1. Re:Normal Radio
  2. #28 ルールの普通
#28 ルールの普通
2026-04-06 42:40

#28 ルールの普通

==========今回のお話==========

しんぺーが車椅子が故に、電車に乗るとき毎回呼び止められる話から、ルールってもう少し融通きかせてもよくない?と思う部分があり、それって判断基準どこでしてる?という話に。

どういう時ならルールブレイクしてもいいかも、どういうのが形骸化したルールか、常に改善するにはどうすべきかという話をしました。


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感想

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サマリー

今回の「Re:Normal Radio」では、パーソナリティのけいとしんぺーが、「普通」という言葉に潜むルールやその融通性について深く掘り下げました。しんぺーが車椅子利用者として電車に乗る際に、付き添いの有無で駅員の対応が異なり、不必要な待ち時間が発生することから、ルールの厳格さやその判断基準について疑問が呈されました。特に、状況に応じてルールを柔軟に適用することの是非や、形骸化したルール、そして常にルールを改善していくための方法について議論が交わされました。 番組では、速度制限や一時停止といった交通ルールを例に、多くの人が状況に合わせてルールを「破って」いる実態が指摘されました。また、企業内の問い合わせ窓口のルールや、大学の履修に関するルールなど、様々な場面でのルールの運用実態が語られました。ルールを守るべき側と、ルールを適用する側の双方の立場から、どこまで融通を利かせるべきか、その判断基準やリスク、そしてルールの見直しや改善の重要性について考察しました。 最終的には、ルールは人間が運用するものであり、その運用者の人間性や想像力が重要であるという結論に至りました。また、不正行為によってルールが増え、真面目にルールを守る人が割を食う現状や、ルールを再評価し、見直す仕組みの必要性についても言及されました。リスナーに対して、ついつい破ってしまうルールや、無駄だと感じるルールについてコメントを募集し、ルール愚痴グランプリという企画で締めくくられました。

オープニングとテーマ提起:ルールの「普通」とは
Re:Normal Radio、パーソナリティーのけいです。 パーソナリティーのしんぺーです。
この番組では、周りからちょっと普通じゃないよね、と言われがちな言語学研究者である大学教員のけいと、車椅子ユーザーで元上場企業の管理職しんぺーの2人が、世の中に溢れる普通という言葉に突っ込みながら、本当にこれって普通なの?と問い直し、解体して楽しんでいく雑談ラジオです。
おはこんばんちは、よろしくお願いします。 よろしくお願いしまーす。
はいー、安定のんちゃでございますが。
あられちゃーん。 はい、あられちゃんっすね。
今度からあれかな、なんかしんぺーがちょっとおもしろいこととか言ったら、ほよよーとか言ってみようかな。
そういうなんか、何リスペクト番組なの?
鳥山明リスペクト。
あられちゃんリスペクト番組をずっとやってる感じなんだ。
いや、そういうわけじゃんけど、挨拶だけはね、リスペクトしていきたいなっていう。
オープニングのジングルとか変えた方がいいんじゃないかな、あられちゃんのやつとかに。
また目覚め、また目覚めちゃう。
ででんででんでんでん♪ででんででんでんでん♪ででんででんでんでんでんでんでん♪きーたぞきたぞ(笑)
また目覚めちゃう。
ダメでしょ、それは。
著作権とかいろいろあるからね。
あ、そうだね。あ、そうかそうか、使っちゃダメだから。
そうか、そういう意味で言えば、もうちょっとおとなしい感じの「Re:NormalRadioです」、みたいな感じでいけばよかったのかな。
ね、おはこんばんちはとか言ってる場合じゃないかもしんないけど。
おはこんばんちはもいいかつ次第なんじゃない?あれ。
あーまあ、渋めに言えばね、許される。
おはこんばんちはって。
福山雅治がおはこんばんちはって言ったらちょっとかっこいいもんね。
なんでもありだけどね、妄想だったら。
福のラジオテイストで行きたいと思いますが。
はい。そうですか。はい。
さて、今回のテーマは。
はい。
こう普通にやっちゃってそうなやつというか、
意識的にどれぐらいみんなやってんのかなっていうルールブレイクというか。
ルールブレイク。
はい。
かっこいいね、なんかそれ。
ルールってどこまで厳密に守ってるっていう。
もう。
と、なんかどのラインから破ってもいいみたいな感覚持ってるっていう。
え、非合法なラジオにはならないよね。
大丈夫です。あくまで合法的な話。
はいはい。
っていうのもきっかけがあって、
車椅子利用者の駅での体験とルールの厳格さ
今住んでるところの近くの駅、電車の駅が、
僕、電車乗るときって、一人だったらスロープ出してくださいってお願いをして、
乗る時間、駅員さんがスロープ準備するというか、来てくれるまでの時間があるから、
次の次ぐらいの電車でお願いしますって言われて、
あ、はいって言って待って、スロープ置いてもらって電車乗るみたいな感じなのね。
はいはいはい。
けど、付き添い、例えば奥さんと一緒に出かけるとか、
友達と一緒に出かけるみたいなときって、
別に介助必要ないのよ。
クッて車椅子あげてもらうだけで乗れるから。
なるほどね。
そうなんだけど、100%呼び止められる。
あ、待ってくださいって、駅員付き添うんでってなっちゃうってこと?
