「これでいい」と「これがいい」は違う!わたしのクリスマスプレゼント計画!
2026-10-10 19:30

「これでいい」と「これがいい」は違う!わたしのクリスマスプレゼント計画!

⏰スタンプ
プロローグ
文具展で見つけた裏写りしないスタンプ台
今日のテーマ:「これでいい」と「これがいい」
数年前から欲しかったシールプリンタ
妥協して別のシールプリンタを買ったけど
「これがいい」を選ぶ大切さ
でもこのまま買うのは味気ない
マヤ暦リズムを使って課題を設定
メンバーシップで新企画考え中
まとめ

裏抜けしにくいスタンプインク
バーサマジック
https://www.tsukineko.co.jp/products/versa-magic/

#手帳
#手帳好き
#マヤ暦手帳
#inspic
#ジャーナリング
#占い

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/630b1ee64c0953984a004ce2

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
みなさんこんばんは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。 はい、本日10月10日土曜日になります。
今日から3連休という方もおられるんだと思うんですけれども、私は今日だけがお休みですね。 私の仕事がですね、カレンダー上のお休みどおりには行かない
シフト制の仕事をしているので、どうしてもですね、土日が決まって休みっていうわけじゃないんですよね。今日もたまたま、はい、お休みでございましたけど、明日、明後日は普通通り出勤をさせていただいております。
で、そんな今日ですね、どうやって過ごしたかっていうと、大好きなですね、文具店が福岡のデパートの中であってたので、そこにね、
母と一緒にね、出かけて行ってたんですよね。 そう、でね、前々からちょっとね、欲しかったスタンプのインクがあるんですけど、私なかなかですね、
スタンプも好きなんですけど、 売ってある、この市販で売っているスタンプのこのインク台のインクが濃すぎてね、
そう、マニュアリティ手帳にポンってスタンプを押しちゃうと、裏に透けてしまうっていうことが何回か続いてたんですよ。
で、何かいいのないかなと思ってずっと探してたら、実はこの文具店で取り扱っているスタンプ台に、これはなかなか手帳にね、
あの紙があんまり薄かったとしても、透けにくいですよっていうのがあって、それを教えてもらったのでね、試しにそれが欲しいなと思って買いに行ってみたんですよね。
そう、そしたら今回はそれが全然透けなかったんですよ。全然っていうことはないけど、私が持っているスタンプのインク台よりかは、
全然マシでしたね。透けにくいっていう感じにもなっているみたいなので、もしね、同じお悩みを持っている方がいらっしゃったら、
えっとですね、どこだっけ、メーカー名ちょっと忘れちゃったんですけど、バーサマジックっていうところのスタンプ台を買われると、
結構薄めの紙質のノートとか手帳とかでも、スタンプが裏移りしにくいんじゃないかなというふうに思います。
あとで概要欄のところにリンク、わかれば貼っておきますので、よかったら参考にしてみてください。
はい、私はこの手帳の表紙に合わせて、青っぽいインクをですね、買わせていただきました。
はい、で、そんな小話はちょっと置いといてですね。今日のテーマはですね、これでいいと、これがいいは違うよっていうところですね。
03:01
はい、皆さんこの、でいいと、がいいって、全然受け取り方違いますよね。この受け取り方が違ったところで、私が過去に体験した失敗談というか、
失敗とは思ってないけど、ちょっと後悔というか、反省した振り返り事項があるので、それをね、今日は皆さんにご紹介していこうというふうに思います。
はい、このチャンネルでは仕事もプライベートも楽しみながら、これからの人生を自分らしく歩みたい40代婚女性に向けて、
前歴を通して、毎日を軽やかに、そして豊かに過ごすヒントをお届けしてまいります。
はい、今日も本当にね、ちょっと雑談というか、私の趣味というか、この文具好きっていうところを交えながらですね、私のことも知っていただきたいですし、
そうやってね、自分がこう気づいたことを、あの皆さんにお話しさせてください。はい、皆さんの中でですね、ずっとこれ欲しいなーって思っているものって何か思いつくものありますか?
