1. リハテツのゆるっと健康カフェ
  2. 疲れが取れないのは動いていな..
疲れが取れないのは動いていないせい
2026-08-18 07:35

疲れが取れないのは動いていないせい

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はいどうも、リハテツです。今日はですね、疲れているのは動いていないせい、というところでお話をしていきます。
何を言ってるんだこいつは、と思う方もいるかなと思います。 いや、動くから疲れるのはわかりますよね、皆さん。それは普通なことだと思います。
ただ、動かないからこそ疲れるっていう悪循環があるというところなんです。
そこを今日はちょっと深掘りしていくようなお話にしますので、どうぞ最後まで聞いていただけるのはありがたいです。
はい、どういうことですね。 ゲゾーン、どういうことなのかというところなんですけれども、
動かないってことは、どんどん体の機能が落ちるんですよね。 体の機能が落ちると、さらに疲れやすくなるというところなんです。
さあ、難しいですね。言われてみればそうかなというところがあるかなと思います。
もう一点言うと、神経的な疲労と肉体的な疲労があるんですけれども、
あなたのその疲れは神経的な疲労なのかもしれないというところです。
この神経的な疲労を放っておく、要はダラダラ過ごすだけになってしまうと、結局疲れる方になってしまう。
疲れが取れないということになるかなと思います。
もうちょっと詳しくお話ししていきますけど、
まず、現代人というものは神経的に疲労が多いんですよね。
どうしてもパソコンとかそういったものを使う時代じゃないですか。
パソコンで事務作業をしたりとか、座って何か考えたり、事務仕事をしたりとか、
そういった状況ですので、どちらかというと体を動かして疲れるというよりは神経を使って疲れるという状況なんですね。
同じ疲れるでも、要は2パターンあると思っていただければと思います。
もちろん肉体労働している方は肉体的な疲れが出てくるので、それはそれで当たり前なんですけれども、
私たち大半の人、今大体が肉体労働をしているよりデスクワークをしている方が多いかなと思うんです。
そういう方たちはどちらかというと神経的な疲労なんですよ。
ずっと神経を使って稼働しているような状況ですので、肉体的な動きというのがないのに何か疲れるなという状況になっているんです。
これはおかしくないです。それが当たり前な状況なんです。神経的な疲労があるから。
そこは全然問題ないですし、疲れても当たり前な感じなんです。
ただ、神経的な疲労の状況で何も動かないとなると、要は疲れたから動かない、休もうとなると、
03:04
結局、肉体的な方は全然元気な状況なんですよね。
なのに休ませているということは、肉体的な労働をしていない状況になるんですよ。
肉体的な労働をしていないとどうなるかというと、要は筋肉が落ちてきます。
筋肉が落ちるとどうなるかというと、太りやすくなったりとか、疲れやすくなる状況なんです。
要は、しっかりと体を動かすエネルギーというものをなかなか挟んでいけないというところ。
心肺機能とかもそうかもしれないですけど、ああいった循環的なところももちろんそうですし、筋肉が落ちるということで、
より同じような作業をしていても、肉体的な疲れが出てしまうというところなんです。
神経的な疲労を改善するためにはどうすればいいのかというところなんですけど、
それはしっかりと肉体的な動きを、肉体的な疲労を作ってあげるということです。
肉体的な疲労といっても、汗だだがいて筋トレムキムキにするほどではないです。
ちょっと散歩をするとか、筋トレちょっと家でやってみるとか、そういったところで全然大丈夫です。
ワークアウトとか言われますけれども、本当に仕事終わりに肉体的に追い込んでいく。
こうすることで、肉体の神経的疲労もうまく改善できる状況なんです。
神経的な疲労はただぼーっとしているだけ、それでも問題ないんですけれども、
それだけじゃうまく休まらないというところもあります。
もっと言うと、スマホとかだらだら見ていると、それは休んでいる感覚になっているかもしれないですけど、
それは休みじゃないんですよね。
もうフル回転状態ですので、神経的疲労をさらに強くさせてしまう状況になっています。
たぶんそうやってね、疲れたな、仕事疲れたな、スマホを見ようってだらだら過ごして、
もう寝る時間だ、寝ようみたいな感じの状態を繰り返している人は、なかなか疲れが取れない状況になるかなと思います。
なので、そういう疲れているときこそ、神経的な疲労が出ているときこそ、しっかりと体を動かしてあげる。
体を動かすことで、神経の疲れを和らげることができる。
肉体的な疲れが出てきますので、そうするとぐっすり眠れるようになります。
神経的な疲れというところで、今だと特にスマホ、それこそだらだら見ると、交換神経のほうが有意になってしまうので、
かなり寝つきが悪くなると思います。睡眠の質が落ちます。
06:05
なので、しっかりと体を動かしてあげて、肉体的な疲労も作ってあげて、
しっかりと寝れる状況、疲れたな、寝ようという状況になっていくことが非常に大切になってきます。
神経的な疲労、要は疲れているということですね。
大体の県内人は疲れているというところになると思うんですけど、その人は神経的な疲労が原因かもしれません。
それなので、肉体的な動きをする、要はしっかりと体を動かしてあげる。
筋肉とか心肺機能を維持してあげていくことで、より疲れない体になるということです。
逆に言うと、だらだらだらだら過ごしていると、筋肉も心肺機能も落ちていくので、より疲れやすくなるという状況になってしまうということなんですね。
なので、ぜひそういった心当たりがあるなという方は、ぜひ実践してみてください。
運動を何すればいいのかと言われましたら、まずは歩いてください。
歩くことから、ウォーキングで全然大丈夫です。
そこからもう一つ繋げると筋トレとかしっかりと行っていくことですね。
まずはジムに行く必要はありません。
まずは第一歩は家でのトレーニングというところをやってみていただければと思います。
はい、ということで今日はこんなところで終わりたいと思います。
もしこの放送がよかったなと思った方は、いいねをそしてチャンネルのフォローをよろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
07:35

コメント

スクロール