お客様、駅員付き添うんでそちらでお待ちくださいみたいな。
乗れるよって思うけど。
すいません、あと5分後のやつ乗りたいんでって言っても、
あ、いやすいません、駅員上まで行かないといけないんで、こちらでお待ちくださいみたいな。
え?
それってマニュアル上ルールとしてはやっぱ決まってるんだろうなっていう感じではあるのよ。
若干いらない足止めを食らっちゃってる部分があるってことか。
そうそうそうそう。
どうしてもこの時間乗りたいんですけどって言っても、いやすいませんみたいな。
厳密~って。
わかるんだけどね、リスクがあるっていうのも。
仮に乗るときなんかあったらとか、向かうまでにホームでなんかあったらとか、
っていうなんか責任問題みたいなところはあるから。
ダイヤ乱れちゃうとかもね、やっぱりきっと大きい。
あるけど、なんかまあ路線によるんだけどね。
普通に東京とかで山手線乗るときとかさ、別に、あ、大丈夫ですって言ったら、あ、そうですかって言われるし。
へー。
地下鉄とか。
JRでも違うんだ。
あ、そうなんだよそうなんだよ。
なんかそこ、なんか僕の住んでる地域はなんかすごい厳しいんですよ、なんかそれが。
なるほど。
うん。でもなんかそれってなんか、まあわがままなんだけどさ、めちゃくちゃ。
でもなんかちょっと融通利かせてくれてもいいじゃんって思っちゃうんだよ。
うんうん。
別にいらないから、あ、そうですか、じゃあ気をつけてくださいねって別にいいのになーって思っちゃうんだよね。
だから、なんかそのどこまでそのルール守るみたいなことに、なんかみんな厳密なんだろうかっていう。
なんかそれである意味生きづらくしてる部分もあるんじゃないかっていうのも問題提起としてあるってことだよね。
そうだね。
ルールとモラルの違い、速度制限のジレンマ
あ、ただまあ先に言っとくと、ルールとモラルは違うので。
なるほど。
はい。
はい。
あの、ルールはなんかこう、まあ明記されてるというか。
法律もルールだし、マニュアルもルールとして定められてるものだし、ただなんかその電車の中で喋らないとかは、モラルの話なんで。
なるほどね。
そうそう。
そう、なんかまあ電車が一番分かりやすいけどね、電車の中で電話しないとか。
そういうモラルはね、確かに別の話だよっていうのを考えとかないと。
そうだね。
それはまたちょっと別の話なんで。
一番他の人で分かりやすいなと思うと、速度制限ってどうなんだろう。
あー。
正直か、あってないみたいなもんだもんねあれも。
そうそうそう。
だってさ、教習所でさ、ただその速度制限っていうものはあれど、周りの流れに合わせて運転するの大事ですって習う。
うん。
なんだそれって。
めっちゃ日本人だよね、なんかそう。
思った。
空気読めみたいな。
そう、だってこうバーってみんなが60キロぐらいで走ってるところさ、厳密に40キロ守ったらさ、ものすごく迷惑なやつになってしまうじゃん。
うんうんうん。
あのー、でもそういう道ってあるじゃんね。
うんうん。
割とバンバン車通りがあって60キロでみんな走ってるけど、実はそこ40キロ制限なんだよなーみたいな道とかもあるじゃない。
うん。
ああいうのってさ、もうなんか。
へー、なんか不思議だよね、なんかすごい。
ダブルスタンダードというか。
守ってないもんね、普通に。
ねー。
うん。
そういう意味では全然みんな守ってないよなーって思う。
ねー、結構ルール守らないこと多いよね、日本人って。
一時停止、エスカレーターのルールの矛盾と不公平感
うん。
一時停止だけは守った方がいいと思うけどね。
まあまあそれはね、交通ルールとしては丸法律だからね、ほんとルールだから守んないといけないんだけど。
でもあれもさ、地方によってさ、その停止線がん無視の地域とかない?
ある、ある。
いやそう、停止線あるやろーってところで、なんかあの、なんていうの、車通りが見えるところまで出ないと意味がないのはわかるけど、
うん。
一旦停止線を守る理由ってさ、歩行者に危害を加えないとかあるじゃない?
それはもう完全な道路交通法違反の方のやつですかね。
でもさ、いるよね。
いるー。
当たり前だろ、お前止まるだろみたいな顔されてさ。
うん。
いやなんかすごいよね、なんかそれがまかり通るのに、なんかあのエスカレーターで右と左間違えたりとかしてるとすごい叩かれたりとかするじゃん。
マジ謎じゃない?