そう、私はですね、実は数年前からこれ欲しいなーって思っているものがね、あるんですよ。それが何かっていうとですね、もうこれも本当に手帳グッズの一つなんですけど、
インスピックというですね、小さな手のひらぐらいのサイズのシールプリンターなんですよ。
要はそこから紙が出てきたら、それがシール状になっていて、手帳にもうペタって貼れるよっていうですね、小さなプリンターがあるんですよね。
で、スマホで撮った写真とか、まあ何かこうスクショ撮ったものとか、そういうものがこうシールでできるのでね、これを手帳好きの私はですね、
あのペタペタ貼っていって使ってみたいなっていう風にね、ずっと思っていたわけなんですよ。昔から。
で、だいたいお値段がこれですね、多分私が過去調べたところで1万5、6千円、4、5千円、まあそんなもんですかね、2万円はしなかったと思います。
ぐらいの金額のものなんですよね。決してその金額ね、まあ安くはないけど買えなくはないっていうものだったんですけど、
当時の私からしたらね、本当にこの機械使うかなとか、本当にちゃんと必要かなみたいな風に思って、なかなか購入に踏み切れなかったんですよ。
で、そうこうしている間に私ね、別のシールプリンターをね、買っちゃったんです。
それが、どっちかっていうとインスピックよりもお値段がぐんと安くなるんですね。
ぐんと安くなって、じゃあインスピックとその私が買ったシールプリンターの違いは何かっていうと、カラーで印刷できているか、白黒で印刷しているかの違いなんですよ。
06:02
そう、私からしたら手帳に貼れる、簡単にね、自分のスマホからデータを写して印刷できるシールが欲しかっただけだから、じゃあ別に白黒でもいいかって思って、ここでね妥協してね、買っちゃったんですよ。
で、もちろんその機械もちゃんとね使っているし便利なんですけど、ただまぁやっぱりこれはカラーで出したいよねとかっていうのもあったりするんですよね。
それでまたこのインスピックという機械が欲しいなぁというふうに思ってきたわけなんですよ。
で、この配信の中でもね、TETSUO愛好家の皆さんたちの配信聞かせてもらっていると、このインスピックという機械を持っているよっていう方もいらっしゃったりだとかっていうのも聞かせてもらったりしましたし、
ね、それこそお誕生日のプレゼントで買ってもらったんだみたいな方もいらっしゃったりとか、あとはそうですね、私が参考にしている企業家さんたちもこのインスピックを持っていたりとかするんですよ。
だからいいなぁと思って実際に見るとやっぱり欲しくなっちゃったんですよね。人様が持っているものを見て羨ましいって思っちゃったわけなんですよ。
で、結局私はカラーで印刷したかったんだなって、そういうところにね、こうふと自分の本音に気づいちゃったんですよね。
で、白黒のプリンターを買った当時にも、もしかしたらそういうね、私がカラーでやっぱり印刷したいって思う時が来るかもしれないとは思ってました。
でもそういう時はコンビニでもその写真をシールにして印刷できることってできるんですよ、今。
そう、どのコンビニでも多分できるんじゃないかなと思うんですけど、そうだから、もし本当に欲しくなったらコンビニに行けばいいやんって。
そう、一万数千円出して購入しなくても、コンビニに行けばいくらするかな?いくらするか忘れたんですけど、まあそんなに金額しなくって欲しいものだけピックアップできるわけじゃないですか。
じゃあそれでいいじゃんっていう風にね、自分でこう自分を言いなだめていた、ん?なんて言うんだっけ?こういうの。
自分で自分を言いくるめていたみたいなところがあってね、言い聞かせてたんですよね。そうそうそう。
で、これでいいっていうのと、でもこれがいいっていうのっていうのはやっぱりこう違うじゃないですか。
もちろんその使い道だったりとか予算を考えて商品欲しいものを選ぶっていうことは大事だと思うんですよ。
これってお子さんたちに何でもかんでも欲しいものを買い与えるっていうのとはやっぱり違うよねって。
今日もコンビニに行ってはお菓子は1個だけよって言って、その中から自分が欲しいものどれかなっていう風に選ぶ力っていうのをお子さんたちにもつけていくわけですよね、親ってね。
09:04
だからそれと同じで、買える財力があるうんぬんは置いておいて、ちゃんと自分の予算と自分の使うルートっていうのは考えて購入するっていうのは大事なんですよね。
