わりのゲスト回は、来週と再来週の木曜日にお届けしますのそちらも楽しみにお待ちください。
はい、えーと、では、新年のね、最初の配信なの今日は2026年、私がどんなふうに過ごしていきたいかっていうことを、ちょっと過ごしていきたいかというか、まあ仕事のことも含めて、はい、お話ししていきたいなと思っています。
そう、ちょうど年末に私の20年以上、25年?6年?もう30年近い、はい、付き合いになる友達が松本に遊びに来ていて、すごいね、楽しい時間を過ごしました。
私のね、すごく好きなお友達がやってるお店をたくさんご紹介したり、えーと、美味しいものもいっぱい食べたし、本当に、いろんな話をした時間を過ごしたんですよね。
えーと、30年近く前っていうことなのえっと、私が20代前半、まだ、独身の頃グラフィックデザイナーとして仕事に、もう、駆け出しで熱中してた頃、もう本当に時間を忘れて仕事して楽しいみたいな、まあしんどいこと、大変なこともいっぱいあったけど、その時期を一緒に過ごしてた友人です。
彼女もね、当時はデザイナーをやっていて、今は、えっと、スタイリスト、スタイリングのお仕事とか、イベントのプロデュースとか、バックオフィス的なこととか、なんかもう活動がすごく多岐に渡る方なんですけど、年齢もね、ほとんど一緒もう、なのこう、ぶつかる悩みとか、うん、そのキャリアのこととか、家族のこととか、もういろいろね、分かる、分かる、分かる、みたいなことがたくさんあって、
そう、もう本当にたくさん話ができて、私も、そう、来年ね、どう過ごしたい?みたいなこととか、いろいろ話せてすっきりした、というか、私も気持ちがね、整理できたところもあるの今日ちょっとその辺も、話したことをちょっと思い返しながら話してみたいなと思っております。
はい、ちょっと前置きが長くなりましたけど、えっと、リセッターリストでね、今年やりたいことと、えっと、最後に私が、個人的に今年、こんなこと意識していきたいな、みたいな話をしたいなと思います。
はい、えっと、まず最初にリセッターリストの話ですけど、今年はね、もうテーマとしては、丁寧に整理して着地させていく1年、っていうのがもう私の大きなテーマ、今年の、はい。
昨年はリセッターリストのアドバイザーさんね、3期生さん募集して、なんと予想をはるかに上回る8名の、はい、アドバイザーさんが増えたっていうことがありました。
それがもうリセッターリスト的にはもう一番大きな出来事、昨年だったなというふうに思ってるんですけど、そう振り返ってみると、
昨年もすごく忙しかったけど、この3年間、アドバイザー制度を始めるぞって決めて、始まってからのこの3年間、そう、本当に、本当に、走り続けてきたなっていう感じがします。
もともとね、自分一人の活動として始めたプロジェクトだったところに、今後の自分の年齢的なこととか、働き方のこととかを考えた時に、一人でやっぱりやっていくと、必要な方にすぐ届けられる状態を作るっていうのがすごい難しくて、
それがやっぱり一番大きな課題感としてあったんですよね。その、今受けたいんですけどっていうお問い合わせがあった時に、今ちょっと私の方が時間が取れなくて、講座が開催できませんっていう状態を何とか出したかった。
うん、し、私一人ではやっぱり力、それが力不足っていうことだし、届けられる、必要な方に届ききるってことがやっぱりできないっていうのにすごく悩んでいたところの解決策として、アドバイザー制度を始めるっていうことに決めたのが、えっと4年前実際にアドバイザーさんが入ってくださったのが3年前っていう形になります。
3年かけて1期生、2期生、3期生っていう風にね、毎年人数が増えて、今私を含めると18人リセタリストのことを伝えられるメンバーがいるっていう状況なんですけど、なんかこれも毎年増やしていこうみたいに最初思ってたわけでは全くなくて、まずは仲間を増やそうっていうところからの1期生さんだったんですけど、
なんかあの皆さんのね活動を見たり、あの皆さんそれぞれお忙しいのその様子をね見ながら、もう少しいてくれると助かるかなーとかっていう風な形えっと2期生さん、3期生さんという形で人数を徐々に増えていったっていう感じなのもう毎年毎年募集があって人数増えていくよっていうことを決めてたわけではないんですよね。
なの今どうかって言うともう十分心強いメンバーがすごくたくさんいるの今のところ今以上に増やしたいなっていう思いが今の段階ではちょっと考えてないのこれまでね毎年増えてきたけれども、今年も4期生を募集しますよってことは考えていないです。