すごいね。
意味わかんないよね。
わかんない。
そうそうそう、だからルールね。
ルールを守る側・守らせる側の葛藤とリスク
まあでも逆になんかそのルールをさ、守らないといけない側、まあ俺はさ、融通利かせてほしい側の意見としてあれだけどさ、守らないといけない側の人でも、なんかどこまでそれゆるくやるかみたいな。
全職だったらさ、社内からの問い合わせ窓口とかって一応設けてるから、個人で受け出すとパンクしちゃうから、基本的には要は正規ルートで問い合わせをしてもらって、それに対して答えるっていう形にしましょうみたいなルール決めをさ、社内にするわけよ。
はいはいはいはい。
とはいえさ、個人的に連絡きちゃうとかもあるわけ。
あ、そうだね。
で、ルール上は断りましょうね。
すいません、こういうルートがあるんで、こちらから問い合わせてくださいっていう風に断るっていうルール上はそうなんだけど。
でもいいじゃんってなっちゃうよね。
そうそう、でもなんか知り合いとかだとさ、やっぱそうなっちゃうじゃん。
いや、それ難しいな。
そこのラインをさ、どういう風に決めてる、後続にリスクがあるかもみたいなことに関しては、やっぱある程度みんなブレーキかかる部分としてはあると思うんだよね。
例えばさっきので言うとさ、車椅子の人を単独で行かせて事故があったら困るとかってリスクとか、
例えば今回だけ特別にそれOKにしたときに、次回からも前回そうやって言われたとかって言われちゃうとか。
あ、そうね。
そうそう、そういうリスクとかね。
あとはその社内のルールで言ったら、一応融通利かせてそうしたけど、次回からバンバン個人でかかってきちゃう。どんだけ忙しくてもとかさ。
前出てくれたじゃんみたいな。
そうか。
こういう対応一回してくれたじゃんってなっちゃう。
向こう側っていうリスクはさ、やっぱ結構高いよなって感じするんだよね。
みんなそこに対して結構うってなるなって、なかなかルールを融通利かせられないみたいなのはすごい感じるんだけどさ。
どっちがいいんだろうねっていう。
決まったルールなんだからルール守るよって言われてもさ、ルールがクソだったらさ、ルール変えないといけなくない?これってっていう問題提起しないといけないじゃん。
なるなるなる、それはそうだね。
それをやんないとさ、よくなんないじゃん。
ルールの見直しと改善の必要性:法律や高速道路の例
これルールなんだよってずっとやり続けてもさ、本当にそのルールって正しいっけって疑いの余地ない状態がずっと続いてしまったら、絶対にブラッシュアップされないからさ、いろんなものが。
確かに。
法律も結局そうじゃん。
うーん。
103万円の壁がーとか、そうじゃん。
これ時代がなくね?つって変えるわけじゃん、結局法律も。
あれ今変わったんだよね、103万円の壁が。
変わったね、上がったね。
上がったよね。
あれもなんか計算方法おかしくない?っていうのでさ、上げたりとかする。
だからその、そこに意義を唱えてルール変えるってことも大事だから、なんか一概にルール守るよとも言えないんだよね、やっぱり。
なるほど。
うん。
あ、そっか。
で、速度規制もさ、今まで80キロまでしかダメだった高速道路が100キロになったり120キロになったりとか、結構してるよね。
うん、してるしてる。
あれはもう車の性能も上がっているからできるっていうのもあるだろうし。
うん。
多分そう見直すと結構いろんなルールってね、割と本当は見直されるべきルールっていうのも世の中にはいっぱいあるんだろうな。
いやーそうだね、そうなんだよね。
リスクヘッジとルールの例外規則の検討
なんかそのリスクヘッジばっかりしちゃうと、やっぱ良くならないよなーって思ってて、
まあ当然なんかリスクヘッジしないといけないところはあると思うけど、
うん。
なんかそこってどこまで意識してますかっていう。
なるほど。
うん、なんか結構意識強いじゃない?ルールだから守んないといけないっていう。
駅の例だと、しんぺーのその移動の自由とかを考えるときにはやっぱり、
付き添い者がいるときには、その駅員が付き添わなきゃいけないっていうルールの例外とするみたいな、
そういうなんかルールに対する例外規則みたいなものを置ければいいのかね。
うーん、そうね、まあ両方あるからね、どうしてもその付き添いがいてもスロープいるケースってあるからさ、
例えばその、
あーそっかそっか。
僕が乗ってる車椅子の場合はいらないけど、電動とかだったら100キロとかあるからさ普通に。
あーそうね。
そうそうそう、そうなったらやっぱスロープいるじゃんってなる。
その、上げれないからさ。
難しいよね、なかなか。
そうそう。なんかそこをなんか一括りに車椅子ってしてることもなんかルール見直したほうがいいよなと思うんだけど。
うーん。
うん。
まあ自己申告性にするしかないとかね、そういう風になってきちゃうのかもしれないけど。
まあそうなるよね。
優秀なルールの条件と運用者の手間
