Releases Now Support Immutability in Public Preview
GitHub Change Logのものからですね。
イミューリリースな
まあちょっと機能の名前正式名称わかんないんですけど、
GitHubのリリースで
イミュータブルリリースってちょっと仮で呼びますけど、
そういう機能がパブリックプレビューでリリースされましたっていう記事。
チェンジログです。
これ何かっていうと、GitHubリリーシス的なのは従来からありますけど、
あのGitHubリリーシスとか、あとタグとかをイミュータブルにする。
イミュータブルにっていうのは一応リリースしたものを変えられなかったり、
上書きできなかったり、削除もできなくなるんだね。
削除できなくするっていうのをリポジトリ単位もしくはオーガニゼーション単位で
設定できるようになりましたっていうリリースですね。
なんでやるかみたいなところで言うと、直近だとTgActions事件しかり、
NPMなりいろんなパッケージでやられていることとして、
既存タグに紐づくコミットを張り替えることで、
そのバージョンを使っている人に対してサプライチェーン攻撃を仕掛けるというか、
割とよく見かける、実際に顕在化している脅威としてあるんだけども、
それに対して対策になるよっていう部分が結構目玉な部分かなというところですね。
あとはちょっと読み直して、最初読んだときに気づいてなかったけど、
Immutable Releaseこれ有効すると、
Attestationsも勝手に付けてくれるっていうのが有効化されるらしくて、
これも結構地味にいいなって思いました。
Attestationsっていうのはダウンロードしてきたリリースパッケージ、
バイナイでも何でもいいんですけど、
それの身元証明みたいなのをGHコマンドでできる仕組みがあって、
多分推測だけど、リポジトリとかは少なくとも検証できるんでしょうね。
そのタグがどのリポジトリでリリースされたものなのかっていう。
だからあんま考えづらいけど、
例えば、GHリリースコマンドとか以外で引っ張ってきたリリースファイルとか、
それをデプロイした先で実行する直前に検証してみたいなときとかに
使えると便利なのかもしれないですね。
とってもいいリリース。
いやー。
どうしました?
ちょっと待ってね。
読んでから微妙に時間が経ってるから、頭が今から無くて。
結局、イミュータブルアクションズではないけど、
タグの書き換えはできないっていう前提があるので、
だいぶいいんだよね、多分。
うーん。
サードパティアクションズの話で言うと、
タグの面ではいいって感じかな。
そうだよね。
だからタグを使ってる限りは、
まあでもそっか、どっちにしろピンアクトするもんな。
そうだね。
サードパティアクションズに関しては結局タグで指定したときに
そのタグがイミュータブルリリースかどうかっていうの判別が
できないと思うんだよね。
オプショナルですね。
で、アテステーションの検証みたいな概念もないからさ、
一行パッて書いてカードに引っ張ってくるものにはなってるから、
サードパティアクションズのハッシュコテを無くせるような代物ではない。
結構イミュータブルアクションズとは別で考えていいんじゃないかなって。
そうだね。
イミュータブルアクションズも結構ベータ版なんで、
もしかしたらこっちの方をアクションズに対応する形で
利用するとかはあり得るっちゃあり得るかもしれないよね。
ただな、有効にオプトインだからな結局。
そこがな。
もしかしたらアクションズ側のポリシーで
イミュータブルリリースを有効にしているアクションズしか使えないみたいな
ポリシーを作れるようになるとかは構想としてはあるっちゃあるかもしれない。
だからどこまで自分使わなきゃならないのか、
みんな使ってくれないとなかなか世界は変わっていかないっていう話はある気がするんで。
OSS作ってる人は是非有効にしてほしいな。
タグを上書きしたいパターンって多分あんまないと思うんだよね。
めんどくさい以外で書き換える場面あんのかな。
別にパッチバージョン上げればええやんって感じでした。
だいたいそういうケース。
あるとしたら、
全然リリース前のパッケージ開発してて、
それをリクエアして使えるかどうか試すときに、
なんだろうな、コマコマコマコマと。
でもそれも頑張れって感じでした。
そういうこと考えても、ちょっとみんな使ってくださいっていう気持ちで。
これありがたい。
GitHubのチェンジログが癒されるわ。
癒し枠。
これこれこういうのっていうリリースを次々と出してくれるのはすごくありがたいなって。
まあ確かに変なものないよな。
それそんなんみたいなのはないね、確かに。
ここに上がってくる。
そうなんだよね。
少なくとも今までここで紹介したことがありですけど。
チェンジログも全部銘通してるけどね、
本当にちゃんと良くしてってるなっていう感じが。
いい話。
チェンジログ全部銘通すってなんか偉いな。
あれ俺これが、これRSSあるんだっけ?