頭でそれ分かっていても心の中でずっと欲しいものが変わってなくってね、そういうお買い物って皆さんありませんか?
妥協してというか、これでいいかなみたいな、まぁいっかみたいな感じで買ったけど、結局最終的に自分の本音を大切にしていったらそれをもともと欲しかったものを買うんじゃんみたいなことありません?
で、ちょうど今日の前歴、私がいつもあの今朝ねコミュニティーランのところに投稿している今日の前歴がその自分の気持ちに従う日みたいなテーマになってたんですよね。
だからふとね、他の方の私がそれはインスタだったかな、インスタの投稿か何かを見て、この方もインスピック使ってるなぁみたいな、やっぱりインスピック欲しいなぁみたいな思いがちょっとねメラメラと出てきて、これがやっぱり私の本当の自分の気持ちやったんやなって思ったわけですよ。
はい。で、そこで私は今日ほら文具店に行ったわけですよね。そしたらそのままね、インスピック買いに電気屋さんとかに行ってもよかったわけですよね。いろんな文具も見てきた。そしてこのインスピックだって結局手帳のために購入するっていうのが大きい名目だったりするわけだから、文具店に行った帰りに寄ってもよかったわけなんですよ。
でもここでね、私がインスピックをはいはいって買ったら、この今までのこの我慢は何だったんだろうっていうふうにちょっと自分の中で思っちゃって。だからね、私は自分に課題を与えようと思ったんです。そう、このインスピックは今年の自分のクリスマスプレゼントにしようって思ったんです。
そう、でもクリスマスプレゼントを1年間頑張ったね、はいどうぞって自分に与えるわけじゃなくて、自分なりに何かね、こうチャレンジをかせて、それが達成したらお迎えしようっていうふうにね、ちょっとゲーム感覚でインスピックまでの道みたいなものをそうゲーム感覚でやろうって思ったわけなんですよ。
で、じゃあそのね、自分なりのチャレンジって何をしたらいいかなって思った時に出てきたのが、今からのマヤ歴のリズムなんですよ。そう、今からのマヤ歴のリズムって、えーとちょうどね、12月、あ、違う12月じゃなかった、10月、えーと、19日、あ、違う18日か、18日の日曜日からリズムが大きく変わっていくんですよね。ここからマヤ歴のリズムの中では2ヶ月目というサイクルに入っていきます。
マヤ歴の1月は、えー、52日になるので、本当にあの、まあね、30日とか1日から始まるとかっていうわけではなくて、西暦のカレンダーで言うところの10月18日からスタートして、12月の8日で終わるんですよ。
12:17
で、この52日間っていうマヤ歴の2ヶ月目を第二の城っていうふうに言うんですけど、この第二の城っていうのが、結構ですね、自分と内観しなければいけない時期なんです。
そう、本当に自分らしくあるために、何だろうな、こう、お試しされるような、うーん、試練がやってきたりとかね、乗り越えるべき、こう、壁がやってきたりとかね、っていうのが、この第二の城と呼ばれている10月18日からの52日間なんですよ。
なので、おそらく、こう、自分自身とね、向き合う場面とか、いろんなことを考えさせられたりとか、するんじゃないかなーって思ってるんですよ。
で、過去の私のこの第二の城2ヶ月目も、そういう、何だろう、壁を乗り越えてね、過ごしてきているんですよね。
で、もちろん、その壁を乗り越えることをどう感じるかとか、どう受け取るかっていうのは、人それぞれなんですけど、それを、何だろう、壁と捉えるか、試練と捉えるか、何だろう、自分のミッションと捉えるか、そういうのは、人それぞれ受け取り方が変わってくると思うんですけど、
でも、私はこの期間って本当に、自分で、こう、自分が乗り越えなきゃいけないようなものに出会ってきたことが多いから、この第二の城もね、乗り越えたらご褒美っていうような感じにしたいなーっていうふうに思ったんですよ。
なんとなく、ちょっと抽象的な表現になっているから、イメージがつかないかと思われるかもしれないんですけど。
プラス、12月8日に終わるっていうことは、おそらくこの時期ぐらいになってくると、ボーナスの時期にもね、重なってくるから、ちょうどインスピックね、お迎えするのにもいいかなというふうに思いましてね。
なのでね、この第二の城と呼ばれている10月18日かな、12月8日、ここを自分なりにちゃんと一つの壁、二つの壁がわかんないけど、いくつかあるかわかんないけど、それをちゃんと乗り越えられたらね、自分のご褒美として、インスピックを迎えしようというふうに思っております。