うーん、どうなんだろうね、何がいいルールなんだろうか。
うーん、何がいいルールなんだろうね、ルールとしては、うーん、なんかこう、まあ一概に言えないけど、
うん。
なんかこう変数対応できるルールのほうが優秀だなって思う。
その、その、それね、なんかそのルールを決めるときの簡単、簡単さというか。
うーん。
画一的に適応できるルールもそれはそれでいいルールなわけじゃん、要は。
いろいろこうバリエーションを考えなくていいっていうのもさ、ルールの一つの魅力というかさ。
うん。
ルールを設ける、その、側の手間を割く、割く、何ていうの、割く回数を減らすみたいなところで設けられてるような気もしてて。
うん。
変数対応にしちゃうと結構難しいのかなってちょっと思ったんだよね、今。
あー、そういうことね。
まあでも確かにね、すごい細かいこと言ったら本当にそう。
なんかよりシンプルにしたほうが、あの秩序としては保たれるよね。
あ、そうね、そうだね。
その、制御するというか、ルールメイクするときによりシンプルなルールにしたほうがいい。
ただまあ結局問題は絶対発生するから。
うん。
ルールメイクの仕事とユーザーの想定
どんなルールメイク、ルールメイクしたとしても。
まあそうね。
うん。
まあでもルールに関わる人のその、何て言うんだろう、ルールに対する満足度調査みたいなのって行われないよね、きっと。
あー、行われないね。
なんか守って当然なものとしてね、そうそう、やられるからあったら変わるのかもしれないね。
うん。
結構ね、なんかどうだろう、あの前の仕事のときには結構やってたんですよ、ルールメイクするっていう仕事は結構多かったからさ、
そのなんか商品の運用を決めるとかってなったときも、じゃあここルールメイクしておかないといけないですね、みたいな。
うん。
要は何だろう、申し込みがあって、提案があって納品するまでにどういう運用をするから、
この時点でこういうことがあったらこういうルールにしましょうとかっていうのを決めるみたいなのがさ、出る。
でもなんかそれさ、ルールメイクする仕事をずっとやってるとさ、
こういう商品だったらとかさ、こういうシチュエーションだったらどれぐらいイレギュラー発生し得るんだみたいなこともだいたいわかってくるわけよ。
うんうん。
こういうことだったらイレギュラーになるよねみたいな。
じゃあなんかそのイレギュラーのところもルールメイクしようかみたいになるわけ。
はあはあ。
こういうイレギュラーがあった場合はこういう対応しましょうとか。
うん。
でも予測不能みたいなのが来た時に初めてなんかアタフタするみたいな。
でもなるべくそれをなくすみたいなことをやっぱするんだけどさ。
うん。限界があるよねそれはね。
そうそう。でもなんかそれってさ、ユーザーのことどこまで想像できるかじゃん。
うん。
そのルールメイクする時に。
うん。
そのルールに従う側のことを想定した時にこういうことって起こり得るよなみたいなことを、
なんかどこまで想定しておけるかみたいな話じゃない。
そうだね。
うん。
なんかその、なんだろうな。
破る前提のルールと大学の例
イレギュラーの対応というか、破る前提のルールみたいなことをもうなんかある程度決めるべきだと思うんだよね。
おー。破る前提のルール。
そうそうそう。こういうことだったらルール適用外にしましょうとか。
いや、難しいよ。欠席とかもなんか僕大学教員なんでね。(笑)
おーおーおーおー。
そう、あの、どうやったってお腹痛くて来れなかったみたいな場合とかあるじゃん。
うんうんうん。
だからまあ、そういう場合はどうするとかさ、その大学院生とかだと、こう大学が指定している合同企業説明会みたいなのがなぜか授業と同じタイミングであったりとかさ。
うん。
でも、それはそれでなんか別の授業の単位の取得に関わってくるみたいなのがあって、え、どうすんの?みたいなさ。
なるほどね。
うん、あるんだよね、そういうの。
割と融通利かしちゃうタイプだからあれなんだけど。
うんうんうんうん。
でもなんかあんまりそれもいっぱいできないし、その他の先生はなんかそういうのをすげー厳密にやられて、
うん。
とかってなっちゃうとさ、とか不公平感が出ちゃうじゃん。
そうだね。
でもなんかそこの融通利かしていいんじゃないとかって思ったりもするんだけど、
うん。
すごく難しいそこ。
そうだねー。
個人差とルールの限界、ルールの有効性
うん。
融通利かす、そうだね。
なんかまあ個人差つけないためのルールだもんね、基本的にはね。
うんうん、そうそうそう。
うん。
でもそれでカバーできないパターンってやっぱどうしても発生するから、
うん。
人生そんな、みんな同じような人生生きてるわけじゃないしさ、
そうだよね、そうそうそう。
どうやったってね、逃す、なんか逃しちゃいけない日とかがあったりするわけじゃない。
うん。
それを確立したルールで全部運用するって結構、やっぱちょっと無理があるよなーって思う。
いやーそうだよねー、ほんとにそう思うんだよなー。