はい、なので募集に関しても今までは公募というか、あのフルオープンのスタイルでやってきたんだけど、そのスタイルがね本当に今後もいいのかどうかっていうのはちょっと、あのまた必要になったタイミングで検討しなきゃいけないなっていうふうに思ってはいるんですけど、
まあお問い合わせねいただくこともあるんだけど、今のところはちょっと未定ですとしか、はいお答えできない状況になっております。
今ねいるアドバイザーさんたちたくさんいてくださるおかげ本当にあの私一人では届けきれない方々に届いていて、あのもう本当に頼もしい。
うん、あのアドバイザー制度始めるときは本当に新しいことだから、相当悩んだし、迷ったし、怖いなって思ってたけど、でも結果的に本当に踏み出して良かったなっていうふうに思っています。
一方でこれまで毎年ね、新規でメンバー募集っていうのをやってきたの募集をするとなるとやっぱその準備もすごく時間がかかることだったんですよね。
新しいプロジェクトの計画
今年に関しては4期生さんの募集を考えていないから、新規の募集がないということはその分ね、そこに費やしてきた、あの研修だったりトレーニングだったりという時間がなくなるのそうだからそこがねちょっと時間がポコッと空くんじゃないかなっていうふうに思っています。
そこで何をするかというと、今まで始めようと思って走り出してきたプロジェクトっていうのがやっぱりいくつもあるわけなんか私はね、こうすぐ思い立つと、あのとりあえずやってみようって走り出してしまうところがあるの
そうやって走り出したプロジェクトを丁寧にちゃんと着地させていくっていうところに注力する年にしたいなというふうに考えています。なの新規チャレンジは封印とまでは言わないけど、ちょっと横に置いといて、これまでやろうとしてきたことをしっかりやり切るっていうところを今年はやっていきたいなというふうに思っているんですよね。
なのとにかく全力で突っ走ってきた3年っていうところから、ちょっと立ち止まって整理する1年を今年やれば、またちょっと景色が変わるんじゃないかなっていうふうに思っています。
はい、まあ細かいところまでいくとね、いろいろやらないといけないことはいっぱいあるんですけれども、大きくは2つ。一つは出版のこと、もう一つは英語版のリセッターリストのこと。これもね、今までもこのポッドキャストでも話してきたことではあるのそれらをね、ちゃんと最優先課題として取り組んでいきたいなというふうには思っています。
出版に関しては、まずは企画書をちゃんと通すというところを目指すべき最初のゴールなのここはちょっと気合を入れて年明け早々やっていきたいなと思っているところなの皆さんもぜひ応援していただけたらと思います。
もう何年もね、言っていて、本当に形になるの?っていうところはあるんだけど、なんとか私は形にしたいと今年は思っています。
はい。あと英語版の方もね、内容がだいたい固まってきているの今月、来月あたりからね、情報解禁して徐々に始まっていくかなと思いますのまだもちろんモニターの段階なんですけれども、そちらも頑張ってやっていきたいなと思っています。
なんかね、他にも細々としたところ、あのホームページ、公式サイトのちょっとリニューアルというか、ちょっともうちょっとわかりやすいようにとかしたい部分とかもあったりもするし、今までね、本当一人でやってきたから、作ったアカウントとかの運用の方法とかも本当にこのままでいいのかとか、
もう少しこう、ちょっとね、あの自分のポジションをちょっと変えていった方がいいんじゃないかなとか、そういうところもいろいろ考えているのそのあたりもちょっとね、落ち着いて考えないといけないところだなと思っているのそれを今年ね、ちょっとずつ手を入れていきたいなと思っています。
はい、あとは1月、今月からね、いよいよ1年ぶりの私が担当する60日プログラムがね、2コース始まりますのもうそれが本当に楽しみ、楽しみです。
はい、私がリセッターリストをね、これだけ11年も経っているけど、未だにやっぱり情熱を持って続けられている原動力みたいなのは、やっぱりこの現場に尽きるっていう感じなんですよね。
なの受講生さんと一緒に過ごす60日、これがやっぱり定期的にないと、私はもう本当に、なんだろう、もうこの活動を続ける、こう、情熱がなくなってしまうかもしれない。そう、だからね、やっぱりこういう現場の講座っていうのを常にやっていたいなっていうふうに思っています。