はい、果たして私はどんな壁を乗り越えていくんでしょうかね。今はまだそれは全くわかりません。全くわかりませんけど、でも何かしらね、やってくるんじゃないかなというふうに思っているので、しっかりそれをね、味わって過ごしたいというふうに考えているわけですよ。
で、この第二の城に合わせて、私はですね、このスタンドFMの中で月額500円でメンバーシップやってるんですけど、このメンバーシップの中でもちょっとした企画をね、考えているわけですよ。
15:07
要は、この52日間っていうのがあらかじめ前歴手帳を使っていればね、手帳の方にも洗練・鍛錬っていうふうにキーワードがね、確か書いてあったと思います。
洗練・鍛錬とか、あと本物になるためにゆすぶられる期間でも書いてあるわけですよ。はい、で、このゆすぶられた時に自分と向き合うような状態になっていくんだけど、それをね、私は全くね、一人で抱え込まなくていいよって思っているわけですよ。
みんなこの同じ期間を過ごしているわけだから、そのね、乗り越えているみんなと一緒に支え合ってというか、いろんなね、皆さんの経験談を聞きながら、共有しながら、そういう場所がね、メンバーシップの中では作れたらいいなというふうに思っております。
で、詳しくはまだね、どういう形でそれを共有できるかなぁとは思っているんだけど、うーん、でも一番は、こう、Zoomみたいなものを使ってオンラインでこう座談会的な感じで、日々感じていることだったりとか、もやもやしているものを皆さんからシェアしていただいて、それをね、私がこう、前歴的な視点で、アドバイザー視点でお伝えできることがあれば、
こう、ミニセッションみたいな、プチセッションみたいなものがね、できたらいいんじゃないかなと思っているんですけど、果たしてそれがいつになるかとか、そのZoomを何回やるかとかっていうのはまだ決めてないし、そもそもZoomにするかどうかとかっていうのもまだ考え中なんですけど、
とりあえずですね、今度10月の17日までの間には、それを決めさせていただいて、18日には披露できたらいいかなというふうにね、思っています。
はい、そんなね、もう皆さんの、なんかこう壁があっても、ね、試練があっても、一人でそれをね、抱えているのって一番辛いし、なんだろう、私ばっかりなんでこんな目に合うんだろうっていうふうに思うこととかもあるかもしれないんですけど、でもメンバーシップの中で他のね、メンバーさんがいてくださったりとか、
あと、前歴的に見たら、実はこういう意図があるかもよ、みたいなね、こう解釈ができたりとかしたら、ちょっとでも気持ちがね、楽になるんじゃないかなとかっていうふうに思っているんですよ。
そういうなんかこう気軽に参加できる時間が、まあそのズームなのか、限定ライブなのか、わかんないけど、なんかね、皆さんと共有できたらいいんじゃないかなというふうにね、思っていたりします。
はい、で、その中で私も、どういう試練もね、乗り越えてるよっていうね、ことを、あの、皆さんにね、披露できたらいいんじゃないかなとかっていうふうに考えてますけれども。
18:01
はい、まだね、これもね、正式に決まったわけではないので、あの、どんなものみたいなふうにね、思われている方もいらっしゃるかもしれないんですけど、そう、もしね、興味があれば、ぜひ、あの、メンバーシップね、ご検討してもらえたらなというふうに思います。
もう、月額500円で前歴を学ぶにしてはですね、結構こういうことを私自身、あの、話しているつもりですので、はい、1回ね、試されてみてください。
はい、本当にね、カフェでコーヒー飲んでるような感覚で、あの、前歴を通してですね、自分と向き合う時間をね、持っていただけたら幸いです。
はい、ということで、話を元に戻しますけれども、私の、はい、あの、失敗談というか、学びですよね。
妥協して、あの、欲しい商品かな、あの、他のね、商品に代用したけれども、結果的に本音と向き合えば、本物が欲しかったんじゃんっていうね。
だから、えーと、ね、これでいいと思って買ったけれど、結局、これが欲しいにたどり着くというものであるならば、もう本当にこれでいいなんていうふうに妥協せずにね、これが欲しいっていうものを時間がかかったとしても、私は選び続けられるようになりたいなというふうに思いました。
それでは、今日もお付き合いいただきましてありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。りぃでした。
19:30

コメント

スクロール