しかも実際なんかルールの中になんか、それ以降は各教員の判断に委ねるみたいに書かれてたりとかするよね。
箱根駅伝の例に見るルールの人間ドラマ
じゃあいいよねって思いながらやるんだけど、
そう、なんか後々めんどくさいことなんないかなとかやっぱちょっと心配しちゃうんだよね。
そうだよね。
うん。
いやーそうなんだよなー。
いやーむずいっす。
いやーむずいんだよ、ほんとにルールどこまで融通利かせるみたいなのって。
うん。
うん。
結局人だとは思うんだよ、そのいろんな場面で。
いやーそうなんだよねー。
なんか箱根駅で、とかでさ、
うん。
ほんとあと1、2秒待ってあげたら、こう繰り上げなんないシーンとかでさ、
うんうんうん。
いやこれほんとに賛否あったりするけど、ほんとに若干号砲送らせてあげて、
あーたすきがつながりましたーみたいなシーンとかたまにあるじゃん。
うん。
でも、どうなんだろうって思うよ、その競技規則上はたぶん本当は良くないけど、
うん。
その何年ってこうずっと陸上に駆けてきた子たちがさ、
うん。
で、その10人走る中で1人がちょっとその日体調悪くて脱水になっちゃって、ペースが落ちて。
で、でもどうにかたすきつなげたいみたいなのでさ、その優遇がさ、こうドラマを生んだりするじゃん。
うんうんうん。
僕はなんか、いやもう1秒くらい、てかもう10秒でも良くない?みたいに思っちゃうタイプなんだよね。
うん。
だってそれでこうなんか順位がこう変動するわけじゃないしさ、
うん。
ならもうたすきつなげてやりなよって思っちゃう。
うんうんうん。
うん。
ルールブレイクの意気と「サービス」
なんかそういうさ、なんかなんだろうな、ルール破った方が粋みたいなさ、のもたまにあったりするじゃん。
うん。
あるね。
ね。
なんかあの、ここまではサービス範囲じゃないですけど、
うんうん。
あの、1サービスとして今回は提供させていただきますとか、なんか具体的に。
それ言わないのが粋なんだけどね。
そうそうそうそう、それなんか言わずにやってくれるみたいなさ。
いやそういう感じ。
するな。
ね。
なんかそういう感じでルールブレイクするみたいなのも結構あったり、
うん。
するっちゃするよなーみたいな。
うん。
結局は人、人間力と想像力
うん。
いや結局その人が運用するものじゃない?ルールって。
いやそうなんだよね。
あ、その人、なんか人間力追われるような。
いやーほんとそう、マジでなんかそこまで行くとさ、何のためのルールなんてなるよね。
まあそうなんだけど。
問われるよね結局ね。
ルールに対してどう対応するかみたいなところが、人間力問われるとかさ。
そうなんだよな、ルールがその設けられることのまあ、一つの理由が安全とかさ、その公平性とかそういうことなわけじゃない?
うん。
そのルールが基本的にその全部の人に適応されて自分がハッピーかって、そうでもないよっていうことを理解している人が運用していたりとか、現場に携わっていると、そういう何て言うんだろう、上手いこうルールブレイクというか。
うん。
その、みんながハッピーになる運用の仕方をしてくれたりするわけじゃない?
うんうんうん。
結局は人、人の想像力とか、人のその何て言うんだろう、その場面でルールを破ることによってどれだけの影響が出るのかっていうものをちゃんとそこを算段した上でさ。
うん。
やるわけじゃん、最終的にルールブレイクって。
うんうんうん。
だから結局人、人の力なんだよなって思う。
いやーそうだよね。
うんうん。
尻ぬぐい覚悟と緊急時の判断
なんかその、なんだろうな、えっとその、尻拭う覚悟があるかどうかみたいなのもあるよね。
あるあるあるある。
ね。
なんかあの、なんだろうな、東北の震災の時のさ、原発の海水入れるの決めた人とかさ。
あーうんうん。
確かそうだったじゃん。なんか内閣側から、内閣側っていうか政府側から何も返事返ってきてないけど、今入れねえとまずいから、やれっつってやるみたいな。
そうだねー。
そうそうそう。とかなんか会社の上司とかもそうだけどさ。
うん。
あのー、なんかこう、急ぎでこれやらないといけないけど、一応上司からのお達し待たないといけないみたいな。
最悪なんかあってももう俺責任持つでいいわ、やってみたいなさ。
ふふふ。
とかさ。
うん。
なんかそういうのもなんかあったりするよね、なんかルール破るみたいなのって。
そうだね。
うん。
結構ねー。
ミーティング遅刻とルールのジレンマ
まあなんかそこ、そこまでなんかこう、なんだろうな、緊急性を要するものじゃないから別にさっきの車椅子の話って。
うんうん。
電車のね。
まあだから別に。
だから何?って感じなんだけど。
でも大事なミーティングがあって、それに間に合うためにはあと5分。
いやーそう。
でもルールだからって言われたときに生じてしまう。
いやそうなんだよねー。
こういったとこもあるわけでさー。
うーん。
わかんない、なんかそういうのも超厳密な人とか、いやそんな5分前に着くようにこう、いったやつが悪いでしょってくる。
