寝ても疲れが取れない神経的疲労
どうもリハテツです。今日はですね、寝ても疲れが取れないあなたへということでね、お話ししていこうかと思います。
まあ人間疲れるものですから、寝たりとかねしていますけど、寝てもどうしても疲れが取れないよとか
寝てもっていうのは、今回はですね、一応普通の寝てっていうところ、寝る、睡眠っていうところもあるんですけど、ただゴロゴロするだけの寝るっていうね、横になるみたいな感じ。
そこもちょっと含めてお話ししていくんですけど、どうですかね、これ、聞いてるあなた、どうですか?
寝ても疲れが取れない。ゴロゴロしても疲れが取れない。
なんで土曜日、日曜日こんな休みなのに、なんで休日こんな休んでるのに疲れが取れないのっていう方いらっしゃるかと思うんです。
僕もね、言う僕もそうなもんですから、なかなか疲れが取れませんっていうことは実際にあります。
じゃあね、それなんでいけないのかっていうところ。なんで寝ても疲れが取れないかっていうところ。
それはですね、神経の疲れからなんとかなるんですね。
あなたは神経の疲れから疲れが溜まっているってことです。神経の疲れってなんなんだろうっていうところなんですけど、
いわゆるデスクワークとかそういったものですね、肉体労働じゃない方の疲労感っていうところですね。
神経的に疲れるってことなんです。なんなんだそれって話なんですけど。
肉体的な疲労感っていうのはわかりますよね。
なんか運動したりとかした後、疲れるとだるいみたいな、もうダメみたいな感じのありますよね。
それはね、体を動かして肉体がね、酸素とか糖質とかそういうものをガンガン、酸素じゃないですね。
酸素を取り込んで酸素を取り込んで糖質とか脂肪とかそういうものをガンガン燃やして、
筋肉を動かしてゾーンみたいな感じでなっているのが、いわゆる肉体的な疲労感なんです。
精神的な疲労感っていうのは、要は頭使うことですよね。頭使うこととかね、細かい作業をするとか、
ちょっとね、嫌な人と付き合うとか、そんなこともあったりとかしますけれども、
そんな感じでね、やっぱりどうしてもね、神経的な疲労ってのが多いんです。
とにかくね、今はね、神経的な疲労が多いんですよね。
なんかデスクワークとかもやっぱりね、多いパソコン使ってるとか、特にAIとかね、使って、
AI使ってね、だいぶ楽はできてますけど、やっぱりAIと会話するっていうところも結構疲れたりとかするんですよね。
たまにポンコツなこと言い始めたりとかするんですけど、
そういった感じでね、だいぶね、昔に比べれば細かい作業とか、
軽作業っていうところとかは、だいぶね、代替えしてこれる部分がありますけれども、
とは言いつつも、まだまだね、
AIに頼ったりとか、人間の力じゃないとやっぱりできないことがあって、やっぱりあります。
なんでね、そういったところでやっぱり疲れてくると思います。
特にね、デスクワークとかしてる方ですね。
疲れたーって帰ってきますよね。
それ肉体的な疲労じゃございませんよとかですね。
ほぼほぼ神経的な疲労でございます。
スマホや動画で脳が休まらない理由
神経的な疲労がたまるとどうなるかっていうと、もうダラダラしたくなるんですよね。
それはいいんですよ。ダラダラしたくなるんですよ。
ダラダラしたくなった時に、誰するかってスマホ見るんですよ。
ここが一番いけないところ。
神経的な疲労が出て、疲れたーってなって、とりあえず家でスマホ見てダラダラするとか、
ネットフリックス見てダラダラするとか、
とりあえずね、なんかもうね、ダラダラするってあるじゃないですか。
横になってダラーンと、疲れたーって思ってSNS見ようとか、
TikTokでショート動画見てとか、
YouTubeでダラダラ動画見てとか、ありますよ。
特にね、ショート動画とかドファ書きとかいるじゃないですか、今。
本当にドファ見て、どうドファ書いちゃってるような感じになるんですよ。
どうしてもショート動画って刺激強いんで。
そういうの見てると面白いですよね。
面白いんですよ、だってドファ見るの最高なんだもん。
苦しい時に出るもんじゃないですからね。
やっぱ快楽物質になりますから、めちゃくちゃ楽しいみたいな感じになるんですけど。
じゃあどうなってるかっていうと、脳全く休んでないんですよ。
興奮状態なので、むしろね、神経的疲労ってより溜まるんです。
大体の人、肉体労働じゃない人が、
大体デスクワーカーとかっていう人が、
疲れた時にダラダラスマホを見るっていう。
これダラダラして休んでるんじゃないんですよ。
神経的な疲労がさらに溜まってくるんですよ。
神経的な疲労が溜まるっていうこと。
それはですね、交換神経が優位になっちゃってる状況なので、
寝てもですね、うまく寝つけなかったりとか、
寝ても浅い睡眠にしかならないとかっていう場合もあるんです。
だから寝てダラダラしていても、
なんで疲れが取れないんだろうっていうのは、
完全に神経的疲労が取れてない状況なんです。
脳は興奮状態なんですよ。脳が興奮状態なので、
寝ても寝ても全く寝れないっていうか、
疲れが取れないという状況なんです。
じゃあね、これどう打開するかっていうんですけど、
散歩や筋トレで疲労のバランスを取る
肉体的疲労を使うということですね。
肉体的疲労を作るということです。
だから簡単なのは散歩に行きましょう。
仕事で疲れた、ダラダラしたいじゃなくて、
ちょっとね、少し外を歩いてみるとか。
夜はね、ちょっと外を歩くのちょっと怖いなっていう方は、
筋トレするとかでいいです。
軽い筋トレでいいです、全然。
スクワットをやるとか、
本当にね、ワークアウトでバキバキにね、
ジム行って、もちろんいいんですよ、そういう方は。
もちろんそういったことで肉体的疲労を作って、
しっかりとね、肉体的疲労とか精神的疲労のバランスを取ってあげるっていうところ。
しっかりと肉体的疲労を作れば、
しっかりと眠れるようになりますので。
そういってね、もちろんいいです。
ジム行ったりとかでもいいんですけど、
もうそんなそれもめんどくさいというか、
育児がねえよって人もいると思いますんでね、家庭とかあると。
そういう方は別に家でね、スクワットとかいいですよ。
スクワット、腹筋、腕立て、背筋くらい、いいです。
そんなね、難しいことしなくていいです。
そういったところでできる運動をしていくってところですね。
踏み台昇降とかでもいいですし、
テレビ見ながらステッパーとかウエラバイクとか、
そういったものを取り入れられる人はそれでもいいですし。
そういったところでしっかりと運動していく習慣をつけるというところが
非常に大切なのかなと思います。
僕もですね、今日に関してはね、
ちょっとね、本当にね、頭をちょっとぼーっとしてきて、
後半、夕方、でもこのミーティング終わったらちょっと散歩行こうと思って、
今散歩から帰ってきたところなんですけど、
めっちゃね、スッキリしてます。
やっぱりね、ちょっと動くこと、
肉体的な疲労を入れるということをすると、
精神的な疲労も和らいにいくと、
やっぱりバランスがしっかり取れてくると思いますので、
ぜひね、ダラダラして横になって眠っても眠れないという人、
ぜひ運動を取り入れてみてください。
はい、ということで今日はこんな感じで終わりたいと思います。
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それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。