あるよ。
あれ登録してるかな?
してなかったらしといてもいいかな。
なんかしてない気がする。
俺はこれとGitHubのセキュリティブログかな。
カテゴリーによるとフィールドが確かあるんだけど。
それをサブスクライブしてた気がする。
入れてないわ。
あら。
入れました。
触れない機能いっぱいあるんだよな。
触りたいな。
まあでも割とそのなんだろうな。
能動的に触んないと試せない機能あんまないっていうか
チェンジログには出てこないから
そんなに気にしなくていいんじゃないかって。
なんかプルディックの画面をさちょっと良くしましたとか
レビューマリオ機能を良くしましたとか。
直近だとなんかAI系とか多いから
そういうのはちょっと意識的に試さないと
触れないかもしれない。
すごいな。
なんかいっぱい出してるね。
こうしてみると。
そうなんだよ。
めっちゃね、出してる。
なんかGitHubに限らず
あらゆるサービスのこういうチェンジログ見たいね。
毎日何出してるのってすげえ気になる。
確かにね。
なんかここまでちゃんとチェンジログ書いてるサービス他にあるのかな。
あんま分かんない。
あんま思い浮かばないね。
GitHubも一応チェンジログ出してるんだけど
こんなペースでは出てない。
これ大変じゃん。
だってリリースするたびにこのチェンジログ書いて
すごいよね。
これを回してるっていうのが普通ね。
これ大変だと思う。
ようやっとるなと。
ようやってる。
じゃあ次いきますか。
必ずしもこの型がどこでも使えるとも限らないかなとは思うんだけど
なんかこういう型があるよねっていう話自体が結構いいよね
うんうんうん確かに
ポスポさんの方は結構僕らの働いてる環境とか好む環境にちょっと近いそうだよね普通に
そうだね
なんかモトマップでいろいろやらせてくれるというかそれを推奨とか評価してくれる組織
だからだったらかなりワークしそうな感じがする
確かにね確かに確かに
いやーこういう議事
一方ででもこれ経営上の何か課題だよねみたいな話もあったりするよ
あー経営上の課題というのは
要は経営としてどうしたいかっていうところに依存するよねみたいな考え方とか
一方ですることもあるよな
うん
まあ
うん
そうねなんかその辺はもう会社の
例えばバリューでそれを
ある種さその会社経営したことないかわかんないけどその経営目線に立った時に
どういう動きをしてほしいかみたいなのが多分ある種の願いというか
意思というかこういう文化にしたいみたいなのがあると思ってて
それがバリューって形になったりとか制度になったりとか組織の形を作ると思うんだけど
それと今回のやり方でもいいし
僕らのこうするといい感じだよねっていうものがマッチするかって話は確かにあるかなって
するしマッチしない時になんだろうなそれが経営の課題かどうかは結構わかんない気がするな
ねなんか
うん
なんかケースバイケースだよねその何を問題何がその会社の会社として問題かどうかの判断基準って結構
個人的にはむずいなと思ってて
そうだねなんか何が言いたかったかというと何でもかんでも組織を動かせないよなっていう
その
うん
なんて言ったらいいんだろうな
だめだななんか具体の課題の話をせずにこの話をするのは難しすぎて今ちょっと見切り発車したことを後悔してるんだけど
なんか言いたいことを推測してるんだけどわかんないな
極端なし例えばなんかじゃあなんだろうな例えばその何ですかあるあるで言うと今のアーキテクチャ良くないと思うから変えていきたいけど
まあ一つのチームではとっても閉じられない課題だよねみたいなところで巻き込んで議論を起こすとか
そういうなんか不再編成みたいな部分もあるし直近だとAIもっと効果通用しようよみたいなプロジェクト立ち上げませんかみたいな話もあるだろうし
