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みなさん、こんにちは。 毎日のちょっとした気づきで人生を彩るココロとカラダの人生再構築パートナー、れなです。
ラジオタイトルは、理想の私を育てる10分ラジオ。 このラジオは、かつて自分の心を殺し続け、人生このまま終わりたくないと思っていた私が決めた理想の未来を迎えに行くため、行動する私になった秘訣をシェアしています。
そして、聴いてくださっているソラテタイムメンバーのあなたと一緒に、自分を肯定し進化できる居場所を、毎日11時50分を目標にお届けしています。
改めまして、ソラテタイムメンバーの皆様、こんにちは。 今日も放送を再生してくださってありがとうございます。
今日は、2026年6月11日、木曜日でございます。 平日も残り2日となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、サクッと栄養会にしていきたいと思います。 サクッと栄養会ということで、毎週金曜日、ソラテタイムメンバー会ということで、テーマを決めてお届けをしているんですけれども、
日食講師もさせていただいているので、栄養にまつわるエピソードを、もう少し皆様にお届けした方が面白いんじゃないかなと思って、
固定の曜日はまだ考えられていないんですけれども、季節の野菜の話とか、栄養の効率の良い摂り方とか、そういうことをテーマにお届けする曜日があってもいいのかなと思って、
今日はお試し感覚で、そのお話をしていきたいなと思っております。
6月といえば梅雨入りの時期になってくるかなと思うんですが、大町の今住んでいる関西の地域も、梅雨入りが発表されて、じめじめとした雨が降ったり止んだりっていう季節が続いている時期かな、タイミングかなと思います。
東洋医学的には胃腸っていうのは湿度に弱いんですね。
もちろんストレスとか気温の変化とかにも敏感なんですけれども、湿度にも弱いとされています。
つまり胃腸が弱りやすい時期なわけです。
そんな時におすすめの食材が、みょうがとか大葉とかハーブとか、香りのある食べ物になってきます。
香りの力を使ってめぐりが良くなるんですね。
しょうがとかにんにくとか大葉とか、そういったものは腸の中の感じた菌、じめじめした時期は腸の中の感じた菌が増えやすいんですね。
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その菌が増えると大腸不良になってきたりっていうのが起きてくるんですけれども、
その香りのある、いい香りのするみょうがとかにんにくとか大葉とかを食べてあげると抗菌作用が働いていくのでいいですよっていうおすすめっていう話をサクッとしてみました。
でも面白いのがですね、大葉の旬って6月から10月なんですよ。
6月から10月、旬の野菜って本当に理にかなっていて、私たちの体に必要なものっていうのをぎゅっと凝縮されていることが多いんですよね。
例えばその抗酸化作用とかでいくと、夏の野菜であるトマトとかキュウリとかも夏の日差しにあたるわけじゃないですか。
なのでその抗酸化作用の強い食材だったりもそうですし、夏は暑いので体を冷やす作用が夏の野菜にはあったりとかっていう。
なのでスーパーに年中並んでいる食材を食べるのはもちろん素敵なんですけど、旬の野菜をいかに取り入れるかっていうことが、
私たちの体に今必要なものを賢く取り入れるっていうことにつながってくるので、旬の野菜を一年中食べられるようになってありがたい時代ではありますけれども、
それを意識してみるのもおすすめという話をサクッとしてみました。いかがでしたでしょうか。
今日もここまで放送を聞いてくださってありがとうございます。
あなたの貴重な10分、ここに置いてくださったことを心より本日も感謝しております。
日常にこの放送を添えてくださって、私は今日もあなたがここに来てくださって、とても嬉しく思っておりますよ。
さあ、そんな今日のコメントテーマはですね、あなたが好きな野菜にしたいと思います。
あなたが好きな野菜。そしてその野菜はいつが旬かっていうのをぜひ調べてみてください。
それが夏なのか、冬なのか、秋なのか、春なのか、それに合わせてですね、
この時期、この私の好きな野菜の時期がやってきたってきっと思い出せると思うので、ぜひ調べてみてください。
体調はですね、野菜基本何でも好きなんですけど、やっぱりトマトが大好きですね。
トマトは永遠に食べれるタイプでございます。
はい、なので夏野菜でございますからね、食べすぎて体が冷えないようにとはいつも思ってはいるんですけれども。
はい、そんな余談ではございましたが、このコメントテーマが難しいよっていう方は、
今日も私ここに来たよのいいねという気持ちを込めて、トマトの絵文字をぜひ押していってください。
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あなたがここに来てくださったことを私に教えていただけると嬉しいです。
そしていつもコメントしてくださっているあなたも、心でコメントしてくださっているあなたも、
実際にいいねボタンを押してくださっているあなたも、いつもありがとうございます。
エネルギーいただいております。
ではまた明日の放送でお会いしましょう。
れなでした。