はい、なのこれはね、本当にあの大事に長く続けていきたいと思っているのまたね、次回は年内もう1回できるのかできないのか、まだ今年始まったばっかりだけど、その年に1回、2回、2回目が夏とかにできるのかな、どうかな、ちょっとわかんないですね。
1年に1回はやりたいと思っているんだけど、2回できたらすごく嬉しいけど、ちょっとまた、はい、これから様子見て、場合によってはまた1年後に募集するという感じになるかなと思います。はい、っていうのがリセッターリストに関して、とにかく走り出したものを着地させていく、丁寧に向き合って整えていくっていうところを、はい、フォーカスしたいなと思っております。
はい、っていうのがリセッターリストに関してなんだけど、えっと、私個人にの話も少しだけね、しておきたいなと思うんですが、えっと、今年の3月にいよいよ私は40代から50代に入ります。
はい、50歳になるのでね。なのえっと、えっとね、50歳がテーマの本っていうのが結構ね、あって、そういうのをね、ちょっとずつ読んでいます。
これはどこかのタイミングえっと、ちょっとどんな本を読んだよっていうのをね、話す回をやりたいなと思っています。
まだ全部読み切ってないのはい、なのこうね、これから始まる50代をどんな風に過ごそうかな、どういう風にいたいかな、何を成し遂げたいかな、みたいなところをね、ちょっと考えながら、はい、過ごしているところです。
えっと、今日は、えっと、3つ、ちょっとお話、個人的に、えっと、今年1年でね、ちょっと意識したいなと思っていることを話そうかなと思ってて、
一つが、えっと、住環境、住まいに関することなんですけど、えっと、もののね、総量を減らしたいっていう話を、この間もしたかもしれないけど、
復活の、この間ね、先月発売になった、復活っていう本の、えっと、靖吉さんのね、えっと、中でも対談させていただきましたけれども、
やっぱり靖吉さんのお部屋の物の少なさと掃除のしやすさっていうところに、やっぱり改めてすごく私はアンテナが立っていて、
新年の目標設定
うん、なの物を減らすってすごく体力がいるから、やっぱり年齢を重ねれば重ねるほどそのままになっちゃうんじゃないかっていう、ちょっとした恐怖もあって、
めちゃくちゃ物が多いってわけじゃないけど、もっと厳選できるよなっていう気持ちがあるから、そこをね、やっぱり今年やっていきたいなというふうに思っています。
住まいに関しては、今年この家を建てて15年目に入るんですよね。丸14年が経って、なの
家のメンテとか、クリーニングのメンテ的なところも、えっと、ちょっとプロの方に入ってもらって、一旦ね、いろいろリセットできたらいいなというふうに思っています。
はい、っていうのと、あとえっと、器、食器のね、ちょっと入れ替えを、この年末、そう、あの冒頭でお話しした友達、えっと、友人が、
そう、食器とかね、こう、食事、お料理作るのすごい上手な方なんですけど、そう、なので彼女に、えっと、器選びをね、ちょっと手伝ってもらって、松本の、えっと、すごい素敵な作家さんの、えっと、器を扱ってるお店いっぱいあるんですけど、
いろいろね、一緒に見て回って、器をいくつか入れ替えたりっていうのをやりました。これがやっぱりすごい楽しくて、
毎日使うものだから、今までこうね、長く使ってきたものっていうのは、まあ愛着があるものもあるんだけど、ちょっとね、一回、そう、見直して、
えっと、そう、入れ替えをやりたいなーっていうのは何年かね、思ってたんですよね。それがね、年末にできたの今年はもうちょっとね、その辺りを意識してやっていきたいなと思って、
あとお料理に関しても、ちょっと時間の余裕が今年はできるんじゃないかっていうふうに思っているのちょっと楽しみながら料理を作るってことを日常の中で意識していきたいなというふうに思っています。
はい。っていうのが、えっと、住まいに関すること今年やっていきたいこと。えっと、もう一個、次が、えっと、健康面というか運動のところ。
では、えっと、テニスを、私はこのポッドキャストでもちょっと話したとは思うんですけど、えっと、テニスをね、2024年の秋ぐらいから始めて、今2年目になります。
私は運動といえばね、ランニングをずっとやってきたんですけど、最近ちょっとランニングを、えっと、行ってなくて、それよりもテニスの方に、えっと、集中しているという感じになっています。