うーん
まあなんかそういうものがあった時にじゃあそれが仮に極端な例だけど同じタイミングで5個立ち上がった時に5個全部やれるかと言われると別に会社の都合があるよねっていう話
会社の都合もあるけどその
自分が例えば組織を動かしたいって思った時に組織を動かすという手段を取るなんていうか取れる課題取りたい課題って
例えば5個あった時に5個全部でそれやるのってちょっとしんどいよな
あーなるほどねそれは確かにそうかも
なんか多分それって難しいなぁなんかデリゲーターできればいいのかもしれないけどね誰かにね
それこそ部下にやってもらう部下にそういう動きをしてもらうみたいななんか考え方が成立するんだったらそれでもいいのかなと思うし
なんかそういう意味でそれで言うとなんかその自らオーナーシップを持って進めるっていうのはなかなかなんかケースバイケースなのかな
そのなんかこの考え方ってどっちかっていうと問題を見つけた人が
言い出しっぺがなんかそこに責任を持つ的ななんか思想なのかなとなんとなく思うんだけど
そうすると結構その天井が近くなっちゃう
まぁ偏りが出る可能性はあるかもね
まぁそうだよね本人のモチベーションみたいなところにももちろん依存すると思うし
本人のキャパみたいなところにも依存するしで
あとそのモノモース悪い意味じゃなくてモノモースマンっていうのが
例えば組織に5%しかいないってなるとその5%の人からしか変化が生まれないとか
まぁでもむずいな一方で個人的には言い出しっぺがやるのが一番なんだかんだ上手くいくんじゃないかという気持ちも結構あって
なんかじゃあなんかもう5個自分が仮に抱えてる時にどうするんだろうなって考えると
いかに見方を作るかとか
オーナーシップは自分が持つんだけど手足に手足は別の方法自分の自分以外の手足を調達するというか
そういうところの立ち回りなのかテクニックなのかみたいな部分は結構チューニングの余地がありそうだなって気もするね
結構ねなんかその影響力出そうと思った時の
限界値が一人のキャパに依存しがち問題はあると
そうするとなんかなんて言ったらいいんだろうな
例えば言い出しっぺがやらなくてもいい世界観みたいなのもありなのかなとも思ったりもするし
なんかその方がなんかその
まぁいい面悪い面あると思うけど発散的な議論とかもできた気がするし
いい側面で言えばその枠にとらわれないみたいな部分が出てくるのかなと思う
なんかステップ5を読み直すと自分がどこで離れるかケースバイケースみたいなのがあるんですけど
まぁそうだよな
本当は多分ステップ6、7がある可能性もあるよね
とりあえずボトムアップで走り始めたものをじゃあなんかチームとして
チーム取り組みに昇華しましょうとか会社の取り組みに昇華しましょうとか
そのもう内容によるけどじゃあオフィシャルルールにしましょうとかいろいろある気はしてて
なんかそういう受け皿がないとしんどいって話あるかもね
そうじゃないとボランタリーチームが無限に立ち上がって
会社としてはなんかアンオフィシャルだから
オフィシャルに渡して仕事もあってみたいになるとしんどそうっていうのは確かにっていう感じがする
っていうところに対してじゃあそこは会社として決めてもらわないって無理だよねみたいな話になると
それはそれでちょっとまぁなんだろうな
まぁ確かにそういう場面もなくはないんだろうけど
一方でこの話で言うとむしろそういう課題に対してガンガンアプローチしていこうよっていう話なのかなと思うし
その要は会社に決めてもらうんじゃなくて
何はどうあれ会社が難しいな組織を動かすっていうことを持ってそういう状況を変えるみたいな
をもっとボトムアップでやってもいいんじゃないかと思うし
もしかしたらだけどこれそもそも一番最初に記事には起こされてない分岐がある可能性もあるよね