なんだろうね。
うんうんうんうん。
余裕持って行動しなさいって言われるんだけどさ。
言われちゃうんだろうけどさ。
でもそうでもないよなって思うよやっぱ。
うーん。
むず、むずい?これ。
いやーむずいよねー。
なんかこのさー、ほんとそうなんだよね、なんかルールどこまで守るかみたいなのって。
ルール破る理由と判断基準
なんか、なんとも言えないっていうかさ、俺も。
なんかその、融通利かせてくれてもいいじゃんっていうわがままは言えるけど。
うーん。
でもなんかだからルール破っていいよねっていう理由は言えないんだよね。
そうだね、それでルール破っていい理由はないからね。
そうそうそうそう。
この人がね。
うーん。
でもなんか何を判断基準にルール破ったりみんなしてんのかなーみたいな。
迷惑は生じないじゃない?やっぱ。
あーやっぱそこかー。
まあ後続でリスクがなかったら別にルール破ってもいいかみたいな感じなのかな。
そうなんじゃないのかなと思うけどねー。
うーん。
そこかー。
うん。
僕は割とそこかもしれない。
うーん。
そこに立ち返るか。
うーん。
緊急性・必要性がある場合のルールブレイク
欠席とかの話とか見てもさ、その。
こいつだらけてやっとんなみたいなやつはさ、分かるのよ。
うーん。
本当に緊急性があって、もしもこの日インターンの方に行かなきゃいけないんですみたいな学生とか。
うーん。
どう、なんていうんだろうな、その緊急性とか必要性っていうのがすごく伝わってくるわけ。
うーん。
だし、あとその、例えばその別の課題とか出してもらえませんかとかっていうその、大体もちゃんと自分で考えたりとか。
うーん。
するわけよね。
うーんうーんうーん。
そしたら僕その動画でも作ったりしてるから、じゃあスライドとか動画作っとくから、それ見てその、勉強したってことにしてもらってもいいよっていう風にするときもあるのよ。
うーん。
うん。
でもその、そうするとさ、その、この子もそのルールブレイクをする必要性があるし、緊急性もあるし。
うーん。
で、かといってそれを、じゃあ僕が融通利かせた後に誰かに迷惑かかるかというと、そうでもない。
うーん。
で、むしろその、そういう状況発生させたさ、その、例えばインターンのその関わってくる授業とさ、普通の授業がバッティングするような日程を組んだ大学側がおかしいなとか思うさ。
うーんうーんうーん。
うーん。だからその、ルール自体でそもそもなんかおかしい部分があったりするときはやっぱり、あの、ルールブレイクをしてもよろしいんではないだろうかと思ってしまいますね。
うーん。そうね。
うーん。
そうねー。俺でもそうかー。
いや別にルール上そうだけど、こいつ悪くなくね?とかでルール破っちゃうときとか結構あるかもなー。
今の話だと。
なるほどね。
うーん。
やっちゃうかもなー。
やっちゃってんすね、我々はきっと。
ルール自体がおかしい場合の対応
うーん。いやーほんとになんか、なんか犯罪行為とかってまた話別なんだけどね。
うーん。
そう。でもなんか、ねー。
いやモラルと違いますから、犯罪はやっぱモラルもかかわってきてるからね。
そうだね。
うーん。
なんかこうペナルティーがあるルールかそうじゃないルールかでだいぶ違うだろうしさ。
これはなかなか。
いやー難しい話だよね。
難しい。
何学になるのかわかんないけど。
法律とかなんじゃない?もしかしたら法律の世界なんじゃない?
法律になるのかな?あ、そうなのか。
あれって、うん。下手したら。
うーん。いやー。
法律として名分化されてないまでもあるその規則だから。
うーん。
その規則のその有効性とか契約みたいなところになってくると法律なんじゃない?
うーん。
なるほどなー。
自分の中のルールと破る行為
ね。
ね。
結局は人間ですから。人間力です。
いやほんとそうだよね。
はい。
ほんとに。だって自分の中のルールとか平気で破るじゃんみんな。
ということ。あの今日はダイエットしてるからこれ食べないようにしようみたいにしてるけど。
そうそうそう。
チートデーだーって。
3日間になんかね、今月一杯は毎日ランニングしようみたいな。
明日はいっかみたいな。ルール破ってんじゃんみたいな。
そうとかさ。
破るなー。
普通に破っちゃう。
俺も結構破っちゃうからさ。
うーん。
今日はいっかみたいな。
ね。
うーん。
今月はこれだけしかお金使わないようにしようみたいな。
全然カードの請求が超えてるとかさ。
個人レベルだとやっぱ全然やっちゃうからさ。
ですねー。やっちゃいますなー。
形骸化したルール:経費とゴミの分別
なんか不思議な動物よね。ほんとに。
最初から作らなきゃいけないのにね。ルールってね。
そうそうそう。
そういうとなんかアナーキズムな。
ね。だいぶなんかそんな感じになる。
パンクな世界になっちゃうからね。難しいですけど。
そうなんだよ。
このルールいらんくね?みたいなのってなんかある?