そう、えっと、毎週ね、あのレッスンに通ってはいるんですが、今年は、そう、プライベートレッスンとかをね、ちょっとたまに追加して、なんかこう、自分が課題だなって思っているところをね、クリアにしていくっていうやり方を今年試してみようかなって思っています。
本当に初心者全然、まあ、1年前に比べたら上達していると思うんだけど、本当にゆっくりなのペースが。そう、なのまあ、でもそれはそれ自分なりの、上達を目指して楽しんでやっていきたいなっていうふうに思っています。うん。
もう一個、えっと、3つ目がね、イラストのことなんですけれども、私はリセッターリストの活動しながら、デザインの仕事とかイラストの仕事もね、やっています。これの中でも、まあ、仕事としてのイラストっていうのは、もちろん描いてるんですけども、それとはまた別に、自己表現としての作品作りっていうのを、私は50代しっかり時間かけて取り組みたいと思っています。
はい。なのこれはね、ちょっと今年1年かけて、いろんな手法とかスタイルとか、そういうのにこう、仕事とは別にチャレンジしていきたくて、うん、これは、うんと、ちょっとね、またどんな風になっていくのかっていうのは、1年後どうなってるか、また答え合わせできたらいいかなと思うんですけど、
そう、なんか自己表現でありながら、ね、リセッターリストもやっぱり仕事をするようになってから、ものすごく暮らしっていうものに、自分の中なんていうのかな、
フォーカスすることが増えたし、そこへの思いっていうのがすごく強くなっているから、なんかこう、表現としての作品作りはするけど、それがなんかこう、暮らしを彩る何かに繋げていけたらいいなぁとか、それが暮らしに溶け込む何かであるといいなぁとか、そういうふうなことをちょっと考えています。
なの全くね、リセッターリストとは別の活動だけど、そういうことにちょっと50代はしっかり向き合ってやっていきたいなっていうのが、うん、自分のどうしても達成したいこと、自分がどうしてもやりたいことの一つ結構あの優先度の高いものだっていうのが、はい、今の気持ちですかね。
はい、ちょっとね、リセッターリストと全然関係ない話なんだけど、はい、でも、私個人として、50代の始まりどういうふうに過ごしたいかっていうのを考えたときに、これも結構大切なことだなぁっていうふうに思ってるっていうのをちょっとね、お話ししておきたいなと思いました。
はい、なのえっと、今年はね、えっと、新規募集もないから、ちょっと落ち着いて、はい、仕事も暮らしも丁寧にね、進めていくぞっていうふうに思っています。
あと、うちの娘がもう高校1年生なの本当にまあね、どういうふうな進路を選ぶのかわかんないけど、もう一緒にいられる時間が、もしかしたら、ね、本当に高校3年生までっていうケースも全然あるから、ってなるとね、なんか一緒にご飯作って食べてみたいなことも、そんなにたくさんないのかもしれないなぁって、まあ自分のことを思うと本当そうだったから、
だし私は高校で1年間いなかったり、大学もいなかったりとかしたから、そう思うとなんかね、そういう暮らしの部分をちゃんと楽しむとか、やりたいなっていうふうなこともすごく感じています。
はい、皆さんはお仕事とプライベートと、ね、なんかどんな1年にしたいとか、なんとなく決まっていますでしょうか。
それぞれの生活の大切さ
ね、よかったら、ダイレフォームとかインスタのDMとか、どこからでも大丈夫なのはい、聞かせてもらえたら嬉しいなと思っております。
はい、ということえーと、今年もね、あの人の毎日は、えーと、ショート版を、えーと、挟みながらやっていきたいと思っているの週1以上の配信頻度にはなるかなと思います。
なのたまにすごく続く時があったり、またポツポツと、間が空く時期があったりするかもしれないけど、毎週木曜日の配信は必ずあるっていう感じその合間合間にね、ちょっと挟まってくる、配信がちょっと増えるよっていう形になっていくかなと思います。
はい、なので今年もね、引き続き聞いていただけると嬉しいです。
はい、では今日はここまでにしたいと思います。今年もどうぞよろしくお願いします。
今回のあの人の毎日はここまでとなります。リスナーの皆さんからのメッセージもお待ちしております。
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それではまた次回お会いしましょう。 山本香織がお届けしました。
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