何か課題があってさそこに対して組織を動かせる必要がある
という時にこの記事は自ら同じっぽ持って進めるステップを書いてるけど
初手でこれ会社としてやった方がいいですよねってレーズするパターンも分岐もあるかもね
毎回毎回これをやるっていうよりかはケースバイケースというか
なんかいい悪いで語れないけどこういう動きは個人的には大事だと思っていて
なぜかというとマスク式がでかくなればなるほど起きると思うんだけど
現場にしか見えてない課題というか組織構造が縦に長いという前提において下の方じゃないと見えづらい課題みたいなのが
往々にしてあってそういうものが待ってれば会社のOKRとかフォーカスに入ってくるかというと
なかなかそうじゃないって言うんですよあるはずで
でなった時に課題の性質によっては情報を集めてレーズするっていうのがふさしいかもしれないし
でもものによってはある種の政治なのかな
やり出しちゃって共感してくれる人集めて一定の成果出して
こういう方やってこういう風に取り組んだこういう風に進んだからもっと会社オフィシャルしましょうとかそういう立ち回りするっていうのも
っていうところに結構価値というか意義というか部分があるのかなという気はしたな
でもそういうのまで考慮に入れていくと型化すんだよ型を作って言語化するってやっぱ難いな
それがそれだっていうのを具体的に知りたいって感じなのかな
そうだねそれもある確かに
でなんかそのさっきのなんかもっとボトムアップでみたいなことをちらって言ったんだけど
その辺のなんか前の見り感みたいなのがなんか
ちょうどコニファーさんの記事が昨日出てて
別に多分これはもうピックはしないのでここに貼っとくんだけど
前の見り感みたいな確かにそういうのも大事だよねと思って
いやー俺ら版も書きたいな
書く隠さき君がいるわ
まああえて書こうと思わんみたいなところもなんかあるよな
まあ結構なんかピン差ししないと書けないんだよな
書きたい気持ち結構あるけど
そうなんだ偉いな
でもなんかその自分で書く時間を含んないと書かないというか
それはそうなんだって感じなんだけど
結構きっかけむずくない書こうって思うきっかけが
なんかVPOEとかになったら書くんじゃない
そうなんだよまさにそういう気はするんだよね
なんかハイレアになるとね自分の頭の中を開示していこうとか
そういう戦略的にやるみたいな意味付けがしやすそうとかは普通に思う
よかったです
ありがとうございました
久々のオフトピでした
うんそうだね
お次
GitHub Actionsの依存関係を最適的に出力するGHA3の紹介
ありがとうございます
ありがとうございます
これちょっと僕らちょっと前になんか会社で欲しくて
なんかありものないかなって調べたんだけど
それでちょうどいいのがなくて
でしょうがないなんか次の半期で作るかみたいな
どっかで作るかみたいなことを話しちゃうんだけど
待ってたら勝手に出てきたっていう感じで超ありがたいです
ありがとうございます
ありがてえよ
逆に今までなかったの面白いよね
多分ないよね調べた感じなんかそれっぽいのなかったんだよな
なさそう
いやまじでまさにこれというのが出てきたので本当によかったこれは
この人なんか見たことあるなあGHA
アクションズいろいろ作ってる人だ
あのねJSでギターアクションズをかけるっていう狂気のツールをね開発してる
こわ
やばいよね
これ手元で動かしたけどめっちゃ
これが欲しかった
そうそうこれが欲しかった感がある
とてもよかった
ありがたいこれはぜひ
あとリモートのリポジトリも見てくれる見られるから
結構ありがとうございます
僕らが欲しかった理由としてはなんかトラッシュだよね
なんか侵害された時にうちで使ってる