このルールいらんくね?
うん。もしくは形骸化しちゃってるルール。
個人事業主の経費とか。
あー。あんなのめちゃくちゃだよね。
会社もそうだけどさ。
うん。
なんかあってないみたいなもんだもんね。
ね。
境目がよくわかんないですよね。だからああいう。
そうだね。
どこまでが交際費で。
どこまでが会社の費用でとかね。
消耗品費はどこまで認められるのかとかさ。
そうそうそう。
むずいよね。結構ね。
これはなんかだいぶ遊びが多いよね。
うん。そう思いますね。
経費系は確かにめっちゃあるな。
ね。
ただ、これちょっと危ない話になりそう。
イリーガルな香りがしてきましたもんね。
やめときますか。
そうね。脱税になっちゃうもんね。
ね。
なんか本当に難しいけど、あるあるはみんな気にはしてると思うけどゴミだと思う。
ゴミ?あ、え、例えば?
その、燃えるゴミ燃えないゴミの分け方がさ、
なんかすごい曖昧なままみんなやるとか。
あー、なるほどね。
あとは、今住んでるマンションのゴミ捨て場に、
不燃ゴミのところに一生、これは粗大ゴミなので、
お金を払って、粗大ゴミの専用のところに電話して、
引き取ってもらってくださいって書いたままずっと放置されてるやつある。
へー、なるほど。
なるほど。
ゴミのルールとか結構みんな曖昧じゃない?
かもしれない。
ね。これ燃えるでしょって捨ててる人とか結構多そうだよね。
うん。
よくないけど。
でもあれはね、わりと日本誇る部分なんじゃないのかな?
まあ、分けようとしてるだけ偉いっちゃ偉いのかもしれないけど。
そうそうそうそう。
かなー。
社内ルールの無駄とコンセンサスコスト
あとあれじゃない?路上喫煙とか。
あー、路上喫煙か。なるほどね。
めっちゃ見ん?東京の喫煙所の外で煙草吸ってて、
なんか入ってくださいって言われるやつ。
見た見た。
そうね、確かに言われてみればそうかもしれないな。
まあなんか、守れよってやつなんだけどね。
そうですね。その通りですね。
かなー。なんか結構形骸化してるよなーみたいなのは。
なんかそういう系しか出てこないな。
いらんくねーかこのルールみたいなやつは。
なんかあんまりあるんやろうけどなー。日常生活の。
きっとね。あると思うよ。
うーん。なんかでも、皆さん結構働いてる中では結構あると思う。
なんか社内ルールでこうなってるけど、
この社内ルールまじいらんくない?みたいなとか。
いや、確定申告とかは。
あー、でも結構あんのかなー。
確定申告したことないんだよね。
あ、そうなの?毎年しなきゃいけなくて。
うーん。
いや、なんかもうちょっとなんないとかって思うし。
あとあの、あれかな。営業。
あー、学内のね。
うん。とかってもっとフリーになればいいのになーってすごい思うかも。
あー、でもこれなんか別の機会でやってもいいかなって思うけど、
うんうん。
その、会社内でコンセンサス取るためのルール。
はいはいはいはいはい。
で、まじ無駄だなと思うこと多い。
スピード感ね。
うん。
なくしちゃうやつね。
あそこ稟議通してここ稟議通してとか。
あー。
いるこれ?みたいなやつとかはめっちゃあんなと思う。
あるね。それは思うわ。
うーん、でも回付、ここの部署回付しないといけないですとかさ。
うん。
見てねーやん絶対みたいな。
とかはなんかあんなーって思うけど。
なんかそれは結構あるよね。
だからそのコンセンサスコスト高すぎみたいなのは、
なんか別の機会でやってもいいかなと思うけど。
でも結局、大学とかもなんかそのいろんな経費のことがすごくうるさくなったとかっていうのもさ、
不正によるルールの増加と先人の影響
うん。
不正が行われるたびにルールって一つ増えるって聞いたことがあって。
あー。
今までのその先人の、誤った先人たちのせいで僕らがルールでがんじがらめされてるんだろうなっていう。
いやー確かに、それはそうだね。
あとはねー、
うん。
某大学ではね、なんとも言えない接待が行われたりしてたそうですけど、
うん。
あれで割り食うの俺らだぜ。
いやーそうよね。
許せないよね。
いやーだからなんかその不正が起きることによって、
うん。
なんか大変なことが起きるみたいな。
なんか不正というものが発生し得るものはルールいるよね。やっぱね。
そうだね。
うん。
まあそうなんだけど。
それはしょうがないよね。
不正すんなよって話だけどさ。
そうなんだよ。
超レアケースのさ、アンポンタンによってさ、
その、今までずっと真面目に頑張ってた人たちが割りを食うのはおかしいと思う。
そうだよな。それはそうだ。
うん。
ちょっとプリプリ言ってますけど、授業内でも俺これ散々いじったからね。
何なんだろうなと思って。
ルール再評価の仕組みとフィードバックの欠如
いやーそうねー。
まあそうやって考えたらあれかな。
俺もなんか人に迷惑かけることあるかもなと思ったら我慢した方がいいのかな。