実際うち何使ってるの問題がなんか依存関係のどこに入ってくるかがわかんないから
意外となんか動かしてみるとそんなに階層深くないんだなっていうのがなんか面白かった
あーそうねなんかちょっとまだやってないけど
普通に仕事のでかいリポジトリでやんなきゃなっていう気持ちには
やってみたけどそんなに
めちゃくちゃ深い階層はなかったな
全部見たわけじゃないからもしかしたらそういうのもいると思うけど
あってもなんか3階層とかそんなもんね
もうプライベートのやつ試したけど2階層しかないな基本
最後セットアップ打ったらたどり着いておしまいって感じ
なんか別にそれぐらいだったらなんかまあ
最悪出てみていっても当たりつけて出てみるとかでもありなのかな
そうだね
まあでもそういうのも含めて何か可視化できるのかこと自体が結構ありがたいので
うーん
あとはなんかあれかな
先週紹介したあのGitHubでハッシュ固定する
まず
でこれさそうだよねやっぱそうだ
あの回想で見た時にそのバージョン固定の仕方まで出てくるから
どれにポジトリが有効にできるかみたいなの調査にめっちゃ使えるよね
マジであの記事の中でそれがドンピシャで研究されてて
フィンニングしてないアクションを特定するっていうところがあったり
まあむずいのは特定したところでっていう話があるっていう話が
まあそうだねあのエンフォースチャットのあれが
そうだね
まあでもなんかそれがそのエンフォースできる未来まであとどれぐらいっていうのが
確かにね
可視化できるっていう意味では面白いかも
素晴らしいね
いやありがとうございます
じゃあ次いきますか
企業における営業秘密管理に関する実態調査2024報告書の公開
IPAのプレスリリースです
ちょっとね120何ページあって全然読んでないんだけど
なんか前回調査が2020年らしくて
内部不正って実際どうなのみたいな話とかが
実際どうなのみたいなところに対する回答が載っていそうな気がしていて
なんか興味深いので持ってきました
まあでもトピックとしては内部不正に限らずって感じで
そうそうそうトピックとしては内部不正に限らず
前回2020年から4年ごとにやってるんだね
16、20、24
いやーこのプレスリリースページだけ途中まで読んで時間切れだったんだけど
これ経年比較の図があるんですけど
営業秘密を漏洩したと認識してるというか
しましたっていう答えて終わり合いが
2020年5.2%から2024年は35.5%になってて
結構インパクトあるというか
これ何でそんなに増えたんだろう
情報漏洩の事例はないとわからない認識できていないを区別する意味があるのか問題はなんかちょっと気になるけどな
あー
質問あんまいけてないよねこれ
まあでも結構差あるんじゃない?
分かんないですと
いやーだってないって言い切れる
言えなくない?
だからそれで言うと解釈しなきゃいけないかなとは思う
このないと言ってるけど
たぶんこのない、ちょうどよい事例のないの中には
たぶんないっていう人たちと
ちゃんとできててないって言ってる人たちが混ざってる
まあでもなんかそこも
ちゃんとできてたらさ
なんかその
ないって言い切るのは結構むずいと思うんだよね
悪魔の正面に近いからね
そうそうそうそう
いやーまあでもそこはなんかしょうがない気がするな
まあね、なんか
この選択式のやつでそれを吸収するのは結構きつい気がする
原因ね、原因とかもちょこちょこ書いてるんだね
あールール不徹底
あーでもまあ確かに内部不正みたいなもの
あーこの、なるほどね
オレンジが内部不正に起因してて
確かにそれめちゃくちゃ伸びてるんだなポイントが
なんで伸びるの
あーこれちょっとレポート読もう
気になるな、背景が気になるしね色々と
ちょっと気になって
どっかで時間とって読みたい