いやー分からん。でもそこはでもなんかルールを再評価する仕組みみたいなのが絶対どっかで必要だなと。
いるね。いると思う。いると思う。
なんかそれが多分割と日本の社会とかいろんな組織に欠落してる気はする。
あーね。なんかフィードバックするみたいなのはあんまないよね。
そうそう。だからその例えば、その先人、誤った先人によって増えてしまったルールっていうのがあって、
で、こう例えば過去5年10年を見返した時に同様の不正がやっぱり行われたってことは、
じゃあこのルールは一旦、あのー何て言うんだろう、
少しルールを除外するとか、ルールを改変するとかってしたりしたら、
その適切なラインが引けるようになっていくと思うんだよね。
うん。確かに。
だから一回、そう、制定してしまったルールを運用していく中で、
どういうところにこう片手落ちの部分があるのかとか、
まああと不満とか満足度っていうのが生じているのかっていうのを見た方がいいと思うな。
そうね。なんかルール見直しすることを仕組み化するっていうのはなんか重要そうだね、結構ね。
社会全体で見てもね、なんかそんな感じするね。
なんかただルール作って作りっぱなしで、なんか問題起きたときに見直しましょうだと、
よくないなーって感じするよね、確かに。
法案とかも、もしかしたらそういう目線大事かもしれないよね。
うーん、なんかそんな感じするよね。
憲法改正と時代に沿った変化
だからね、憲法改正したいとかいう派閥があるってこともね、結局ね。
そうだね、そうだね。
時代に沿って変えなきゃダメだよねっていう意見なんだよね、あれもね。
そうね。
うーん。
知恵の不足と法学者への期待
いや、これ結構面白いけど、知恵が足りない。
知恵足りないね。むずいね。
うん。これは知恵が足りないよ。
ちょっとなんか、本読むわ、ルール系の。
いやいや、多分専門家よんできたほうが絶対話が早い。(笑)
まあ確かにね。なんかモラルに関する勉強はしたけど、
ルールに関する勉強なんかまたちょっと別だね、やっぱこれ。
なんか心身系の法学者とか呼んできてさ、こういうふうにルールを破りたいなって思うことがあるんですけど、これって普通ですか?
いたって普通です!とか言うかもしれない。
まじで?すごいね、それ。
わかんないよ。
ルールっていうのはそもそも例外があるものですからとかって言うかもしれないしさ。
そうね、ルールは破るためにあるって言うもんね。
そうだよ、何を言ってるんですか、君たちは。
全く知能の低い人たちだとか言ってくるかもしれない。
めちゃくちゃ怒られるかもしれない。
めっちゃ怒られるかもしれない。
そうですね。
リスナーへの問いかけ:ルール愚痴グランプリ
ということで、今回の締めの言葉は、求む法学者でよろしい?
いいのかな?
お願いします、なんかそういうのに詳しい人、もしいらっしゃれば。
聞いたらちょっと面白いよね。
あとはあれですか、みなさんがついつい破ってしまうルールとか。
ね、聞きたいね。
こういうの破っちゃうなとか、なんかこういうときは融通利かせてますとか。
今会社にあるこのルールまじ無駄なんすよねとか。
ルール愚痴大会ね。
ルール愚痴大会おもろいよね、普通に。
RGグランプリや。
ルール愚痴グランプリ。
あったらぜひコメントください。
エンディング:ルールを守るべきか、見直すべきか
だいぶ悪いやつらだね、今日はルールを破るとか。
なんてやつらだと、みなさんがきっと目を丸く、耳を丸くしたことでしょう。
すいません。
軽いな。
すいません。
でもなんかその、破ることはね、よくないけど。
そう、推奨してるわけじゃないですか。
そう、僕別にルール破ってないんで。
そう言われたときも、はいってわかりましたって待ってスロープ出してもらってるんで。
あれ待って、はしご外されたルール、僕こういうとき破ってるみたいな話したっけ。
僕はルール破ってないよ。
したっけ。
ずるくないか。
いやでもなんか他でルール破ってることはいくらでもあるよ、そら。
なるほどね。
あるから、そうそうそう。
ただまあなんかそのルール見直すっていうね、ことをなんかもうちょっと意識したいなっていうだけでした。
そうですね。
はい。
何か言い残したことはありませんか。
えー、そうですね。
やっぱルールは破るためにあるよね。
ダメでしょ。
ダメか、ダメだね。
赤信号、みんなで渡れば怖くないということで。
ダメだってまだか。
ダメだね。
守るべきルールはちゃんと守って、見直すべきルールは見直しましょうって感じです。
はい。
はい。
おかしい。
ね。
なんかだいぶラフな回になりました。
はい。
それではまた来週もね。
はい。
楽しみにお待ちください。
はい。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
42:40

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